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金魚放流イベントがネット炎上で中止に…「生態系に影響」「虐待」 ~社会がネットの声で左右されることを常態化しようとしている。

WS000600金魚放流イベントがネット炎上で中止に…「生態系に影響」「虐待」

産経新聞 7月23日(土)15時10分配信

 

 ■主催者困惑「30年来のイベントが…」

 大阪府泉佐野市の名勝、犬鳴山の渓流で30年以上実施されている「金魚の放流」について、インターネット上で「生態系に影響する」「非常識だ」などと問題視する書き込みが相次いだため、今月16日に実施予定だった放流が中止に追い込まれていたことが分かった。30日にも放流が予定されているが、実施するかどうかは検討中だという。主催する同市観光協会は「今回のような反響は初めて。長年親しまれてきた人気イベントなのでできれば実施したい」と頭を悩ませている。

 協会によると、川に金魚を放ち、来場者が捕まえるイベントで、温泉地でもある犬鳴山の知名度アップを目指して昭和60年ごろから毎年実施。府外からも親子連れらが集まるといい、今年も16日と30日に、8千匹ずつ放流する予定だった。

 ところが今月15日協会事務局を担う泉佐野市まちの活性課に「川に金魚を放流するって本当ですか」という問い合わせの電話が相次いだ。

 職員がインターネットで調べると、イベントを批判する内容のツイッターの投稿が相次いでいた。

 「元々の生態系に影響をあたえる」という環境保全の視点からの批判が多く、「かわいそう」などとする意見もあった。時間を追うごとにコメント数は増え、なかには「環境テロ」「虐待」といった過激な内容もあった。

 想定外の反響に、協会側は同日夜、急遽(きゅうきょ)対策を検討。16日は放流は行わず、来場者に直接配る形式に変更し、フェイスブックなどで告知した。当日は約700人が来場し、川で捕まえることができないことを残念がる人はいたものの、抗議する人はいなかったという。

 市の担当者は「これまで生態系への影響というのはきちんと考えたことはなかった。いろんな考えがあることが分かった」と話す。30日の放流については、法律や環境の専門家の意見を聞くなどして実施するかどうかを検討している。

 川への金魚の放流について、大阪府環境農林水産部水産課は「法律に触れるものではないが、いいとはいえない」と指摘する。同課にはイベントで魚を川に放流したいが、許可が必要かといった問い合わせが時折あるというが、「ダメとはいわないが、控えてもらったほうがいい」と指導しているという。
                   ◇

 ■信じられぬ行為 日本魚類学会副会長で近畿大農学部の細谷和海教授の話

 「元の生態系にない生き物を、外から持ち込み大量に放流するのは自然破壊であって、信じられない行為。在来種との交雑や病気を持ち込む可能性など多くの問題点がある。子供への環境教育の視点からも問題で、自然を保護することを教えるべきなのに真逆のことを示している。生物多様性の保全が重視される今、時代遅れの感覚だ」

 ■影響考えにくい 金魚に関する著書が多い金魚愛好家の杉野裕志さんの話

 「自然環境を守る視点は重要。ただ、金魚は川で生きていくのは難しい生き物で生態系への影響は考えにくく、30年も地域の楽しみとして続いているのなら認めてもいいのではないか。持ち帰った金魚から命を学ぶこともある。ネットではダメだという意見で盛り上がったようだが、一方的に決めつけるのではなく幅広く考えるべきではないか」


このイベントの良し悪し(生態系云々)は、この事象の主論ではありません。

ネットや電話という匿名の苦情行為で、開催の「する、しない」が左右されることが常態化することこそ、この事象の目的です。

>15日、協会事務局を担う泉佐野市まちの活性課に「川に金魚を放流するって本当ですか」という問い合わせの電話が相次いだ。

>職員がインターネットで調べると、イベントを批判する内容のツイッターの投稿が相次いでいた。

16日に開催されるはずであったのに、15日に電話、ツイッター投稿があっただけで翌日のイベントが中止です。

これは「ネットの声を聴かなければいけない」という常識の敷設が目的とされているのです。

今後もこのような、「ネットの声が元で中止」など、「ネットの声で判断した事象」盛んに報道されるでしょう。

これに大して私が声を大にして言いたいことは、

・ネット上の声とは、大衆の声、世間の声ではありません。

・ネット上の声とは、社会を反映した縮図でありません。

ということです。

そのように「ネット上の声はみんな声なんだよ」と、装うことができ、しかもそのコントロールが容易であるから、ネットを支配者層が社会に導入したのです。

それをより加速させるために、今回のようなネットの声を彼らの手先が作り出し、ネットとはみんなの声だから、その声に従うのは当たり前である、という、「ネットの声=大衆の声に従わなくてはいけない」という常識を敷設していくのです。

>残念がる人はいたものの、抗議する人はいなかった

方や大衆は、「無関心・無気力・不健康」を蔓延させ誘導しやすくします。

「ネット上の声とは、大衆の声、世間の声ではない」ということについては以下の動画で話しています。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

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未成年者誘拐容疑で逮捕された静岡県職員の男性(26)を、嫌疑不十分で不起訴  「誘拐を認めるに足りる証拠がなかった」

スクリーンショット 2016-04-23 10.53.23 スクリーンショット 2016-04-23 10.53.09 スクリーンショット 2016-04-23 10.53.18静岡県職員を不起訴=10代店員誘拐容疑―地検支部

時事通信 5月12日(木)17時8分配信

 

 静岡地検沼津支部は12日、10代の飲食店店員の少女を誘拐したとして未成年者誘拐容疑で逮捕された静岡県職員の男性(26)を、嫌疑不十分で不起訴にしたと発表した。

 「誘拐を認めるに足りる証拠がなかった」と説明している。

 男性は2015年8月、県東部で未成年者と知りながら少女を誘拐した疑いで、今年4月に逮捕された。県警沼津署によると、少女は拘束などはされず、男性と生活を共にしていた。


未成年者誘拐容疑で逮捕された静岡県職員の男性(26)を、嫌疑不十分で不起訴

「誘拐を認めるに足りる証拠がなかった」

当たり前です。

この事件には犯罪性が見当たりません。

理由は以下の通りです。


・少女報道しているが女性は18歳以上の可能性が高い。

(二人が出会った学校の入校資格は高校卒業してる人)スクリーンショット 2016-04-24 12.27.09・女性は同棲していた家からバイトに通勤していた。

・約8カ月間にわたり一緒に暮らし、女性に監禁されたような痕はなく、健康状態にも問題なし

・男性は、女性に親へ連絡するよう勧めていた

・県は男性の仕事ぶりに対して「真面目な青年で勤務態度に問題はなかった」

・男性は正常通り勤務していた。


これらのソースは本事件を分析した下記ブログ記事にすべてあります。

人間関係に国家権力が踏み込み弾圧 〜10代の少女誘拐の疑いで県職員の男逮捕 静岡

26歳男性と18歳以上の女性の「同棲」を無理やり「誘拐」というレッテルを張り、取り締まりだしたわけです。

男性を逮捕し、この事件を報道した目的は、「性イデオロギーの書き換え」のためです。

ちなみに「誘拐」という概念は、強制的に相手の意思に反してを拘束しているような一般認識がありますが、お互い同意で強制された関係でなくても「誘拐」と呼べるようなとても曖昧な概念であることを上記ブログ記事で言いました。つまり、性の常識を書き換えるためには大変都合がよい概念なわけです。

ですから、不起訴に終わったこの事件が残したものは、「10代との交際自体が犯罪である。」という常識の社会敷設。(人口削減計画)
そして逮捕された静岡県職員の男性の人生を棒に振り、彼らを傷つけたことのみです。

マスコミは顔を報道し男性を性犯罪者であるかのような報道をしたのです。

TOP画写真を出して実名で「誘拐で逮捕」と報道されたらいくら不起訴で終わっても、一生ネット上には「彼は犯罪者ではない。」にもかかわらず、そのようなイメージだけが残るでしょう。

マスコミと警察、逮捕状を出した司法はその責任をどう取るのでしょうか?

そして仮に、今回のケースで警察が誤認逮捕ということがありえるでしょうか?

しかし女性に聴取すれば「逮捕に値する誘拐」には当たらないことがはっきりするでしょうからその可能性は低いのです。(可能性が低いというのは女性の障害内容によりその可能性を若干残していますが、詳細は不明です。逆にその内容によって誤認逮捕はありえません 上記ブログ記事参照)

にもかかわらず誘拐で逮捕したのですから、警察はその事実関係よりも常識の書き換えを優先するために、お上の方針に従ったということです。

そしてマスコミはただ事実を報道しているだけと言い逃れられるでしょうから、不起訴相当の案件でも逮捕し、報道してしまえば、のちに事件が不起訴になっても誰も責任を取らずして情報・常識の敷設ができてしまうのです。それが現代社会システムです。

しかしそれは一般市民を犠牲に成り立っています。
今回でいえば若い男女です。

国家権力を行使し、その後は謝罪も何もせずに終わりです。

マスコミ、特に今回、TOP画像のようにANNは逮捕報道だけして、今回の不起訴であった追い報道は一切していません。不起訴報道は現在、時事通信のみ。それも網の目をかいくぐった報道でしょう。だからどこのマスコミも追随しないのです。

今回の逮捕は、マスコミ報道と合わせ「10代との交際自体が犯罪である。」という常識を敷設したい支配者層方針を果たしたわけです。

ちなみに「事件」と「マスコミ報道」はセットで、「常識の書き換え・常識の敷設」という役割を果たします。両者は対の存在です。

逮捕しても報道しなければ大衆にその情報を行き渡らせ「常識の書き換え・常識の敷設」をすることはできません。

逮捕し、報道し、大衆にその情報を行き渡らせて初めて、その逮捕した目的を達成するのです。

つまり、本当の犯罪者はマスコミ・警察・司法など、それらを牛耳る支配者層なのです。

我々を苦しめているのは、この青年の行動ではありません。
この青年を逮捕しても大衆は一切幸福に近づきません。むしろ後退しています。

つまり、マスコミも警察も我々大衆の為に機能していないのです。

なぜ「さゆふらっとまうんど」は殺されないのか?

逮捕されるべきはこの青年ではなく、マスコミをNWOへの社会構築に利用している支配者層なのです。

今回の逮捕で得をしたのは、支配者層とその手先のマスコミだけです。


<以下関連記事・動画>

また相思相愛を誘拐で逮捕。10代女性は飲食店でバイトしていた。~少女誘拐の疑い、静岡県職員を逮捕 8カ月一緒に暮らす。

今一度、動画「<病気を生む社会構築>コンビニでガン検診・不妊定義変更・不妊治療保険解禁 〜晩婚化と人口削減」をご覧ください。
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コンビニでがん検診不妊

現代版・人口削減計画は「性イデオロギーの書き換え」である。〜相思相愛でも「誘拐」

不妊治療保険、月内にも解禁 金融庁方針 ~晩婚化は統治戦略だけでなく、医療 ・保険業界利権にも広がります。

「浮気」という概念を敷設して大衆間で揉めさせることは支配者層の統治戦略です。~「仮に10年前の不倫であっても夫婦間の不貞行為は慰謝料請求することが可能である」と報道。 

乳児を殺したのは我々です。この男女ではありません。~自宅で出産、放置か…高校生男女を逮捕

政治家のみならず不可抗力でバッシングに値することは皆にあります。 なぜなら、全員「社会通念」「常識」「法」から逸脱するようにそれらは社会に設定されているからです。

テレビドラマとは、常識の敷設、書き換えの為に存在している。


朝霞市

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朝霞市 4

人間関係に国家権力が踏み込み弾圧 〜10代の少女誘拐の疑いで県職員の男逮捕 静岡

スクリーンショット 2016-04-23 10.53.18 スクリーンショット 2016-04-23 10.53.2310代の少女誘拐の疑いで県職員の男逮捕 静岡

テレビ朝日系(ANN) 4月23日(土)0時23分配信

 静岡県で10代の少女を誘拐したとして、26歳の県の職員の男が逮捕されました。

 逮捕されたのは、静岡県沼津市に住む、静岡県立あしたか職業訓練校の技師・吉田成輝容疑者です。吉田容疑者は去年8月上旬、県内に住む飲食店店員の10代後半の少女を未成年であることを知りながら誘拐した疑いが持たれています。警察の調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めています。吉田容疑者は家出した少女を自宅アパートの部屋まで車に乗せて連れて行き、約8カ月間にわたり、一緒に暮らしていたということです。少女に監禁されたような痕はなく、健康状態にも問題はありませんでした。

最終更新:4月23日(土)0時23分

テレ朝 news


少女誘拐の疑い、静岡県職員を逮捕 8カ月一緒に暮らす

朝日新聞デジタル 4月22日(金)1時11分配信

 

 静岡県内の10代半ばの少女を誘拐し、一緒に暮らしていたとして県警沼津署は21日、県職員吉田成輝容疑者(26)=同県沼津市大岡=を未成年者誘拐の疑いで逮捕し、発表した。「間違いありません」と容疑を認めているという。

 署によると、吉田容疑者は昨年8月上旬、未成年であることを知りながら、顔見知りだった県東部在住の少女を自宅に誘拐した疑いがある。吉田容疑者は元々一人暮らしで、少女は吉田容疑者の自宅で約8カ月間にわたって一緒に暮らしていた。吉田容疑者は、少女に親へ連絡するよう勧めたという趣旨の供述をしているという。

 少女の親に21日、吉田容疑者宅に少女がいるらしいとの情報が寄せられ、通報を受けた署員が吉田容疑者宅を訪問。少女を発見し、保護した。少女にけがはなく、約1カ月前から飲食店で働いていたという。

朝日新聞社


スクリーンショット 2016-04-24 12.22.03スクリーンショット 2016-04-24 12.22.44元教え子の10代少女誘拐 容疑の静岡県職業訓練校職員逮捕

産経新聞 4月23日(土)7時55分配信

 

 10代半ばの飲食店店員の少女を誘拐したとして、県警は22日までに、未成年者誘拐の疑いで、県立あしたか職業訓練校技師の吉田成輝(まさあき)容疑者(26)=沼津市大岡=を逮捕した。吉田容疑者は平成24年4月に県職員となり、昨年4月から同校コンピュータ科に職業訓練指導員として勤務。同校によると、少女も昨年4月に入校しており、吉田容疑者の教え子だった。

 吉田容疑者の逮捕を受け、県は22日、「逮捕は大変遺憾であり、深くおわびする。全庁を挙げて綱紀粛正に努める中で、このような事態を招いたことを大変深刻に受け止めている」とする伊藤篤志・経営管理部長のコメントを発表。県としての処分についても「捜査の状況を踏まえて厳正に対処する」とした。

 逮捕容疑は昨年8月上旬、県東部で元教え子の少女を未成年者と知りながら誘拐した疑い。吉田容疑者は調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めている。

 県警によると、少女が失踪した昨年8月に保護者が行方不明者届を出しており、保護者からの情報で少女の立ち回り先を捜索していたところ、今月21日に沼津市内で少女を発見。少女にけがはなく、「男と一緒に暮らしている」と話したため、少女を保護した上で、勤務先から外出していた吉田容疑者を逮捕した。

 2人は吉田容疑者のマンションで同居していたが、少女は自由に外出できていたとみられ、1カ月ほど前からは飲食店のアルバイトに出ていたという。

 吉田容疑者は勤務先の職業訓練校で身体障害者を対象にパソコンでの文書作成などを教えており、県は「真面目な青年で勤務態度に問題はなかった」としている。

 少女は昨年4月に全寮制の同校に入校し、吉田容疑者から指導を受けていた。しかし、同級生をいじめるなどして同6月に退寮処分となり、自宅から通学を続けた後、8月以降に吉田容疑者のマンションで同居を始めたとみられている。同校に対しては母親が「家に帰っておらず、本人と連絡が取れない」として少女の自主退校を申し出ていた。

 吉田容疑者の逮捕を受け、同校の担当者は「全く寝耳に水の事態で戸惑っている。行方を案じていたご家族の方にただただ申し訳ない」と話した。


 監禁していなくても「20歳未満(未成年)と共に生活をすると誘拐で逮捕」と報道されています。

「未成年者」とは、まだ成年に達しない者のこと。つまり、18、19歳でも未成年です。スクリーンショット 2016-04-23 10.57.3718歳19歳といえば社会人として自立でき、家庭も持てるどころか、ギャンブルも出来て、風俗で働ける。AVにも出演できます。(支配者層が過去に作ったレール)

そして今回ANNでは「10代後半の女性」他の報道では「10代半ば」と報道されていて女性の年齢の情報は割れていて、年齢は公開されていません。

もしかしたら女性は19、18歳である可能性もあるわけです。

そして二人が出会った、彼女が通っていた学校の募集条件は、「高等学校を卒業した方、またはこれと同程度の学力を有すると認められる方」とあることから、19、18歳であった可能性は大いにあります。スクリーンショット 2016-04-24 12.27.09

このようなダブルスタンダードが生まれているということは、社会常識を書き換えられる兆候なわけです。

そして「誘拐」という言葉の概念を見てみましょう。


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誘拐

誘拐(ゆうかい、英語kidnapping)とは、他人を騙して誘い出して連れ去ること[1]。「かどわかし」[2]とも言う。

日本の法律用語

日本の法律用語としての「誘拐」とは、欺く行為や誘惑を手段として、他人の身柄を自己の実力的支配内に移すことを言う。暴行脅迫を用いた連れ去りを「誘拐」と呼ぶのは本来誤りだが(あらゆる国語辞典で「誘拐」に強制的なニュアンスは見られない)、マスコミにおいては、意思に反して無理矢理連れ去ること(拉致)に関しても「誘拐」という言葉が用いられ、日常用語でもそのような傾向が見られる。

刑法学上、偽計によるものと暴行脅迫によるものを総合した概念は、「拐取」(かいしゅ)である[要出典][注 1]


「誘拐」とは、「相手の意思に反して強制的に身柄を拘束すること」であるのが一般的に認識されている言葉の意味(概念)ですが、「強制的に拘束」というようなニュアンスがなくても、「欺く行為や誘惑を手段として、他人の身柄を自己の実力的支配内に移す」ならば「誘拐」に当たるようです。

ならば「義務教育」も、「資本システムが敷かれた社会」も大衆は「総誘拐」されているじゃないか。と思うのは私だけでしょうか?

屁理屈を言えば、私がこの世に生まれてきたこと自体が「誘拐」されたと言えます。

つまり生物は生を受けるならば、「欺く行為や誘惑を手段(だれでも未熟な時は、自分の意思に反すことも多い。子供のイヤイヤ時期や反抗期など)」、「他人の身柄を自己の実力的支配内に移す(幼少期などは特に、それ以外でも人は生きていく上で誰でも他者の手を多く必要とする。親権という概念自体が同義)」など、すべての人がこの地球で生まれるならば誘拐されているわけです。

つまりこの「誘拐」という概念自体がそもそもおかしいことに気づくわけです。

記事に戻ります。

・吉田が家出した少女を自宅アパートの部屋まで車に乗せて連れて来た
・約8カ月間にわたり、一緒に暮らしていた

この2つの行動が、逮捕の動機になったと報道していますが、「誘拐」とは先に挙げたように

・欺く行為、誘惑を手段とした行為
・上記且つ、他人の身柄を自己の実力的支配内に移していた事実の有無

これが誘拐として逮捕する根拠になるはずです。しかしこの「誘拐に当たる」とされるべき詳細は一切報道されていません。

この二点について例えば、先日の朝霞市誘拐での私の分析を例にとれば、前者は一時的にでも「年齢・名前を偽ったこと」は欺くこと、「衣食住を提供すること」は誘惑したこと、そして自分の家に住まわせること自体が、(仮に実質、彼が彼女の尻に敷かれている関係だったとしても)「自己の実力的支配内に移す」ということに当たると言えるわけです。

これなら互いになんの問題もなく交際、人間関係が成り立っていたとしても、ただ一緒に生活すること自体が、社会的に「誘拐のレッテル」を張ることができるわけです。

家出している女性なら、強制的に家に連れてくる必要もなく、ましてや同棲を始めてからバイトを始め、その家から通勤していた事を見ても「相手の意思に反して強制的に身柄を拘束した」とすることはできないはずです。

しかし先に述べたように、「誘拐」とは「互いに同意の関係」つまり決して強制的に身柄を拘束していなくても、例え「良い関係」であっても、「相思相愛」であっても「誘拐のレッテル」を貼って逮捕できるのです。

そして昨今のこれらの報道の目的は「誘拐」のレッテルを貼り逮捕と報道し、「誘拐」という社会一般で持たれている「悪イメージ」を「問題がない交際」と一緒くたにして植えつけることで、「若年との交際は悪である」という常識を書き換える操作が行われています。

つまり「誘拐とは、相手の意思に反して強制的に身柄を拘束すること」という一般認識を逆手にとって、実際にはなんら問題の起きていない人間関係であっても、20歳未満の交際をピックアップして「誘拐した」として逮捕し、報道することで、「未成年(20歳以下)と交際したら逮捕する。」としているのです。

よって本報道は単純に「未成年(20歳以下)と交際したら社会的烙印を押す」という、常識を刷り込んでいるのです。

それは同時に「性犯罪者でないのに、性犯罪者であるかのようなレッテルを張る」ことができてしまっています。

また、別のいい方で言えば、年齢(数字)で一律にその交際を「誘拐」として取り締まっているのです。

しかしそれは民法上女性は16歳から結婚ができるので「清い交際」であれば、昨今の判例を見ても未成年者でも同棲することはなんら問題ないはずです。(もちろん法など我々の幸福の下にあるもの)

それを今、年齢で一律に線引きして交際関係を立たせる為に常識を書き換える情報を敷設しているのが本事件です。

そして、「清い交際」という言葉が出てきましたが、その概念は大いに曖昧ですし、それを他者が判断することは無理です。

司法、検察という国家権力がそれを判断するのですから、彼らの都合でいくらでも捻じ曲げて取り締まることができます。

今回の事件で起こされた大きな問題は、未成年という年齢(数字)だけを根拠に我々大衆の人間関係に国家権力が踏み込み弾圧していることです。

もちろんその「年齢(数字)」はだんだんと上昇して書き換えることで、男女の交際自体を「悪である」と書き換える布石なわけです。すでにその兆候が本事件で顕在化しています。

「男女の交際」と言いましたが、ちなみに支配者層方針として「同性愛」は推奨しています。

なぜなら今まで述べてきた常識の書き換えの先にある主目的と同じ方向性だからです。

ネット・アニメ・ゲームなど、バーチャルな世界に人間関係や恋愛、性的欲求を向ける方向構成も全く同じ目的です。(後述、一番最後)

<常識の敷設>同性愛のファッション化が進められています。

今回の事件のような問題はただ「若い女性が好きな男性の性を取り締まる」なんていう、レベルの話ではないことを下の記事・動画で言ってきました。しかし、そのように問題の本質をすり替えているのが戦略なのです。

(おそらくロリータコンプレックス、いわゆるロリコンという言葉の概念をウラジーミル・ナボコフの小説を祭り上げることで作りあげた時から、それを利用した人口削減への社会設計をロスチャイルドが画策してたと思います。)

現代版・人口削減計画は「性イデオロギーの書き換え」である。〜相思相愛でも「誘拐」

テレビドラマとは、常識の敷設、書き換えの為に存在している。

また相思相愛を誘拐で逮捕。10代女性は飲食店でバイトしていた。~少女誘拐の疑い、静岡県職員を逮捕 8カ月一緒に暮らす。

今回の事件の骨子は、ただ20歳未満と交際する事が「悪いことである」と報道しているのと同義です。

つまり今回の逮捕を見れば、現代社会とは、我々大衆が自由に交際する権利がない奴隷社会であることがはっきりと認識できるわけです。

相思相愛でも年齢(数字)で一律に線引きをし、取り締まられるわけです。

私が常々言っているようにその取り締まり対象になる年齢は時間をかけてどんどんと上げられていくことでしょう。

年齢(数字)を変えていくことはマスコミを牛耳っている支配者層にとっては数十年単位で書き換えることは容易です。

その証拠に20年30年前と今の我々の社会常識はまるで違います。

10年前の社会は小学生が名札を隠し、防犯ブザーを握りしめて登下校していたでしょうか?

下に添付した記事のように、近所のおばちゃんが子供に「ドーナッツをあげて、誘拐で逮捕」などということが起きたでしょうか?

もちろんこれは不審者が増えたわけでも、犯罪者が増えたわけでもなく、疑心暗鬼な社会構築、他者を疑って見る社会へと書き換えられる為にその支配者層の社会構築の方針に沿ってその手先(マスコミ・検察・司法・行政など)が動いていることが顕在化しているのです。

テレビをつけると、「実は彼女、彼氏にはとんでもない裏の顔が!」と「裏がある裏がある」と振り巻いています。

お笑い芸人は常に人を辱め、のけ者にすることで笑いを取り、(一人だけ食べさせない、罰ゲームなど)自分さえ良ければ良い常識の敷設に加担しています。

これは総じて「人を信用してはいけない」という常識の敷設、そして「信用に値しない人間」も同時に作っているのです。

人間関係を険悪にさせる目的で意図的にその流れは作られていて、これらは全て目的は同じです。

大衆の団結を避け、個人主義を推奨しているのです。

そのような支配者層にとって都合が良い人がピックアップされ、人気が集まっていてすごい人であるかのように操作されます。

<浮気編>常識の敷設は、いかに恐ろしいか? ~大阪府警・元巡査長 西川出身女性殺害事件

もちろん支配者層方針と違う言動を電波に乗せることは許されません。↓

<埼玉県少女誘拐事件>テレビで女子生徒が家出した可能性を言及すると、司会者が謝罪し、その場で即「降板」、その後「音信不通」と報道される。

そして本事件は、朝霞市誘拐の「監禁していなくて女子生徒の意思だった」という事実の穴埋めの側面も含まれます。

「監禁していなくても、ただ20歳未満と交際したら誘拐で逮捕する」

これが「出生率を減らすことで人口削減し、大衆の団結を避ける為に疑心暗鬼な社会設計をする」支配者層の方針です。

これらはすべてNWOへの社会整備であり、抽象度を少し下げれば「人口削減計画」なのです。

そして最後に、彼女には障害があったとよめますが、私はその障害の内容が知りたくもあります。

なぜならその障害の内容から彼の彼女への愛情、そして二人の良き関係が垣間見れるかもしれないからです。スクリーンショット 2016-04-25 13.39.02


「ドーナツあげる」と児童ら5人誘う 誘拐容疑で女逮捕

神戸新聞NEXT 3月21日(月)19時35分配信

 

 兵庫県警垂水署は21日、園児や児童5人を自宅に連れ去ったなどとして、未成年者誘拐と暴行の疑いで、神戸市垂水区の無職の女(37)を逮捕した。

 逮捕容疑は、20日午前10時半ごろ、近所で遊んでいた5~7歳の子どもたち5人に「ドーナツをあげるから、おうちにおいで」と声を掛けて約1時間、団地の一室に連れ込み、帰り際に小学1年の男児(7)の頭をたたいた疑い。

 同署によると、子どもたちは家で犬と遊んだり、ドーナツを食べたりしていたという。女は「自宅に招き入れたが、誘拐や暴行はしていない」と容疑を否認している。男児の知人男性が近所の交番に届け出た。


 

⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️コンビニでがん検診不妊

朝霞市

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朝霞市 3

朝霞市 4

また相思相愛を誘拐で逮捕。10代女性は飲食店でバイトしていた。~少女誘拐の疑い、静岡県職員を逮捕 8カ月一緒に暮らす。

WS000181少女誘拐の疑い、静岡県職員を逮捕 8カ月一緒に暮らす

2016年4月22日01時11分(朝日新聞デジタル)

 静岡県内の10代半ばの少女を誘拐し、一緒に暮らしていたとして県警沼津署は21日、県職員吉田成輝容疑者(26)=同県沼津市大岡=を未成年者誘拐の疑いで逮捕し、発表した。「間違いありません」と容疑を認めているという。

 署によると、吉田容疑者は昨年8月上旬、未成年であることを知りながら、顔見知りだった県東部在住の少女を自宅に誘拐した疑いがある。吉田容疑者は元々一人暮らしで、少女は吉田容疑者の自宅で約8カ月間にわたって一緒に暮らしていた。吉田容疑者は、少女に親へ連絡するよう勧めたという趣旨の供述をしているという。

 少女の親に21日、吉田容疑者宅に少女がいるらしいとの情報が寄せられ、通報を受けた署員が吉田容疑者宅を訪問。少女を発見し、保護した。少女にけがはなく、約1カ月前から飲食店で働いていたという。


下の動画・記事で言った通りです。

若年層との交際を「誘拐」とする社会方針は「人口削減計画」なのです。

出生的観点から言えば、若年者との交際より、年配者との交際のほうが「悪」であり、一昔前はそのような常識が当たり前にありました。

「跡取りはどうするのだ。」と言える時代があったのです。

しかし「頑固」「古い」「男尊女卑」「女性差別」いうマイナスイメージ戦略で、そのように言える人(主に大黒柱、一家の長)が、駆逐されてしまいました。

年配女性との交際に対して否定的な方が生物学的にも、子孫を残す為にも自然な事なのです。

ただその意見を他人に押し付ける人間の問題点は、全く別問題です。

にもかかわらず、その「押し付ける人」、つまり他の問題を抱える人物の言う正論が「悪である」とすり替えた。

つまり、多角的要素を持つ「人」の一片の悪イメージを、正論と一緒くたにしてしまうことで、正論を「悪」とする戦略であり、そのような方法で生物学的に健全な概念自体を「悪」とすり替えられています。(もちろん多々ある戦略の一部)

若年層の交際を「悪」とすることは、生物の普遍性と逆行しているのです。

それを若年層の交際を「悪」とする、つまり出生率が下がる方向性に社会通念を捻じ曲げて常識を書き換えることは、「人為的に行われている」ということです。

もう一度と言いますが、なぜならそれは生物の普遍性と逆行しているからです。

今回の事件は26歳と10代の交際で逮捕です。

それも女性は仕事をして自分の意思で彼と暮らしていたのは明白なのです。にもかかわず誘拐で逮捕。

これが現代社会なのです。

この現状になぜ誰も何も言わないのでしょうか?

これは人類史上、大きな方向転換であり、大変大きな出来事なのです。

我々は声を上げなければいけません。

それらはすべてはNWOの為であり、昨今の方針としては貧窮化、女性の労働力化などの方針に沿っています。

今一度、動画「<病気を生む社会構築>コンビニでガン検診・不妊定義変更・不妊治療保険解禁 〜晩婚化と人口削減」をご覧ください。
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⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

コンビニでがん検診不妊

<関連記事>

現代版・人口削減計画は「性イデオロギーの書き換え」である。〜相思相愛でも「誘拐」

不妊治療保険、月内にも解禁 金融庁方針 ~晩婚化は統治戦略だけでなく、医療 ・保険業界利権にも広がります。

「浮気」という概念を敷設して大衆間で揉めさせることは支配者層の統治戦略です。~「仮に10年前の不倫であっても夫婦間の不貞行為は慰謝料請求することが可能である」と報道。 

乳児を殺したのは我々です。この男女ではありません。~自宅で出産、放置か…高校生男女を逮捕

政治家のみならず不可抗力でバッシングに値することは皆にあります。 なぜなら、全員「社会通念」「常識」「法」から逸脱するようにそれらは社会に設定されているからです。

テレビドラマとは、常識の敷設、書き換えの為に存在している。


 

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<朝霞市中学生誘拐>女子生徒を部屋から出られないようにするため、ドアの前に冷蔵庫を置いた。

WS000174WS000175WS000176「どうなるか観察したくて」朝霞少女“監禁”再逮捕(2016/04/21 17:45)

 「監禁状態でどうなるのか観察したかった」と供述しています。

 寺内樺風容疑者(23)は、埼玉県朝霞市で少女を誘拐した後、おととしから先月まで、千葉市とその後に引っ越した東京・中野区の自宅アパートに監禁した疑いが持たれています。警察によりますと、寺内容疑者は少女が出られないようにするため、部屋のドアの前に冷蔵庫を置いたり玄関の外側に鍵を付けていたということです。寺内容疑者は「女性を社会から隔離して監禁状態におくと、どうなるのか観察してみたかった」などと供述し、容疑を認めています。


>少女が出られないようにするため、部屋のドアの前に冷蔵庫を置いた

部屋のドアの前に冷蔵庫を置いて、どのように女子生徒を観察するのでしょうか?

ベランダから観察していたのでしょうか?

人通りの多い道からも、千葉大からも丸見えですね。
WS000177WS000178
>寺内容疑者は「女性を社会から隔離して監禁状態におくと、どうなるのか観察してみたかった」などと供述

「誘拐願望」の情報敷設から「監禁願望」への移行の為に、完全に矛盾する供述取りお疲れ様です。WS0001802016年03月31日(Thu)12時48分44秒WS000175WS000099 WS000100


<女子生徒の様子まとめ>

・外からの鍵がかかっていない部屋で生活。出入り自由
・ネットが使える環境
・寺内に手料理
・ファッション誌を定期購読
・食事、衛生面では困ったことはない
・近隣住民は、騒音、物音、叫び声を聞いたことがない
・二人で一緒に買い物
・外出時は手をつないでいた
・一人でスーパーに行ける
・宅配業者にもニコニコ対応。怯えた様子無し
・寺内は休みなく大学に登校・卒業。
・寺内が大学の授業中、女子生徒は家で一人。2年間一人の時間多
・保護された時、お金170円、学生所を所持
・寺内の就職に伴い、一緒に引っ越し
・女子生徒専用の部屋が与えられていた
・女子生徒専用のパソコンが与えられていた
・女子生徒はインターネットで買い物ができた
・寺内が二泊三日の合宿の間、女子生徒は一人で家にいた

<朝霞市女子中学生監禁事件・女子生徒の様子まとめ>彼女専用の部屋とパソコンでネットショッピング。寺内は大学研究室で2泊3日の合宿に参加。


 

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<朝霞市女子中学生監禁事件・女子生徒の様子まとめ>彼女専用の部屋とパソコンでネットショッピング。寺内は大学研究室で2泊3日の合宿に参加。

2016年03月31日(Thu)12時48分44秒女子生徒残し3日間不在の時も/監禁の実態は?

 2014年3月に行方不明となった埼玉県朝霞市の女子生徒(15)が東京都中野区で保護された事件で、埼玉県警は3月31日、未成年者誘拐の疑いで、東京都中野区の大学生寺内樺風(かぶ)容疑者(23)を逮捕した。

 なぜ女子生徒が狙われたのか、「監禁」生活の実態は-。事件はいまだ多くの謎に包まれている。

 ◆2人の接点 14年3月、寺内容疑者は女子生徒のフルネームで名前を呼び、車で連れ去っている。身元を調べた上で計画的だったことをうかがわせるが、生徒と同じく、寺内容疑者も「生徒と面識はなかった」と供述している。

 寺内容疑者は高校卒業まで大阪府池田市で過ごし、生徒が行方不明となった当時は朝霞市から約50キロ離れた千葉市に住んでいた。事件前に接点があったとの情報はなく、生徒を狙った経緯は不明だ。

 ◆生活実態 寺内容疑者が今年2月までいた千葉市のマンションの隣室に住む男性(26)は「部屋は静かで、男女の話し声が聞こえたことはない」と話す。生徒は、県警に「外に鍵が付いていた。外出時は、手をつなぎ逃げられないようにされていた」と説明している。監視が厳しかったとみられる一方、近所のコンビニ店員によると、生徒とみられる女性が昼間に1人で買い物に来ることも。「明るく元気で、特段おかしいとは思わなかった」。

 寺内容疑者はマンション近くの千葉大に通っていた。講義を無断欠席することもなく、昨秋には研究室の2泊3日の合宿にも参加。その間、自宅に生徒を1人で残していたことになる。

 周囲に気付かれず、2年近く生徒を監禁していたとみられる寺内容疑者。この日、本格的な取り調べを始めた県警は「空白の2年間」の解明も急ぐ。


寺内に監禁されていたという女子生徒の様子について、前回の記事で複数点上げましたが(下に添付)、その後も彼女の意思で同棲していた様々な情報が上がありましたのまとめます。

2016年04月04日(Mon)12時56分48秒 2016年04月04日(Mon)12時57分12秒

<新・女子生徒の様子まとめ>

・女子生徒専用の部屋が与えられていた(画像)
・女子生徒専用のパソコンが与えられていた(画像)
・女子生徒はインターネットで買い物ができた(画像)
・女子生徒は寺内が二泊三日の合宿の間、一人で部屋にいた(TOP記事)


以下、<朝霞市中学生女子拉致監禁事件>「女子生徒は拉致され監禁されていた」と決めつけて報道していますが、彼女の意思で彼と生活していたのが真実でしょう。より

<女子生徒の様子まとめ>

・外からの鍵がかかっていない部屋で生活。出入り自由
・ネットが使える環境
・寺内に手料理
・ファッション誌を定期購読
・食事、衛生面では困ったことはない
・近隣住民は、騒音、物音、叫び声を聞いたことがない
・二人で一緒に買い物
・外出時は手をつないでいた
・一人でスーパーに行ける
・宅配業者にもニコニコ対応。怯えた様子無し
・寺内は休みなく大学に登校・卒業。大学の授業中は女子生徒は家で一人。2年間、一人の時間多
・保護された時、お金170円、学生所を所持
・寺内の就職に伴い、一緒に引っ越し


「監禁されていた」とするにはあまりにもおかしい女子生徒の様子がこれだけそろっては、「拉致・監禁事件」として本事件を突き進めるのは無理でしょう。

特務機関は情報誘導できているつもりでも、実際大衆は皆、冷静にこの事件を見ています。

本事件が腑に落ちず、疑問に思っている人が大多数なので、私の動画を見れば決定打となり、皆が納得するでしょう。

我々が「ある方向性」に沿った情報媒体にさらされ、情報誘導されていることを大衆が認識する為に、大いに下の動画は公益があります。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

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<朝霞市中学生女子拉致監禁事件>「女子生徒は拉致され監禁されていた」と決めつけて報道していますが、彼女の意思で彼と生活していたのが真実でしょう。

<埼玉県朝霞市行方不明女子中学生>女子生徒と寺内は事前にチャットで出会っていた。~両親・警察共に最初から二人の生活を知っていたのではないか?

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市中学生誘拐事件>「誘拐願望」とは、なんでしょうか? ~また新しい概念を作り上げて、大衆感情に揺さ振りをかけています。

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」

<朝霞市少女誘拐>失踪願望を持つ人向けのマニュアルを参考に、少女にメモや手紙を書かせた。 ~女子生徒と寺内は相思相愛で利害が一致しているから強制する必要なし。

<朝霞市中学生誘拐事件>わが子の持ち物、記名が心配 誘拐事件受け保護者ら困惑 ~名前を知られたら誘拐されると思っているのでしょうか?

<朝霞市中学生誘拐>車で何度も下見したのではなく、駆け落ち前に「何度も彼女に会いに行っていた。」ということを拉致・監禁したことに捻じ曲げているのでしょう。

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」

寺内容疑者の話では、傘は玄関前に置かれてあり、少女の名前が「かな書き」されていた。

寺内容疑者の話では、傘は玄関前に置かれてあり、少女の名前が「かな書き」されていた。

WS000071誘拐容疑者、名前確認「少女宅の傘で」 周到に下調べか

 

 埼玉県朝霞市で中学1年だった少女(15)が行方不明となり2年ぶりに保護された事件で、未成年者誘拐容疑で逮捕された寺内樺風容疑者(23)が、誘拐前に少女のフルネームを知った経緯を「少女宅の玄関前にあった傘に書かれていた名前を確認した」と供述していることが2日、捜査関係者への取材で分かった。

 寺内容疑者は「近くの学校を見て回り、少女の後をつけた」とも話しており、県警は同容疑者が周到に下調べをしていた疑いがあるとみて調べている。

 捜査関係者によると、寺内容疑者の話では、傘は玄関前に置かれてあり、少女の名前がかな書きされていたという。

 県警によると、少女は2014年3月10日の下校中に連れ去られた際の状況を「車から降りた寺内容疑者に、フルネームで名前を呼ばれて声を掛けられ、車に乗せられた」と話している。

 また、寺内容疑者が住んでいた千葉市のマンションで窓の鍵を二重にし、部屋の中からも開かないようにしていたことが捜査関係者への取材で判明した。

 少女は誘拐された後、このマンションで監禁されていた疑いがあり、県警は少女の自由がどのように制限されていたのか生活実態を調べている。

 寺内容疑者は千葉大に通いながらこのマンションに今年2月まで住んだ後、東京都中野区のマンションに転居。少女は3月27日、寺内容疑者が出掛けた隙に部屋を逃げ出してJR東中野駅の公衆電話から110番し、警察官に保護された。

 少女は東京都中野区のマンションを脱出した後、近くの駅の公衆電話から110番し保護された。公衆電話は携帯電話の普及で撤去が進むが、緊急や災害時の有用性が改めて注目されている。

 110番や119番など公衆電話から緊急通報する際は、現金やテレホンカードを使わず無料で通話できる。災害の発生で通信が規制されても優先的に電話がかけられる。電話回線を通じて電力が供給されるため停電の影響も受けにくい。

 最盛期(1984年度)には約93万台あった公衆電話は2014年度末には約18万台まで激減。NTT東日本と西日本は総務省の基準により面積に応じて一定の数を維持しているが、街頭ではあまり見かけなくなった。

 公益財団法人「日本公衆電話会」が08~09年、小学生に実施したアンケートでは半数近くが公衆電話を使ったことがなかった。同会は公衆電話での緊急通報や災害用伝言ダイヤル(171)の使い方を記した「こども手帳」を15年度までに87万冊発行し、約7600の小学校に配布した。少女の保護を受け、広報担当者は「公衆電話が身の安全を守るのに役立った」と話している。

〔共同〕


支配者層の手先のシナリオライターへ

いつも、さゆふらっとまうんどのHPの閲覧ありがとうございます。

つじつま合わせご苦労様です。


 

<以下、さゆふらっとまうんどの過去記事での要望>

 

<朝霞市中学生誘拐 窓も内側から開けられなかった。>私の指摘に答えていただきありがとうございます。他にも2点、私の指摘を受けて補完する報道。 より

>是非とも次は、「傘にはひらがなで「あんな」と書いてあったんだよ。」、と報じてくださいね。

「杏花」の読み方は8通りあるんでね。WS000078


 

<朝霞市中学生誘拐>車で何度も下見したのではなく、駆け落ち前に「何度も彼女に会いに行っていた。」ということを拉致・監禁したことに捻じ曲げているのでしょう。より

>前回の記事でも言いましたが、次は、「傘に書いてあった女子生徒の名前はひらがなであった」と報じてください。


<以下、関連記事・動画>

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」


 

<朝霞市中学生女子拉致監禁事件>「女子生徒は拉致され監禁されていた」と決めつけて報道していますが、彼女の意思で彼と生活していたのが真実でしょう。

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<朝霞市中学生誘拐事件>わが子の持ち物、記名が心配 誘拐事件受け保護者ら困惑 ~名前を知られたら誘拐されると思っているのでしょうか?

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<朝霞市中学生誘拐事件>わが子の持ち物、記名が心配 誘拐事件受け保護者ら困惑 ~名前を知られたら誘拐されると思っているのでしょうか?

WS000121わが子の持ち物、記名が心配 誘拐事件受け保護者ら困惑

朝日新聞デジタル 4月5日(火)7時48分配信

 埼玉県で起きた誘拐事件で、容疑者は面識のない少女にフルネームで声をかけたとされる。フルネームを知った経緯の一つには、自宅玄関先の傘などがあったという。新入学の季節。子どもの持ち物などに名前を書く時、どうしたらいいのだろうか。

 「今回の件は、現場にとって大きなショックだ」。神奈川県内の公立小学校校長(56)は4日、こう不安を口にした。

 県警の調べでは、少女(15)は2年前、面識のなかった寺内樺風(かぶ)容疑者(23)=未成年者誘拐容疑で逮捕=からフルネームで呼びかけられ、連れ去られたという。捜査関係者への取材によると、事前に自宅近くまで少女を尾行した寺内容疑者が、傘などに書かれた文字からフルネームを確認していたという。

 こうした報道に、東京都内の2児の母親は「(容疑者が)いつ、どこに潜んでいるかわからない恐怖を感じた」と話す。幼稚園児の娘は遊び盛り。公園の砂場で遊ぶおもちゃなどにはフルネームを書いているが、今後はイニシャルや好きなマークにしようと考えている。


寺内と女子生徒はチャットで出会ったので、この「フルネームを傘で知った」というのは嘘である、ということを私は動画やブログで言ってきました。

しかしなぜシナリオライターは傘に書かれていた名前で寺内が女子生徒の名前を知ったことにする必要があったのでしょう?

その目的がこの記事には書いてあります。

>「(容疑者が)いつ、どこに潜んでいるかわからない恐怖を感じた」

このように常に思わせる社会構築がしたいのです。

子供の持ち物に名前すら書けない社会です。

そして私がこの報道に言いたいのは、「フルネームを知っていたら誘拐される。」という意味不明な理論に誘導される人がいるのですか?ということです。

この報道は「フルネームを知っていたら誘拐される。」ような論調です。

フルネームを知っていることと誘拐されることは一切関係ありません。

フルネームを知っていたら誘拐されやすいのでしょうか?
そんなことは一切ありません。にもかかわらず

>子どもの持ち物などに名前を書く時、どうしたらいいのだろうか。

>公園の砂場で遊ぶおもちゃなどにはフルネームを書いているが、今後はイニシャルや好きなマークにしようと考えている。

という不安の声が上がっていると報じています。

つまり、(容疑者が)いつ、どこに潜んでいるかわからない恐怖を感じたさせたいわけです。

しかし、子供の持ち物に名前を書いたら誘拐されるかもしれないと思い、「名前を書かないようにしよう」などと誘導される親がいるなら、その親の無知は違う意味で子供を危険へと誘導してしまう家庭でしょう。

支配者層は、子供の名前を持ち物に書く親は「虐待親」というレッテル張りを社会にされるところまで社会常識を書き換えたいと思っていることが見て取れます。

そして今回の件は同時に「個人情報が知られたら怖いことが起きる」という個人情報保護という概念の強化に結びつけられています。

私たちは個人情報を保護しても身を守ることはできませんし、幸福になることはできません。(一番下動画参照)

我々のこの社会を大衆統治システム構築の為におかしなものに変えようとしている支配者層の動きを読み取り、頓挫させる行動をとらなければ、なんら彼らの手中のまま奴隷社会にまい進するのみです。


<以下、関連記事・動画>

<朝霞市中学生女子拉致監禁事件>「女子生徒は拉致され監禁されていた」と決めつけて報道していますが、彼女の意思で彼と生活していたのが真実でしょう。

<埼玉県朝霞市行方不明女子中学生>女子生徒と寺内は事前にチャットで出会っていた。~両親・警察共に最初から二人の生活を知っていたのではないか?

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【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」

<朝霞市少女誘拐>失踪願望を持つ人向けのマニュアルを参考に、少女にメモや手紙を書かせた。 ~女子生徒と寺内は相思相愛で利害が一致しているから強制する必要なし。

<朝霞市中学生誘拐 窓も内側から開けられなかった。>私の指摘に答えていただきありがとうございます。他にも2点、私の指摘を受けて補完する報道。

<朝霞市中学生誘拐>車で何度も下見したのではなく、駆け落ち前に「何度も彼女に会いに行っていた。」ということを拉致・監禁したことに捻じ曲げているのでしょう。

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年金情報流出 1

STAP論文を取り下げた科学誌「ネイチャー」が、小保方さんがSTAP細胞の作り方を公開したことに怒っています。

david小保方さんHPにネイチャー誌記者「腹が立った」

スポーツ報知 4月3日(日)23時32分配信

 

 STAP細胞論文の著者で元理研研究員の小保方晴子氏(32)が、STAP細胞に関するホームページ(HP)を開設したことについて、3日放送のフジテレビ系「Mr.サンデー」(日曜・後10時)では、科学誌「ネイチャー」の記者の反論コメントを紹介した。

【写真】小保方氏のHP「STAP HOPE PAGE」

 取材を受けたのは、デイビッド・シラノスキ氏で「正直、これには腹が立ちました。STAP細胞の問題を解決するのに役立つとは思えない。これを真に受ける研究者がいるとは思えない」とコメントした。番組では、小保方氏の代理人弁護士の回答として「本HPに関し、日本のメディアに向けて進んで発信もしておりません」とのコメントを紹介。HPが英語版になっている意図を説明した。

 同番組キャスターの宮根誠司アナ(52)は「素人としては、(STAP細胞が)あるのかないのかいまだにモヤモヤしている」と首をひねっていた。

David Cyranoski :twitter


そもそも、科学誌「ネイチャー」の記者デイビッド・シラノスキ氏が言っていることが大変おかしいことにきづかなければいけません。

>デイビッド・シラノスキ氏 「正直、これには腹が立ちました。STAP細胞の問題を解決するのに役立つとは思えない。これを真に受ける研究者がいるとは思えない」

小保方さんの言っていることが全くのでたらめの嘘で、それを真に受ける研究者がいないなら、なぜ怒る必要があるのでしょうか?

だれも相手にしせず無視するのなら彼女の意見はむなしく響き、終わるはずです。

誰にも注目されないはずなのです。

怒る必要は一切ありません。

そしてそもそもネイチャーは「STAP細胞はすごい」として、その論文を自ら掲載したのです。

つまり下の記事で言った通り、「STAP細胞の作り方を公開されたら困る。」という怒りなのです。

こんな単純なことをわからない人はいないでしょう。

そして、本当に怒っているのは氏ではなく、STAP細胞の恩恵を自分たちだけのものにしたい支配者層でしょう。

STAP細胞の作り方公開が、STAP細胞の恩恵を大衆が受けられる道筋になって欲しいです。小保方さんもそれを思って公開に踏み切ったのではないかと思います。

前回の記事の一部、STAP細胞騒動の理由をもう一度転載しておきます。


「STAP細胞は、一部の特権階級だけが享受できる技術であり、大衆は一生我々の奴隷として病気で死ね」という支配者層のメッセージ、それが「小保方バッシングの正体」であったと思っています。


<以下、関連記事・動画>

小保方氏がSTAP細胞「作り方」HP開設。~もし私の動画が少しでもその行動の後押しになったのならうれしく思います。

⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

あの日 小保方top

<朝霞市中学生誘拐>車で何度も下見したのではなく、駆け落ち前に「何度も彼女に会いに行っていた。」ということを拉致・監禁したことに捻じ曲げているのでしょう。

WS000114WS000113「車で何度も下見した」周到に準備か 朝霞少女誘拐(2016/04/04 11:45)

 埼玉県朝霞市で15歳の少女が2年前に誘拐された事件で、逮捕された23歳の男はこれまで、「中学のころから女の子を誘拐したい願望があった」と話し、「田舎すぎず、都会すぎない朝霞市を選んだ」や「玄関前にあった傘で名前を確認した」など周到に計画していたとみられる供述をしていますが、新たに「車で何度も下見した」と話していることが分かりました。

 寺内樺風容疑者はおととし3月、朝霞市で少女を誘拐し、千葉県や東京・中野区で連れ回した疑いが持たれています。警察によりますと、寺内容疑者は「インターネットで誘拐する場所を探した」「朝霞市が田舎すぎず、都会すぎず、良い場所だと思った」「中学校から1人で帰る少女を見つけ、後をつけた」「その後、少女のことを調べて誘拐した」と供述しています。また、その後の捜査関係者への取材で、少女を連れ去る前に「車で現場付近を何度も下見した」とも話していることが分かりました。警察は、寺内容疑者が準備を重ねたうえで犯行に及んだとみて調べています。


「車で何度も下見した」のではなく、「何度も彼女に会いに行っていた。」ということでしょう。

詳細は動画のvol.2で話しています。ご覧ください。

今回の報道をみても、警察は彼の証言を「拉致・監禁した」と捻じ曲げて報道していることがよくわかります。

完全に証言をでっちあげることもありますが、いちよう基本は寺内や女子生徒の証言を受けて、解釈を変えたり、尾ひれをつけて「拉致・監禁した」ということにしようとしていると、見えます。

前回の記事でも言いましたが、次は、「傘に書いてあった女子生徒の名前はひらがなであった」と報じてください。

<朝霞市中学生誘拐 窓も内側から開けられなかった>私の指摘に答えていただきありがとうございます。他にも2点、私の指摘を受けて保管する報道。

皆は「なぜ寺内は「杏花」を「あんな」と読めたのか」と、疑問に思っているのでね。

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」


<以下、関連記事・動画>

<朝霞市中学生女子拉致監禁事件>「女子生徒は拉致され監禁されていた」と決めつけて報道していますが、彼女の意思で彼と生活していたのが真実でしょう。

<埼玉県朝霞市行方不明女子中学生>女子生徒と寺内は事前にチャットで出会っていた。~両親・警察共に最初から二人の生活を知っていたのではないか?

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市中学生誘拐事件>「誘拐願望」とは、なんでしょうか? ~また新しい概念を作り上げて、大衆感情に揺さ振りをかけています。

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市少女誘拐>失踪願望を持つ人向けのマニュアルを参考に、少女にメモや手紙を書かせた。 ~女子生徒と寺内は相思相愛で利害が一致しているから強制する必要なし。

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