【日本自動車メーカー共同の研究組織を設立】そう せめて日本人同士は争わず


さまざまな妨害があるが
せめて日本人同士は無条件に利権などで争わず
営利抜きの部分を作り
世界が到底到達できない場所まで行き
世界をリードして、本当の意味で世界を牛耳って欲しいです
(日本人を装っている人はその中には入れません情熱が違うから)

自動車メーカーの人は
燃料自体を変えるということに執着せず
ガソリンというユダヤ利権という
困難な現状の枠の中での最高技術を
目指すところが逆にすごいと思う

だからこそ、現状の中で立ち向かい続ける技術者
とは違うところで
僕ら技術者でないものが
根本的なガソリンではなく、水や空気を
燃料にできる研究をしている科学者を
応援しサポートしていかなければならない

現状に立ち向かい続ける技術者にその時間は無いのだ

日本の自動車メーカー 欧州企業との競争で団結

日本の自動車メーカー 欧州企業との競争で団結

   日本の約10の主要自動車メーカーが、共同の研究組織を設立する。その課題は、内燃機関改善システムの研究だ。それにより、日本のメーカーは、欧州のメーカーとの競争で優位に立つことができるだろう。

   新しい組織は、自分で管理する予算として約1千万ドルを受け取り、それを使って、燃料節約の新しい方法を開発したり、有害物質の排出量を減らす方法を研究する計画だ。

   すでに、ホンダ自動車研究開発部のリーダー、オオツ・ケイジ氏がこの組織の代表を務めることが決まっている。

   Vesti.ru
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_25/272773151/

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