【米軍普天間基地・辺野古移設問題】翁長・菅会談 ~翁長沖縄県知事は反対派勢力のガス抜き役であり、政府傀儡である


沖縄県知事で辺野古移設反対派の翁長は、反対派勢力のただのガス抜きの政府傀儡であると思っています。

2015/04/01 今回、「会談は無い」と言っていたのに急遽、数時間でひるがえして「調整」→「会談実現」したのも、反対派翁長を政府は無視できない!と翁長知事に花を持たせることで反対派のガス抜きの目的があるのでしょう

報道された時間にご注目ください ↓

04/01 16:22 WS002250 04/01 20:31WS002252わずが4時間で意見をひるがえす。これはシナリオでないとなせない技ですね。

この4時間の間になにか合ったのですか?何も無いです。

つまり、「一回面会はない」と言うことによって、面会の価値をあげようとしているのですね。 その価値は、「上京する翁長知事を政府はやはり無視できなかった。」という反対派への「期待」という名の「展開」を作ることによって、「ガス抜き」になるのです。

そして、面会が決まって即、翌日の朝一には【国と県の双方で意見は対立していて、お互いがそれぞれの立場を主張して終わりそうです。】と結果が報じられています。つまり、パフォーマンス。

お互いの役割がはっきりしているからこそこれだけマスコミが報じ、菅が会うことになったのです。 翁長がどうゆう動きをするか分からない状態でマスコミも政府も動くはずがありません。 お互いに了承を得ている証拠なのです。WS002254

 

そして極めつけは。会談内容です。 下記動画をみてください おもしろいです。


WS002259WS002260 WS002256

菅長官と翁長知事が初会談、辺野古移設 主張は平行線

 沖縄を訪問した菅官房長官は5日、翁長知事と初めて会談しましたが、焦点のアメリカ軍普天間基地の移設問題について両者の主張は平行線をたどりました。

 「辺野古移設を断念することは普天間の固定化にもつながる。今、工事を粛々と進めているところ」(菅義偉官房長官)

 「上から目線の『粛々』という言葉を使えば使うほど、県民の心は離れて、怒りは増幅をしていくのではないか」(沖縄県 翁長雄志知事)

 会談の冒頭、菅長官は、沖縄の基地負担軽減策や経済の振興策について説明した上で、普天間基地の危険除去のためには名護市辺野古沖への基地移設が唯一の解決策であるとして理解を求めました。

 これに対して翁長知事は、「沖縄は自ら基地を提供したことはない」「辺野古の新基地は絶対に建設することはできないと確信している」などと反論しました。

 さらに、翁長知事は安倍総理との会談を求めましたが、菅長官は、「沖縄の考えを聞く中で進めていきたい」と述べるにとどめ、両者の会談は平行線に終わりました。

 「きょうは平行線でありましたけど、私の言いたいことは申し上げましたし、いずれにしろ意見の言い合いをしましたから、沖縄の主張としては話しやすくなったかなと思う」(沖縄県 翁長雄志知事)

 会談後、翁長知事はこのように述べ、平行線ながらも、はじめの一歩として評価しました。
(05日17:11)


 

当初04/02から決まっていた予定通り平行線です。

そして注目すべきは、上記記事の赤文字です

 「辺野古移設を断念することは普天間の固定化にもつながる。今、工事を粛々と進めているところ」(菅義偉官房長官)

 「上から目線の『粛々』という言葉を使えば使うほど、県民の心は離れて、怒りは増幅をしていくのではないか」(沖縄県 翁長雄志知事)]

この会談を見て思うことは、「お二人とも何を読んでいるのですか?」ということです

「なにを読んでいるのですか? その紙はなに? そのシナリオは誰が作ったのですか?」

そして「粛々」と言う言葉を、菅が使うことをなぜ翁長は分かっていたのですか?

全力で読んでいることが確認できます。

これは明らかにシナリオライターのミスですね。分かりやす過ぎます。

もう一度動画を見てください。 意見が対立しているもの同志。 おっと失礼、、同士の会談ですから、予定調和はありえないはずですが、なぜ「上から目線の『粛々』という言葉を使えば使うほど・・・」と読んでいるのですか?

何度でもこの二人のやり取りを見てください。

意見が対立しあう敵同士なら、もっと激しく議論を繰り広げるべきです。

相手の出方をなぜ敵同士が知っているのですか???

法的に処置を取ると敵意をむき出しにしている者同士なのですよ?

WS001982

 

そして会見の後に翁長は・・・


攻めた翁長氏「政治の堕落ではないか」 菅長官と応酬

朝日新聞デジタル 4月6日(月)7時31分配信

 ようやく実現した菅義偉官房長官と沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事による5日の会談は、厳しい空気に包まれた。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古移設への理解を求める菅氏に、翁長氏は口を極めて反論。辺野古移設をめぐる対立は収まりそうにない。

 「30分で、何か言い尽くしたような感じがしました」。那覇市のホテルでの会談後、翁長氏は満足そうに報道陣に語った。

 事務方も同席しない2人きりの会談は1時間。冒頭から10分間程度を報道陣に公開する予定だったが、菅氏、翁長氏の順に約15分ずつ持論を述べ、30分余りが公開された。

 翁長氏は辺野古移設を「唯一の解決策」とする菅氏に徹底的に反論した。

 菅氏が辺野古移設の根拠とした「普天間の危険性の除去」については、「普天間も含めて基地は全て強制接収された。普天間は危険だから、危険除去のために沖縄が(辺野古で)負担しろと。こういう話がされること自体が、日本の政治の堕落ではないか」。70年前の沖縄戦で奪われた土地を返してもらうために、なぜ沖縄が基地を提供するのか、と問いかけた。

朝日新聞社


 なにを満足しているの?
平行線で移転中止への実現は一歩も進まなかったのでしょう?
言い尽くした? 何を言っているの? 目的は、紙を読むことではないはずです。

はい。

わたしは沖縄県知事翁長はただの傀儡、自公と同じようにただのプロレスごっこをしているに過ぎないと見ています。

翁長は、元自民党公認の政治家だったようですね。その後、プロレスラー(出来レース工作員・敵役)に転向です。WS002248 WS002249

この知事は沖縄県民を、いや日本人を守る気が一切無い。
知事としての権限を全く国民のために行使していません!

本当に辺野古建設反対なら、反対している沖縄県民の活動をしやすくし、辺野古で戦っている沖縄県民・活動家をまず第一に守る対策をとれ!

沖縄県民への弾圧、暴力の一切許すな!
断固たる処置を取れ!

「沖縄県民の命=自分の命」と同等に扱う姿を見せよ!

なぜそのような自身の方針と同じ同志である市民活動達を守り、知事の権限のすべてを駆使して市民活動家以上に命を張らないのか! リーダーだろうが!

沖縄県知事翁長はリーダーの資質なし! 政府傀儡である!

沖縄県民、いや日本人の皆さん、沖縄県知事翁長にだまされてはいけません。

上記をしていないことを、見過ごしては決していけません。

逸品! ↓


翁長上京陳情猿芝居劇場開幕

>沖縄知事、2日にも上京 担当相らとの会談を調整

尻尾を振りに行く訳かw
基地移設反対の猿芝居も、これだけ県民に見せとけばもうよかろうって訳ねw

上京より先に、県知事として県民に対して憲法99条違反の暴力を揮った海上保安官を、県警に指示して県民のビデオに映った全員を特別公務員暴行凌虐致傷と特別公務員職権濫用強盗罪で逮捕させる方が先だろ、沖縄県知事さんとやら?
それすらやらないで何をしに行くのか東京まで?

 

>ヤフーニュースでは知事を非難するコメント
>nishiizuさん2015/04/04 20:08
richardkoshimizu.at.webry.info/201504/article_26.html#comment

これはアメリカが普天間の土地を返還したんだから辺野古受け入れも已む無しという翁長知事の最初からの猿芝居だよ。

だって翁長知事も8時ちょうどに当確速報がでた不正選挙当選知事だから、当然こいつもフリーメーソン偽日本政府憲法違反公僕だね。辺野古反対陳情など沖縄の主権者国民を騙すためのただのガス抜きですよ。

 

辺野古移設を止めたければ沖縄県民に憲法違反の暴力を揮っている海上保安庁を知事命令で沖縄県警に逮捕させればすぐに止めることが出来る。その程度の沖縄自治も出来ないでバカ政府を相手にやっても無駄な「陳情」猿芝居をだらだらつづけているのがこいつのユダ金スパイ正体をさらけだしているね。


 

翁長知事は「辺野古の人たち」を見殺しにするのか

2015年01月17日 | 沖縄

 前回の「日記」で、沖縄県の翁長雄志知事の「姿勢を問う」と書きましたが、その後の事態と翁長氏の言動を見れば、「問う」という段階ではすでになくなってきていると痛感せざるをえません。
 言い直します。翁長知事は辺野古で安倍政権の暴挙とたたかっている人たちを見殺しにするつもりなのか! 翁長氏の姿勢・責任を問わねばならないこの間の言動を、3つ挙げます。

 
 ①翁長知事はなぜ県警の暴挙を止めないのか 辺野古のキャンプシュワブゲート前では、政府の工事再開強行に反対する市民を沖縄県警が強制排除する事態が続いています。すでにけが人も出る事態になっています(写真右)。
 なのになぜ翁長氏は指をくわえて傍観しているのか。なぜ県警の暴挙をやめさせないのか。県知事にはその権限があるのです。 警察法は、「都道府県知事の所轄の下に、都道府県公安委員会を置く」(第38条)とし、「都道府県公安委員会は、都道府県警察を管理する」(同上第3項)と明記しています。県警本部長の「懲戒又は罷免」についても、県公安委員会は国家公安委員会に対し、「必要な勧告をすることができる」(第50条第2項)のです。そしてその県公安委員は、「知事が任命」(第39条)するのです。 つまり県知事は県公安委員会を通じて、県警を管理し、県警本部長を辞めさせることもできるのです。翁長氏はなぜこの権限を行使しないのか。というより、いま辺野古で県警が行っている暴挙の最高責任は翁長知事自身にあるのです。
 いやしくも市民の支持で当選した知事なら、市民(しかも自分の選挙の強力な支持者たち)の生命・安全を守るのは最低の義務・責任ではないでしょうか。

 ②翁長知事はなぜ政府の工事再開に厳しく抗議し、「承認取り消し・撤回」を含め「新基地建設反対」を強く表明しないのか

 政府による15日の工事再開強行に対し、翁長氏はこう言いました。
 「大変残念だ。もうちょっと意見交換をする中からこういったことは考えてもらいたい」(琉球新報16日付)
 「残念だ」「考えてもらいたい」とはどういうことでしょうか。「言語道断、県民無視の工事再開は直ちに中止せよ」となぜ言えないのでしょうか。

 翁長氏の弱腰、というより理解不能なほどの政府への迎合姿勢はこの日だけではありません。

 12月26日の山口俊一沖縄担当相との会談で、辺野古のへの字も口にしなかったことは前回書きました。
 その後3度目の上京の今月14日、翁長氏は杉田和博官房副長官と会談した際、「『・・・辺野古新基地は造らせないと公約して当選した私の立場もご理解いただきたい』と伝えた」(琉球新報15日付)と報じられました。なんという卑屈な態度でしょう。

 ところがさらに驚いたことに、翌15日の記者会見で菅義偉官房長官は、「米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する意向を伝えたとの翁長氏の説明を否定した。『米軍基地問題について具体的な話はなかったと報告を受けている』と述べた。・・・『あくまで(翁長氏の)就任あいさつだ』と強調した」(琉球新報16日付)。
 これに対し翁長氏は、「話はした。報道でニュアンスが違うところはあったが、話をしないわけがない」(琉球新報、同)と、報道のせいにして釈明しました。

 この問題の真相は17日の沖縄タイムスでどうやら判明しました。
 「翁長氏は官房長官の受け止めが異なることについて『反対だと強い意味では(伝えては)ない』とし、『振興策などのお礼も兼ねて、私が基地問題を訴えて当選した。ご理解よろしく』とあらためて説明。10分間の会談時間も挙げ『あの時間では公約を掲げて当選したという以上の時間はなかった』と時間の制約で強く訴えられなかったとした」

 強いも弱いもありません。要するに翁長氏は杉田官房副長官に「辺野古新基地建設反対」と面と向かっては言わなかったのです。
 「時間がなかった」というのはいまや翁長氏の常套句ですが、「辺野古新基地建設には断固反対」「工事再開は絶対許さない」と言うのにいったい何秒かかるというのでしょうか。

 さらに翁長氏は16日、なんと4度上京し、山口担当相と再会談しましたが、ここでは異論の出る余地もなく、辺野古のへの字も口にしませんでした。そもそも「10分間の会談」で政府に「予算の感謝」を伝えるために上京する必要がどこにあるのでしょう。その費用はいうまでもなく県民の税金なのです。

 基地問題に言及しなかった「理由」を聞いて、唖然としました。
 「翁長雄志知事は・・・基地関連では言及しなかった。翁長氏は会談後、『所要額を確保していただいたことに心から感謝を申し上げた』と説明。・・・会談で名護市辺野古の海上作業再開に触れなかったことについては『(会談の)要件が決まっている場合は話さない。10分間の会談で、帰り際に言うことは失礼だ』と述べた」(沖縄タイムス17日付)

 目を疑いました。「失礼だ」?!暴挙を働いている政府の担当相に抗議するのが「失礼」?!いたい何を考えているのでしょうか。辺野古でたたかっている人たちのことが少しでも頭にあれば、こんな言葉は出てこない(考えもしない)はずではないでしょうか。

 ③「検証チーム」発足でも工事中止を要求しないつもりなのか

 翁長氏が公約した「検証チーム」が19日やっと発足するといわれています。
 沖縄県議会与党の代表は15日上京し、日本政府や米大使館に新基地建設反対を申し入れました。その中で、「県議らは辺野古の海上作業再開について抗議し、翁長雄志知事が今後取り組む埋め立て承認の検証作業が終了するまでの作業中止」を求めました(琉球新報16日付)。当然の要求です。

 ところが翁長氏は同日、「検証チームの作業が終了するまで作業を見合わせるよう求めるかについては『チームの立ち上げを踏まえてこれから議論し、判断したい』と述べるにとどめた」(琉球新報、同)。
 いったい何を「判断」するというのでしょうか。何のための「検証」なのか。県議会与党が要求したように、少なくとも「検証中」は政府に工事中止を強く求めるのは当然です。翁長氏はなぜそう言えないのでしょうか。

 翁長氏は政府に顔を向けて水面下で談合するのではなく、きっぱりと市民・県民の側に立って安倍政権の暴挙とたたかうべきです。
 そして選挙で翁長氏を擁立・支援した人たち、会派も、1日も早く「翁長タブー」を捨て、翁長氏の理不尽な言動を批判し、姿勢を正させるべきではないでしょうか。


仲がいいね ↓ 笑顔WS002247

沖縄県民を守れよ!
市民活動の安全を確保しろよ!
知事の権限をフルで活用しろよ!
傀儡知事!

辺野古に基地を作っても普天間は返還されない? ~普天間基地の5年以内の運用停止は、口約束

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【米軍普天間基地・辺野古移設問題】翁長・菅会談 ~翁長沖縄県知事は反対派勢力のガス抜き役であり、政府傀儡である」への10件のフィードバック

  1. 通りがけ

    フリーメーソンの際だった特徴として「常に嘘をつく」があります。
    幕末を考えてよく言われるのが坂本龍馬がフリーメーソンだったと言う説ですが、これもフリーメーソンマスゴミがついている「嘘」ですねw
    そんな嘘を何故マスゴミが声高に言いつのるのか?フリーメーソンを利用しただけの坂本龍馬よりはるかに根っからのフリーメーソンである伊藤博文ら長州ファイブと薩摩藩黒田某らの存在を世間の耳目から隠して闇に葬るためです。伊藤博文山県有朋は主君と親に忠孝を尽くす武士では無く君主のない親孝行も躾けられていない足軽非人ですが、毛利藩士高杉晋作が作った奇兵隊に潜り込んで明治になったらありもしない「長州藩士」身分を捏造偽称したうえで要職を手に入れ、ほんとうに維新の元勲であった忠孝武士道武士階級を陰謀で政府要職から追放して殺して、自分が初代内閣総理大臣になってまた嘘をついて自分が明治維新の元勲であると教科書に嘘を書かせたのです。嘘だらけですなw

    翁長知事も自民党時代の悪業の数々を隠して、知事選に臨みました。辺野古に基地を絶対に建設させない、という「嘘」の公約を掲げて、沖縄の主権者国民を騙して、嘘つき総務省NHKと嘘つき総務省選管が共謀共同正犯の憲法違反国家テロ選挙で当選した。

    嘘をつきまくって権力を手に入れる。これが地球のエタ非人フリーメーソンの人類起源以来まったく成長進化しないバカの一つ覚えです。

    日本政府公僕政治家公務員の特徴である平気で嘘をつくというのが、先祖伝来大和魂のかけらもない似非日本人の特徴ですね。

    大和民族の親に慈愛で育てられた大和魂は、絶対に嘘をつきませんし、死ぬまで親孝行だし、他人に親切(この言葉自体が、親を切っても他人に対して布施をするという釈尊の教えを意味します)だし、武士に二言無しで死んでも自分がした約束を守りますから。

  2. nishiizu

    沖縄に真の平和が訪れるのはいつになるのでしょうか?
    翁長も傀儡だったのですね。
    まんまと騙されましたm(_ _)m
    どおりで公安が我が物顔で、暴力を行使できるわけです。
    戦後70年経っても、沖縄侵略の状況はかわっていない。
    沖縄地上戦では、米軍の侵略から日本は守ってくれなかった。
    女性や子供たちにも戦いを強制した。
    今も続いている。
    沖縄米軍は、県民に暴力を振るい続けてきた。
    公安はもちろん、政府も助けようとしない。
    沖縄が平和になるには、独立しかない。
    もちろん全国が平和に程遠いのですが、沖縄はその象徴です。

  3. 独楽人

    小泉、竹中、安倍、その他諸々、有象無象のユダ金の提灯持ち達よ、どんなバラ色の未来を約束してもらっているのかは知らないが、結局君らは、ゴイムでしかないんだよ。最後は消されるか、奴隷に貶められるだろう。君らと微笑んで握手をしているユダ金の本音は、同胞を売りとばし己の利益を守らんとする卑劣な売国奴を、心底毛嫌いしているよ。結局ユダ金の目的のための、捨て駒でしかないんだよ。こんな単純なことがなぜわからない。ユダ金は帰属する祖国を亡くして久しい者どもであり、流浪の中で他民族国家に寄生し己の私服を肥やす術に長けた百戦錬磨の魑魅魍魎だ。真似や追従は無理なんだよ。我々日本人は日本国家を失ってならない。奪われてはいけない。帰属する国家を失えば、たちまち世界中の禿鷹共に、啄まられ、ハイエナに骨までしゃぶられるのだよ。帰属すべき国家、国土は、世界に自分が何者であるのかを証明してくれるアイデンティの源ではないか。拝金主義の洗礼により金があれば国を失っても優雅にやっていけると思っているのなら、それは思い違いも甚だしい。真に目覚めるべきは政治家と官僚だ。ユダ金が約束を守る保証など一つもないのだよ。君たちの友で居続けてくれる保証などどこにもない。政治家よ、官僚よ、君たちが信ずるべき友は、我々日本国民なんだよ。

  4. 通りがけ

    >帰属すべき国家、国土は、世界に自分が何者であるのかを証明してくれるアイデンティの源ではないか。

    私は全然そう思いません。それは拝金主義と全く同じ領土主義だからです。ユダ金の特徴ですね。
    大和民族がムー大陸時代から親から子へ代々伝えつづけて来た忘己利他菩薩大和魂は、故郷のムー大陸が完全に消滅しても我々大和民族の心の中に脈々と生き続けているではありませんか。
    日本国が悪魔教カルトフリーメーソンにすべて奪われようとも、大和魂はもともと金や土地や権力にまったく執着しないから、どんな環境に置かれようとただ釈尊が示した仏心を子に伝えながら生きてゆくだけです。

     法句経の現代語訳から抜粋します。 http://nueq.exblog.jp/24108794/

    「自分よりも愛しいものはない。同様に他の人々にも、自己は愛しい。故に自己を愛するものは、他人を害してはならない。」

    「生き物を自ら害すべからず。また他人をして殺さしめてはいけない。また、他の人々が殺害するのを容認してはならない。」

    「あらゆる生物にたいして暴力や悩みを与えてはならない。」

     転輪王の統治から示します。(同上)

     また教えによって政治をしく王の国において、父母の生育の恩を思わず、妻子にだけ心を傾けて父母を養わず、あるいはまた、父母の所有を奪ってその教えに従わないものは、これをもっとも大きな悪の中に数えなければならない。

     なぜなら、父母の恩はまことに重くて、一生心を尽くして孝養しても、し尽くせないものだからである。主君に対して忠でなく、親に対して孝でない者は、もっとも重い罪人として処罰しなければならない。

    ________

    戦後フリーメーソン悪魔カルト文部科学省教育制度の最大の目的は、親孝行という忘己利他菩薩常民大和魂の根幹を破壊することに尽きます。悪魔の武器カラーテレビが家庭での躾の大事な団らんの時間をすべて強制的に奪い取りました。これは大和民族の子どもを皆殺しにしてその結果として大和民族を滅亡させるフリーメーソン悪魔カルトのバカの一つ覚え「民族浄化」ですね。

    ただし、いくら仕掛けてもそんな小細工は決して大和魂には通用しませんよ。なぜなら大和魂は宇宙の真理を教えた人天の師シャカムニ世尊とおなじ三宝に、遙か昔ムー大陸時代以前から帰依する菩薩常民だからです。一神教カルトには宇宙の真理を滅ぼすことなど決して出来ません。悪魔カルトはその悪業の応報を受けて自滅するだけですね。

  5. 通りがけ

    >政治家よ、官僚よ、君たちが信ずるべき友は、我々日本国民なんだよ。

    釈尊の言葉を示します。http://hidenori1212.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/post-96c3.html#comment-92837773

    「飲み友達なるものがある。きみよ、きみよと呼びかけて、親友であると自称する。しかし、事が生じたときに味方となってくれる人こそ、友だちなのである。」

    「道を行きて、己よりも勝れたる者、または、己に等しき人に逢わずんば、むしろ、独り行きて誤るな。愚かなる者の友となるなかれ。」

     「あらゆる生物にたいして暴力や悩みを与えてはならない。独り、サイの角のように歩め。実に欲望はいろとりどりで甘美である。心を楽しませてくれ、満たしてくれる。しかし、欲望の対償には、憂いがあることをみて、サイの角のように、ただ独り歩め。」

    「世界はどこも、とどまってはいない。すべての方角も揺れ動いている。私は、安住の地を求め探したが、どこにもなかった。すべて、死や苦しみにとりつかれている所ばかりだった。殺そうとしている人々を見よ。武器をとって打とうとしたことから恐怖が起こった。すべてのものは、燃えている。欲望と怒りと愚かさによって。」

  6. 独楽人

    >帰属すべき国家、国土は、世界に自分が何者であるかを証明してくれるアイデンティティの源ではないか。
    日本は民主制度国家(生存権、教育権、参政権)を掲げた国である。
    国の経営基盤として資本主義が組み込まれた。だが人はそれぞれ個人の考え方、能力、境遇により差がでてしまう。経済活動においてそれは格差として生じるのは自明の理。そこで社会主義的要素(勤労、納税、教育の義務、治安維持のための警察、公務員制、生涯保障として年金制、社会保障としての福祉、公衆衛生)が組み込まれた。この社会形態の一つである民主制度国家が、健全に運営され、正確に機能しているならば、誇りに思えるし、アイデンティティを十分に満足させてくれる。逆に健全や正確からほど遠いとしても、生れ落ちた国土(産土)から湧き出る水を飲み、実る作物や自生する幸を食べ、先祖の教え(歴史)を見聞きして育てば、自分とは何者であるかと問うたとき、その心に浮かぶ原風景は、生まれそだった国土の景色であり、足の裏が記憶する大地の確かさである。それがアイデンティティの源とするのは自然なことではあるまいか。

  7. 通りがけ

    >帰属すべき国家、国土は、世界に自分が何者であるかを証明してくれるアイデンティティの源ではないか。

    ・・・
    乃木大将が学習院長として最後のお別れの講義を小学生にされたときに、
    乃木大将が「日本はどこにある?」と生徒に質問されました。
    三、四人が「東洋の東側」「緯度何度」といった地理的な返事をしたのを聞かれて、
    乃木大将は「それぞれに間違いはない」、
    そして、自分の胸を叩いて「本当はここにあるんだよ」
    とおっしゃって、静かに壇上を降りて学習院を去って行かれたといいます。
    ・・・
    乃木将軍は「愚将」であったのか(しばやんの日々)
    shibayan1954.blog101.fc2.com/?no=329
    に転載した投稿内容から抜粋(元は)http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/27530903.html

  8. 通りがけ

    仏教聖典A6文庫本p177より

     十二、おのれに恥じず、他にも恥じないのは、世の中を破り、おのれを恥じ、他にも恥じるのは、世の中を守る。慚愧(ざんぎ)の心があればこそ、父母・師・目上の人を敬う心も起こり、兄弟姉妹の秩序も保たれる。まことに、自ら省みて、わが身を恥じ、人の有様を見ておのれに恥じるのは、尊いことといわなければならない。

     懺悔(さんげ)の心が起これば、もはや罪は罪でなくなるが、懺悔の心がないならば、罪は永久に罪として、その人をとがめる。

     正しい教えを聞いて、いくたびもその味わいを思い、これを修め習うことによって、教えが身につく。思うこと修めることがなければ、耳に聞いても身につけることはできない。

     信と慚(ざん)と愧(ぎ)と努力と智慧(ちえ)とは、この世の大きな力である。
    このうち、智慧の力が主であって、他の四つは、これに結びつく従の力である。

     道を修めるのに、雑事にとらわれ、雑談にふけり、眠りを貪るのは、退歩する原因である。
    _______________
    仏教聖典 はげみ 第二章実践の道 第二節 さまざまな道

  9. 独楽人

    >帰属すべき国家、国土は、世界に自分が何者であるかを証明してくれるアイデンティティの源ではないか。
    ユダ金の特徴・・・。
    乃木大将が小学生に・・・。
    言葉は受け止めて投げ返すのがよいでしょう。打ち返すのはいかがなものかと思いますが。

  10. 通りがけ

    >言葉は受け止めて投げ返すのがよい

    それは、明治以後フリーメーソンスパイ福沢諭吉、新渡戸稲造、内村鑑三らの暗躍を受けて明治フリーメーソンスパイ長州ファイブ薩摩大久保黒田新政府が作った学校制度での西洋式議論の方法ですね。

    伝統の大和魂では不言実行、不退転です。
    また、武士に二言無し。

    第二次大戦がフリーメーソンスパイ偽天皇ヒロヒトの偽の玉音放送で「無条件降伏」という大和魂にとってあり得ない奴隷宣言で終息させられたとき、大和魂は伊藤博文がでっちあげた大日本帝国憲法天皇不可侵大権の嘘に気づき日本国憲法で天皇の大権をすべて主権者国民に移して天皇を象徴という絶対に戦争を起こせない権力の無い地位に隔離したのです。日本国憲法では、天皇には靖国神社の宮司以外の仕事はありえませんね。

    そして大和魂は日本国憲法で全世界に向かって第9条戦争永久放棄をはっきりと「約束した」のです。

    我々大和魂武士道慈悲喜捨菩薩常民は、大和魂ご先祖様が世界中の人びとに戦争永久放棄を約束したのならその子孫として未来永劫末代まで戦争永久放棄を身命を捨てて不退転で守ります。大和魂武士に二言はありません。

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