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沖縄・翁長が国連で訴え「人権がないがしろに」 ~政府傀儡がシナリオを読んでいるだけ&翁長が政府の傀儡である証拠を含む、沖縄・翁長関連記事まとめ

WS005452WS005453WS005459 WS005454 WS005455 WS005456 WS005457 WS005458「人権がないがしろに」 沖縄県知事が国連で訴え(2015/09/22 11:46)

 沖縄県の翁長知事がスイスのジュネーブで開かれている国連の人権理事会に出席し、米軍基地問題について「沖縄の人々は人権がないがしろにされている」と国際社会に訴えました。

 沖縄県・翁長知事:「沖縄の人々の自己決定権がないがしろにされている。辺野古の状況を世界中から関心を持って見て下さい」
 翁長知事は各国の代表を前に2分間、英語で演説し、「在日アメリカ軍基地の約74%が沖縄に集中している現状や、それに伴う事件や事故が沖縄の人々の人権をないがしろにしている」と主張しました。また、辺野古での新たな基地の建設について「あらゆる手段で止める覚悟だ」と述べて演説を締めくくりました。一方、日本政府の代表は、この演説に対して反論しました。
 在ジュネーブ日本政府代表部・嘉治美佐子大使:「適正な手続きにのっとってやってきた。事実関係を無視した知事の発言は国際社会の理解を得られないのではないか」
 今回の翁長知事の演説で、沖縄県と政府との対立構造が改めて浮き彫りになったといえます。


ただの政府の傀儡である翁長がいつも通り、渡された原稿を読んでいるだけです。

そのシナリオを読んでみたら、「沖縄県民の人権が、ないがしろにさている」という内容のものだっただけでしょう。

このように「対立構造」と言うのは、傀儡を送り込むことで同じ黒幕に作られているのです。

私の記事・動画を見ている人なら、この記事を見てその本質の理解に1秒もかからないでしょう。

問題を作り上げることで、新たなルールも作ることができ、問題に対する反対勢力も作り出すことができ、表立っては、国民の問題を解決するという名目で、他の目論見(本当の目的)を達成させるために支配者層がNWOを進める上で使っている常套手段です。

とっくにバレているのに以前戦略を変えずに押し通しています。

その理由はいずれ記事か動画で言います。


(以下、翁長が政府の傀儡である証拠を含む、沖縄・翁長関連記事の一部まとめ)

翁長知事 安倍総理 お仲間同士で初会談

政府とお仲間の翁長知事と安倍総理が会談へ ~議論前から平行線と報道

安倍首相と翁長沖縄知事の会談? 仲間同士で次はどんな原稿を読むんですか?

辺野古移設賛成派の傀儡 翁長知事を応援する移設反対者達

お仲間同士であることがバレてしまった、菅・翁長会談。 慌ててシナリオを修正。 ~「粛々」今後使わぬ

【米軍普天間基地・辺野古移設問題】翁長・菅会談 ~翁長沖縄県知事は反対派勢力のガス抜き役であり、政府傀儡である

【米軍普天間基地・辺野古移設問題】翁長・菅会談 ~翁長沖縄県知事は反対派勢力のガス抜き役であり、政府傀儡である

お仲間同士であることがバレてしまった、菅・翁長会談。 慌ててシナリオを修正。 ~「粛々」今後使わぬ

翁長知事「辺野古取り消し表明」沖縄基地問題のシナリオはまだまだ続きます。

「不正選挙」も「辺野古移設」も同じ構図でした。

「不正選挙が無くなれば健全な社会になる」「翁長知事・賛美」とは、さすがです。

【米軍普天間基地・辺野古移設問題】翁長・菅会談 ~翁長沖縄県知事は反対派勢力のガス抜き役であり、政府傀儡である

政府の沖縄対応、与党内から慎重さ求める声 〜お仲間だとバレてしまった0405菅・翁長会談を受け

移設賛成派・翁長「これからしっかり話し合いができるようにするために、まずは普段のような会話をしながら一回はやりましょうよ」翁長知事あす菅長官と2回目の会談

【バカンス】移設賛成派の傀儡翁長が、予定通り平行線で終わる「移設反対パフォーマンス」は5月27日から6月5日まで続きます

【予定通り平行線】賛成派翁長沖縄知事、訪米バカンスを終え笑顔で帰国。辺野古反対「伝わった」

翁長沖縄県知事が、「ケネディ駐日大使」と初会談 ~お仲間だから面会ができるのです 。

沖縄・翁長知事、お仲間の安倍晋三に忠誠を誓いハワイ旅行へ ~誰のための沖縄基地か?


翁長知事「辺野古取り消し表明」沖縄基地問題のシナリオはまだまだ続きます。

WS005342 WS005343 WS005344翁長知事、辺野古埋め立て承認「取り消し」を表明

 アメリカ軍普天間基地の移設問題で、沖縄県の翁長知事は、前の知事が行った辺野古の埋め立て承認の取り消しを表明しました。沖縄からの報告です。

 「さきほどまで会見が行われていた沖縄県庁前です。翁長知事は、『あらゆる手段で基地をつくらせない第一歩となる』と決意を示しました」(記者)

 「本日、辺野古新基地建設に係る公有水面埋め立て承認の取り消しに向けて、事業者への意見聴取の手続きを開始しました」(沖縄県・翁長雄志知事)

 翁長知事は午前10時から会見し、仲井真前知事が行った辺野古の埋め立て承認を取り消す方針を表明しました。

 翁長知事は、「埋め立て承認の手続きに法律的な瑕疵が認められた」と説明した上で、1か月間の政府との集中審議が決裂したことで「決意を固めた」と述べました。

 県は今月28日に沖縄防衛局から反論を聞くなど、実際の取り消しはおよそ1か月後になる見通しですが、国は12日から移設作業を再開していて、来月にも埋め立て工事に着手する構えです。

 承認が取り消されれば移設工事の法的根拠が失われますが、その場合、国は取り消しの無効を求め、法的な対抗手段に出る見通しで、県と国との対立は決定的なものとなります。(14日11:39)

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辺野古取り消し表明 知事「承認に瑕疵」 新基地阻止へ第一歩2015年9月15日 7:31 

 翁長雄志知事は14日午前10時、県庁で記者会見し、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設について、前知事の埋め立て承認を取り消すことを表明した。同日手続きを始め、沖縄防衛局に意見聴取を行う通知を届けた。意見聴取は28日に開き、内容を精査して10月中旬ごろに取り消す予定。翁長知事は会見で「承認には取り消しうべき瑕疵(かし)があると認められた」と説明した。その上で「あらゆる手段で辺野古に基地を造らせない。その第一歩だ」と強調した。
 翁長知事は取り消し理由となる瑕疵について(1)普天間代替施設を辺野古に建設しなければならない根拠が乏しく、埋め立ての必要性がない(2)埋め立て対象地は自然環境的観点から極めて貴重な価値があり、基地建設で住民の生活や健康に大きな被害を与える可能性がある(3)在日米軍基地の73・8%を抱える沖縄と本土の格差や過重負担の固定化につながる―などを挙げた。
 中谷元・防衛相は14日、記者団に「手続きに瑕疵はない」と述べ、建設を進める考えを表明した。県からの意見聴取には「どのように対応すべきか慎重に判断したい」とした。県は防衛局が意見聴取に応じない場合は、そのまま承認を取り消す方針。
 政府は辺野古新基地建設に関して、2013年12月に仲井真弘多前知事から承認を得たことを理由に作業をしており、取り消しでその法的根拠が失われる。政府は県が承認を取り消した場合、国交相への不服審査請求や高等裁判所に対する代執行訴訟の提起など法的な対抗措置を検討しており、県と政府が法廷闘争に入る可能性が高くなってきた。政府は裁判所などが工事の差し止めを命じない限り、係争中も工事を進めることが可能だ。
 翁長知事が1月に設置し、法律や環境の専門家で構成する第三者委員会が7月16日、前知事の埋め立て承認に「瑕疵があった」とする報告書を提出していた。その後、県と政府は8月10日からの1カ月を期限に、新基地建設作業を停止した上で問題を話し合う集中協議の場を5回設けた。しかし協議は決裂し、翁長知事が取り消しを決めた。


「戦争中も今も沖縄は本土の犠牲になり続けている」安倍首相と菅官房長官は宮沢和史が「島唄」に込めた思いを聴け!

 今日、沖縄県の翁長雄志知事が米軍基地移転をめぐって、辺野古の埋め立て承認取り消し手続きに入ることを表明した。公約を曲げずに県内移転拒否を貫こうとするこの決断は高く評価したいが、しかし、一方の安倍政権はまったく沖縄の思いを理解するつもりはないようだ。実際、沖縄県民の心を懸命に伝えた翁長知事に対し菅官房長官は「私は戦後生まれで、そういうことが分からない」と言い放ったというが、まさにその言葉通り、政府は新基地建設作業を続行、10月に本体工事に着手する計画だという。

 これから先、沖縄ではさらに激しい対立が起き、政権からは沖縄への陰湿ないやがらせや揺さぶりがいままで以上に展開されるだろう。


>政府は、10月に本体工事に着手する計画

>翁長知事は、10月中旬ごろに取り消す予定

工事を着工してから、取り消し。

さぁ そこでまた衝突させて、問題をでっち上げて、戦争反対、反戦勢力の流れを拡大して、そこに山本太郎でも組み込んでひと悶着お越し、憲法改正への流れを作りますか?

安倍の暴走を止める「救世主」の役割を同じ天皇派の中から、必ず当ててくるはずです。

「承認取り消し表明」するのですから、工事が着工されていたら、沖縄県警・公安の長である知事の権限を駆使して、もちろん、工事責任者及び工事指示者である為政者など逮捕して着工を阻止しますよね?
沖縄県警を使って。

まさかその知事権限を駆使せずに、法的手段で時間稼ぎですか。
さすが、翁長は安倍政権の傀儡であり、グルです。

まさか、翁長の「承認取り消し表明」で喜んでいる人いないですよね?

「不正選挙」も「辺野古移設」も同じ構図でした。



移設賛成派・翁長「これからしっかり話し合いができるようにするために、まずは普段のような会話をしながら一回はやりましょうよ」翁長知事あす菅長官と2回目の会談

WS004125 WS004126 WS004127 WS0041282015/07/03 11:55 基地問題

翁長知事あす菅長官と会談へ

 普天間基地の辺野古移設を巡って政府との対立が続くなか、翁長知事は菅官房長官との継続的な対話を念頭にあす東京で会談することが決まりました。

 きのう夜会見した翁長知事は、菅官房長官とあす夜東京都内で会談することを明らかにしました。
 今回の会談では互いに基地問題には触れず振興策などについて話し合う見通しです。
 「話し合いが平行線から交わることがあるかどうかというのは中々厳しいものがありますけれども」「話し合うと言うことが一番大切だということでですね、会ってみたいなという風に思っております」(翁長知事)
「対話を進めていく道筋はできたと思っていますので」「基地問題云々というよりも沖縄県全体と国とのなかでのまさに率直な意見交換をしたいと思っています」(菅官房長官)
 双方ともこの会談を皮切りに継続的な対話につなげていきたい考えで、平行線が続く政府と県の主張に歩み寄りがみられるのか注目されます。


 

「これからしっかり話し合いができるようにするために、まずは普段のような会話をしながら一回はやりましょうよと」

・「これからしっかり話し合い?」

知事の警察検察のトップの権限を駆使して、早急に移設建設を止めろ!

・「まずは普段のような会話をしながら一回はしましょうよと?」

世間話なんてしている場合か!

・「互いに基地問題には触れず振興策などについて話し合う見通し」

この知事に移設撤回する気は一切ありません。

つい3日前も辺野古移設反対抗議の参加者が公務執行妨害で逮捕されましたが、移設反対者を逮捕した警察のトップが県知事ですから、翁長が移設反対抗議参加者を逮捕したようなものです。


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辺野古移設反対抗議の参加者逮捕、公務執行妨害の疑い

 30日朝、普天間基地の名護市辺野古への移設に反対する抗議行動の参加者1人が、もみ合いになった際に、警察官を羽交い締めにしたとして、公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕されました。

 逮捕されたのは、ゲート前で抗議していた50代の参加者で、警察の調べに、「私は制服の警察官に暴力をふるっていません」と容疑を否認しています。

 またこのほか、別の参加者1人が基地の敷地内に入ったとして、基地の警備員に拘束されています。(30日11:50)


 

逮捕するべきは、抗議している県民ではなく基地建設している奴らなのです。
その為に、沖縄県民は(建前)反対派の翁長に票を入れたはずです。

正直ここまでなめられているのに、まだ翁長に希望を持っている人は、もう騙される性分なのだと思ってしまいますね。。

本来ありえない「予定調和」がおきてしまった「4月6日 翁長・菅」会談で、我々に「翁長は移設賛成派の傀儡」であると完全にバレテしまって以来、二度目の会談です。WS002255 WS002256 WS002265-0

【米軍普天間基地・辺野古移設問題】翁長・菅会談 ~翁長沖縄県知事は反対派勢力のガス抜き役であり、政府傀儡である

お仲間同士であることがバレてしまった、菅・翁長会談。 慌ててシナリオを修正。 ~「粛々」今後使わぬ

政府の沖縄対応、与党内から慎重さ求める声 〜お仲間だとバレてしまった0405菅・翁長会談を受け


翁長はこれとも完全に仲間です。 ↓ じゃなければ会談は実現しません。WS003275 WS003319WS003590

【バカンス】移設賛成派の傀儡翁長が、予定通り平行線で終わる「移設反対パフォーマンス」は5月27日から6月5日まで続きます

【予定通り平行線】賛成派翁長沖縄知事、訪米バカンスを終え笑顔で帰国。辺野古反対「伝わった」

翁長沖縄県知事が、「ケネディ駐日大使」と初会談 ~お仲間だから面会ができるのです 。

 

7~8月にかけて「沖縄に基地が無いと困るよね! 」 と思わせるための、テロ・紛争のご予定があるのですか? ~承認取り消し判断、8月上旬か 辺野古

WS003897 WS003898 WS003899 WS003900翁長知事の判断8月上旬か 辺野古新基地問題

2015/06/29

 沖縄県辺野古への新基地建設に反対する有識者などからなる会議が那覇市で開かれ、翁長知事による埋め立て承認取り消しなどの判断時期が8月上旬ごろになることが明らかになりました。

 会議では、去年の沖縄県知事選で翁長知事を支えた玉城義和県議が「8月初旬に翁長知事が何らかの意思表示をするだろう」と述べ、それに合わせて何らかの行動を取っていく必要があるという考えを示しました。翁長知事は今年1月、仲井真前知事の埋め立て承認に法的な瑕疵(かし)がないかを検証するため、弁護士や環境の専門家ら6人からなる第三者委員会を立ち上げていて、来月中に報告書がまとまる予定になっています。


承認取り消し判断、8月上旬か 沖縄知事、辺野古埋め立てで

 沖縄県の翁長雄志知事は28日までに、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先、名護市辺野古沿岸部の前知事による埋め立て承認の取り消しや撤回の判断時期を8月上旬とする方向で調整に入った。昨年の知事選で翁長氏を支えた玉城義和県議が同日、那覇市の会合で明らかにした。

 政府が「夏ごろ」(中谷元・防衛相)とする辺野古沿岸部の埋め立て着工時期より前に、県側の意思を鮮明にする狙いがあるとみられる。

 玉城県議は会合で「8月初旬に知事は意思表示をする。決断を受け、何らかの行動を起こす必要があるのではないか」などと述べた。

2015/06/28 20:17   【共同通信


<埋め立て承認の取り消しや撤回の判断時期を8月上旬とする方向で調整に入った。>

「判断」「瑕疵がないか検証」とは、何をバカなことを言ってるのでしょうか?

沖縄県民が翁長を知事にしたことで既に民意は、「即時、承認取り消し・撤回」である。と言うことが示されており、知事の権限を駆使して就任直後にそれを宣言し、沖縄公安・警察の長である知事の権限を駆使して、建設するものを全員逮捕するべきであるのに

「判断」「瑕疵がないか検証」。なにを戯言を言っているのでしょうか?

これらの建設を決して阻止しない行動こそ、翁長が移設賛成派の傀儡である証拠である。

そして、バカンスハワイから帰ってきた翁長は、7月に第三者委員会の報告書とやらが上がり、8月中に埋め立て承認の取り消しや撤回の判断をする方向で調整???

ということは、

7月から8月にかけて、「やっぱり沖縄に基地が無いと困るよね!」

と思わせるための、テロや紛争のご予定があるのですか?

全力で阻止させてもらいます。


 

<合わせて読みたい「アリの一言」さんの記事 ↓>

「日の丸」を初めて那覇市役所に掲げたのは翁長氏

安倍政権の「戦争法案」に反対しない翁長知事

“手ぶら”で訪米ー翁長知事はなぜ「撤回」を表明しないのか

翁長沖縄県知事が、「ケネディ駐日大使」と初会談 ~お仲間だから面会ができるのです 。

WS003588 WS003589 WS003590翁長沖縄県知事が米大使と初会談、辺野古移設反対伝える

 沖縄県の翁長知事は、19日、就任後初めてアメリカのケネディ駐日大使と会談し、普天間基地の辺野古移設に反対する考えを直接伝えました。

 翁長知事は19日午前、東京のアメリカ大使館を訪れ、ケネディ駐日大使と会談しました。

 会談は非公開で行われ、翁長知事は「県民の民意は辺野古に基地をつくらせないことだ」と述べ、普天間基地の辺野古移設に反対する考えを伝えました。ケネディ大使は移設問題について言及しなかったものの、「日米安保体制を引き続き維持していく必要がある」という考えを示したということです。

 翁長知事は、希少動物や環境問題に関心が高く、オバマ大統領とも親交があるケネディ大使に辺野古移設に反対する考えを直接伝えることで、移設阻止の実現につなげたい考えです。

 また、ケネディ大使は、今月23日の沖縄慰霊の日の式典に、去年に続き出席する意向も示しました。(19日11:39)


 

お仲間だからこれだけ頻繁に米関係者と面会ができるのです 。

「翁長が頑張っているから」とかそんな楽観視してはいけません。

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会談内容は、「いついつまでに引き伸ばせ。ボーリング調査が終われば、こっちのもんだ。」「今度の沖縄訪問ではあれを食べさせろ」

とかそんな感じでしょう

翁長知事は「県民の民意は辺野古に基地をつくらせないことだ」と述べ、とありますが、違います。

県民の民意は、今すぐに辺野古基地の建設を沖縄県警・公安を使って停止・阻止し、建設に当たる業者を逮捕し、反対住民の安全を確保し、辺野古基地移設を撤回する宣言をすることだ!

その為に、知事になったはずであり、それらができるのにやらない翁長は、安部政権の手先にすぎない。

【バカンス】移設賛成派の傀儡翁長が、予定通り平行線で終わる「移設反対パフォーマンス」は5月27日から6月5日まで続きます

【予定通り平行線】賛成派翁長沖縄知事、訪米バカンスを終え笑顔で帰国。辺野古反対「伝わった」

「不正選挙が無くなれば健全な社会になる」「翁長知事・賛美」とは、さすがです。

 

【予定通り平行線】賛成派翁長沖縄知事、訪米バカンスを終え笑顔で帰国。辺野古反対「伝わった」

WS003317沖縄知事、訪米終え帰国 辺野古反対「伝わった」

 米国訪問を終え、那覇空港に到着した沖縄県の翁長雄志知事=5日夜

 

 米ハワイとワシントンの訪問を終えた沖縄県の翁長雄志知事は5日午後、成田空港に到着し、同日夜に沖縄に移動した。那覇空港では支援者ら約100人が出迎えた。

 那覇空港で翁長氏は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する考えを米政府当局者らに伝えたことを振り返り「密度の濃い要請行動でワシントンに気持ちが伝わったと固く信じている」と成果を強調。「これから心を一つにして頑張る」と支援者らに連帯を呼び掛けた。

 翁長氏は5月27日から知事として初めて訪米し、ワシントンでは米政府当局者と会談。

2015/06/05 23:19   【共同通信】


WS003318

「辺野古NO」通じず、米の冷遇実感 沖縄知事が帰国

朝日新聞デジタル 6月5日(金)23時17分配信

 沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事が5日、米国訪問を終えて帰国した。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古移設反対を訴えようとした知事を待っていたのは、米政府のかたくなな対応だった。県は世論を喚起する一定の成果があったとするが、苦い現実に直面した訪米となった。

 「国と国との関係なので、中堅どころが『わかりました』と言うわけにはいかず、結論的には良い形にならなかった。だが、これだけ話をさせてもらったのは大きな結果だ」

 翁長知事は5日夜、到着した那覇空港で記者団にこう語った。ワシントンでは国務省のヤング日本部長、国防総省のアバクロンビー次官補代理代行に「辺野古反対」を訴えたが、「唯一の解決策」とする米側とは平行線。日米両政府の「壁」の厚さが浮き彫りとなった。

朝日新聞社


WS003319沖縄・翁長知事、マケイン氏と会談も平行線

 ワシントンを訪れている沖縄県の翁長知事は、アメリカ上院・軍事委員会委員長のジョン・マケイン議員らと会談しました。

 会談で翁長知事は、普天間基地の辺野古移設に反対する考えを伝えたということです。一方、マケイン議員は翁長知事に対し、「辺野古移設を含むアメリカ軍再編で基地の整理縮小を進めていくべきだ」と述べたということで、会談は平行線をたどりました。

 翁長知事はこの日、下院議員とも会談したほか、4日はアメリカ国務省・国防総省の担当者と面談し、移設問題をめぐって意見を交わします。(03日11:48)


 

「頑張る」「信じる」のが大好きで、決して知事の権限を駆使して移設を阻止、「撤回」せず、暴力を振るわれている反対市民を守らない賛成派傀儡翁長知事が笑顔で帰国です。彼曰く「伝わった」らしいです。

「頑張る」「信じる」「伝わった」これらの言葉を信じる、翁長支持者は反省して欲しいですね。

支持者は無知であるがゆえに、知事が持つ権限を決して駆使せずに、のらりくらりと移設を阻止できないところまで時間稼ぎをしている「賛成派傀儡翁長」の行動を見抜けないのですから。

翁長を支持することは自分の子孫の首を絞める行為と同等です。

辺野古移設問題に関しては、動画の中でも紹介させてもらった「アリの一言」さんの翁長分析が逸品です。

彼の記事を見ても、翁長を支持する人はもうただのカルト信者です。

【バカンス】移設賛成派の傀儡翁長が、予定通り平行線で終わる「移設反対パフォーマンス」は5月27日から6月5日まで続きます

翁長知事 安倍総理 お仲間同士で初会談

WS002368-0jpgWS002364 WS002365 WS002366 WS002367「こんな理不尽な…」翁長知事 安倍総理と初会談

テレビ朝日系(ANN) 4月17日(金)15時41分配信

 初めての会談は、普天間基地の移設を巡って平行線のまま終わりました。

 安倍総理大臣:「辺野古への移転が唯一の解決策であると考えているところでございまして、理解を得るべく努力を続けていきたい」
 翁長沖縄県知事:「自ら土地を奪っておきながら、老朽化したから、世界一危険だから沖縄が負担しろ、嫌なら代替案を出せというこんな理不尽なことはないと思う」
 17日の初会談で、安倍総理は、沖縄の基地負担軽減を行っていくとして、辺野古移設に理解を求めました。これに対し、翁長知事は、辺野古の新基地反対という沖縄の民意を月末の日米首脳会談でも伝えるよう要求し、平行線のまま終わりました。

最終更新:4月17日(金)16時55分

テレ朝 news


やはり翁長は読むだけなんですね。 安倍は手元ではなく、遠くの何かを読んでいます。WS002369
WS002370こうゆうことかな?wc8bc70f93c563cd8cc6e2e0f7e953bd8

政府の傀儡翁長知事。もう手紙でお願いするだけで良いんじゃないですか? まともに移転を止める気なんてさらさらないんですから、県民の税金をわざわざ使って何度も上京しないでもさ

えっ? 安陪が日米首脳会談で渡米するから、一様交渉しているよ。とする格好にするためのパフォーマンス? 知ってるよ!


日米首脳会談、4月28日が軸 首相の米議会演説も調整

2015年3月21日13時00分

 安倍晋三首相が4月下旬に予定している訪米で、オバマ米大統領との首脳会談を28日を軸に検討していることがわかった。米国滞在中に米上下両院合同会議で演説をすることも調整している。実現すれば、両院の議員が一堂に会する場で日本の首相が初めて演説することになる。

 首相は会談で、集団的自衛権の行使容認を踏まえた安全保障法制について説明。自衛隊と米軍の役割分担を決める「日米防衛協力のための指針」(ガイドライン)改定や日米同盟の強化、テロ対策での連携などで意見を交わす。会談までに日米が大筋合意を目指している環太平洋経済連携協定(TPP)も議題になるとみられる。両国が世界の平和と安定に貢献してきたことや、日米同盟のさらなる強化などを盛り込んだ共同文書を発表する方向で調整している。

 日米首脳会談は昨年11月以来で、首相がホワイトハウスで首脳会談に臨むのは2013年2月以来となる。


 

理不尽なのは移転反対を公約に掲げたくせに、移転することが目的である傀儡犯罪者知事ですよ。

いやこいつは理不尽なんてものじゃない、ただの犯罪者です。

本当の犯罪者を取り締まらないで、無抵抗の移転反対派を取り締まっているんだからd6d7838a 8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b4 21a8297444aef06510e742981aa590ce



政府とお仲間の翁長知事と安倍総理が会談へ ~議論前から平行線と報道

WS002323 WS002321 WS002322総理が翁長知事と会談へ 辺野古の議論は平行線か(04/17 05:51)

 安倍総理大臣は17日、沖縄県の翁長知事と初めて会談します。ただ、普天間基地の辺野古移設については、意見が隔たったままで平行線をたどりそうです。

 菅官房長官:「(翁長知事が安倍総理と)会談したいということで、その要望を踏まえて行うことでありますので、内容についてどうなるかということは、まだ承知していません」
 翁長沖縄県知事:「辺野古の建設はできませんよということをしっかりとお伝えして、(安倍総理が)訪米されるのであれば、沖縄県民の気持ちもしっかり届けてもらえるように、しっかりと総理にお話ししたいと思っております」
 去年12月の知事就任後、初めてとなる今回の会談で安倍総理は、普天間基地の辺野古移設が唯一の解決策だと強調して理解を求める考えです。これに対し、翁長知事は反対を重ねて表明したうえで、移設工事の中止を要求するとみられます。


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安倍首相と翁長沖縄県知事、きょう初会談

 沖縄県のアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古沖への移設をめぐり、17日午後、安倍総理大臣と翁長知事が初めて会談します。

 「総理と是非お会いをさせていただきたいという、先方(翁長知事)からありましたのでそれを調整させて頂いたということです」(菅官房長官)

 両者の会談は、去年12月に翁長知事が就任して以来初めてで、菅長官は、会談時間は30分程度となる見通しを示しました。

 安倍総理との会談を前に翁長知事は、改めて辺野古への移設に反対する考えを強調しました。

 「辺野古の建設はできませんよということを、しっかりとお伝えをして、訪米をされるのであれば沖縄県民の気持ちもしっかり届けてもらうように、しっかりと総理に話をしたい」(沖縄県・翁長知事)

 こうした翁長知事の考えに対して、政府側は辺野古への移設を進める方針に変わりはなく、議論は平行線となりそうです。(17日04:00)


 

前回の菅・翁長お仲間会談の時と同じ、「議論は平行線になる」と会談前からシナリオが決まっています。

結局、翁長は政府とお仲間同志ですから、翁長は「反対を伝える」「お願いする」「届けてもらう」ことしかしません。

下記動画でも言いましたが、


 

 警察法は、「都道府県知事の所轄の下に、都道府県公安委員会を置く」(第38条)とし、「都道府県公安委員会は、都道府県警察を管理する」(同上第3項)と明記しています。県警本部長の「懲戒又は罷免」についても、県公安委員会は国家公安委員会に対し、「必要な勧告をすることができる」(第50条第2項)のです。そしてその県公安委員は、「知事が任命」(第39条)するのです。

 つまり県知事は県公安委員会を通じて、県警を管理し、県警本部長を辞めさせることもできるのです。翁長氏はなぜこの権限を行使しないのか。というより、いま辺野古で県警が行っている暴挙の最高責任は翁長知事自身にあるのです。

菅氏との会談から10日、翁長知事は何をしたのか


沖縄公安委員会・沖縄警察のトップは、翁長知事です。

つまり、知事の権限を行使しないことが、翁長の役割です。

その証拠がまさに公安を使って、市民の建設反対運動を阻止している、その指揮権トップが「翁長」なのです。

翁長は、移転反対と言いながらも、実際に建設をさせまいと現場で体を張って反対運動をしている県民を弾圧しているのです。

つまり、本当に翁長知事が建設に反対しているならば、警察を使って建設をしている連中を逮捕すればいいのです。 それをしないわけです。

今日の、翁長・安倍のお仲間会談。
どんなカンペをお互いに読むのか、会見を注目しましょう。

逆に、前回があからさま過ぎたから、覚えてきたりしてw
そうしたら、私の動画・ブログを見て、パフォーマンスに反映させてきているという証拠ですけどね。

しっかりとカンペを確認して読んでくださいね。

カヌー市民に、海保「出て行け 犯罪者」と暴言 ~心に重きを置くならば「犯罪者」とは、とても曖昧な言葉です。

WS002307「出て行け 犯罪者」 海保がカヌー市民に暴言 辺野古新基地

琉球新報 4月16日(木)7時43分配信

 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に向けた作業が進む大浦湾で15日、カヌーで抗議行動をする市民に対し、海上保安庁の特殊警備救難艇「あるたいる」に乗った職員が「(臨時制限区域内から)出て行け、犯罪者」と発言した。市民や関係者らは「普段から思っていることが口に出たものだ」などと怒りの声を上げた。
 カヌー隊は同日午後、15艇で辺野古沖の長島付近の同制限区域付近で抗議行動を展開した。海保のゴムボートとの間でにらみ合いが続く中、一人の海上保安官が「犯罪者」と発言すると、市民は一斉に反発した。
 抗議船の船長仲宗根和成さん(36)は「あるたいる」に近づき、説明を求めたが、別の海上保安官が抗議船に乗り込み、沖合まで移動させた。その後、市民は行動を続けたが、カヌー5艇が次々と拘束され、辺野古の浜で解放された。
 行動後、仲宗根さんは「抗議自体を犯罪扱いされたら人権を批判されるようなものだ。われわれは作業への抗議をしたいだけだ。強権的な発言は許されない」と話した。カヌーチーム「辺野古ぶるー」を率いる佐々木弘文さん(39)は「反対すれば犯罪者ということか。普段から思っていることが出た発言だ」と批判した。
 第11管区海上保安本部は取材に対し「制限区域内に入る前に『入ると犯罪になる』といつも通りの指導をした。『犯罪者、出て行け』という発言は確認されていない」と説明した。
 一方、この日は米軍キャンプ・シュワブ前で座り込みを行う市民ら約100人がシュプレヒコールを上げた。海上ではスパット台船2基とクレーン船に作業員の姿が確認された。ボーリング調査関連の作業を続けているとみられる。

琉球新報社


もはや現代では「犯罪者」という言葉自体も「不審者」と同じくらいの曖昧で無意味な言葉と化しています。

なぜなら、立法能力を持つ国会が下記動画のような現状であり、不正選挙犯罪者議員が私欲や傀儡として動き、司法も崩壊していることは「不正選挙裁判」で立証済みなわけです。

犯罪を辞書で引くと

犯罪【はんざい】

実質的意義では一般社会の生活秩序を侵害する反社会的・反文化的・反規範的行為で刑罰を科するに適する行為。形式的意義では実定法によって刑罰を科せられるべきものとされている行為をいい,刑罰法規に規定された構成要件に該当し,違法性があり,有責な行為である。

要するに、法を犯した人が犯罪者になるわけですが、その法を司法や検察が権力者都合で運営するわけですから、国士が犯罪者になることは十分にありえるのです。

法よりも、我々の道徳心や良心・思いやりの心の方が優先される社会こそが、我々にとっての幸福な社会なのですが、法を権力者の都合で運用している現状から、「犯罪者」と言うレッテルを貼られた人の、行動を見てみると、なんら恥ずかしい行為ではない・むしろ賞賛されるべき行動である場合も十分にあり得るわけですから、我々の心に重きを置くならば、「犯罪者」とはとても曖昧な言葉なのです。

公園で子どもに声をかける大人は「不審者」か?


普天間基地辺野古移設計画 石原 慎太郎氏、沖縄県側に苦言 〜さゆふらっとまうんど氏、石原 慎太郎に苦言

フジテレビ系(FNN) 4月9日(木)6時26分配信

石原 慎太郎前衆議院議員は、8日夜、BSフジの「PRIME NEWS」に出演し、沖縄のアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設計画をめぐって、政府との対立が深刻化する沖縄県側に苦言を呈した。
石原氏は「日本全体が、今、世界情勢でどういう立ち位置にあるかということを、沖縄の人も考えてもらいたい。日本という国が自立・自活していくために、必要なのは必要なんですよ。地方のエゴだけがまかり通っても、国全体が立っていかない」と述べた。
さらに、石原氏は「国家の一部だから、ある意味、犠牲を強いられることもある。だが、沖縄の人には、国民の1人として理解してもらいたい。沖縄の基地は不可欠なものだ」と指摘し、アメリカ軍の駐留継続の必要性を強調した。

最終更新:4月9日(木)6時26分

Fuji News Network


石原 慎太郎「地方のエゴだけがまかり通っても、国全体が立っていかない」

何を言っているんだ!地方の集合体が国家なのだから、地方は国家そのものであり、辺野古移設反対は地方のエゴなんかでも何でもなく、移設はたくさんの海の生物を殺し、生態系を変える事にもなるのだから、人類が自然と共存する為の「自然破壊を食い止める行動」でもであり、それは人間として一生物としての「種の保存」延命の行動ではないか!

そして、一般的な人間の心の良心に反した軍隊が生活の中にある事のストレスがどれほどのものか! しかもご先祖を殺した輩が率いる軍なのだ

それらをエゴとして苦言を呈すなど、悪魔の出来る業に他ならない

辺野古移設問題、これ日本の軍事国家化を推し進めている黒幕が、弱者・アメリカを隠れ蓑に彼らの暴挙をわざと泳がせておいて、完成したら強者・黒幕が「奪うのが手っ取り早い」
なんて事じゃないでしょうね?

今、陛下がパラオにご訪問されている様ですね。スクリーンショット 2015-04-09 11.22.16