【スカート男子】フランス 5月16日はスカートで登校するよう男子生徒に呼び掛ける


違いを認め合い尊重する
違いを特別のことではなく普通のこととする

そうではなく

この記事のように違いを無くすことをわざわざ大人が助長することには反対です

根本的な心の成熟になんらアプローチされていないからです

違うものは違うし、違う事が素晴しい

コンプレックが、あなたの魅力である

男性にとって女性は違うから、魅了されるんだ
逆もまたしかり それがすべての人が持つ魅力である

男がスカートをはこうが、ズボンを羽織ろうが、靴を被ろうが、めがねを履こうが
好きにしたら良い 自由

しかし物質的な違いの劣等感は誰かが作った
ファッション=流行=商売
であり、その流行との違いを勝手に見つけて自己を卑下している過ぎない

デブだろうがブスだろうが不細工だろうがチビだろうがノッポだろうが男だろうが女だろうが
その時代にたまたま良いとされ、誰かが営利目的で作った情報の違いを見つけた人の卑下である
そんなことで人の価値が左右されるべきではないし されない

人間にとって一番大切で、人の価値を左右することは

何を考えて生きているかだ

フランス 5月16日はスカートで登校するよう男子生徒に呼び掛ける
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_15/272401564/

フランス西部ナントにある学校の指導部は、性差別をなくすため、男子生徒たちに5月16日はスカートをはいて登校するよう呼び掛けた。The Localが伝えた。

   キャンペーン「スカートをめくれ」の枠内で、ナントにある27校が男子学生と男性教師たちにスカートをはいて登校するよう勧めた。

   キャンペーンの提案者は、女性差別と闘うことを決めた学生たち。ナント・アカデミーの性差別キャンペーンに関する提案は、フランス文部省によって承認されたが、地元住民、保守的な政治家、学生組合の間で憤慨を引き起こした。

   リア・ノーヴォスチ

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