カテゴリー別アーカイブ: さゆふらっとまうんど

立ち止まっている人がいかに稚拙であるかを動物が教えてくれている。

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https://twitter.com/metyakawadoubut/status/796678875715698692

https://twitter.com/oOkirakiraoO/status/796690592277237760

私は上記の犬より稚拙な人間をよく見ます。

「目の前に柵がある。だからこれ以上先にいけない。」と思い込んでいる人間です。

その柵は他者に作られた物のみならず、自分自身で作っている人も良く見ます。

「動画にある柵(物理空間に存在)」は目に見ますが、人は「目に見えない柵(情報空間に存在)」を作ることでそれに準じる社会に生きています。

その「柵」とは、、「社会常識、社会通念、当たり前、(昔であれば)村の掟」などです。

そしてそれらは、物理的には実体のない「情報」です。

人は物理的にない「情報」に準じ、コントロールされる生き物なのです。

「社会常識、社会通念、当たり前、(昔であれば)村の掟」などは、情報によって形成されます。

「何が良いことで、何が悪いことなのか?」これは情報によって形成されるのです。
人にとっての善悪は、情報によって作られます。

善悪の区別とは、行動の基準であり、それは行動の制限を生み出すことでもあります。

つまり、大衆に対して一律に情報発信できる情報媒体(メディア)をコントロールすることができれば、大衆をコントロールすることができるということです。

人類が誕生し今まで人は様々な部族、町、村などのコニュニティーを形成してきました。

そしてその多様なコニュニティーには、それぞれに独自の文化があったのです。

ここ日本でもつい昭和初期までは、村の掟というものが残っている地域が多くありました。

その昔あった数十、多くても千人単位のコニュニティーは、長(村長レベル)が見え、常にマスである大衆の団結は常に長の脅威であることから、相互バランスが取れている時代があり、長く平和が保てていました。(そもそも長に統治欲と私欲がないケースもある)

そのような小さなコニュニティーが乱立して、年貢など、さらにそのお上(長の上、役人単位)に従わざるを得ない状況はあったものの、大まかな決まりで動いてた数百年前では地域どころかその中にある各村々で独自文化の色が濃く、お上がその先端まで細かな情報を伝達することや、ましてや常識を教え込むなど容易ではありませんでした。

何か従わせようとしてもその概念がないので理解できない。理解させようと教えようとしてもそもそも言葉(訛り・方言)が違い過ぎて意思の疎通はとれど、なぜそのお上の決まりに従わなければいけないかなどの理解ができなかったのです。ですから、「宗教をその地域で根付かせることで宣教師に常識の書き換えさせる」ことだったり、場合によっては「武力行使で丸罰を強制する」という強行手段が多くとられていました。

ですから、生物の普遍性に沿ったとてもシンプルな事で、確かな相互地益があるもの(殺人はいけないなど。)しか基本的には敷設できなかったはずです。これはたかだか数百年前のことです。

しかしそれらは、国家という概念が顕在化し治安維持と称した警察の創設で大衆弾圧を行われ(特別高等警察。現在の公安警察の前身)、大衆が厳しく取り締まられるようになった明治以降、それらと同時にメディア網が張り巡らされ、テレビの普及とともに、皆が一律にテレビから情報を得るようになりました。

そしてまた同時に情報を理解して従わせるために、義務教育などである程度情報を理解できる思考力を付けさせることが必要であり、それは大衆統治の為に必要であったということです。

メディアの繁栄と、大衆が最低限の理解力を備えることで、そのメディア方針が大衆の善悪の認識と同一と化した現代。

そのメディア方針の長が誰だからわからない存在(支配者層)になっています。その誰だかわからない長の方針に沿った情報だけが我々に送られ、取り締まられるということが起きているのです。

ポメラニアンの柵は、飼い主が取り付けたのでしょう。

しかし我々に付けられている柵は、自らが付けたことを装われ(民主制)、実際は誰に取り付けられたのかわからない状態になっているのです。

陰謀論者や多くの紐付き活動家、宗教家、オカルト研究家などは、様々な概念を作り上げることで、その柵を取り付けている支配者の隠れ蓑(アメリカ、ロックフェラー、ユダヤ、神、悪魔、宇宙人)を敷設することに貢献しています。つまり、長(支配者層)を雲隠れさせる為の言論を流布しているわけです。

先ほど言ったように、メディア方針が我々に届けてくる情報は大衆に善悪を教えているのです。

これが特定の利害を持った誰かに恣意的にその方向性が決められたら大変です。

しかしそれが実際に起きているのです。

私は、この点の危険性を「常識の書き換えが最高の大衆統治手法である。」と言ってきました。

今まで犯罪ではなかったことが犯罪とされる社会へと現在社会はどんどん設計されているのです。その方法は、ごく少数の人たちをマスコミがクローズアップし問題化する(または工作する)。それを為政者や行政が扱い、省庁方針、条例、立法へと作り上げることで、全体へと適応されるルールが敷設されています。

メディアが情報を流布し、大衆内に問題を押し付け、解決策まで提案し、常識(善悪)が作られ、省庁方針、条例、立法へと形作られていくのです。(不倫などいきなり「悪」と決めつけて報じるなど対象によって戦略は違います。)

これらも「柵」と呼べます。

その発端である常識(善悪)は、メディアを牛耳る支配者層によって作られています。

それらは大衆が幸福になる方向性とは全く違う目的をもって作られています。

しかし社会では、常識や社会変革は、大衆の良心で良い方向に向かっていると思わされているのです。大衆は社会が民主的であり、そして人の善意が社会の変革に反映されていると思い込んでいます。

実際には、それらの変化を見れば、我々の首を絞める変革ばかりなのですから、民意からの変革であるはずがありません。その偽られ、煙に巻かれている点を私は動画、記事で明らかにし、危険性を呼びかけています。

現代社会では、常識、社会通念、法や社会方針も含め、それらは「我々を統治するための社会システムをより強固にするため」に捻じ曲げられ、書き換えられているのです。

現代社会に生きる大衆の多くが、これらの柵が我々を管理するために存在していること、どころかその柵すら認識出来ずに、身動き取れない檻の中にいるのもかかわらず、「自由だ」と思い込んでいるのです。

これこそ、「奴隷と気づいていない奴隷社会」であり、または「大衆総洗脳社会」です。宗教団体だけが洗脳行為を行っているわけではありません。
社会が一体となって全体(大衆に)洗脳行為をしているのが現代社会なのです。

このポメラニアンは物理的な柵が目の前にあるわけですが、大衆にとって本来必要のない情報の柵を目の前に、変えようとも、乗り越えようともせず立ち止まったままです。

しかもその立ち止まっているときには、様々な娯楽が用意されています。大衆を無駄なことに誘導する為、あらゆるものが大衆娯楽として仕事化され、そちらに時間と労力を割けるように準備されているのです。(エンターテイメント、スポーツ洗脳など詳しくはこちら

不要な柵は排除しなくてはいけません。

ただ柵の前に呆然と立ち尽くし、立ち止まっていては、明日はもっと狭められているのです。
その柵が為政者によって広げられることは絶対にないのです。

ですから、我々が立ち止まっていては未来の我々の子供たちはもっと狭い織の中に入れられるのです。

このポメラニアンのように柵を超えてください。

立ち止まっている人がいかに稚拙であるかを、このポメラニアンは柵を楽々と乗り越えることで教えてくれているのです。我々の前には不要な策が多すぎます。

この柵を超えるということは、脱洗脳そのものです。

そして柵を超えるということは、生物としての普遍性に立ち返る作業です。

この柵の先にはなにがあるのか?

そこには何者かの息がかかっていない状態の本当の自分をがいます。

本当の自分と出会えれば、自分すべきことが見えてくるはずです。

命より大切な仕事が見えてくるはずです。

命より大切な仕事はあります。


<動物シリーズ>

動物が人の世界の構図を教えてくれている。

ジャポニカ学習帳から昆虫を殺した製薬会社 ~虫という、自然宇宙を子供達へ

ジャポニカ学習帳、人気投票したら昆虫写真が断トツの1位だった


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命より大切な仕事はあります。

ws000342ws000343母親「命より大切な仕事はない」 電通“過労死”(2016/11/09 18:42)

 自殺した電通社員の母親は「命より大切な仕事はない」と訴えました。

 大手広告会社「電通」の新入社員だった高橋まつりさん(当時24)は去年、会社の寮で自殺し、100時間を超える残業をしていたなどとして、過労死と認定されました。母親の幸美さんは、都内で開かれた過労死防止を呼び掛けるシンポジウムで「命より大切な仕事はない」と訴えました。
 まつりさんの母・高橋幸美さん:「『人生も仕事もすべてがつらいです。お母さん、自分を責めないでね。最高のお母さんだから』とメールを残して亡くなりました。命より大切な仕事はありません。娘の死はパフォーマンスではありません」
 電通を巡っては、複数の社員に違法な長時間労働をさせていた疑いで厚生労働省が捜査しています。


<筆者>

命より大切な仕事はあります。

それは自分が生まれてきたことによってこの世に残した未来が、自分が生まれてこなかった未来より、良い社会に変えるという仕事です。

つまり、公益を社会に残すということです。

しかもこれは人間が漏れなく持っている生まれてきた目的であり、責務です。

我々が生まれきた目的は、公益を後世に残すことです。

それは人が生まれきた目的ですから、命と同等またはそれ以上に価値があることなのです。

私の言う「仕事」に命を懸けずして、なぜ人は生まれてきたと言えるのでしょうか?

人は、生まれてきた責任を全うしなければ生きている意味はありません。

生まれてきた目的を果たさずして生まれてきた意味はないのですから、命より大切な仕事はあるのです。

逆に、後世に地獄を受け渡す助けをして死んでいくのなら、「貴方は生まれてこなければよかった」ということになってしまいます。

自分可愛さに目先の楽に甘んじ、命を後世の幸福に受け渡せないのなら、存在は公害ですから「貴方は未来の為に生まれてこなかったほうがよかった」、「貴方が生まれてこなかったほうが未来はよいものになっていた」ということになります。

視点を変えれば、大衆・公益(マジョリティー)と支配者層・大衆統治(マイノリティー)とは、相反するものです。

つまり、支配者層方針に準じたり、それらの目指す大衆統治システム(NWO)を強固にするために動くということは、公害であり、後世という長い目で見れば自分の首を絞めることになります。(後述)

「命より大切な仕事はない」という言論は、個人を大切にするという言論から個人主義、自分さえ良ければよいという社会風潮へと誘導されています。

確かに、人の命は尊い。

しかし、それは命を正しい方向に擦り減らし、「公益に寄与しなくては、生まれてきた意味、生きている意味などないんだ」、という強さがあって初めてその尊さが生まれます。

命を尊いものにするのも、軽いものにするにも、すべて当人の行動次第です。

何もしない人または、公益とは逆の方向に動く人を、「貴方の命は尊い。生まれてきた意味があった。」ということはありません。

それらの人達に対して公益有る人間等も含めて一律に等しい価値であるはずがないのです。

人は等しくチャンスと教育を受ける権利、人権を持っていますが、本人の行動次第でその人の価値の重みが変わるのは事実としてみるべきです。

本人の行動次第では生きる価値がない人間になることができるのです。

生物の普遍性に沿った人の公益ある行動の一つは、子孫を残すということでしょう。

しかしながら、その生まれた社会環境が、人の善意に沿って形作られた社会設計でなければ、後世の行動が「公益にならないように誘導される」ということになってします。

そして実際、現代社会は公益にならないことが仕事の主流へと社会設計されている現実があります。

しかも、その子孫を残すという行動自体が人口削減政策でなくされようとしており、それは私が動画・記事で言っている通りです。

我々は、我々の為に生まれてきたのではありません。

後世の為に生まれてきたのです。

後世が、自分自身と同一と捉えられるなら、それは自分の為とも言えるでしょう。

命より大切な仕事はあるのです。

死をもってしてでも公益を生み出し、未来への責任を果たす。その自害、自殺を私は悪いことであるとは思っていません。

自分の命は自分の物であり、それをどうゆう形で終わらせるかも当人の自由であるべきだと私は思っています。死んだらそれで終わりです。目の前に自殺しようとしている人がいたら私は止めるでしょう。しかし、本人の意思を一番に尊重すべきだと思います。人はいつか死ぬのです。人は自由なくこの世に生まれてくるのですから、死ぬ自由があっていいのではないかと思っています。自分の意志で生まれてきたのではないのですから、自分の意志で終わりを選んでもいいのではないかということです。

そしてその「自分の意思をもって死ぬ」という概念を支配者層は恐れています。そのために「自殺自体をいけないこと」として常識の敷設をしようとしています。なぜならマイノリティーである自らの地位を揺るがしかねない概念だからです。死をもってマスが立ち向かってきたら大衆統治はできません。ですから「人の命は尊い」と自分に甘い大衆を量産したいのです。愚民化は大衆統治戦略なのです。

後世、未来より人の命は軽くなければいけない。

自分の命以上に後世、未来のことを大切にしなければいけません。

なぜなら、我々はその為に生まれてきた。
そして後世と同一である我々にとって、それが本当の延命だからです。

ですから、実は公害を生業としている人達こそ、目の前に札束を積まれても、地位を保証され裕福な暮らしをしていても、長い目で見れば自分を殺しているのです。

命より大切な仕事はあります。

<以下、記事の解説>

電通の仕事は、公益にはなりませんから、公益有る命より大切な仕事とは言えないでしょう。
電通(時事通信)は、民放マスコミの報道の指揮系統として機能しています。

さゆふらは、何でもかんでも「でっち上げ事件だ」と言う

ジェンダーレス男子がテレビに多く出演する理由もまた、人口削減計画です。 ~改ざん可能な視聴率で人気を操作することで、支配者層方針の情報を放送

電通社員の死の原因は複合的なもののはずです。その原因を一つに絞るということは、他の複合的原因の隠れ蓑にする行為です。

なぜ死んだのか?

このたった一つの問題を掘り下げれば、電通の闇だけでなく、社会毒や愚民化政策などから世界構造までもが見えてくるのです。

それらまで掘り下げて考え行動することが、死者を重んじ、今を生きるものができるより意味のある行動です。

このお母さんは娘を無くした悲しみから「命より大切な仕事はない」と言っているのは明らかです。お気持ちはお察しいたします。

しかし、その発言が労働基準法をより企業にとって厳しいものに変えることで、内部留保を抱えている大企業しか営めない「企業のNWO化」の流れを推し進める方向への変化の契機に寄与してしまっていることもまた事実でしょう。

もし私が殺されたら、私の死を当たりにした母親は同じことを思うかもしれません。

しかし、それが「僕の生き方なんだよ。悲しまないで。ごめんね。」

としか言いようがありません。

「何をして生きていくか。」それは当人の意思であったはずなのです。

子を産んだ瞬間に、子の死を見る可能性もまた同時に生まれるのです。

そして同時にその本人が自らの意思をもって歩んでいくこともまた受け入れなければいけません。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

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動物が人の世界の構図を教えてくれている。

猫が猫をコントロールしている。

上記の構図は正に人間社会そのものです。

人をコントロールしているのも、「人」です。

これに加筆するとすれば、人間社会では、超マイノリティーが世界全体を支配しているという広域の構図であることですが、同種が同種をコントロールしているという点で同じです。

その操っている側が、大衆が明白に認識するのならば、社会の不条理の矛先はすぐに支配者層側に向いてしまう。

だから、人が人をコントロールしているにもかかわらず、そのコントロールしているのは、宇宙人だとか、神だとか、アメリカ(国)だとか、ウォール街だとか、黒幕の手先に過ぎない安倍晋三だとか、ロックフェラーだとか、又はユダヤという概念を作り上げたりすることで、支配者層は自分らに行きあたらないように隠れ蓑を様々刺しているのです。そのような役割を様々な言論者に与えているというわけです。

世界中で戦争、虐殺を起こし数百年も前から大陸単位で人が人を支配してきた事実があります。

現代でも、それらから繋がる支配者層たる人たちがいることは事実なのです。それら人々が保身の為に自分らの地位や構造をかく乱させる世界構造を作り上げないはずがないのです。

それら支配者層が急に「民主主義を掲げ、大衆が社会を作っていく。これからは平和な社会が来る!未来は明るい!」と言い出したプロパガンダを素直に信じろと言われても未来に責任がある私には無理なことです。


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チャット「さゆの部屋」を作りました。

チャット マイナンバー動画一覧

さゆの部屋

疑問、質問はまずこちらでしてください。

私の記事や動画を漏れなく見ている猛者が答えてくれるかもしれません。

交流の場としてお使いください。

尚、私に対する否定的なコメントは即ブロック、アクセス禁止の対応をいたします。

 

追記:チャットは閉鎖しました。 12/19

なぜ「さゆふらっとまうんど」は殺されないのか?

33なぜさゆふらっとまうんどは殺されないのか?

それは第一に私の力不足です。

そしてもう一点付け加えなくてはいけないのは、それは支配者層の戦略であると言うことです。

「奴隷と気付かない奴隷戦略」と、相まっています。

つまり、私のような「活動家を殺す」という戦前の戦略は方針が変更され、私のような活動家がネットなどで10万人の目に触れるようなメディア構築ができたとしても、その発信される情報に対して「誰もその重要性に気付かない大衆」を作り出すほうが、NWO完成の為には効率的であるというのが現在の支配者層の戦略なのです。

私が言っていることの重要度を理解できないマスを作る為に、小中高大学までの16年間の奴隷教育で常識を敷設され、各々の潜在能力と可能性に蓋をされます。そして仮にそれを途中で抜け出したとしても、または同時に、「テレビ」と言う、「支配者層傘下の、情報を受動的に受信する媒体」を通して「支配者層都合の常識・情報」が刷り込まれ、しかもそれらの洗脳を受けている環境(周りの人々)の影響を受け続けて、皆が毎日生活しているわけです。

その支配者都合の情報を大衆に対して、秘密裏に敷設した成果が「事の重要性を認識できない大衆を作り出す」ということに現れています。

これらは支配者層がNWO完成の為に敷設した環境なのです

天皇が人間宣言したのは70年前、そしてそれからたった8年目の1953年にテレビが開局され、テレビ=社会常識とされ機能しだしたのは偶然では有りません。戦前から練られていた戦略です。WS005587

 

↑ そして「現代の」一家団欒のイメージには、必ずテレビがあります。

その一家の集まる場所にテレビを進入させた「テレビ=ダイニングに有るもの」という功績を残したは、実は、「サザエさん」ではないかと私は思っています。
(作者の長谷川町子さんは国民栄誉賞が送られています。)maxresdefault

現代では「テレビ=社会常識」であることは皆さんご存知のとおりです。

「戦争」と言う概念はもう古いです。過去に戦争を起してきた支配者層は、現在戦争を起こす必要はありません。~安保法制反対デモの流れは支配者層の目論見に沿っています

常識・金・法・戦争・宗教・選挙などはすべて「地球を未来永劫統治するシステム」の為の「支配者層」にとっての道具にすぎません

<浮気編>常識の敷設は、いかに恐ろしいか? ~大阪府警・元巡査長 西川出身女性殺害事件

どんなに私が音声・画像・文体で危険を訴えても、それを認識できずに、自傷行為を進んでするように洗脳され、資本システムの枠の中で現世利益しか見出せない空気を敷設された現代環境では、わたしの活動はなんら支配者層に的確なダメージを与えることを残念ながら「現在」出来ていません。

私の現在の支配者層へのアプローチという点での成果は、その手先の警察・検察・司法・政治為政者・役人・マスコミ・特務機関・シナリオライターを困惑させている程度でしょう

よって残念ながら大衆の知性が欠如されている現状を、支配者層はしっかりと分析し、認知し、私の行動が支配者層の地位を揺るがす的確な行動まで至らないものであるレベルであると分析しているから、さゆふらっとまうんどを殺す必要は「現在」はないのです。

その大衆の洗脳度の「数と質」を的確に分析していることでしょう。
なぜならその情報は彼らが「NWOをどれほどオープンにして進めていけるか」のさじ加減に関わるからです。

そのような「大衆分析と大衆コントロール」が行われているからこそ、私が、どんなに的確なことを言っていても私を殺す必要は「現在は」ないわけです。

ですから、私の言論に対して深くその意義を理解できると実感している人はそれだけで「すごいこと」だと思います。その「すごいこと」という意味は、「社会の洗脳に対して、よくもまぁ今まで順応せずに、【疑問に思い続ける強さ】を持ち続けたな。」ということです。

そうゆう方は恐れず堂々とピクニックに参加していただき、ひざを突き合わせて話す機会を作ってみてはどうかと思います。むしろそのようなあなたと深く分かち合えるのは「さゆふらっとまうんどピクニック」に集まってくる変な人達しかいないのではないでしょうか。w

16才の少女が「さゆふらっとまうんどピクニック」に一人で参加した感想。

当たり前ですが、私もあなたも命は有限なのです。

知名度などの他力本願よりも、自分の感情・感覚を優先させる、自分を愛せる人がちゃんといることを私は知っています。

そして最後に、私のツイートをリツイートしたり、このHPへコメントを書いたり、ブログで社会批判をしたくらいで裏社会に抹殺されないか、びくびくしている人がいるようですが、上記の理由から大丈夫です。

そしてそう断言できるもう一つの指針として、あなたの前に私が殺されるように、私は皆さんの支援を受けながら毎日先頭を切って行動しているからです。

もし今後私が殺されるようなことがあったら、私のようなたった一人の若造でも支配者層にとって殺さなければいけないほどに、ダメージを与えられることができるのだと、私は自分に誇りを持ちますし、同時に支配者層の基盤は脆弱であること、そして各々一人一人の力は絶大であると、皆が自身の潜在能力への自信を確認し、未来へと希望を持って、私が存在しなくなった後世を進んで行っていける出来事になっていただけたらと思います。

 

2015年9月ご支援ありがとうございました!

9

9月1日 K.M 様
9月1日 K.Y 様
9月1日 T.K 様

9月3日 K.T 様

9月4日 M.A 様

9月8日 K.Y 様

9月10日 S.M 様

9月11日 N.C 様
9月11日 H.M 様

9月14日 K.T 様

9月16日 K.K 様

9月18日 K.K 様
9月18日 K.T 様

9月20日 H.Y 様

9月24日 N.Y 様

9月25日 N.A 様
9月25日 O.Y 様
9月25日 N.Y 様

9月27日 Y.S 様

9月28日 S.Y 様

9月29日 O.S 様
9月29日 K.M 様

9月30日 Y.M 様
9月30日 A.K 様

以上、24名様、ご支援ありがとうございます!

(漢字表示されていた方、読みが間違えていたらすいません。 メールをいただければ訂正いたします。)

(他銀行からのお振込みの場合、土日を挟んだり、営業時間15時以降に振り込みますと、次の日や週明け付けでのお振込みになる場合があります 明細票にお取り扱い日の記載があると思います。ご確認ください)


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私は有料の媒体での情報提供は、考えておりません。(有料ブログ・有料動画など)
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よって、ご支援いただける方はそれらの方達への支援にもなっていることをご考慮いただけたら幸いです。


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ドローン少年が逮捕された際、活動家への支援金を【悪】とするような、マスコミ報道がされていますが、支援者は犯罪行為ではなく、私の活動や情報に公益を感じ、社会、そして大衆に対して有益であると感じていただけて、ご支援していただいているのは言うまでもありません。

私「さゆふらっとまうんど」は、犯罪行為を活動の目的とはしておりません。

「大衆の幸福への貢献」、「社会の幸福への貢献」、「未来の地球の幸福へ」の貢献を目的としています。
具体的にはさゆふらっとまうんどの理念

よって、私「さゆふらっとまうんど」への「支援」は、決して犯罪への「幇助」「共犯」ということにはなりえません。 これらを達成するには法を捻じ曲げ、不法行為を押し通すことでしか不可能です。

権力者が、「活動家を取り締まりたい」保身からそのような「イメージ」を振りまき、新ルールを作りたいと思っているだけに他ならず、それは我々99%の大衆にとっての不利益に他なりません。

活動家に思いを乗せる支援を取り締まることは、大衆への言論弾圧であり、思想の自由の剥奪です。

活動家とは、私のような個人から、市民団体・オンブズマン、公益を目的としてる非営利団体までさまざまあります。

皆さんご存知のように今司法・警察・検察は権力者の手先と成り下がり、我々国民の味方ではありません。よって、ドローン少年と同じように、法の解釈や事象を捻じ曲げられ、我々は【誰でも】犯罪者として逮捕される危険性・可能性があるのが現代社会なのです。 権力者と戦う者だけが例外なのではありません。皆にその可能性があります。

よって私が権力者都合で犯罪者として逮捕される可能性はあります。
しかし例えそうなったとしても、私の支援者である皆さんが罰せられるには現法では無理です。

そして改めて、私「さゆふらっとまうんど」の活動・行動は、「大衆の幸福への貢献」、「社会の幸福への貢献」、「未来の地球の幸福への貢献」を目的としていることを繰り返し述べておきます。

それら「支援悪とのイメージを作り」「支援悪との常識作り」の流れに対し敏感に反応、今後も情報を精査し、発信していきます。

これらの流れを露呈させ、食い止めることは、未来を作る後世へと、世界を受け渡す上で必要な仕事です。


尚、ご支援くださった方には、上記のように月に一回支援者様からのご支援を確認した旨をイニシャルでお伝えし、お礼を言っています。

もし、「掲載しないでくれ」と言うご支援者様がいらっしゃいましたら、その旨お伝えください

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いくら金を詰まれても、私は皆様の方を向いて生きます。

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今後とも「さゆふらっとまうんど」をよろしくお願いいたします。


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神と悪魔について さゆふらっとまうんど

WS005469やめにしないか、あなたのために。

上記記事を書きました。

ついでに私の神への認識を話します。

私は、「神と悪魔」は我々人間一人一人の心の中に共存し、実体はどうであれ、我々の認識の外に存在するものではないと思っています。(そう考えていることが下記対談動画を見ると分かる人にはわかると思います。)

つまり、神・悪魔は我々人間そのものであり、我々人間は自分次第で、神にも悪魔にもなれるのです。

神・悪魔は、それ以上のものでは無いと思っています。

皆さん自身が、今まで生きてきた中で、自分の心の中に、「神的な部分」、「悪魔的な部分が」あることを認識しているのではないですか?

あなたの中にある「神的な部分を指針に生きるのか?」「悪魔的な部分を指針に生きるのか?」(人間そんな綺麗に分けられるほど単純な生き物ではないですが)生活の中でそれらをどのような比率で心に持ち、生きているかで、人間は神にも悪魔にもなれると思います。

もちろん「神的な部分を指針に生きる」ことは簡単なことではありません。そしてどんなに神的要素を指針に生きても、悪魔的な部分も常に内包しているのが人間です。しかしそれもまた、日々の心持で小さくも大きくもできるのもまた人間です。

その神や悪魔があたかも、我々の内部の外にあるかのように偽り、情報空間で現象化させた神がいかにもすごい存在であるか(全知全能)のように、大衆の脳内にイデオロギーを作り出して、三位一体だの言い出して、脅したり、従わせたり、ひれ伏させたりと支配者が宗教を利用して、人間が人間を支配してきた。その一つの道具として聖書も利用されているのだと思っています。

私はその矛盾を動画の中でも話してます。

「誰に祈っているかは、本人にしか分からないのに、なぜ同じ神に祈っていると、共有認識できるのか?」と。

他者が誰に祈っているのかは、一生確かめようがないのです。

なぜなら、私もあなたも他者にはなれないからです。

にもかかわらず、「祈って良い神」と、「祈ってはいけない神や悪魔」がいるのは、矛盾しているのです。

私があなたの中に入って、「うんうん。あなたは今、確かにルシファーに祈ってる」と確認できません。

長老が祈っている信者に対して「昨日はA神に祈っていたけど、今B神に祈っていただろう!」とか、わかりません

つまり信者は、宗教関係者が言う「A神」や「B神」を認識しているように錯覚しているに過ぎず、本来あなたは、あなたの中にいるあなただけの神しか感じることができません。

わたしが思うのは、

「その神はあなた自身です。」

つまり、「神は共有できない」と私は考えます。

私の中の神は私だけの神であり、あなたの中の神もあなただけの神であり、宗教団体が「A神」、「B神」と固有名詞らしきものを名づけても、曖昧な概念であり、確証もない、一生他者が確認不可能な概念を信者同士で共有しているように感じているだけで、お互いに決め付けているに過ぎません。

つまり宗教とは、人の中の神を成長させ、人を神たる者にまで育てるのではなく、自分の外に神を見る行為ですから、人の成長を阻害させ、人を他力本願にさせ、人を無力化させる為に支配者層に取って便利な概念なのです。よって人間の自立を阻害する思考であり、後世を背負って立つべき大人の人間が身を置くべきコミュニティーではありません。

人間は自分が神になるために精進すべきであり、それは「この世に自分が生まれてきたことでより良い世界になった」という影響を環境に与えるという皆が等しく追っている責務に繋がっています。その責務を果たさないことは悪魔的人生で終わると言うことです。

つまり、神になるのも悪魔になるのも自分次第であり、後者は聖書で言う「羊」で終わると言うことです。


「私とあなたは、どこまでも続く壮大な空を移り行く、真っ赤な夕日を見て、一緒に感動し涙した。」

その物理空間の他者との共有ですら、同じ夕日を見て、同じ感動を味わったわけではありません。

私はあなたの体の中に入ってその夕日を見ることができないのですから、私が見ていた夕日と同じ夕日をあなたの脳内に映し出されていたか、同じ感動だったか、一生確認不可能なのです。

同じ夕日でもあなたは私が見ていた夕日より、もっと、ものすごい夕日を脳に映し出していたのかもしれませんし、あなたの感動は私が抱いた感動を凌駕している可能性も大いにあります。

物理空間の共有ですらそうなのですから、増してや「神」と言う、情報空間の共有では、なおさら「同じ神を拝む」とは曖昧な行為そのものです。

つまり一生無理である事を強要する宗教は、人間の利害に繋がっていると考えます。

皆さんそれぞれの中にある、「内なる神」はあなただけのものであり、あなただけが大切にすればいいのです。

誰にも拝ませてはいけません。

なぜなら他者も神だからです。

それに反すると「三位一体」という概念が生まれ、人間が人間を拝ませる支配構造に繋がるのです。
社会一般に言われている「外なる神」は、いないと私は考えます。

私は、私の中にある「神的要素」を指針に生きていきます。

それには宗教も私の外にある、誰かが言い出した神も必要ありません。

命ある限り、自分の最善と最高を目指すだけです。

ただ、私が幼少期の時、両親や他者が私の中にある「神」をとってもよく褒めてくれ、愛してくれた記憶があります。




為政者・大企業それらを牛耳る支配者層は、未来の世界をどうしたいのか?

WS005387WS005388WS005389 WS005390世界最大級の武器展示会 防衛省が初出展でPR(2015/09/19 05:54)

 ロンドンで世界最大級の武器展示会が開かれ、日本の防衛省が初めて出展しました。

 防衛省・外園大臣官房技術監:「武器輸出三原則のポリシーも変わり、(防衛)装備・技術協力は広い意味での安全保障。初めの第一歩かと思います」
 日本政府は去年、防衛装備品の輸出を条件付きで解禁していて、今回初めて日本の企業とともに輸出をアピールしました。政府は、装備品の輸出や海外との技術協力などを進めていく方針です。


安倍などの為政者、そして大企業、それらを牛耳る支配者層は、未来の世界をどのようにしたいのでしょうか?

その未来の世界の形での彼らの「ポジションの確立」、その点で利害が一致しているからこそ、彼らは一致団結し動けるはずです。

未来の社会の形と、未来の己のポジションは、未来永劫廃れない富むものと富まざるものの二極化した世界であり、その世界での己(一族)の地位が担保され、保証され、なにもしなくてもその権力が保たれる状態を目指すはずです。

そしてそれら特権階級になれれば、STAP細胞、3Dバイオプリンター技術で150年200年と延命できる医療技術の恩恵を得られるのかもしれません。

その技術は完成を向かえている可能性が高いので、支配者層や、一部の特権階級は150、200年も生きれることになり、虚偽の死亡の情報が今後流される可能性があります。それは、人間の寿命は、長くても90才位のものであるという「常識の維持」の為です。

そのように「特権階級だけが受けられる待遇が未来永劫続く、くらいの私欲的野望を持っている世襲議員達があのように働いているのだ」と考えると、彼らの大衆無視の行動は腑に落ちます。

それら野望のために、為政者は具体的にどうするべきか?
それは支配者層のNWO完成の為に、全てを捧げ、支配者層にとっての有能な人材になることです。

そのために、彼らが現在同時多発的に取り組んでいる具体的なものの一部としては、大衆への「支配者都合の常識の敷設」と「監視社会」の精度を高めてる作業があります。

つまり、「奴隷と気付いていない奴隷」の量産と、それを保てる社会整備です。
それが自分の地位を安定させことにもなります。

「一揆・謀反の無い世界」は、既存システムを維持させるのは言うまでも無いでしょう。

監視社会が敷かれる事によって、でっち上げ事件が限りなく自然に起せるようになります。

「マイナンバー」「監視カメラ」「疑心暗鬼から発する対人関係」「マスコミ情報で常識を敷設」これらが密接に絡み合って「監視社会」が敷かれます。

監視社会を敷設しようとしている支配者層の手先と、皆様へ ~我々の幸福と関係のない「常識の書き換え」を認識しなければいけない

防犯カメラの映像解析技術の特集 ~我々が考えなければいけないことは「これらを使って支配者層は何をしようとしているのか?」ということです。

 

でっち上げ事件とは、ただ国内で情報を敷設するために行われるだけではありません。

戦争や、隣国の脅威を煽るためにA国、B国で敵対を演じたりもするわけです。
しかもそれが、監視社会が敷設されることによって、いかにも絶対に必要であるかのような必然性を包括すると同時に自然に起せるようになるのです。

その国境間を跨いだ情報の共有をマイナンバーはより強固にもします。熊谷でペルー人が6人殺害したと言うニュースも、ナカダ容疑者の兄がペルー国内で大量殺人をした殺人鬼である情報を元に、その弟であるから、犯人で間違いないと報道されています。

熊谷ペルー人6人殺害事件と高槻市中学生殺害事件の共通点 ~ペルー人落下映像~埼玉県警熊谷・朝霧署との関連について

そして、その人為的事件(でっち上げ事件)は監視社会の敷設で、超自然発生的に作られるようになり、その証拠を提示できない精度で起されるわけですから、それは為政者・そして企業が、軍需産業を牛耳れば、未来永劫、大衆をだまし続け、でっち上げ事件を起し続けることで、紛争・テロ・などを誘発し、大衆から未来永劫、防衛費という名の税金を搾取し続けることができるのです。そのNWO利権はもちろん軍需産業に限定されたものではありません。医療、保険、などなど多岐にわたります。その争奪戦が行われているのです。そのシステム構築のため、己の私欲のために必死になっているのが、為政者を含む、支配者層の手先なのです。

余談、安倍の兄は三菱重工の役員です

三菱商事で「七光り」抜擢2014040515_01_1

そして、2015年09月17日安保関連法案が成立しました。WS005404

そして私は、「支配者層は既に戦争を起す必要がない」と言いました。

「戦争」と言う概念はもう古いです。過去に戦争を起してきた支配者層は、現在戦争を起こす必要はありません。~安保法制反対デモの流れは支配者層の目論見に沿っています

支配者層にとっての安保関連法案の必要性は、支配者が未来永劫統治体制を取るために「外堀を埋める作業である」と話しましたが、それは為政者レベル(手先レベル)でも同じことです。

大衆が「一揆・謀反」を起せないよいうに情報操作、不健康つくり、資本システム(金の教祖化)を進めれば一生奴隷のまま、そのシステムが衰退する可能性は著しく低下させます。

そうすることによって、支配者とその手先は完全に固定化され、奴隷と気付いていない奴隷は、「自由に生きている」と思い込み、社会は自分の手で作り出している「民主主義」であると思い込んだまま、一生支配されます。

その完成されたNWOの世界は、団結すれば数で力を増し、マイノリティーである支配者層と手先を凌駕する存在であるはずの「大衆」が、どんなに貧窮化が進んだとしても、全く無力である世界です。

まとめると、

思考能力、健康を社会毒で減反させ、奴隷教育、そしてテレビでの常識の書き換えが行われることで、「奴隷と気付いていない奴隷」を量産し、それは「一揆・謀反」がない世界に繋がり、それは、安保法制などを含むNWOへの法整備で完成します。

人間が生物として生きるのに関係の無い情報を常識だと思い込み、「社会通念=支配者層の目論み」であると気付かない大衆はそれに自然に従い、従わない人には従わざる終えない様に立法され、犯罪者とされるわけです。そして、我々の生活の不自由を強要することで、自然に軋轢が生まれ、問題を生じ、その問題を支配者層はまたルールを作る為に利用するのです。それら常識やルールは支配者層のために機能し、彼らのために敷設されているにもかかわらず、それを自分達のためであると、民衆はテレビなどを通して固くなに、そして無根拠に信じているから、気付かず支配者層のための行動を取る人が大多数になってしまうのです。

そうして、監視社会で、超自然に事件をでっち上げられ、支配者層の都合でいくらでも、問題や紛争や解決までもコントロールできます。それらの裏を、大衆は決して気付きません。

なぜなら、思考能力を落とされ、不健康を作られた上で、さらに自分達は自由であると頑なに信じさせるために常識は作られることによって、自分達はコントロールされ、洗脳されていると全く気付いていないからです。

大衆の人生そのものとも言える有限な「時間」は、無意味なテレビ番組や、ゲーム、スポーツ、芸能、エンターテインメント、マネーゲームなど、様々な物で消化されるように整備されています。それら、我々が「無意味な時間を消化する=沈黙すること」が未来の子孫達の首を絞めていることに、気付くのはごくごく少数であり、その中から的確な行動をするのもごくごく少数です。

気付いたとしても、何をしていいの分からないくらい周りは皆洗脳され、自分が超マイノリティーであり孤独であることに気付くわけです。

監視社会を敷設しようとしている支配者層の手先と、皆様へ ~我々の幸福と関係のない「常識の書き換え」を認識しなければいけない

そして、そのNWOの世界が完全に構築され、軍需産業などは為政者、支配者層の手先レベルが牛耳っているのですから、対立をでっち上げられ、不安を煽られ、国民は騙され、一生搾取し続けられるのです。

ここまで読んで、そんな世界を作れるはずが無いと、思う方は何も世界が見えていません。

なぜなら、もう既に現代社会は、そのような社会になりつつあるどころか、完成へとその補完作業をしている状況であると、私は言っている過ぎないからです。

世襲議員、富の相続などで、すでに「支配者側と大衆側」と、はっきりとした分断がされています。

<安保法制>与野党グル ~NWO支配者層の為の対立パフォーマンス&左右中立レプタリアンすべて支配者層が作っている

1%の富裕層、世界の富の半分を保有へ ~その意味とは

不審な動きの男注意で、男性“刃物”で刺される ~「他者に対する疑心暗鬼な心理、他者に声をかけたらいけない」という敷設に必死です

支配者層は 「他者に声を掛けるだけで不審者であると反応をする常識の敷設」を目論んでいます。~子どもを不審者から守れ!「110番の家」駆け込み訓練

<浮気編>常識の敷設は、いかに恐ろしいか? ~大阪府警・元巡査長 西川出身女性殺害事件