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2016年に入って3件目 ~赤ちゃん遺棄 トイレで出産し乳児を放置「知られたくなかった」女子高校生逮捕

ws000373ws000372ws000374 ws000375 ws000376 ws000377 ws000378赤ちゃん遺棄「知られたくなかった」女子高校生逮捕(2016/10/26 10:35)

 
 

 栃木県矢板市のJR矢板駅前で生後間もない男の赤ちゃんの遺体が見つかった事件で、トイレで出産した赤ちゃんを置き去りにして殺害したとして16歳の女子高校生が逮捕されました。

栃木県内に住む高校1年の女子生徒は16日、JR矢板駅前のトイレで男の赤ちゃんを出産した後、近くの植え込みに置き去りにして殺害した疑いが持たれています。警察によりますと、翌日の17日に「駅前のトイレが血で汚れている」と警察署に届け出があったということです。

その後、25日午前になってトイレの近くの植え込みで赤ちゃんの遺体が見つかり、情報提供などから女子生徒が浮上しました。女子生徒は「おなかが痛くなり、トイレに行ったら男の子が生まれた。妊娠したことと出産したことを知られたくなかった」などと容疑を認めています。警察は遺体を司法解剖して死因を詳しく調べる方針です。


TBS系(JNN) 10月26日(水)10時1分配信

 26日、栃木県矢板市の駐車場で生まれて間もない乳児の遺体が見つかった事件で、警察は乳児を放置したとして、16歳の女子高校生を殺人の疑いで逮捕しました。

 逮捕されたのは栃木県に住む16歳の女子高校生で、今月16日、JR矢板駅前にある公衆トイレで男の赤ちゃんを出産し、トイレ脇の植え込みに放置して殺害した疑いが持たれています。

 捜査関係者によりますと、女子高校生は赤ちゃんを放置した後、男性とJR矢板駅前からタクシーで移動したとみられるということです。

 「(女子高校生は)座らないで かがんでいたらしくて、(送った後)こっちに戻ってきたら、(足元の)カバーが血だらけだった」(タクシー会社の関係者)

 調べに対し、女子高校生は、「妊娠や出産したことを知られたくなかった」と容疑を認めているということです。警察は一緒にいたとみられる男性からも事情を聴く方針です。(26日09:22)

最終更新:10月26日(水)11時53分

TBS News i


ws000504 ws000505 ws000506 ws000507 ws000508 ws000510「泣きやまず…」赤ちゃん“放置死”で女子高校生(2016/10/26 17:21)

 逮捕された女子高校生は「赤ちゃんが泣きやまず、どうしようもないと思った」と話しています。

 栃木県内に住む高校1年の女子生徒(16)は16日、栃木県のJR矢板駅前のトイレで男の赤ちゃんを出産した後、近くの植え込みに置き去りにして殺害した疑いが持たれています。女子生徒は「妊娠したことと出産したことを知られたくなかった」と容疑を認めていますが、その後の警察への取材で、「赤ちゃんが泣きやまず、どうしようもないと思った」と話していることが新たに分かりました。赤ちゃんは妊娠9カ月ほどで生まれたとみられ、体重は1800グラムでした。赤ちゃんの遺体は25日に見つかるまでの1週間以上、植え込みに放置されていました。


<筆者>

下に張り付けた動画、「常識が人を殺している。」では、高校生が妊娠を隠し、家族や、他者に打ち明けられずに、子供を出産後、殺してしまう行動を取ってしまう、ということが、2016年に入ってから2回も起きていると言いました。

それが今回の事件で2016年に入ってから、3回目になります。

このようにおかしな社会常識を作ることに加担しているマスコミは、そのおかしな社会常識が人を殺しているということを何ら隠そうともせずに、堂々と報道し、同じく、社会常識を作ることに加担している警察も堂々と逮捕。検察・行政も一体となって動いています。

自分らがこの学生にこのような行動をとらせ、追い詰めた自覚が一切ありません。

社会は、このような学生に手を差し伸べるどころか、このような学生を生み出す社会環境にしているのです。

高校在学中に性行為をした学生に対して退学処分にする学校側の対応を全く問題化しないのです。(動画参照)

つまり、社会はこの学校と同じ方針であり、それこそ人口削減政策なのです。

この事件をはじめ、それらの現状を目の当たりにしても、大衆は自らがどのような社会環境に身をおいているのかまったく理解できません。普通のことだと思っている。つまり、大衆統治システムを受け入れているわけです。

そうでないのならば、これらの問題に対して、未来のために身を削ってでも立ち上がることが普通であると私は思いますが、誰も何も思わず、行動もせず、それどころか、この学生を非難すらするのです。

まさしく奴隷社会です。

この学生は常識に操られた。つまり、この赤ちゃんは常識に殺されたのです。

この女学生がもし、100年前、いやたかだが50年前に生まれていたら、このような行動を取らなかったでしょう。赤ちゃんは、死ぬことはなかった。

今ほどは性イデオロギーの書き換えが進行していなかったからです。

今ほど、セックスをしてはいけないという常識が色濃く敷設されていなかったからです。

常識とは時代とともに誰かの都合(支配者層都合)で書き換えられている。

それは、大衆幸福の自然変化では一切なのです。

明らかに、大衆幸福からかい離して常識が敷設されている。これは、大衆統治システムの構築をベースとした変化なのです。

常識はメディアや行政、司法などによって作られますが、我々大衆がそれらの権力を恐れ、知らぬ間にバイオパワーが働いて行動が制限されているのです。

これら事象はしっかりと言語化することで、おかしい常識に振り回されないと認識するべきです。

そしてこのような生物の普遍性からかい離している事象に対して権力に立ち向かわなくてはいけません。

なぜなら、そうしなければ我々は気づかずに自由が制限される。

つまり奴隷と気づいていない奴隷でい続けていることになるからです。

未来により不自由な社会を残すことになるからです。


<以下関連記事・動画>

乳児を殺したのは我々です。この男女ではありません。~自宅で出産、放置か…高校生男女を逮捕

<2016年2回目>生まれたばかりの赤ちゃん埋めた疑い 高校生の男女逮捕

テレビドラマとは、常識の敷設、書き換えの為に存在している。

また相思相愛を誘拐で逮捕。10代女性は飲食店でバイトしていた。~少女誘拐の疑い、静岡県職員を逮捕 8カ月一緒に暮らす。

⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

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<その1~7>性犯罪の非親告罪化について。 さゆふらっとまうんど

rp_WS001028-1024x702.jpg【性犯罪の非親告罪化1】性犯罪の非親告化は、誰でも逮捕、拘束できる法整備 ~性犯罪の親告罪削除を 刑法改正の要綱を答申

【性犯罪の非親告罪化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

【性犯罪の非親告罪化3】<誰でも逮捕拘できる法整備へ>性犯罪の非親告化に合わせて、性犯罪の公訴時効期間撤廃を目論んでいるのか?~10年前の性的暴行で40歳男を逮捕 ~「25年前に教頭からわいせつ行為を受けた」と女性が提訴

【性犯罪の非親告罪化4】同性愛者も強姦罪で逮捕できるようにする社会へ ~今後同性愛の若年層を絡めたわいせつ行為が盛んに報道されます。

【性犯罪の非親告罪化5】過去に起きたことの記憶(イメージ)は、後に他者によって書き換えることができる。

【性犯罪の非親告罪化6】非親告罪化とは、被害者が被害届や告訴を出さなくても検察は、被害者無視で独自に調査し、起訴することです。~併せて強姦の概念を他者に触れただけでも、強姦と言う社会に変える社会整備を目論んでいる

【性犯罪の非親告罪化7】性犯罪の非親告罪化は、Iot化と合わせ誰でも逮捕、拘束、社会制裁加えることができる大衆統治システムになる。

体に埋め込み、妊娠コントロール「避妊チップ」2018年に発売へ。~疑問点と危険性

©BBC News

 SFの世界のような避妊ツールが開発された。マイクロチップを女性の体内に埋め込むだけで妊娠をコントロールできる「避妊チップ」だ。このチップ、ホルモン剤を毎日一定の量分泌させて無線で遠隔操作でき、妊娠、避妊を16年もの間コントロールし続けるという。

 生命の誕生をここまでコントロールできるとなると、科学のすごさに感嘆しながらも、ちょっと怖いような…。

避妊チップでは妊娠のオン/オフ 遠隔操作で切り替え

 このマイクロチップは、マイクロソフト社のビル・ゲイツ氏と妻のメリンダさんの「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の支援を受け、マサチューセッツ工科大学の研究グループが開発した。チップは指先ほどの大きさで、2センチ四方で厚さ0.7センチ。お尻や上腕、腹部の皮下に埋め込んで使う。

 このチップから、経口避妊薬や緊急避妊薬に使われるホルモン剤の「レボノルゲストレル」が毎日投与される。といっても、薬剤が体内で勝手に流れ出るわけではない。体内のチップは安全なケースに覆われている。1回分の30マイクログラムを放出する時だけ、薬剤を蓄えている領域に電流を流してシールを溶かして流れ出す。

 しかも遠隔操作でオン/オフの切り替えができるので、妊娠したいと望んだ時にはスイッチをオフにすればいいのだ(※1)。

女性が受精を主体的にコントロール 効果は16年持続

 
 米国では同じような仕組みで妊娠を5年間コントロールできるチップがすでに発売されており、「99%確実にコントロールできる」とされている。しかし、この新しいチップの効果は16年も続く。

 おまけにその間の維持管理は不要だという。通常は、1度入れ替えれば生涯、自分の妊娠をコントロールできることになる。近く臨床試験に着手し、2018年の市販を目指している。

 このモデルで特筆すべきは、女性が自らの手で自身の妊娠、避妊をコントロールできる点だ。不快な処置などは必要なく、スイッチのオン/オフだけで自分の受精を主体的に制御できるのだ。

開発者「ハッキングの心配はない」

 ITと医療が見事に融合して、とんでもない成果を世に送り出そうとしている。夢のようだ。

 その一方で、妊娠、避妊をスイッチ1つでコントロールすることには、怖さと倫理面での疑問も感じざるを得ない。懸念されるのは、スイッチを誰かにハッキングされたり、チップに細工されたりするのではという点だ。

 避妊チップの取材をしたBBCの記者もこの懸念を開発者に確認した。開発者は「安全な暗号を使うので、女性本人の皮膚と接触させない限り操作できないようになっており、別の部屋から遠隔操作することは不可能」と答えたという(※1)。

生命の誕生、スイッチで制御していいの?

 倫理面での疑問は、チップの臨床研究が進んで発売が迫るにつれて「生命の誕生を遠隔操作のオン/オフに制御させていいのか」といった声が起こるだろう。

 その一方で、望まない妊娠が減らない現実や、性犯罪による妊娠から女性を守るのに必要だ、といった社会的要請に基づく切実な声を無視することもできない。生命の誕生をめぐる問題は、いつも重い。

BBC News http://www.bbc.com/news/technology-28193720


【性犯罪の非親告罪化7】性犯罪の非親告罪化は、Iot化と合わせ誰でも逮捕、拘束、社会制裁加えることができる大衆統治システムになる。に寄せられたコメント。 ↓

白夜

体に埋め込み、妊娠コントロール!「避妊チップ」2018年に発売へ
https://www.circl.jp/3786

~マイクロチップを女性の体内に埋め込むだけで妊娠をコントロールできる「避妊チップ」だ。このチップ、ホルモン剤を毎日一定の量分泌させて無線で遠隔操作でき、妊娠、避妊を16年もの間コントロールし続けるという。~

こういう技術ってそのうち「強姦された時のために必要!」ってことで義務化されたりするんですかね?


<筆者>

この記事の疑問点は以下です。

>このチップから、経口避妊薬や緊急避妊薬に使われるホルモン剤の「レボノルゲストレル」が毎日投与される。

>1回分の30マイクログラムを放出する時だけ、薬剤を蓄えている領域に電流を流してシールを溶かして流れ出す。

あすか製薬が製造している「レボノルゲストレル錠」のノルレボ錠0.75mgの説明書には以下のように書いてあります。


【用法・用量】 性交後72時間以内にレボノルゲストレルとして1.5mgを 1 回 経口投与する。

レボノルゲストレル


>お尻や上腕、腹部の皮下に埋め込んで

・経口投与していたものを、チップが埋め込まれた「お尻、上腕、腹部の皮下」に投与して同じ効果が得られるのか?

・製薬説明書では一回1.5mgを投与とあり、記事には1回分の30マイクログラムとあるが、なぜ30マイクログラム(1.5mgの50分の1)なのか?

【1g=1000mg=1000000μg(マイクログラム)】

1.5mgは1500μg。

16年分は、「30μg×31日×12ヶ月×16年」で178560μg=0.17856g

一円玉の約5分の1ほどの重さ!

>薬剤を蓄えている領域に電流を流してシールを溶かして流れ出す

・電流を流してシールを溶かし、30μgという超微量を皮下投与するわけだが、同じ部分に皮下投与し続けることへの身体へのダメージはないのか?

・そもそも、毎日避妊薬を投与することへの副作用。

>妊娠したいと望んだ時にはスイッチをオフにすればいい
>スイッチのオン/オフだけで自分の受精を主体的に制御

・避妊薬を常態化した状態で、妊娠したいと望んだ時にオフにしたからと言って体は妊娠可能状態に戻るのか?

・子供が欲しい時にチップをOFFにしたにも関わらず懐妊できない場合、結局は人体からチップを取らない限り、チップの誤作動なのか、不妊症なのかがはっきりしない。

・チップが正しく動作しているのか?、投与しているのか、していないのかは、、結局は人体からチップを取らない限りわからない。(ソフト面からの確認は確実ではない。)

>新しいチップの効果は16年も続く。

チップが「薬剤を蓄えている領域に電流を流してシールを溶かす」ということは、チップ側の電源がなければいけない。

しかし、チップは電源供給なしで16年皮下にあるわけだから、チップ自体に16年稼働分蓄電されていることになるわけですが、もうそんなチップが存在しているのでしょうか?

以前、人口知能の動画「孫正義がARMを買収した件」で、ARMはチップの電力消費が少ないという点に触れ、電源供給なしで何十年も稼働することが、Iot化、シンギュラリティの要になるという話をしました。

それが、もう30μgの薬剤投与の為、シールを溶かす程度の電力の蓄電なら16年も電源供給無しで生きることが可能になったのでしょうか?

この点、技術的な課題がもうクリアしているのかどうかが、私はまだはっきり認識してしません。

他の疑問として、16年分ある薬剤のうち一回分の「30μgのシールを溶かす」という行為は、様々な人間の日々の生活状況で、保てるのでしょうか?

>体内のチップは安全なケースに覆われている。

とありますが、例えば事故があった際のチップの破損で、死亡事故ではなかったのに、チップから致死量の薬剤が投与されたことで死に繋がることもあるでしょう。

事故で早急に治療が必要な場合、人体に埋め込まれたチップの有無を医師はいちいち確認しなければいけなくなります。

そして、体内のチップは安全という話ですが、例えばストーブの前にチップを埋め込まれた部分を向けて暖をとっていたり、飛行機で、海で、山で、スポーツで、様々気圧の変化や環境に人は身を置くわけですから、正しく一回分だけでなく、16年分のシートが一気に解け出るリスク、誤作動もあるはずです。

チップを動かすのは、電磁波を使ったリモコンなのでしょうから、様々な電磁波が飛び交っている昨今誤作動など、ないとも言い切れないでしょう。しかし、その誤作動は死の危険性があるのです。

つまり、16年分の薬を体に常備することは、致死量の薬が常に体の中にあるわけですから、遠隔システムできる者、情報を持つ者に命が握られている状態なわけです。

>開発者は「安全な暗号を使うので、女性本人の皮膚と接触させない限り操作できないようになっており

とありますが、その安全な暗号の詳細に触れられていません。

皮膚情報を瞬時にリモコンが判断して、作動の有無を決めるセキュリティ機能などがあるというのでしょうか?

iPhoneには、「指紋認証」があるようですが、高校生でも簡単にそのセキュリティを抜けています。

余談ですが、スマホとは、ユーザーの身体情報(ここでは指紋)もデータとして蓄積しています。

この、データセンターに蓄積されているであろう身体情報は、もう既に司法判断無視で特務機関が持っていることは言うまでもありませんが、「犯罪の取り締まり」を謳い、警察などの捜査機関がそれらの情報を握ることを、公に正当化する流れになるでしょう。

ちなみにマイナンバー関連記事、動画で以前解説しましたが、ナイジェリアでは、クレジットカード、指紋指5本、顔写真、マイナンバーが一本化したカードを持つことが義務付けられているのです。

これを先進国の人々は、便利、流行、に乗ることで自動的に同じ状況に身を置くように誘導されているわけです。

ナイジェリアでは、クレジット機能尽きマイナンバーカードが既に発行され、2014年の時点で日本政府も導入を検討している。

記事に戻ります。最後に、

>開発者は、~中略~ 別の部屋から遠隔操作することは不可能」と答えたという

とありますが、遠隔操作を完全に不可能にするのなら、本人の遠隔操作もできないようにする方法以外、ありません。

つまり、遠隔操作できるものは、ユーザー以外の遠隔操作が可能なのです。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

人工知能1−3

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【性犯罪の非親告罪化7】性犯罪の非親告罪化は、Iot化と合わせ誰でも逮捕、拘束、社会制裁加えることができる大衆統治システムになる。

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【性犯罪の非親告罪化1】性犯罪の非親告化は、誰でも逮捕、拘束できる法整備 ~性犯罪の親告罪削除を 刑法改正の要綱を答申

【性犯罪の非親告罪化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

【性犯罪の非親告罪化3】<誰でも逮捕拘できる法整備へ>性犯罪の非親告化に合わせて、性犯罪の公訴時効期間撤廃を目論んでいるのか?~10年前の性的暴行で40歳男を逮捕 ~「25年前に教頭からわいせつ行為を受けた」と女性が提訴

【性犯罪の非親告罪化4】同性愛者も強姦罪で逮捕できるようにする社会へ ~今後同性愛の若年層を絡めたわいせつ行為が盛んに報道されます。

【性犯罪の非親告罪化5】過去に起きたことの記憶(イメージ)は、後に他者によって書き換えることができる。

【性犯罪の非親告罪化6】非親告罪化とは、被害者が被害届や告訴を出さなくても検察は、被害者無視で独自に調査し、起訴することです。~併せて強姦の概念を他者に触れただけでも、強姦と言う社会に変える社会整備を目論んでいる


本記事は、上記記事の続き「7」になります。

私は【性犯罪の非親告罪化3】で、「性犯罪の公訴時効期間撤廃などがなされれば、数十年前など記憶があいまいな状態にもかかわらず逮捕が可能になり、誰でも性犯罪者にでっち上げる大衆統治システムの精度が高まる」といいました。

そしてこれは今後、さらに我々の大衆情報を吸い上げる「Iot化」の社会整備が進められることで、無から有をでっち上げなくても人の人生の様々な点と点をつなぎ合わせることで、罪を負わせる為の根拠を誰からでも見つけられるようになる社会を作ることができます。

それは正に「奴隷社会」です。

生まれた時から、思春期、学生時代、成人、今に至るまで、様々な出会い、失敗、人間関係のいざこざを繰り返して成長している一人の人間の行動データが、すべてデータセンターに蓄積されていくのです。

そのビックデータ(大衆データ)が犯罪の証拠として利用され、しかも人の普遍性の中に犯罪の概念を作り出しているのですから、性犯罪の非親告罪化は、Iot化と合わせ、誰でも逮捕、拘束、社会制裁加えることができる大衆統治システムになるのです。
(実際にLINEやSNSが容疑者の犯行の根拠、人格イメージの刷り込みに使われています。)

人間とは感情的で、突発的で、計画的で、個性的で、多角的で、日々成長、変化する。しかも、唯一無二の生き物です。

社会をIot化することで、その人の人生に起きた情報を収集、ビッグデータとして蓄積。そのデータを支配者層の都合でピックアップし、繋ぎ合わせれば、犯罪者を作り上げることは容易でしょう。その為にも、人の普遍性の中にルールを作り、悪いことであると常識を書き換え、そしてIot化(マイナンバー&人工知能)を推し進めているのです。

取り締まりたい人物に対して、ない事実をでっち上げなくても、ビックデータという証拠を根拠に何かしら違法性のある過去の行動データを探すことで逮捕・拘束できるのです。それは社会的烙印を貼り、無力化することを同時に意味します。

ですから、何十年も前のわいせつ罪の容疑で逮捕し、有罪とすることは、(前回の記事で扱った「数十年前の性犯罪容疑」)は統治社会構築にとって必要なのです。

一切身が潔白でも「数十年前のことを問われれば、覚えてない」としか言えないでしょうが、その証拠となるビッグデータの改ざんなどDNAとか指紋のねつ造以上に容易です。

しかし先ほどから言っているように改ざんどころか、変化する人の一生の中で蓄積したビックデータの中から、犯罪性があることを見つけだすことは、そう難しいことではないでしょう。

なぜなら普遍性が違法行為であるという状態を目指して立法しているからです。「何が犯罪であるのか」というルールを支配者層都合で決めれらているわけです。

つまり、支配者層は簡単に、しかも誰でも、犯罪者に仕立て上げ、社会的烙印を押して無力化できるわけです。

ですから、誰でも逮捕できる法整備、システムはあればあるほど、支配者層の大衆統治システムは強固になります。

実際に為政者が毎年せっせと立法し、変革しているすべてが、大衆へのルールの締め付けが強化されている方向への変革なのです。

仮にあなたにとって一見大衆の利益のように見えたものでも、その利益は、表面上に過ぎず、最小限度に押さえられ、その小さな利益はガス抜き、軋轢が生まれないようにする目的をもってなされているに過ぎません。

「被害者がいる、いないにかかわらず、権力を駆使して逮捕、拘束できる。」という「非親告罪化」という大衆統治の選択肢を一つでも多く社会敷設することが、大衆統治システムを強固にする為に支配者層にとって必要なのです。

そして忘れてはいけないのは同時に、大衆が一揆謀反を起こさずに「自動的に」大衆間で足を引っ張り合い、支配者層は自らの地位が未来永劫廃ることがない完璧な大衆統治システムを構築することを目指し、権力を最大限に使っていることです。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️人工知能1−3%e5%b8%b8%e8%ad%98%e5%85%a8%e7%b7%a8

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【性犯罪の非親告罪化6】非親告罪化とは、被害者が被害届や告訴を出さなくても検察は、被害者無視で独自に調査し、起訴することです。~併せて強姦の概念を他者に触れただけでも、強姦と言う社会に変える社会整備を目論んでいる

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【性犯罪の非親告罪化1】性犯罪の非親告化は、誰でも逮捕、拘束できる法整備 ~性犯罪の親告罪削除を 刑法改正の要綱を答申

【性犯罪の非親告罪化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

【性犯罪の非親告罪化3】<誰でも逮捕拘できる法整備へ>性犯罪の非親告化に合わせて、性犯罪の公訴時効期間撤廃を目論んでいるのか?~10年前の性的暴行で40歳男を逮捕 ~「25年前に教頭からわいせつ行為を受けた」と女性が提訴

【性犯罪の非親告罪化4】同性愛者も強姦罪で逮捕できるようにする社会へ ~今後同性愛の若年層を絡めたわいせつ行為が盛んに報道されます。

【性犯罪の非親告罪化5】過去に起きたことの記憶(イメージ)は、後に他者によって書き換えることができる。


本記事は、上記記事の続き「6」になります。

前回の記事でも言いましたが、もしも公訴時効期間が撤廃され何十年前の性犯罪を告訴でき、合わせて非親告罪化すると、性被害とは別の目的をもって訴えだすことが可能になります。

つまり、被害者救済を建前に、当事者の気持ちという曖昧なものを利用し、権力がまた一つ、大衆統治の為の武器を持つということです。

非親告罪とは、権力が当事者の意思など一切無視で勝手に取り締まるということですから、それは彼らの大衆統治システムを構築するの為に存在することを意味するのです。

性犯罪の非親告罪化の記事は今回で6本目になりましたが、この記事を書いている途中、様々なメールが来ました。

その中の数人が、「非親告罪でも、被害者が被害届や告訴を出さなくてはいけない」という嘘情報で誘導しようとしてきました。がしかし、実際に、NHKは「告訴なしで起訴できるようになる」と報じています。(下記事にNHK報道の詳細あり)

【性犯罪の非親告罪化1】性犯罪の非親告化は、誰でも逮捕、拘束できる法整備 ~性犯罪の親告罪削除を 刑法改正の要綱を答申ws001028

そして著作権の非親告罪化の議論の際には、「被害届や告訴なしで、検察が独自捜査をし起訴する」といった話はネットはもちろん、それ以外でも溢れています。

検察の独自調査とは普通に行われていることです。

しかも検察のおかしいな動きに対して、それを監視し裁くための、罰則権を持った機関はありません。

被害者が被害届や告訴を出さなくても検察は、被害者の思いなど無視で独自に調査し、起訴する。

それが非親告罪化です。

先ほども触れましたが、「非親告罪化とは、被害者が被害届や告訴を出さなくても検察が独自に動いて告訴する」という概念は、すでにTPPの著作権の非親告化の議論で、浸透しています。

そして性犯罪の非親告罪化は、ましてや被害者の意思どころか、昨今の「誘拐」「連れ去り」「親の同意無く」などを謳った、逮捕、又は書類送検されている事件と同様、「被害者がいない」にも関わらず逮捕されるということが、非親告罪化を機に堂々と行ってくるのではないかと危惧しています。

つまり、同意の上での性行為も強姦罪と出ちあげて取り締まるということです。

そもそも非親告罪化しても被害者は救済されるどころか苦しめられますから、「なぜ性犯罪を非親告罪化する必要があるのか?」と、本当の理由を読み解くならば、「支配者層が統治社会構築を強固にするためである。」というのが、明治以降の日本の変化を見ても脈々と続いている奴隷社会への流れとして自然な主目的なのです。

そして今回強姦の概念を「性交」ではなく、「性交等」にすると言っているわけですから、何が強姦に当たるのか曖昧になります。

これはなにか正式な契約をしていないと、他者に触れることすらも「強姦になる恐れがある。」ことになってしまう未来を示唆しています。

なぜなら、「性交等」とは性交に至る過程を含むわけですから、他者に触れることのどの範囲が「性交等」にあたるのかが曖昧だからです。

現状でも学校の教師が生徒と向かい合うときに、手を後ろに組まなければいけないなど、が常態化しているようですが、なんて悲しいむなしい、希薄な教育現場での人間関係を強いられているのでしょうか。

強姦の概念の変革、そして性犯罪とされている昨今報道の流れは、実質「婚姻関係を結んでないと他者に触れられないというところまで、数十年かたったら進むのではないか?」と私は危惧しています。

支配者層はダブルスタンダードを生み出して片方のスタンダードに一本化にし、またダブルスタンダードを生み出し・・・と繰り返すことで社会を変えていく ~マッサージ店で客の体触って逮捕

上記記事でも言ったように、「他者に触れただけでも、強姦」と言う社会に変える社会整備を目論んでいることが少しずつ顕在化しているのです。

【性犯罪の非親告罪化7】に続きます。

 


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️%e5%b8%b8%e8%ad%98%e5%85%a8%e7%b7%a8

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【性犯罪の非親告罪化5】過去に起きたことの記憶(イメージ)は、後に他者によって書き換えることができる。

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【性犯罪の非親告化1】性犯罪の非親告化は、誰でも逮捕、拘束できる法整備 ~性犯罪の親告罪削除を 刑法改正の要綱を答申

【性犯罪の非親告化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

【性犯罪の非親告化3】<誰でも逮捕拘できる法整備へ>性犯罪の非親告化に合わせて、性犯罪の公訴時効期間撤廃を目論んでいるのか?~10年前の性的暴行で40歳男を逮捕 ~「25年前に教頭からわいせつ行為を受けた」と女性が提訴

【性犯罪の非親告化4】同性愛者も強姦罪で逮捕できるようにする社会へ ~今後同性愛の若年層を絡めたわいせつ行為が盛んに報道されます。

性犯罪の非親告罪について上記の4本の記事を書いてきました。

今回は、前々回の記事の続き、【性犯罪の非親告化5】になります。

性行為の同意など、人の「気持ち」、「過去の記憶」、「イメージ」とは、後に変わる可能性があり、それが他者によって書き換えらることがあります。

例えば、13歳の時に性行為をした60歳の女性は、それが同意の上であったとしても、現代社会では、それは「いけないこと」という常識が敷設されていますから、47年前では例え珍しいことではなくても、「いけないことをした。」と今になって苦しみ、人によっては相手に憎悪を産み、怒り出すということです。

それが先ほど言った「変わりゆく常識によって過去のイメージが書き換えられる」ということです。

また、10代の時に性行為をしたが、それが現代社会では、あらゆる方法(ドラマ・アニメ・漫画・小説・マスコミ・音楽)を使い、盛んに広められている「恋愛の末の行為」ではなかったなら、「あれはレイプだったのか?」と、その時は何にも思いも止めずに今まで過ごしてきたにも関わらず、「傷つけられた。」、「汚された。」と日がたった今になって思い煩うということです。

「今」、与えられた情報で過去の事象に苦しむわけです。

これは、その10代の時に性行為をした相手がいけないのでしょうか?
誰かの都合で変化している常識、現代社会にまん延している情報がいけないのでしょうか?

それは個別に詳細な情報を見る必要がありますが、当時に気に留めなかったことが今になって憎悪に変わるということは、過去の出来事がなぜか、今与えられた情報によって突如、「今」、損をするということに違いはありません。

今、何か起きたわけではなく、情報が入り込んだだけなのです。

これが他者によってイメージを書き換えられているということです。

意図的に大衆統治を目的として「常識が書き換えられている」ということを認識していない人が、常識が変わることに対してこのような反応を示すことは十分に考えられます。

「常識が書き換えられる」とは、悪常識を元の常識(普遍性)に戻したり、大衆が幸福に向かう過程で自然にそして、おおらかなに行われることならば良いのですが、現実はそうではありません。

大衆統治システム構築の為に、メディアそして権力を行使して意図的に作られているのです。

さらに事例を続けます。

私はある女性に10代の時に家族に強姦されたことを打ち明けられたことがありますが、その人は明らかに、その時のショックよりも、その後の周りの反応、社会環境によって「今を」苦しめられていました。

私はそれを聞いても、「そうなんだ。」とその過去の事象のイメージを良くも悪くも共有しません。社会常識にも乗っかりませんし、自分の考えや意見も言いません。

もし何か言うなら、ただ「これから何をして生きるのか?」と今、そして先を問うくらいです。

「過去の事象のイメージを良くも悪くも共有しません。」というのは、強姦された人に対して、「なんてひどい奴なんだ!」と、加害者を攻撃することも、「つらかっただろうに。」と被害者に同情することも、どちらもその人をより傷つけることになるのです。

なぜなら「あなたは悪いことをされた、」「あなたは傷ついた。」と、繰り返し認識させることになるからです。これが、他者が他者の過去の出来事のイメージを「悪いイメージへと」作り上げているということです。

強姦されたのは何年も前の話なのに、今ここでその記憶を悪いものへとすり替えたり、より悪イメージを増幅させ、フィードバックさせているのは他者であり、環境なのです。

もちろん本人が、その選択肢を取ることもありますが、サポートする立場である周りの人間は、フィードバックはおろか、悪イメージを増幅させてはいけません。

その悪感情を増幅させ、且つフィードバックを繰り返すことは、過ぎたことなのに、何度も何度も悪イメージを伴って疑似体験するわけです。

生き殺し、又は自傷行為です。

そしてたちの悪いことに、人の記憶(イメージ)とは現実を超越することができます。

つまり、今、過去のイメージを実際の体験より、より大きなダメージを与えることができるのです。しかもコンスタントにです。

「人の記憶(イメージ)とは現実を超越する」という、一般認識できる例は、勇気を出してやれば、なんともないことなのに、なぜか躊躇しているときの悪感情がわかりやすいでしょう。

跳び箱やアスレチックなどを怖がる子供がこのような状態です。

思いっきり手足を伸ばし飛べば、なんてことはないのに、失敗を過度に怖がり、己にブレーキをかけている状態です。

未経験の事にひどく躊躇して「何もしない」という選択肢を常に取り続ける人などの精神状態です。

これは、失敗経験をさせないことで挑戦することを躊躇させる、奴隷教育(義務教育)が寄与している面が大いにあります。

やってみればなんてことないのです。むしろなぜもっと早くやらなかったんだと思うパターンが多いでしょう。

人の記憶(イメージ)は、現実より悪い方向に超越することができるのです。

そしてさきほど言った「他者が他者の過去の出来事のイメージを、悪いイメージへと作り上げている」と言う点について掘り下げますと、これは、子供と親の関係性でよく見ることができます。

子供が転んで、その子供が反応をする前に、「痛かったね?」「大丈夫?」「痛いよね痛いよね」など、子供が「僕、痛かったんだ。」「これは泣かなきゃいけないんだ」という空気を、子供が反応する前に、親が作り出していることがあります。

転んで。痛いとか、痛くないとか、認識する前に、その周りの空気を感じて泣くなどの反応を見せる子供をよく見ます。

仮に周りが「痛くない痛くない」と言ったとしても、痛いと痛くないとか認識する前に先走って言えば、痛みを認識させるきっかけになります。

転んだ結果、自分の意思で泣いたのではなく、自分が転んだことで回りが取る反応を感じ、それを受けて子が泣くなどの反応をしているということです。

何も言わなければ、他のことに夢中になっていて痛くても泣かない可能性があったのに、その子の行動を見て先走った親がこの「泣く」という行動へ「誘導」しているのです。これも悪イメージのフィードバックを煽っているです。

自分で思考する機会を与えずに、他者が「反射」を作り出しているとも言えます。

又、前にも記事で言いましたが、虫を見て奇声を上げる親の子は、間違いなく虫嫌いになります。「虫は怖いもの、虫を見たら怖がらなくてはいけない」と思っていなくても、感情は伝染します。環境がこの反応を作っているのです。

つまり、反射は作られるのです。これも悪イメージのフィードバックを煽っているのです。

ジャポニカ学習帳から昆虫を殺した製薬会社 ~虫という、自然宇宙を子供達へ
子供が怖がるジャポニカ学習帳 アマゾンで人気投票
ジャポニカ学習帳、人気投票したら昆虫写真が断トツの1位だった 

虫を見て、「可愛いね。」「何を考えてる生きてるのかな?」と言う親の子が虫を見て逃げるはずがないのです。(その後社会洗脳から反応が変わる可能性あり)

つまり、悪イメージのフィードバックを煽るとは、洗脳行為に他なりません。

これらを有識者とやらは知っているはずです。なのに、苦しんでいる人を良い方向に導く為の社会環境作りやら適切なケアを取らず、薬を処方したりや無駄なカウンセリングばかりしているのです。

話を戻します。

強姦されたら一生十字架を背負って生きていかなければいけないというような社会風潮や、「可愛そう」、「犯罪の撒き沿えになった」などという偽善の目が、今を苦しめているのです。

そこに、非親告罪化して犯人を権力の都合で逮捕しても、なんら被害者とされる人は救われないということです。

そして先ほども言った、「これから何をして生きるのか?」と今、そしてこれから先を問うしかないのは、今、そして未来を良いものに形作れれば過去のどんな暗部も肥やしにできるからです。

東日本大震災は起きなければよかった。しかし、それがあったからこそ、人は「強くなる」という行動もできるのです。震災がなかった我々より、強くなった我々が今、いるのです。

つまり、良いことは良いことに、悪いことも良いことに変える力を人は持っています。

「生き続けなければいけない。」

今を生きる人間はその選択肢しかないのです。

強姦されようが、どんなにつらいことがあろうが、生き続けるしか我々に選択肢はないのです。

ならば、まずは一刻も早く悪イメージのフィードバックから逃れ、前を向いて今を生きることです。

苦しまない方法は、「何でも良いことであった」と自己洗脳する。これは悪いことではないと思います。

そして誤解を恐れずに言うのなら、生きるしか選択肢がない我々は、「悪いことをされた!」と過去の出来事を憎悪化するよりも、むしろ「良いことをされたんだよ」と思った方がよほど救われるのです。

先ほど、「悪イメージのフィードバックを煽るとは、洗脳行為に他なりません。」と言いましたが、相手が苦しまないように、前を向いて歩けるように、良いイメージにすり替えることは、「洗脳」という言葉は当てはまらないと思います。

洗脳とは、他者の都合で、他者をコントロールするために施すものであるはずだからです。

それを、現代社会は性犯罪をより凶悪犯罪化しているのですから、被害者をより苦しめているのです。

ここで、「性行為とは双方の同意があってするものである。」という私の考えを付け加えておきます。

(しかしそれは私が住む日本に限った範囲のことを言っているに過ぎず、様々な文化背景を持った他の国の人々にその価値観を押し付けるべきではないと私は思います。)2016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8205%e5%88%8630%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8205%e5%88%8647%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8203%e5%88%8614%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8203%e5%88%8657%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8204%e5%88%8658%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8205%e5%88%8603%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8205%e5%88%8611%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8205%e5%88%8616%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8205%e5%88%8620%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8205%e5%88%8623%e7%a7%922016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8205%e5%88%8657%e7%a7%92 2016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8206%e5%88%8607%e7%a7%92 2016%e5%b9%b410%e6%9c%8809%e6%97%a5sun13%e6%99%8206%e5%88%8619%e7%a7%92

話を戻します。

今を、未来を良いものへと作っていくことで、過去の悪イメージも糧に変えていくことが人にはできるのです。

それが有限である人生を生きる上で一番よい事です。(もちろん告訴すると言う選択肢とる自由もありますが、ただそれは自分自身を傷つけることに繋がると私は思います。)

そして先ほど言ったように強姦された人に対して、他者がより巨大な悪イメージを刷り込む必要は一切ないのです。

しかし、その今を苦しめる事に直結した部分(情報)の流布を、一切社会は無視しているのです。無視どころかテレビ番組などで同情を誘うようなものを垂れ流すことで、メディアこそが悪イメージを助長しているのです。

つまり、性犯罪を凶悪犯罪化し被害者意識を煽ることで、それは性犯罪への抑止力になるどころか、被害者意識を高める、つまり、より被害者を苦しめているのだと私は思います。

「ものすごいことされたね」、「私なら・・・(生きていられない)」、「絶対に告訴すべき」と、「貴方はものすごく大変なことをされたんだ」と、「貴方の為に言っているんだよ。という建前」で、刷り込む人こそが、その人を傷つけているのです。

もし強姦されても、なにも思わないように己を律している人がいたなら、立派だと思います。

そのような人の感情を逆なでする。

それが性犯罪の非親告罪化です。

性行為とは、人間の普遍性であり、無くてはならないものです。

もちろん野放しにしてはいけない性犯罪もあります。しかし、それは性犯罪というより、暴行、傷害という罪であり、その中でも、「性的なものに属す類」ということで、新たに性犯罪というものを作った時から、大衆統治システム構築を目論んだものであったと私は見ています。

そして私は、大衆の中で問題が起きた時の対処法としては個人にもっと力を与えることで、「自刑」できればいいと思っています。

つまり、当事者間で解決するべきです。

それができないのは、支配者層は統治システムを構築するためには、個人の力を押し下げ、自刑を「悪」とすることで、自分達の権力だけが人を裁くという状態にしたいからです。(自刑については下の記事参照)

【盲導犬刺傷事件とまんだらけ万引き犯公開】権力は「自刑」が至極真っ当な行為であるとバレル事を恐れている

ストーカーについて さゆふらっとまうんど

性に対して権力が介入してくることは何一つとして大衆メリットはないどころか、大衆統治システム構築に利用されているに過ぎないのです。

【性犯罪の非親告化6】に続く。

 


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【性犯罪の非親告罪化4】同性愛者も強姦罪で逮捕できるようにする社会へ ~今後同性愛の若年層を絡めたわいせつ行為が盛んに報道されます。

男子高校生にわいせつ行為 岡山・津山市の中学講師逮捕

山陽新聞デジタル 9月27日(火)10時59分配信

 

 男子高校生にわいせつな行為をしたとして、津山署は27日、強制わいせつの疑いで、津山市の中学校講師の男(35)を逮捕した。

 逮捕容疑は、SNS(会員制交流サイト)で知り合った岡山県内の男子高校生から、かつて送信させた裸の写真を基に、わいせつな行為をしようと考え、今年8月17日午後10時半ごろ、男子高校生に電話で「SNSに流すよ」などと脅迫した上、呼び出して無理やりわいせつな行為をした疑い。

 津山署によると、今月5日に男子高校生から被害の相談を受け、中学校講師の犯行を特定した。

 


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教師が男子生徒にわいせつ 口止めともとれるメールに不信感広がる

フジテレビ系(FNN) 9月23日(金)20時20分配信

男性教師による男子生徒へのわいせつ行為に、滋賀県の名門高校が大揺れとなっている。
口止めともとれるメール。不信感が広がっている。
生徒に囲まれて、笑みを浮かべる男。
男子生徒に、わいせつな行為をした疑いで逮捕された元教師・中川 剛容疑者(29)。
中川容疑者は、男子生徒に宛て、無料通信アプリ「LINE」で、体調を気遣うような文面の一方、「俺の家に来い」、「すき焼きでもなんでも食わしたるし、一緒に寝てあげる」と送っていた。
中川容疑者は、滋賀県の立命館守山高校で、国語の教師を務めていた2016年3月から4月にかけ、自宅マンションに、当時17歳の男子生徒を呼び出した。
そのうえで、嫌がる男子生徒に無理やりキスをしたり、体を触ったりしたという。
心に深い傷を負ったという、男子生徒。
男子生徒は「中川容疑者にされたことで悩み、体調も異変ばかりです。正しく罰せられ、二度と僕みたいな被害者が出ないようにしてほしい」としている。
男子生徒の母親は「食事がとれなかったり、夜中飛び起きるとか、急に泣き出すとか、メンタル的にも、死にたいとか、苦しいとか」と話した。
男子生徒の母親は、思い悩んだ末、学校に相談し、警察に届け出た。
すると、副校長から、「警察事案となれば更に彼の将来の道もたたれます。彼のことを想うなら警察は避けるべきです」と、驚くべきメールが送られてきた。
副校長からの口止めともとれるメールに、母親は「中川(容疑者)に対する未来の心配をしてくださいと書いてあったので、深い憤りと悲しみと、信じられない思いが込み上げて、不信感というか、行き場のない思いでいっぱいでした」と話した。
立命館守山高校といえば、滋賀県の私立高校では、偏差値トップの名門高校。
21日夜に開かれた緊急保護者会では、メールについての質問が相次いだ。

保護者「口止めのメールをしたのは事実?」
副校長「あのメール自体は、事実でございます。ただし、当該メール以外の前後のメールも含め、全て警察に提出してます」

高校側は、「警察にも報告していて、隠ぺいではない」としている。
中川容疑者は事件後、男子生徒へ手紙を送っていた。
その中には、「教員として続けていく自信がなくなった」との一文があった。
中川容疑者は、2016年5月、高校を依願退職。
被害生徒の母親は、これで幕引きとせず、中川容疑者には、きちんと謝罪をしてほしいと話している。

最終更新:9月24日(土)16時0分

Fuji News Network


ws000008oka3男児ら47人にわいせつ行為や動画撮影の疑い 5人逮捕

朝日新聞デジタル 9月12日(月)19時43分配信

 

 7歳から15歳の男の子にわいせつな行為をしたり動画を撮影したりしたなどとして、京都府警は、ダンサーの岡崎智容疑者(28)=大阪府枚方市=ら男5人を強制わいせつや児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)の疑いなどで逮捕、送検したと12日発表した。5人は「性欲を抑えられなかった」などと容疑を認めているという。5人はすでに強制わいせつ罪などで起訴されている。

 府警によると、5人は2010年7月~今年5月、京都や大阪、和歌山の男児ら計47人にわいせつ行為をしたり、裸の動画を撮影して児童ポルノを製造したりするなどした疑いがある。

府警によると、5人はそれぞれ路上やゲームセンターで声をかけて男児らと知り合った。インターネット電話「スカイプ」で動画を提供し合っていたという。昨年10月、国際刑事警察機構(ICPO)から「男児の裸の動画がネット上に出回っている」と通報があり、府警が捜査していた。

朝日新聞社


<筆者>

同性のわいせつ事件を扱う目的は、同性愛者も強姦罪が適用するための布石であると、以下の記事で言いました。

【性犯罪の非親告化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

そしてその流れを円滑に進め、大衆に有無言わせない為には、若年層と絡めた事件であることが変革したい側としては都合がよいのです。

それが、人と人との接点、関係性を希薄なものにし、むしろ行政がそこに介入していく根拠にするために、18歳以下とそれ以外の年齢との関係に対して、「誘拐」、「親の同意なく・・・」「青少年健全育成条例」などを持ち出し、取り締まり、報道しているのだと、下に添付した動画で解説しました。

今回「強姦」の概念を「性交」から「性交等」に変更すると報道されています。

【性犯罪の非親告化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

それは「強姦罪を、男性を被害者にできるようにする」とだけ、その理由を言っていますが、実際は、「同性愛者も強姦罪で逮捕できるようにする社会作り」の為にもまた必要なのです。

もちろん男女とも強姦罪が適用されるようにするのでしょうが、後者が隠されているということです。

そして、それをなぜおおっぴろげて言えないのかと言えば、社会は同性愛推進、同棲婚を推進している立場に現在、あるからです。

<同性愛推奨社会へ>世田谷区職員の互助会、同性婚に祝い金 来春開始の予定

<常識の敷設>同性愛のファッション化が進められています。

米連邦最高裁、同性愛者の結婚認めないのは憲法違反 ~同性愛者の為の同姓婚の容認ではなく、NWO人民支配の為の「性イデオロギー」の敷設です。

ジェンダーレス男子がテレビに多く出演する理由もまた、人口削減計画です。 ~改ざん可能な視聴率で人気を操作することで、支配者層方針の情報を放送

現在「推進していること(同性愛の常態化)」を、同時に取り締まり出すには、現在それらはまだ「推進していること」として浸透が浅い時期なわけです。

つまり推進していることを、取り締まり出すと、どちらも頓挫してしまう可能性があるから、取り締まりの方向性で動くことについては秘密裏にしたいのです。

同性愛者の強姦罪適用の根拠作りを、いつもの「取り締まり&報道の合わせ技」で、社会敷設出来ない段階ですから、違う目的を謳って強姦罪を変え、同性愛者を取り締まり対象としてしまおうと言う魂胆なのです。

同性愛者も強姦罪適用とすると、同性愛者の数が植えず、同性愛を推進していたはずなのに、計画が頓挫してしまう恐れがあるわけです。

同性愛推進と同時並行で、それらを取り締まることができる法整備もしたいのは、大衆統治の社会設計に余念がない支配者層側としては心理です。

つまり、同性愛者を増やすことも、同性愛者を取り締まる法整備をすることも、支配者層の大衆統治システムを構築の為なのです。(上記添付記事参照)

ですから今後も、強姦罪改正に向けて、盛んにこのような同性愛者と若年層を絡めた事件を報道していくことでしょう。


<関連記事>

【性犯罪の非親告化1】性犯罪の非親告化は、誰でも逮捕、拘束できる法整備 ~性犯罪の親告罪削除を 刑法改正の要綱を答申

【性犯罪の非親告化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

【性犯罪の非親告化3】<誰でも逮捕拘できる法整備へ>性犯罪の非親告化に合わせて、性犯罪の公訴時効期間撤廃を目論んでいるのか?~10年前の性的暴行で40歳男を逮捕 ~「25年前に教頭からわいせつ行為を受けた」と女性が提訴

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10代とそれ以外の者との交流を年齢だけを根拠に「検閲」、そしてその数字(年齢)は広げられ、人と人との関係が検閲されることで、希薄なものへと誘導されている。 ~14歳少女を誘拐の疑い、25歳男逮捕

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TBS系(JNN) 8月27日(土)6時29分配信

 携帯アプリを使って群馬県内の中学3年の14歳の少女を自宅から連れ出し、誘拐したとして、千葉県内に住む25歳の男が逮捕されました。

 逮捕されたのは、千葉県柏市に住むアルバイト・榎本翼容疑者(25)です。警察によりますと、榎本容疑者は、今月23日未明、携帯アプリを通じて数か月前に知り合った群馬県太田市の14歳の少女の自宅近くで、この少女に「家出しちゃえば関係ないけどね」「出てきちゃえば」などとメッセージを送り、巧みに家から誘い出し、車に乗せて連れ去ったということです。

 25日昼ごろに少女の母親が警察署に「娘が23日に家を出てから戻らない」と相談し、警察が調べたところ、榎本容疑者の関与が強まり、話を聞いたところ、榎本容疑者の自宅アパートにいる少女を発見しました。

 榎本容疑者は警察の調べに対し、「間違いない」と容疑を認めているということです。

 少女にけがはなく、警察に「日常生活のストレスがたまって、現実から逃れたくてついて行ってしまった」と話しているということです。(26日19:46)

最終更新:8月27日(土)6時29分

TBS News i


現代の10代には自由はありません。

すぐ「逮捕、誘拐、親の同意なく」と、その接点を持った人物に対して逮捕、書類送検とされてしまいます。

「17歳と21歳のバイトの同僚がポケモンGOをしていて書類送検」なんてとても分かりやす例です。(下に記事添付)

今回の事件も14歳女性の意思で家出をしたわけです。
それを一緒にいた人間が25歳である年齢だけを根拠に「誘拐で逮捕」とされてしまうわけです。

このようなことはたった15年前まではどこかしこで当たり前にあったことであり、「逮捕・報道」などされていなかった事柄です。14歳女性にとってもよい人生勉強の一つでしょう。人は経験なしに成長性ないのです。

つまり、このような社会変化は、大衆幸福とは関係のないことに権力を行使し、「常識の書き換えが行われている」ということです。

この逮捕は、なんら10代の人を守ることを目的とした社会の動きではありません。

なぜなら誰も被害者がいないにもかかわらず逮捕されたからです。
14歳女性の意思での行動にもかかわらず相手は逮捕されたからです。

14歳女性の誘拐と聞くと、今年3月に一斉の報道された、「朝霞市誘拐」で監禁したとされた寺内の件が記憶に新しいです。

その事件は、社会が一斉に寺内をバッシングすることで、子を持つ親に対して我が子に「他者に疑心暗鬼な感情を植え付けろ」と暗黙に刷り込み(親に「知らない人に気をつけなさい、気をつけなさい」など繰り返し子に言わせる)、合わせて10代と21歳という年の近さへの交際も検閲することに貢献しました。

朝霞市監禁事件を見るのならば明らかにチャットで出会った二人が相思相愛になり、同棲していただけでした。

にもかかわらず、それを誘拐事件として社会敷設した事件だったわけです。

それもまた、逮捕、報道することに公益は一切ありません。

目的は、公益ではなく他にあるのです。

それは、下に張り付けた動画で言ってきたように、以下の目的があります。

・知らない人は怖いという感情を植え付け、大衆に疑心暗鬼な感情を植え付けることで、他者との接点を失わせる。

・10代とそれ以外との交流を年齢のみを根拠に「検閲」し、同時にその数字(年齢)は広げられ、人と人との関係を希薄なものへと変える。

これらを総じていえば、大衆の団結、力の集結をさせない為の手段です。

それは支配者層にとってのマスの脅威を排除することになります。

その為に、今彼らは10代とそれ以外の年齢の交際、出会い、接点に対して、年齢だけを根拠に取り締まり、同時に19歳女性を少女と呼び出したり、強姦の概念を変えて、取り締まりの範囲からバイオパワーの範囲までを広げているのです。(以下記事参照)

【性犯罪の非親告化1】性犯罪の非親告化は、誰でも逮捕、拘束できる法整備 ~性犯罪の親告罪削除を 刑法改正の要綱を答申

【性犯罪の非親告化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

【性犯罪の非親告化3】<誰でも逮捕拘できる法整備へ>性犯罪の非親告化に合わせて、性犯罪の公訴時効期間撤廃を目論んでいるのか?~10年前の性的暴行で40歳男を逮捕 ~「25年前に教頭からわいせつ行為を受けた」と女性が提訴

又、「知らない人は怖い」と我々に刷り込りこみ、他者に対して疑心暗鬼感情になるように、人と人との関係性を希薄なものへと変えようとしているのです。

今回の誘拐、逮捕もそれが目的であり、これらの逮捕は若年層を守るなんてことが目的とされていません。

それは人類史を見れば明らかですが、今の現代社会を見渡せばいたるところにメリットを謳いながらも、大衆の自由を奪うことが堂々と行われていることがわかります。

その例を一つを上げるならば、義務の教育を強いている方針を見ても明らかです。

支配者層が敷設した文科省下の義務教育内容は、なんら人間の知性、精神性、独自性、独創性を伸ばすための教育ではなく、他人の意見に忠実に従うことを徹底した奴隷教育であり続けさせていることです。

つまり「義務教育という名で行政は、子供を拉致・監禁している。」と言えるわけです。

しかしそのような問題には社会は言及せずに、全く筋違いな大衆の中に起きている事象に対して誘拐レッテルを張って権力を行使し、取り締まっているのです。

また、病院に連れて行かなければ虐待、ワクチンを打たなければ虐待と、幼少期に病弱にさせることに余念がないことも見ても同じことが言えます。

乳児の接種拒否で親権喪失 家裁決定「子の利益侵害」 ~これを奴隷社会と言わずして、なんと言えばいいのでしょうか?

埼玉県狭山市やけど3歳次女死亡事件 「病院に連れて行かないと犯罪者であるという社会」「各家庭に行政が簡単に入り込める社会」にしようとしています。

学校から子供の拉致(一時保護)を狙われている親御さんからメールが来ました。 ~このような事実に沈黙し黙認する親は、我が子がターゲットにされる可能性を上げることに加担しています。

彼らは子の健康も、教育も共に健全な方向に導くつもりは一切をありません。

仮に健全のように見える事象があっても、行政はそう偽っているだけで、実際には違う目的があるのです。

それは今回の事件をはじめ、私が過去扱った様々報道から見て取れるのです。

そして先ほど言った、この手の事件を報道する目的の後者で、「その数字(年齢)は広げられ、」と言ったわけですが、未来永劫10代とそれ以外の年齢にだ・け・取り締まりが行われると思って、この手の事件を黙認している人はこの社会のことをなんら理解していません。

それは拡大する事を見越して、反発が生まれにくい「若年層を守る」という一見正しそうな建前から検閲が始められているのです。

「少年・少女」という言葉を作り出したのは、その概念は常識の書き換えと共に広げることができ、検閲する側にとって都合がいいからです。時代によってそれら言葉に適応する年齢を変えることができます。

現代マスコミは既に19歳を少女と呼び始めています。(「19歳・少女・逮捕」と検索してみてください。下の動画でも解説)

一昔前は16歳前後で結婚・出産することが珍しくなかったわけですから、16歳ですらも「少女」と呼ぶことがその言葉の概念として「不適合である」と、認知されていた時代があったわけです。つまり、「16歳は幼くはない」という時代です。具体的には昭和中期くらいまです。

つまり、我々人間の生物としての普遍性は何ら変わっていなにのにもかかわらず、たった数十年で少女という概念は3歳以上も広がりを見せているわけです。

そしてこの常識の書き換えは、人口削減に大きく繋がります。

この手の逮捕、合わせてしきりに報道されるという事象は、種の存続にかかわる大問題なのです。

我々大衆の人間関係、交際、子孫繁栄を「常識の書き換え」という手法でばれないように検閲しているということです。

それをロリコンの犯罪などという建前にすり替えられ、大きな問題が隠されているわけです。

先ほども言ったように年齢を広げることを見越した上で、比較的反発が生まれにくい若年層と絡めた事象を事件化して取り締まり、合わせて報道することで、常識を書き換え、社会ルールを形成しているのです。

つまり、その為にロリコン=犯罪者であるかのようなイメージ工作を行うことで、若年層と絡めた事象を事件化しても軋轢が生まれないようにしているわけです。大衆統治戦略の為に意図的に敷設された情報というわけです。

<その1>常識の書き換えとは最高の大衆統治手法。~ロリコンレッテルは男性だけでなく、いずれ女性に対して盛んに行われるでしょう。~人口削減(大衆統治システム)を目的としてなされている。

支配者層は行政マスコミなど権力を行使することで、常識を書き換え、大衆行動を制限し、人間関係まで検閲しているということです。しかも、常識を書き換えという手法は、気付かれにくいのです。

我々はそれらに気付き、マスコミやあらゆるメディアが敷設してくる常識に甘んじず、戦うべきです。

我々大衆の幸福を彼らに狭めさせてはいけません。

その行動はどんどん進む未来の奴隷社会への道にブレーキを踏む行動になります。

もちろんそれを加速させるために、反発する行動は彼らは利用しようとしてきますから、上手いこと誘導されないように知的にならなければいけないことは、言うまでもありません。

 


「京都駅に珍しいポケモン」同僚女子高生連れて午前3時に… 容疑でアルバイトの女性を摘発

産経新聞 7月26日(火)20時6分配信

 

 スマートフォン向け人気ゲーム「ポケモンGO(ゴー)」を一緒にするため女子高生を深夜に連れ回したとして、京都府警下京署は26日、府青少年健全育成条例違反(深夜外出の制限)の疑いで、京都市西京区の飲食店アルバイトの女性(21)を摘発したと発表した。容疑を認めており、同署は近日、女性を書類送検する予定。

同署によると、女性は25日午前3時20分ごろ、京都市下京区の歩道上で、高校3年の女子生徒(17)が18歳未満と知りながら、保護者の同意なく、深夜に連れ回していたという。

女性と女子高生は、同じ飲食店でアルバイト勤務する同僚で、24日に勤務中、「京都駅周辺に珍しいポケモンがいるから行こう」などと話し合い、勤務後の25日午前0時半ごろ、京都市西京区のファストフード店で待ち合わせた後、ミニバイクに乗って京都駅に向かったという。

同署によると、パトロール中の署員が、京都駅西側の交差点付近で停車したミニバイクにまたがり、スマホを使用していた2人を発見し、職務質問をしたことで発覚した。

女性らは、「ポケモンを探すため、西京極と梅小路に寄った後、京都駅に来た」などと話していたという。

 


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<その1>常識の書き換えとは最高の大衆統治手法。~ロリコンレッテルは男性だけでなく、いずれ女性に対して盛んに行われるでしょう。~人口削減(大衆統治システム)を目的としてなされている。

<その2>常識の書き換えとは最高の大衆統治手法。~支配者層は大衆の繋がりを把握する為、人の出会いに制限をかけている

⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

常識の書き換え 6

犬のおっちゃん サムネ

犬のおっちゃん 2

大衆統治手法2

大衆統治手法3

常識の書き換え4

%e5%b8%b8%e8%ad%98%e5%85%a8%e7%b7%a8朝霞市全動画しつけ行方不明 全動画

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2016年09月27日 朝霞市女子中学生ウソ監禁事件初公判 ~相互同意の同棲を「監禁」とでっち上げた事件

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日本テレビ系(NNN) 9月27日(火)20時36分配信

 埼玉県朝霞市で、当時中学1年生だった少女を誘拐し、2年にわたり監禁した罪などに問われている男の初公判が開かれた。少女は2年間、どのような思いで過ごしてきたのか。裁判で、その一端が明らかになった。

【事件概要】

■寺内樺風被告(24)は、大学生として普通の生活を送る裏側で、異常な犯罪に手を染めていた。

■寺内被告は、2014年3月、埼玉県・朝霞市で当時中学1年生だった少女を誘拐し、約2年間、千葉市や東京・中野区の自宅に監禁。少女に重度のPTSD(=心的外傷後ストレス障害)を負わせた罪などに問われている。

■2016年3月、寺内被告の自宅から逃げ出した少女が、公衆電話で助けを求め、逮捕につながった。

■寺内被告は「中学生の頃から、女の子を誘拐したいという願望があった」と異常な誘拐願望を語っていた。

【初公判…「監視していた意識ない」】

■逮捕から約半年がたった27日、さいたま地裁で、初公判が開かれた。

■裁判長から、起訴内容について問われると、寺内被告は「誘拐して数日から数週間は監視していましたが、それ以降の2年間は、外出もしていたので、監視していた意識はありません」と、はっきりした口調で、一部を否認した。

■さらに、外出する際、内側から開けられないようドアに付けていた鍵については「接着剤で簡易的に取り付けていた程度で、簡単に取り外せるものでした」と語った。

【臓器売買ちらつかせ―】

■一方、検察側は、冒頭陳述で、犯行は計画的だったと主張した。

■当時、千葉市で1人暮らしをしていた寺内被告。計画を実行に移したのは、自宅から約50キロ離れ、土地勘もない埼玉県・朝霞市だった。偽造ナンバープレートを車に取り付け、下見を繰り返したという。

■誘拐直後には、自分で作った臓器売買に関する音声データを聞かせた上で「両親は借金があり、あなたの臓器を売ろうと考えている。そこで、私が保護する」という作り話をしたという。その後、約2年にわたり “監禁”生活が続いた。

自作のドラッグ飲ませる

寺内被告とたびたびドライブに出かけていた大学の同級生は、日本テレビの取材に対し「小さい女の子がいた時に、それに対して、『ちょっと連れて帰りたいな』という発言はありました。軽く注意はしたんですけど」と語った。

■その時にはすでに、誘拐を実行に移していた寺内被告。検察側は初公判で、寺内被告が少女の洗脳を試みていたと主張した。

■寺内被告は「君は家族から見放されている。帰るところはない」と繰り返し言い聞かせると共に、洗脳が進むよう、幻覚作用のある薬物に似たドラッグを自分で作り、少女に飲ませたという。

【“自分探す両親の姿”心の支え】

■法廷では、少女が監禁中に書いたメモも読み上げられた。

■「家族と過ごしたり、友達と笑い合っていた元のように戻りたい。早く寺内を捕まえて。私の生活を返してよ。早く。早く

■実は少女は、誘拐の翌月、2度、部屋から脱出し、公園にいた人に助けを求めたといいう。しかし、「忙しいから無理」などと言われ、全く話を聞いてもらえず、ショックを受けて絶望したという(供述調書より)。

■そんな少女の支えになったのは、パソコンで見た記事だった。そこには、自分を探し続ける両親の姿があった。「両親の記事を読み、涙が出てきました。両親は、受けいれてくれる、大丈夫だと思いました(供述調書より)」

【少女「無期懲役にしてほしい」】

■そして、2016年3月、寺内被告のもとから逃げ出し、無事に両親との再会を果たした少女。寺内被告に対しては「一生刑務所から出てこられない無期懲役にしてほしい」と供述調書にあるという。

■一方、弁護側は冒頭陳述で「寺内被告は、中学でいじめを受け、社会からの疎外感を感じた」などと、事件につながる過去について述べた上で「被告は事件当時、統合失調症だった可能性が高い」と主張した。

■弁護側は今後、精神鑑定を行うという。


ws000035 ws000036 ws000037 ws000038「親が臓器を」ウソ…手口次々と 埼玉少女“監禁”(2016/09/27 18:01)

 15歳の少女を連れ去り、2年にわたり監禁した罪に問われている男の初公判が行われました。借金の形に親が臓器を売ろうとしているなど、少女に嘘を信じ込ませた「手口」が次々と明らかになりました。


<筆者>

同棲をしていたことを、事件化し、若年層同士の接点を絶たせ、疑心暗鬼な社会構築を目的として報道された、「朝霞市女子中学生同棲事件」ですが、その初公判が行われたようです。

その茶番裁判の内容に突っ込んでいきたいと思います。

>寺内被告は「誘拐して数日から数週間は監視していましたが、それ以降の2年間は、外出もしていたので、監視していた意識はありません」

外出する際、内側から開けられないようドアに付けていた鍵については「接着剤で簡易的に取り付けていた程度で、簡単に取り外せるものでした」

これについては昨日の記事で突っ込んだように、なんら公になっていることを言っているに過ぎず、「女子中学生の意思で家にいた」、「報道内容は嘘」という本質的なものに触れない、検察弁護士側の思惑通りにコントロールされている寺内の証言内容でした。

<朝霞市女子中学生同棲>寺内初公判「外出したり、アルバイトに出ていたりしたこともあったので、監視ではないと思います。」

>自分で作った臓器売買に関する音声データを聞かせた上で「両親は借金があり、あなたの臓器を売ろうと考えている。そこで、私が保護する」という作り話をした

これは初めて聞きました。ws000040
当初、弁護士を装い「両親が離婚することになったと誘った」と、誰も信じるはずがない安いコントレベルのシナリオだったのですが、それに今回に「臓器が売られようとしているから保護する」と言い出したらしいのです。(ちなみに犯行時の格好はスーツだったのでしょうか?)

「自分で作った臓器売買に関する音声データ」となんでしょうか?事前に作ってあったと思われますが、ではなぜ弁護士を装って両親の離婚の話を切り出したのでしょうか?

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しかもANNの報道によると、その話の変更に関して「さっきの話(離婚)は嘘で、両親が君の臓器を売ろうとしている」と話が大きく変わったようです。ws000037

そしてその際にアイマスクを付けさせたようです。ws000036

なぜ、弁護士が、そして助ける人が、アイマスクを付けさせる必要があるのでしょうか?

「怖かったので言われたとおりにした」とありますが、脅されたわけでもなく、会話をしていたのだから、そこでなぜか、アイマスクが出てきたときに素直にアイマスクをする子がいるとは思えません。

そこから車に乗せることも大きなハードルがあるのです。

すべてめちゃくちゃです。

「怖くて言われたとおりにした。」

女子生徒をこのようなイメージにしておくのは、第三者が事件を首謀するうえで大変都合がよいでしょう。

しかし、女子生徒の性格が「素直な大きい声も出さない」、「怒って暴れださない」、「は?なにいってのこの馬鹿、きっも」とかつっこんでこない子であるかどうか、寺内はなぜわかったのでしょうか?

しかも報道では50km離れた朝霞市をネットで選んだ理由を全く明らかにしていません。

ただ、土地勘のない街を選んだとしか言いませんが、以下の画像のように「二人はチャットで知り合って、以前から何度も会い一緒に住むことにした。」これですべてのつじつまが合います。

事実当初、そのように報道されていたのです。WS000287

<埼玉県朝霞市行方不明女子中学生>女子生徒と寺内は事前にチャットで出会っていた。~両親・警察共に最初から二人の生活を知っていたのではないか?

初公判でいきなり臓器売買の話が出てくると、当時、女子生徒がそのような恐れを抱いていて、女子生徒の方から寺内に話したことを、都合がいいからこじつけて今回扱ったのでは?と思わされます。

>洗脳が進むよう、幻覚作用のある薬物に似たドラッグを自分で作り、少女に飲ませた

これも初耳です。もっと詳細が知りたいものです。

私からすると、砂糖も、小麦粉も、化学調味も、着色剤も、保存料も、調整剤も、乳化剤も、様々な効能のあるお茶も、厚労省が認可しているワクチンも、医療薬も「ドラッグ」ですが。

>寺内被告とたびたびドライブに出かけていた大学の同級生は、日本テレビの取材に対し「小さい女の子がいた時に、それに対して、『ちょっと連れて帰りたいな』という発言はありました。軽く注意はしたんですけど」と語った。

私は、女子生徒の「複数人と楽しくやっている」という内容に見える両親に宛てた手紙から、「寺内と女子生徒の存在を知っている寺内の友達がいる」とみていました。


不明後の手紙「高校生といる」 誘拐容疑者、うそ指示か

朝日新聞デジタル 3月30日(水)1時44分配信

 

 捜査関係者によると、手紙には「去年、チャットで知り合った高校生のところにいます」「皆さんにはよくしてもらっています」と、複数の顔見知りの人間と一緒にいるような内容が書かれていた。ほかに「習い事とか勉強が大変だったので休みたい」と家族の前から姿を消した理由も記されていた。何度も消しゴムで文字を消し、文章を書き直した跡があった。

 


よって以下の記事を書いたのです。

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

しかし今回、寺内の同級生とされる男がなぜか出演しているのですが、ただ寺内のマイナスイメージ工作に加担する役割に過ぎませんでした。

もちろんこの寺内の同級生とされる男が本当の同級生なのだかわかりません。

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ちなみに「NNN ZERO」では、寺内が二人で海に行ったときの車内の様子の動画を音声付きで報道していました。(同乗者がこの同級生かわかりません)2016%e5%b9%b409%e6%9c%8827%e6%97%a5tue23%e6%99%8208%e5%88%8637%e7%a7%92 2016%e5%b9%b409%e6%9c%8827%e6%97%a5tue23%e6%99%8208%e5%88%8645%e7%a7%92 2016%e5%b9%b409%e6%9c%8827%e6%97%a5tue23%e6%99%8208%e5%88%8650%e7%a7%92

寺内と女子生徒の存在を知っている彼らと遊んだことのある人物がいるはずです。

その者の証言は、真実を世の中に広めることは公益があります。

引き続き寺内と女子生徒の存在を知っている人は、私に連絡をください。

sayuflatmound@gmail.com

>少女が監禁中に書いたメモも読み上げられた。

>「家族と過ごしたり、友達と笑い合っていた元のように戻りたい。早く寺内を捕まえて。私の生活を返してよ。早く。早く」

監禁されていたのに、寺内に対する否定的なメモも書ける、パソコンができるし、宅配の受け取りもできる、自由に外出できる。

この状況をみて知性を少々持っている人ならば、「監禁と決めつた方向にだけ報道するメディア、検察、警察、司法ら社会がおかしい」と気付くはずです。

このメモは「嘘」だと思いますが、この内容に突っ込むならば、「寺内を捕まえる前に、アパートを出よう」です。

>実は少女は、誘拐の翌月、2度、部屋から脱出し、公園にいた人に助けを求めたといいう。しかし、「忙しいから無理」などと言われ、全く話を聞いてもらえず、ショックを受けて絶望した

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はい。その公園とはどこでしょうか?千葉公園でしょうか?小さな公園等調べましたが、いずれも千葉公園ほどの距離でした。

ちなみに、アパートかた千葉公園の道中にはコンビニ、お店、学校など沢山あります。それどころか、徒歩10分もかからない位置には、西千葉駅、そしてモノレールの作草部駅が近くにあります。

しかもいずれの駅にも交番があるのです。

そして何を隠そう、監禁されていたとされているアパートの一階は当時コンビニの「サンクス」がありました。(現在閉店)

(地図上のフラッグが同棲していたアパート)
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つまり、駅、学校、コンビニ、数あるお店(学生街)、交番を無視して、なぜ公園に行き、子連れママさんとおばあさんに声をかけたのでしょうか?

監禁されて、恐怖かながら逃げたのなら、普通に考えてアパート一階の「サンクス」でしょう。

つまり、「嘘」か、「彼女の陳述をねじ曲げた供述調書」かです。

>少女の支えになったのは、パソコンで見た記事だった。そこには、自分を探し続ける両親の姿があった。「両親の記事を読み、涙が出てきました。両親は、受けいれてくれる、大丈夫だと思いました

先ほど触れましたが彼女はパソコンが与えられ、自分の部屋も与えられていました。そのパソコンはネットワーク接続ができていたわけですから、その環境で監禁されていたとはするのはそもそもおかしいわけです。

友達の、twitter、facebook、などのSNSなどを見つけて話しかけることができるわけです。

それどころか、スカイプ、LINEをダウンロードし、直接警察に電話、自宅に電話できるのですよ。

そして最後に

>「一生刑務所から出てこられない無期懲役にしてほしい」と供述調書にあるという。

と法定刑の強化の方向性への発言

>弁護側は冒頭陳述で「寺内被告は、中学でいじめを受け、社会からの疎外感を感じた」などと、事件につながる過去

いじめ悪の敷設(ストレスを与えることを悪とする)で、いじめが犯罪など諸悪の根源になるかのような陳述

これら社会への支配者層方針の敷設も忘れられていません。

これら支配者層方針との一致をみると、この裁判並びにこの事件そのものが「完全にコントロールされているな」と感じるわけです。(もちろんそれを私は動画、ブログで解説しているのですが。)

そしてなにより、この事件には若い二人が起こした事件であるはずなのに、そこには生々しさや、若年のリアルな稚拙さ、生活感が一切感じられません。

具体的には、寺内と女子生徒との会話と表情と二人の感情、互いへの思いが読み取れるエピソードです。

男女の生々しい生活感です。

本来ならこの二人の生活の核心であるその部分に、我々は事件性があるかを見なければいけないのです。

しかしその部分は意図的に隠されています。

なぜ隠されているのといえば、その情報を出すことは、相思相愛のただの同棲であったことの露呈になり、「監禁」と呼べる類のものではなくなってしまうからです。

そのような情報が無いという、大きな違和感こそが、誰か第三者に事件化され、この事象が操作されている証拠なのです。

この社会で監禁事件とされていることは、私の眼には、この若い男女を利用してを事件化することで、大衆統治社会へ向かって大衆誘導する根拠にしようとしている汚い大人たちの目論みにしか見えません。

この事件に関する詳細は、この事件がリアルタイムで世間を賑わせていたその時に動画にまとめてあります。

下記動画をご覧ください。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

朝霞市

朝霞市2

朝霞市 3

朝霞市 4

<朝霞市中学生女子拉致監禁事件>「女子生徒は拉致され監禁されていた」と決めつけて報道していますが、彼女の意思で彼と生活していたのが真実でしょう。

<埼玉県朝霞市行方不明女子中学生>女子生徒と寺内は事前にチャットで出会っていた。~両親・警察共に最初から二人の生活を知っていたのではないか?

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市中学生誘拐事件>「誘拐願望」とは、なんでしょうか? ~また新しい概念を作り上げて、大衆感情に揺さ振りをかけています。

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」

<朝霞市少女誘拐>失踪願望を持つ人向けのマニュアルを参考に、少女にメモや手紙を書かせた。 ~女子生徒と寺内は相思相愛で利害が一致しているから強制する必要なし。

<朝霞市中学生誘拐事件>わが子の持ち物、記名が心配 誘拐事件受け保護者ら困惑 ~名前を知られたら誘拐されると思っているのでしょうか?

<朝霞市中学生誘拐>車で何度も下見したのではなく、駆け落ち前に「何度も彼女に会いに行っていた。」ということを拉致・監禁したことに捻じ曲げているのでしょう。

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」

寺内容疑者の話では、傘は玄関前に置かれてあり、少女の名前が「かな書き」されていた。

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【性犯罪の非親告罪化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

20160912-00000076-jij-000-5-view性犯罪厳罰化へ答申=強姦罪、告訴不要に―法制審

時事通信 9月12日(月)17時16分配信

 

 法制審議会(法相の諮問機関)は12日、性犯罪の罰則を強化する刑法改正要綱骨子を金田勝年法相に答申した。

法務省は来年の通常国会への刑法改正案提出を目指す。非親告罪化や男性も被害者として扱うなど、強姦(ごうかん)罪の根幹的な見直しは1907年の刑法制定以来初めてとなる。同省は今後、「強姦罪」の名称変更についても検討を進める。

要綱では、強姦や強制わいせつなどを被害者の告訴がなくても検察官の判断で起訴できる「非親告罪」とした。親告罪の場合、犯罪者を処罰するかどうかの判断が被害者に委ねられているため、負担が重いと指摘されていた。

強姦罪の法定刑についても、下限を懲役3年から5年に、強姦致死傷罪も下限を懲役5年から6年に引き上げ、刑法の中で最も重い罪の一つとする。

「強姦」の考え方も見直す。対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。これにより、男性も強姦罪の被害者として扱えるようになる。

子供を性犯罪から守るため、家庭内での性犯罪も厳罰化する。親らが監護者としての影響力を悪用し、子に性犯罪に及んだ場合の規定も新設。児童福祉法の適用で軽い罪で済んでいたケースも強制わいせつ罪などに問えるようにする。

一方、強盗と強姦を同一機会に行った場合の罪について、現行法は強盗を強姦よりも重い罪とみなしているため、強盗を先にはたらいた場合のみ「強盗強姦罪」が成立して厳罰が科される。改正後は前後に関係なく「無期または7年以上の懲役」に統一する。

性犯罪厳罰化は2014年に当時の松島みどり法相が検討に着手するように指示。これを受け、改正作業を進めてきた。


~「強姦」の考え方も見直す。対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。これにより、男性も強姦罪の被害者として扱えるようになる。~

内容を読む限り「性交等をした」という事実があれば誰でも犯罪者にすることができますね。政府にとって気に入らない人が性交したら即逮捕できます。その場合被害者とされる人がどういったことを主張しても非親告罪なのですから考慮されることはありません。

「性交等」というふうに強姦の定義を拡大していますが、性交に至るにはその前に相手を誘惑したりしてその気にさせなければならない筈です。そうしなければ嫌がるかどうかもよく分からないでしょう。大抵の人はそこでしてもいいかどうか判断するのですから、それを「性交等」の枠の中に入れるのなら、性交する事はいつまで経っても出来ることはないでしょう。性交の前段階で逮捕される可能性があるのですから当たり前に起こることです。誰でも逮捕できる法整備であると同時に、これまでにない程人口削減計画の面が強い法整備です。


<筆者本文>

上記は、前回の記事

性犯罪の非親告化は、誰でも逮捕、拘束できる法整備 ~性犯罪の親告罪削除を 刑法改正の要綱を答申

に寄せられたコメントです。

>「強姦」の考え方も見直す。対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。これにより、男性も強姦罪の被害者として扱えるようになる。

これは大きな点ですね。見過ごしていました。

「性交」を「性交等」に変えることによって男性が被害者になることができるわけではありません。

性交(挿入行為)が、男性だけが加害者になるというのは正確ではありません。
なぜなら女性が男性に性交(挿入行為)を無理やりすることは不可能ではないからです。

これまでそのような訴えが少なかっただけでしょう。

ですから、「性交等」に変えることによって、男性も強姦罪の被害者になることができるわけではないのです。

実際には、「刑法第177条 強姦罪」の「女子」の部分を変えることがその方法になります。

—–

<刑法第177条 強姦罪>

・暴行又は脅迫を用いて13歳以上の女子を姦淫した者は、強姦の罪とし、
3年以上の有期懲役に処する。

—–

上記条文の「女子」を「男女」に変える必要がありますし、そうするのでしょう。
(改正の条文をしっかりと確認する必要があります。)

このように女子を「男女」に変えるだけでいいのに、わざわざ「性交」を「性交等」に変えることが、「男性も強姦の被害者にできるようになった」かのように偽っています。

先ほども言ったように「性交」でも、状況によっては男性も被害者にできるのです、しかし上記条文に「女子を」があるから、男性を強姦罪の被害者にできないのです。

強姦罪が、「姦淫=性交」と、挿入行為に限定されているからではありません。

「性交」を「性交等」にすることと、「男性も被害者にできる」ということは一切関係がないのです。

強姦罪は、「暴行又は脅迫を用いて13歳以上の女子を姦淫した者は」とあるから、被害者が女性に限定されていた。

それを女性が挿入行為を強要できるにもかかわらず「性交等」にすることによって、「強姦の概念の拡大」を目的としているにもかかわらず、「男性が被害者になれる」と、いかにも公益があるようにすり替えらえているわけです。

つまり、見方を変えれば「強姦罪」は、「姦淫」つまり、「性交」と、男女間にその罪は限定されていた。

しかし強姦罪を「性交等」とすることで、「同性間でも適用できるようにした。」というが主の目的の一つではないのかと思っています。

昨今の同性愛を行政が推進することとも合致します。同性愛を行政が推進することと並行して、法整備もしようという魂胆です。

このように「性交」を「性交等」にすることの目的は、男性も被害者にすることを可能にするためではなく、「強姦の概念を広げること」を目的としているのです。

しかし、この強姦の概念を広げていることに為政者、マスコミは一切触れません。

強姦罪を「性行等」とすれば、挿入行為(性交)がなかったとしても、「体に触れること」、自体が強姦に抵触する恐れが出てくるわけです。

一方で「強制わいせつ罪」という、挿入行為以外のわいせつ行為がその処罰対象となる法律は、他にしっかりとあるのです。

ですから、強姦罪が「挿入行為等(性交等)」となるのなら、、強姦罪が強制わいせつ罪の範囲まで拡大するということです。

実質「強制わいせつ罪=強姦罪」となることから、同時に「強制わいせつ罪が強姦罪と同じ法定刑になる」ということを意味します。

もちろん強姦罪は、強制わいせつ罪より法定刑が重いので、大衆への縛りが厳しくなるのです。ws000001

<刑法第177条 強姦罪>

・暴行又は脅迫を用いて13歳以上の女子を姦淫した者は、強姦の罪とし、
3年以上の有期懲役に処する。
(13歳未満は、同意があっても罪になります)

<刑法176条 強制わいせつ>

・13歳以上の男女に対し,暴行または脅迫を用いてわいせつな行為をした者 → 6月以上10年以下の懲役
・13歳未満の男女に対し,わいせつな行為をした者 → 同様(6月以上10年以下の懲役)


ですから、強制わいせつ罪の法定刑が強姦罪の法定刑へと拡大したとも言えます。

このように、強姦罪の概念を、「性交等」にすることで、挿入行為以外の行為もその強姦の対象へと範囲を拡大するわけですから、男女間だけでなく、同性愛者をもその対象にした。

そして同時に法定刑をも拡大した。

それは同性愛の推進と相まって同性愛者への性犯罪の取り締まり強化の面があるのです。

そして、この変革は恋愛にリスクを伴う社会であり、性行悪の敷設=人口削減の面も内包しています。

それについては次の記事で解説します。

・タイトル未定

ですから、以下のような同性愛のわいせつ事件を盛んに報道し出すことは、「同性愛者でも強姦罪にしたい。」という大衆統治の為の社会設計への報道であったわけです。

もちろん大衆に有無言わせない為に、いつものように若年と絡めたものをピックアップして報道しています。


ws000003ws000004 ws000005 ws000006 ws000007教師が男子生徒にわいせつ 口止めともとれるメールに不信感広がる

フジテレビ系(FNN) 9月23日(金)20時20分配信

男性教師による男子生徒へのわいせつ行為に、滋賀県の名門高校が大揺れとなっている。
口止めともとれるメール。不信感が広がっている。
生徒に囲まれて、笑みを浮かべる男。
男子生徒に、わいせつな行為をした疑いで逮捕された元教師・中川 剛容疑者(29)。
中川容疑者は、男子生徒に宛て、無料通信アプリ「LINE」で、体調を気遣うような文面の一方、「俺の家に来い」、「すき焼きでもなんでも食わしたるし、一緒に寝てあげる」と送っていた。
中川容疑者は、滋賀県の立命館守山高校で、国語の教師を務めていた2016年3月から4月にかけ、自宅マンションに、当時17歳の男子生徒を呼び出した。
そのうえで、嫌がる男子生徒に無理やりキスをしたり、体を触ったりしたという。
心に深い傷を負ったという、男子生徒。
男子生徒は「中川容疑者にされたことで悩み、体調も異変ばかりです。正しく罰せられ、二度と僕みたいな被害者が出ないようにしてほしい」としている。
男子生徒の母親は「食事がとれなかったり、夜中飛び起きるとか、急に泣き出すとか、メンタル的にも、死にたいとか、苦しいとか」と話した。
男子生徒の母親は、思い悩んだ末、学校に相談し、警察に届け出た。
すると、副校長から、「警察事案となれば更に彼の将来の道もたたれます。彼のことを想うなら警察は避けるべきです」と、驚くべきメールが送られてきた。
副校長からの口止めともとれるメールに、母親は「中川(容疑者)に対する未来の心配をしてくださいと書いてあったので、深い憤りと悲しみと、信じられない思いが込み上げて、不信感というか、行き場のない思いでいっぱいでした」と話した。
立命館守山高校といえば、滋賀県の私立高校では、偏差値トップの名門高校。
21日夜に開かれた緊急保護者会では、メールについての質問が相次いだ。

保護者「口止めのメールをしたのは事実?」
副校長「あのメール自体は、事実でございます。ただし、当該メール以外の前後のメールも含め、全て警察に提出してます」

高校側は、「警察にも報告していて、隠ぺいではない」としている。
中川容疑者は事件後、男子生徒へ手紙を送っていた。
その中には、「教員として続けていく自信がなくなった」との一文があった。
中川容疑者は、2016年5月、高校を依願退職。
被害生徒の母親は、これで幕引きとせず、中川容疑者には、きちんと謝罪をしてほしいと話している。

最終更新:9月24日(土)16時0分

Fuji News Network


ws000008 oka3男児ら47人にわいせつ行為や動画撮影の疑い 5人逮捕

朝日新聞デジタル 9月12日(月)19時43分配信

 

 7歳から15歳の男の子にわいせつな行為をしたり動画を撮影したりしたなどとして、京都府警は、ダンサーの岡崎智容疑者(28)=大阪府枚方市=ら男5人を強制わいせつや児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)の疑いなどで逮捕、送検したと12日発表した。5人は「性欲を抑えられなかった」などと容疑を認めているという。5人はすでに強制わいせつ罪などで起訴されている。

 府警によると、5人は2010年7月~今年5月、京都や大阪、和歌山の男児ら計47人にわいせつ行為をしたり、裸の動画を撮影して児童ポルノを製造したりするなどした疑いがある。

 府警によると、5人はそれぞれ路上やゲームセンターで声をかけて男児らと知り合った。インターネット電話「スカイプ」で動画を提供し合っていたという。昨年10月、国際刑事警察機構(ICPO)から「男児の裸の動画がネット上に出回っている」と通報があり、府警が捜査していた。

朝日新聞社


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