沖縄・翁長知事、お仲間の安倍晋三に忠誠を誓いハワイ旅行へ ~誰のための沖縄基地か?


WS003212 WS003213笑顔で「かりゆし」を… 翁長知事、安倍総理が会談

全国のニュース : 最新2015/05/25
 25日は、お互いに笑顔での面会となりました。 沖縄県・翁長知事:「ぜひ、きょうはご理解を頂いて、こういった形でかりゆしウェアをつけて頂ければありがたい」
 安倍総理大臣:「似合うかどうか分かりませんが、かりゆしを頂きまして、ありがとうございました」
 沖縄県の翁長知事が25日、総理官邸を訪れ、安倍総理らに沖縄の夏の軽装「かりゆし」を贈呈しました。翁長知事は、クールビズの一環として魅力をアピールしました。ただ、政府と沖縄で対立が続いている普天間基地の移設問題は、25日は話題になりませんでした。かりゆしの贈呈は毎年の恒例となっていて、来月最初の閣議ではすべての閣僚がかりゆしを着る予定です。


WS003214 WS003215沖縄・翁長知事が官邸訪問 安倍首相に「かりゆしウエア」贈呈

フジテレビ系(FNN) 5月25日(月)23時11分配信

沖縄県の翁長知事は、25日、首相官邸を訪れ、安倍首相に沖縄の夏の正装「かりゆしウエア」を贈呈した。
かりゆしウエアの贈呈は、クールビズの一環として、閣僚らに着用してもらい、普及を図るのが狙い。
安倍首相は、「6月2日の閣議に、閣僚全員が、かりゆしウエアを着て臨む」と述べ、観光振興の観点から、沖縄の経済に貢献したいと強調した。
普天間基地の移設問題をめぐって、確執が生じている安倍首相と翁長知事だが、25日は終始にこやかで、お互いに、基地問題については触れなかったという。

最終更新:5月25日(月)23時11分

Fuji News Network


沖縄知事が米へ出発、移設反対を直接訴えるため

読売新聞 5月27日(水)22時17分配信

 沖縄県の翁長(おなが)雄志(たけし)知事は27日夜、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設反対を米政府に直接訴えるため、米国に向けて成田空港を出発した。

 ハワイを訪れた後、30日にワシントン入り。国務省、国防総省の高官との会談を希望しており、調整を急いでいる。

最終更新:5月27日(水)22時17分


WS003218沖縄の民意、米国に 翁長知事、要請へ出発

琉球新報 5月28日(木)6時57分配信

 翁長雄志知事は27日、名護市辺野古の新基地建設と米軍普天間飛行場の早期閉鎖・返還を求める訪米要請行動に出発した。30日に到着する首都ワシントンでは、米政府や米議会、米国の政策形成に影響力を持つシンクタンクなどを訪ね、日米両政府が進める現行計画の地元である名護市と足並みをそろえ「新基地は絶対に造らせない」とする県の立場を強調し、計画の見直しを求める。
 知事は同日午前、那覇空港で記者会見し、「多くの県民と心を一つにし、頑張ってまいりたい」と述べ、新基地建設反対の民意を米側に直接伝達する決意を示した。
 知事は現地時間27日早朝(日本時間28日早朝)に県の姉妹都市ハワイに到着する。同日は同州選出のヒロノ上院議員やガバッド下院議員らと会談し、新基地建設に反対する県の意思を伝え、連邦議員としての支援を求める。
 29日のシャーツ上院議員との会談や同日夜のハワイ沖縄センターでの講演、30日のイゲ州知事との会談を経てハワイを離れ、30日から6月4日までワシントンに滞在する。2日に米国務省、国防総省関係者と面談する予定。面談者については、県ワシントン事務所が調整を続けている。5日夜に帰沖する予定。
 知事訪米には名護市の稲嶺進市長や県議会与党会派、糸数慶子参院議員、辺野古基金や島ぐるみ会議で共同代表を務める平良朝敬氏らも同行している。

琉球新報社


「辺野古に新基地は造らせない。」と言うだけで「撤回」「取り消し」とは決して言わない翁長知事。

県警・公安のトップである知事の権限を駆使して、移設作業を止めず、県民の身をも守らない翁長知事。

先日の5月17日に行われた「戦後70年 止めよう辺野古新基地建設!沖縄県民大会」で「日米同盟」「日米安保体制」「抑止力」「積極的平和主義」と言う言葉を肯定的に使う、安倍と同じシナリオライターがバックにいる翁長知事。

隠す素振りも無く、安倍と笑顔の対談で忠誠を誓った後、ハワイ旅行です。

この男は知事就任半年で何回上京しているのでしょうか? その上ハワイ旅行。
もちろん公金。税金です。

私の下記動画で翁長が政府のエージェントであることに気付いた方たくさんいるようですので、少しは敵を演じたほうがいいと思うのですが。。

昨今、有名陰謀論者は日本はアメリカに支配されていて米軍を日本に強制していると嘘を振りまいていますが、実際にはアメリカの後ろには天皇とロスチャイルドがいます。
ですので、アメリカ・ロックを隠れ蓑にして世界を支配しているのです。

(TPPで日本から吸い取った利益が、また天皇・ロスの利益になるシステムになっていればTPP締結もありえるかもしれません 対談で話しました)

よって、アメリカより天皇の方が強い、むしろアメリカを牛耳っているのはロス天である可能性がかなり高いので、翁長が反対を訴える渡米はバカンスであり、ただの権力構造を煙に巻くパフォーマンスです。

ただ米軍=天皇軍とは、単純に考えることができない事象も世界で起きています。

よって米軍内部でブッシュなどの元教皇派と、ロス天派に分かれているのではないでしょうか?

エボラ・キエフ・ウクライナ紛争・ディエゴガルシアなどに関わっている米軍は前者、在日米軍は後者、指揮系統のバックが違うのではないかと思っています。

しかしディエゴガルシア島・米軍基地の維持費は日本が出していると某氏が言っていましたね。
そうすると、2014年に頻発した飛行機事故の全部が本当にアメリカロックの犯行であるのかも分からなくなってきます・・・ イスラム国の内部にも組織内組織が何個もできているようですしね。

バーガミニが著書「天皇の陰謀」を受けての太田龍さんの解釈を、私はアメリカの背後に実は天皇がいるということではないか?と解釈したわけです

天皇を知るための資料1

私は、現在広島・長崎に落としたのも天皇の利益のためではないかと思っています。

戦時中の軍内の闘争を収める為、そして天皇が人間宣言することにより、「支配者が誰だかわからない・奴隷が奴隷と気付かず自由だと思い込んでいるNWOへ」などの達成のために大きく歩を進める為です。

それらに原爆投下は寄与するわけです。

それらは、第二次世界大戦の背後関係、詳細を彼ら一族が一切語らないことも説明できます。
原爆投下が彼らの利益の為なら語れるはずがありません

この点に一切言及しない陰謀論者が自身のことを、「命を張って活動している」とはよく言えたものです

 そして、ロス天を守る役割の陰謀論者達は、天皇の戦争責任追及などの天皇批判をするものに対して反日工作員であるレッテルを貼るでしょう

私は国とかいう低い抽象度ではなく、99%の地球人を含む生命体の幸福を目指しているだけです

らっきーデタラメ放送局★第152回『安全保障って誰の安全?』 ~なかなか「天皇」と言わないですね。

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