遠隔操作システムを搭載し、いつでも墜落可能な次期政府専用機の外装デザインが決定


WS002782 WS002781「日の丸」カラー継承=曲線で躍動感―次期政府専用機

時事通信 4月28日(火)17時1分配信

 2019年度に運航を開始する次期政府専用機の外装デザインが28日、決まった。国旗をモチーフとした赤白2色の塗装で、垂直尾翼に「日の丸」を描くスタイルは現行機と同じだが、機体側面の赤のラインが流れるような曲線に変わり、躍動感が表現されている。
 政府は昨年8月、2代目の専用機として米ボーイング社の777―300ER型機の導入を決定。整備を委託するANAホールディングスに機体のデザインを依頼していた。同社が提示した複数の候補の中から、政府の検討委員会(委員長・杉田和博官房副長官)が「日の丸」カラーを忠実に継承した案を選んだ。


これでいつでも傀儡政府を誕生させられ、言うことを効かない奴・裏切り者は見せしめに落とせます。 ↓

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遠隔操作システムを搭載し、いつでも墜落可能な次期政府専用機の外装デザインが決定」への2件のフィードバック

  1. リアル都市伝

    素晴らしい!美しい!斬新!

    流石、美しい日本!の専用機w
    安部べにお似合いですw

    リモコンは秋葉で買えますか?

    もちろん特殊機なんでボーイング777ではなく7.11ですよねw

    さゆさん頑張って下さいね!

  2. 独楽人

    最高級の、空飛ぶ蟹工船。
    搭乗者が工作するのは、
    日本を奴隷化する為の、
    資本家(陰謀家)達への、
    忠誠心、・・・か。
    情けない。

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