カテゴリー別アーカイブ: 大衆分断

保護中: 【会員限定記事】松居一代・船越英一郎騒動は、大衆分断を目的として意図的に行われている。 ~NHK総局長、船越の「ごごナマ」続投を明言 多数の苦情も「引き続きMCを」

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<我孫子ちらし>デザイン3(A4片面カラー)

我孫子NEW前面

我孫子NEW裏面


ちらしのデザインをしてたいただける方をまだまだ募集いたします!

全国にはチラシを配布してくれる、20代から60代の有志の方がたくさんいます。

彼らが情報を伝えやすい様に、様々な年齢層や趣味・嗜好を持った大衆が興味を持ちやすいデザインをお待ちしています!

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以下のチラシは、ご自由にPCに保存し、ご自身で印刷、印刷業者へ発注することができます。

また、デザイン番号と枚数、または予算を言っていただければ、こちらでチラシの手配することも可能です。

メールからご連絡ください。

・ sayuflatmound@gmail.com

お値段は、用紙サイズ、両面・片面はデータに依存します。

納期は入金確認から最短で10日程度かかります。最低1000枚、3500円以上からの注文でお願いいたします。


<防犯教育反対・はじめは、みんな知らない人 チラシ>

知らない人にあいさつをしよう!


<我孫子ちらし>

・デザイン1(A4両面カラー)我孫子NEW表0523

・デザイン2(A5片面カラー・片面白黒)a5-color

・デザイン3(A4両面カラー)我孫子NEW前面


<LEDちらし>

・デザイン1(A4両面カラー)LEDチラシ表

・デザイン2(A4両面カラー)led_omote


<マイナンバーちらし>

・デザイン1チラシ vol.2


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<我孫子ちらし>デザイン2(A5片面カラー・片面白黒)

<我孫子ちらし>新デザイン2(A5片面カラー・片面白黒)a5-color a5-black


G様

素敵なデザインをありがとうございます。

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【写真】こどもあんぜんマップ ~分断教育をされている子供たち

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33 44 55 66111<筆者・さゆ>

子供たちが書いた文字一つ一つをお読みください。

皆さんどう思いましたか?

このような教育を義務教育ですることをあなたは望みますか?

多くの子が口々に「(人が少なくて)見られていないから危ない。」と言っています。

これではこの子供達が大人になったら、「監視されてないと怖い」という精神状態で生きることになるでしょう。

彼らが監視カメラに映ることを自ら求めるでしょう。

つまり今、監視社会は人の心に作られているのです。

また、多くの子が口々に「誰か(不審者)が隠れているかもしれない。」と言っています。

「知らない人が襲ってくるのかもしれない」という恐怖が埋め込まれているのです。

このような心の状態で他者(知らない人)と仲良くなっていけるでしょうか?

何度も言いますが、元は自分以外知らない人なのです。

両親とも家族とも自分の誕生日に初めて会ったのです。

今一番仲がいいお友達とも、入学式や生活の中で初めて会った瞬間があったのです。

それまでは「みんな知らない人」なのです。

子供たちは授業で、対人関係を全否定する事を教え込まれているのです。

つまり、これら防犯教育(こどもあんぜんマップ、セーフティ教室)は、身を守る為の教育ではなく大衆を分断するための教育なのです。(分断教育)

それはシンギュラリティに繋がっています。

これを、総じて奴隷教育と言わずしてなんと言うでしょうか?

しかもこの現実にほぼすべての教師も親も気づいていないのではないでしょうか?

気づいたなら戦うはずでしょう。

子の未来、未来の子孫を思うなら。

このように子供に他者への懐疑心が埋め込まれ、ネット社会により対人関係が希薄な社会環境は作られ、自分以外信じられないという心が作られ、大人になる過程で増々、自分さえよければいいという「個人主義」が加速することでしょう。

皆さん。

このままでよいとお思いですか?

<大衆分断教育>「いかのおすし」と「セーフティ教室(防犯教育)」の本当の目的。


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<大衆分断教育>「いかのおすし」と「セーフティ教室(防犯教育)」の本当の目的。

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<筆者・さゆ>

上記写真は某小学校で配られた紙です。

【いかのおすしの目的】

いか・・・知らない人について行かない(対人交流の排除・大衆分断・自分以外全員知らない人)
の・・・他人の車に乗らない(対人交流の排除・大衆分断・両親も家族も他人)
お・・・大声を出す(2017年現在、大衆が大衆を監視するシステムの段階)関連記事
す・・・すぐに逃げる(自分以外全員の不審者化・ストレス排除による稚拙者の増産・すぐ逃げる思い癖)
し・・・何かあったらすぐに知らせる(行政の介入)

【いか、上記画像文字起こし】

<セーフティー教室>(他者との交流を排除する為の大衆分断の心作り教室)

4~6年生が携帯・スマホ・電話・犯罪サイトでの対応スキル(他者は自分をだまそうとしているのではないか?と、常に他者を疑心暗鬼な目で見る対応スキル)を学び、

1~3年生が不審者対応スキル(対人関係を構築してはいけないスキル)を教えていただきました。

不審者から身を守る方法(対人関係を作らない方法)、電話で個人情報を聞かれた場合の対応(常に人を疑う対応・自分の情報を言わないことで人間関係を構築させない対応)など、さまざまな場面を想定し、2年生、3年生各クラスの代表の児童が警察の方(これら本当の犯罪行為を作っている者の手下)とロールプレイを行いました。

第二部では、警察、地域関係者、保護者、教職員(メディア・行政に総洗脳されている人達、奴隷社会の設計の構成員)の参加による意見交換会を行いました。

警察(これら本当の犯罪行為を作っている者の手下)の方からは、どのような犯罪(大衆分断を目的として計画的に起こされている事柄)が起こっているのか、具体的にお話し(リピート)いただきました。

来年度も多くの保護者の(大衆分断教育=セーフティー教室=防犯教育への)参加をお待ちしています。


我孫子NEW表0523我孫子ちらしカラー 0427

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