結婚させない・子供生ませない・女性を労働力にする為に「女性の結婚年齢を18歳に引き上げ、自民提言」


WS003393WS003394WS003391 WS003392女性の結婚年齢を18歳に引き上げることを自民党提言に盛り込み

06/10 01:15

自民党の提言に、女性の結婚年齢を、16歳から18歳に引き上げることが盛り込まれた。
自民党の女性活躍推進本部は、9日の会合で、「全ての女性が輝く社会」の実現に向けた提言を取りまとめた。
提言には、女性の労働や登用を進めるため、長時間労働を是正することや、男女差別をなくすために、女性が結婚できる年齢を、現在の16歳から、男性と同じ18歳に引き上げることなどが盛り込まれた。
近く、政府に提言する予定。


 

安倍政権が言う「全ての女性が輝く社会」は、女性を「労働力」にしたいということです。
そのためにも、婚姻率、出生率を下げて、貧困化させて、女性が子育てできない状態にしたいのです。

つまり、一例を挙げると労働者から派遣業などが中間搾取することで貧窮化し、男性一人の収入では生活が厳しく「女性が働くしか選択肢がない」社会にしようとしているわけです。そうするとおのずと、婚姻率、出生率が下がります。
それはもちろん人民支配NWOへと繋がっています。

女性が自分で生き方を選択できる社会が健全であることは言うまでもありません。
それと逆行する「女性が働くしか選択肢がない社会へ」の政策をとっているわけです。

戦争の為の改憲へ国民投票・投票権を18歳に引き下げ

結婚させない・子供生ませない・そして女性を労働力にする為に「女性の結婚年齢を18歳に引き上げ」
貧窮化と合わせて生活のためには、子供を生めず、働き続けるしかない状況にもっていく戦略なのです。

近くに両親がいる、同居している等の恵まれた環境ではなければ、子供が生めない社会に現状なりつつあります。
年金もどんどん減らされ数十年で、今より子供が生めない、結婚できない社会にされてしまうのは目に見えています。

安倍政権は、我々の利益や幸福と全く関係のない権力者都合の社会に書き換える為に存在しており、行動しています。(安部政権・政党が変わっても同じことです)

たかだか一政権が議論もメリットもなく、我々の生活に直結する大変化を、彼らの好き勝手に変えさてはいけない!

16歳以上の女性と結婚できるのに、体の関係は条例違反であり、マスコミが「LINE」「LINE」「誘拐」「誘拐」と煽りに煽る現在のダブルスタンダードは、今回のことを見越して、その為に作られたイデオロギー(常識)なのです。

私は16歳の女性が結婚するという選択肢があることをなんら悪いことではありませんし、変える必要はないと思っています。

変えるとすれば、権力者が16歳で「社会常識」「一般常識」から外れると、社会に出る時にリスクがある社会構造(レール)に作り上げた、その部分を変えるべきです。

そして少しずつ段階を踏んで変える、それがやつらの手口です。 条例から、罰則なしから これが常套句です。 例えばこれです ↓

兵庫県では自転車損害賠償保険の加入を「義務」付けた条例が2015年4月1日より既に施行されている


結婚させない 子供生ませない 家族介護しかさせない

【日本貧窮化へ】「夫婦控除」を検討…妻「103万円」規定撤廃


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結婚させない・子供生ませない・女性を労働力にする為に「女性の結婚年齢を18歳に引き上げ、自民提言」」への6件のフィードバック

  1. take

    本当にそう思います。

    今は共働きじゃないと将来が不安な時代だと本当に感じてます。

    年金は宛にできないし、貯金はしないといけないし、働けば働いた分だけ恐ろしい税金がかかってくる。

    住所不定で働いて国民健康保険も返して、税金納めず暮らせないものかと本気で考えたくなってます(^^;

    確定申告しても何でこんなに払わなきゃいけないのかと本当に辛い世の中です。(^^;

  2. いぬ

    結婚させない子供作らせない方向に持って行こうとしているのは2ch見てもわかるよね
    一昨年くらいから現在まで男性と女性を対立させるようなスレッドやレスが多く見られたよ
    ネットの向こうの話なのでどんな人物がそういうスレッドを立ててるのかわからないけど”自民党ネットサポーターズクラブ(通称ネトサポ)”ではないかと言われている
    経済面はもちろんだけどそういう工作で結婚に良いイメージを持たせないという事はやってると思う

  3. ななし

    昔アーロンロッソさんがロックフェラーにこう言われたそうです。
    「我々が推し進めたウーマンリブの理由の一つは税金を増やすことだw」と・・

  4. あつし妻16で妊娠17で出産。幸せにやってる。

    規制を強化する事は、経済の停滞を招き、夢の無い社会を作るんですね。政府は、管理しやすくなるし、規制が増えれば増える程にその規制を管理する役人を増やし、利権をむさぼれるから、いくらでも規制を強化したいわけですよ。そんな政府に反対意見が無いから、さゆ さんには、頑張って欲しい。

    だいたい、安倍は3本の矢の最終段階は、規制緩和と行っていたのに、ドローンや何でも規制強化しかしていないから、さっさとこの政権も終わって欲しい。

  5. SYFMファン

    女性男性平等ということは、婚活に於いても、女性・男性すべて平等ということです。
    では、なぜ、婚活パーティーでは、男性の方が、女性より高額の金額を払うのでしょうか?(例:男性5000円・女性500円)
    また、婚活パーティー参加条件として、男性:真面目に結婚を考えている方。安定収入があり定職についていること/女性:真面目に結婚を考えている方。家事手伝い。・・・と男性は、仕事が絶対条件です。
    ※このご時世、正社員での就労を希望していても、派遣・期間契約社員・アルバイト・パートでの勤務を余儀なくされている男性も多いはずです。婚活パーティーの時に、ちょうどタイミング的に、契約期間満了で退職してしまったという方もいるはずです。

    質実剛健・清廉潔白な心美しい女性もいますが、反対に、卑しく小賢しい女性は、自分に都合の良いフェミニズムを掲げ、婚活という場を利用し、男性から、美味しいもの御馳走してもらったり、楽しいデートに連れて行ってもらったり・・・等、お金はすべて男性が払うべきという固定概念を持っている方が多く散見されます。まさにそれは、楽しい思いをしたいが為の、大本営発表婚活です。

    さゆふらっとまうんどさんの過去の記事【物乞い動画で「こじき」のレッテル 軽犯罪法違反容疑で書類送検】にもありましたが、状況や場面は異なりますが、この様な事は、乞食行為(※乞食:食物や金銭を人から恵 んでもらって生活すること。)になるのではないでしょうか。

    男性の地位・名誉・権力・金が、全てではありません。
    夫婦というものは、困った時にこそ支え合い、未来を創って行く。親は子に伝え、子は孫に伝えと連綿と続く時間の中で、かけがえのない瞬間を心に刻んでゆくのです。
    女性の得意分野と男性の得意分野を持ち寄り、相互、助け合い協力し合いながら行けばよいと思うのです。

    全ては人様が喜んでくれる行いをすることが自分自身の美徳である。と考える人が1人で多くならなければならないと思います。

    さゆふらっとまうんどさん、皆様、これから、夏に向け、暑い日が続くと思いますが、暑さに負けず、御身体御自愛下さいませ。

  6. ぐらんまんまーれ

    16才になったら結婚できるから そしたら たくさん赤ちゃん産んであげたいの!と ウチの子の将来の夢でしたが、18才に延びちゃうかもしれないと知り、ゲキおこです…。

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