首相官邸の屋上でドローンが見つかった日から、ちょうど1カ月後の22日に法案の成立を目指す


WS002941WS002942WS002943「ドローン」規制 自民党、議員立法の素案まとめる

05/13 04:41

小型無人機「ドローン」の規制をめぐり、自民党は、国の重要施設の敷地上空を飛行禁止として、違反者に罰則を科す議員立法の素案をまとめた。
素案では、首相官邸や皇居のほか、国会議事堂や最高裁判所などの敷地上空を飛行禁止とし、違反した場合は、1年以下の懲役か50万円以下の罰金を科すとしている。
さらに、重要施設の境界線から、外側300メートルを基準にした範囲の上空も、飛行禁止の対象とする。
自民党は12日午後、関係議員らが集まって、素案について大筋合意し、今週中に党内手続きを経て、法案を提出したい考え。
そして、野党各党の理解も求め、首相官邸の屋上でドローンが見つかった日から、ちょうど1カ月となる22日をめどに、法案の成立を目指すことにしている。


自作自演事件後、最短で法案成立するまでの日本最速記録に挑戦しているのですか?

それとも、いくら、ドローン事件の予期、的中、自作自演事件を拡散しても、なんら意味がないという我々の無力さを露呈させたいのでしょうか?

よほど皇居で見られたくない儀式があるのでしょうね。

ドローン事件の予期、的中、自作自演事件を露呈し、拡散そして、一ヶ月で法整備

わたしのブログを最初から読んでいた人は、このように権力者都合の法整備が事件をでっち上げると言う「問題の提起」から人為的に作られていると言うことをリアルタイムに見る経験ができたのではないでしょうか?

で、

威力業務妨害容疑で逮捕された山本泰雄・容疑者(40)ですが

官邸の屋上にドローンを落下させたとしただけで、威力業務妨害容疑で逮捕したこと自体に無理にがありますが、いつまで拘留しているんですか?

今の時点で長すぎますが、逃亡や罪証隠滅のおそれがある根拠はなんですか?

山本が出てきたら、もちろんマスコミ殺到、各マスコミ独自インタビューを組んでくださいね。

シカトを決め込むと、自作自演過ぎて国民に失笑されますよ。


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首相官邸の屋上でドローンが見つかった日から、ちょうど1カ月後の22日に法案の成立を目指す」への1件のフィードバック

  1. 藤井朋美

    全くだ。

    どうしてもドローン規制したくて仕方無い感じ丸出しです。
    ああ言うものがもし目の前に墜ちてきたらと思うと怖くて仕方無い、規制しても仕方無い、と言ってる人も居ます。
    ですが法で縛る前に、新しいモノが出てきたのならば、先ずは扱う側の責任意識の向上、啓蒙が先だと思うのです。そこを全く無視して即規制とは、余程都合が悪いか余程ビビってるかのどちらかです。

    そしてまさに『権力者都合の法整備が事件をでっち上げると言う「問題の提起」から人為的に作られていると言うことをリアルタイムに見る経験ができた』という事です。

    一人一人が、このところの
    『事件発生⇒政府の動き』
    『事件発生⇒世界の動き』を、今一度意識して見直してみるべきでしょう。

    ワタシには関係無い…などと言う事は絶対に有りえません。まさに自分の身に起こる事です。
    自分事として意識し、自分の判断としてそれは良いのか悪いのか、それに基づいて声を上げて行かないと、気が付いた時には何を言っても通じない奴隷に成り下がって終わりです。

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