ドローンは「自律飛行」ができるのに、操縦可能距離が300mから1.2kmに伸びたところで、どうゆう意味があるのでしょう?


WS002579 WS002580“官邸ドローン”カメラ見ながら最大1.2kmで遠隔可

全国のニュース : 最新2015/04/24

 総理官邸に小型の無人機「ドローン」が落下した事件で、ドローンには最大で1.2km離れた場所からでも操縦できる装置が取り付けられていたことが新たに分かりました。

 捜査関係者などによりますと、ドローンの機種は「ファントム2」で、通常、300mが操縦できる範囲とされています。しかし、見つかった機体には、カメラの映像を送る装置が取り付けられていたことが分かりました。これにより、映像を見ながら最大で1.2km離れた場所からでも操縦できるということです。また、機体や位置を知らせるためのLED(発光ダイオード)などが黒く塗られていたことから、警視庁公安部は、夜間に目立たないように飛ばすために工作した疑いがあるとみて調べています。

WS002576WS002578操縦できる距離は300m 総理官邸の「ドローン」(04/23 16:45

 総理官邸の屋上で見つかった小型の無人機「ドローン」の機種が判明し、離れて操縦できる距離が約300mだったことが新たに分かりました。犯人は、この範囲内にいた可能性が高まっています。


 

操縦可能距離が300mから1・2Kmに伸びたところで、どうゆう意味があるのでしょう?

ドローンは航空機同様、上記距離での遠隔操作だけでなく、「自律飛行」もできるのです。 ↓WS002553WS002554WS002555WS002556 WS002557

 

報道した居たように、早く解析して離陸位置を特定して下さいね^^ ↓WS002558

 

まさか操縦していたことにして、犯人をでっちあげるつもりですか?w


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