カテゴリー別アーカイブ: 中東

シリアに「イスラム国」が送り込まれた理由がわかるビデオ

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NWO新世界秩序が、シリアを嫌う8つの理由

0:28 ♥ 1 ロスチャイルド中央銀行がないから
1:11 ♥ 2 IMF負債がないから
2:08 ♥ 3 遺伝子組み換え食品がないから
3:22 ♥ 4 石油とパイプライン
3:53 ♥ 5 秘密結社に反対するから
4:52 ♥ 6 シオニズムに反対するから
5:22 ♥ 7 世俗主義だから
6:40 ♥ 8 国粋主義だから


 

この動画を見ればシリアが好きになるのではないでしょうか?

なぜなら、我々日本人の敵と戦っている国、それがシリアだからです

そして上記はすべてシリアの良いところだからです

彼女は8:20にこう言っています
「もしシリアが陥落したら、NWOの勝利への転換点になる」

つまり、シリアが陥落すると大イスラエル帝国への追い風になり世界政府樹立へ大きく近づくと言っているわけです

私日本人としてはシリアの人々に合わせる顔がありません 恥かしいです

彼らが今戦っている敵は、我々の敵でもあるのに、我々は戦うどころか完全にシオニストに屈しているではないか! 完全に取り込まれてしまってるではないか!

「イスラム国」はシオニストがイスラエル帝国樹立へ シリア・イラクを侵略する為に作った組織 ~シオニストが作るテロ組織の役割とは

戦争出来る法整備の為の「イスラム国日本人殺害動画」

「イスラム国邦人人質事件」1月20日~29日までのまとめ ~事件の意味・目的

イスラエル通信社とフジテレビ(FNN)が「死刑囚と後藤さんの解放について合意」とフライング報道

小学校授業で「湯川・後藤人形」見せて謝罪

「イスラム国」はシオニストがイスラエル帝国樹立へ シリア・イラクを侵略する為に作った組織 ~シオニストが作るテロ組織の役割とは

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「イスラム国」って何?

と聞かれれば

「シオニストがイスラエル帝国樹立へシリア・イラクを侵略する為に作った組織だよ。そしてイスラエルを中心とした世界政府樹立の為に、日本も巻き込んだ世界戦争へ繋げる事も視野にも入れてね」

と答えるでしょう そのように私は認識しています

「イスラム国」はアメリカ・CIA イスラエル・モサド シオニストが作ったのは皆さんご存知の通りです

イスラム国リーダー「米国から財政支援を受けた」
米国、誤って「イスラム国」に武器を供与
イラクとシリアで、多数のアメリカ軍とCIA職員がテロ組織ISISに加勢

【シオニストが作る、テロ組織の役割とは】

まず侵略したい国(シリア・イラク)に仲間(CIA・モサド)を送り込み、テロ組織(イスラム国)を作ります。人員・資金面を全部サポートします

そしてそのテロ組織が我々の脅威である事象を作り上げ(殺害動画など)、マスコミを使って世界へテロ組織の脅威を宣伝し「テロと戦わなければいけない!」と我々を誘導します

そしてテロ組織による殺害動画などを発起にして、テロ組織への空爆や地上戦を正当化します。


ミサイルに「イスラムの敵へ」 ヨルダン軍、報復の空爆

アンマン=渡辺淳基、ワシントン=佐藤武嗣

2015年2月6日12時37分

 ヨルダン軍は5日、戦闘機数十機が過激派組織「イスラム国」の訓練所や武器庫を空爆したと発表した。「イスラム国」が同軍パイロットの殺害映像を3日に公開したことに対する報復措置。昨年9月から米国主導の空爆作戦に参加しているが、パイロット殺害を機に軍事作戦の強化を求める声が高まっていた。


 

しかしそれら空爆や地上戦はテロ組織へ攻撃していると見せかけて、実はテロ組織(シオニストの仲間)ではなく、侵略したい国で邪魔な奴らを攻撃し虐殺しているのです 本当の目的はこれなのです。

よって今回の米軍=ヨルダン軍=有志連合の空爆でもイスラム国を攻撃しているはずがないのです。仲間なのですから


 

ヨルダン軍 「イスラム国」空爆の成果を強調

2月9日 4時13分 NHK
 

イスラム過激派組織「イスラム国」の壊滅を目指し、アメリカ主導の有志連合が連日、空爆を行うなか、パイロットが殺害されたことへの報復として大規模な空爆に乗り出したヨルダン軍は8日、訓練場や武器庫などを破壊したと成果を強調しました。

ヨルダン空軍は8日記者会見を開き、「イスラム国」によってパイロットが殺害されたことへの報復措置として、シリアとイラクで行っている「イスラム国」に対する大規模な空爆について説明しました。
それによりますと、今月5日からの3日間の攻撃で「イスラム国」の訓練場や武器庫など56か所を破壊し、「大きな損害を与えた」としています。
また去年の夏以降、アメリカ主導で行われている有志連合の空爆の結果、「イスラム国」の戦闘員およそ7000人を殺害したということです。
ヨルダン空軍のジュブル司令官は「『イスラム国』の戦闘能力を弱めるだけでなく、組織を壊滅させるというこの戦いの目的を達成する決意だ」と述べて、アメリカ軍と協力して有志連合の中で中心的な役割を果たしていく姿勢を示しました。
これに関連しアメリカ国務省は8日、有志連合に参加する国々との調整役を担うアレン大統領特使がヨルダンを訪問してアブドラ国王と会談することを明らかにし、「イスラム国」の壊滅のため、ヨルダンなどとの結束をさらに強化したい考えを示しました。


 

時にテロリストを殺害しているとでっち上げる報道もしたりします 「イスラム国の人間を何人殺害したとか。」しかし本当にイスラム国の人間を殺したのか信用できませんし、ただ裏切り者を見せしめに殺している可能性もあります

死因がエボラじゃないのに、エボラが蔓延しているとの虚偽報道していたのと同じです
(さゆふらエボラ記事・動画参照)

侵略するために邪魔な奴らがいる。よって攻撃する理由を作りださなければいいけない。
よって他人の土地で好き放題殺戮する為、他国を自らの手中に納める為、テロ組織を作り上げる必要があるのです

よってテロ組織(イスラム国)と戦争屋(親米国)は表向きは敵と味方ですが、繋がっている仲間なのです

これをマッチポンプと言います

単純な構造です

この戦争屋(親米国)に日本が入っていることを私は決して許しません


 

米、「イスラム国」攻撃決議案 作戦3年、地上戦に含み

朝日新聞デジタル 2月12日(木)0時12分配信

 オバマ米大統領は11日、過激派組織「イスラム国」に対する軍事力行使の承認を米議会に求めた。決議案では、攻撃の期間を「3年」と定め、「長期的にわたる攻撃的な地上戦闘部隊は認めない」と一定の制限を設けつつ、一時的な地上部隊投入に含みを残した。議会で多数を握る野党共和党には、軍事介入の強化を求める声もあり、承認をめぐって曲折も予想される。

 オバマ政権はこれまで、「イスラム国」に対し、新たな議会の承認を得ずにイラクやシリアで空爆をしてきた。だが、議会の上下両院で多数を占める共和党が、「イスラム国」への攻撃について議会の承認を得るよう要求。オバマ氏も攻撃の正当性を国内外に示す必要があるとみて、1月の一般教書演説で議会承認を求める考えを示していた。

 大統領が議会に示した決議案は、対「イスラム国」への軍事作戦を「3年」に限定。地上部隊については、すでに空爆支援のため約3千人がイラクに駐留しているが、「長期にわたる攻撃的な地上戦闘部隊は認めない」とした。ただ、捜索・救出のための特殊作戦部隊や、空爆を誘導する統合末端攻撃統制官ら一部の地上部隊派遣には余地を残す内容だ。作戦地域はイラクやシリアに限定しない。

戦争出来る法整備の為の「イスラム国日本人殺害動画」

「イスラム国邦人人質事件」1月20日~29日までのまとめ ~事件の意味・目的

2015年1月の中東外遊で安倍がばら撒いた金は「2,425億円」 そのうち使途が分かっているのは852億円だけ

e0e51caa-s安倍首相の中東訪問 ばら撒き850億円超の中身
2015年1月28日 09:25

 イスラム教スンニ派の過激組織「イスラム国」による人質殺害予告の発端となった安倍晋三首相の中東訪問。エジプトで発言した「ISIL(イスラム国)と闘う周辺各国に2億ドル」ばかりが取り沙汰されているが、この外遊中に安倍首相が表明した中東支援の総額は25億ドルだ。対外援助の原資は税金。一体どのような内容なのか調べてみたところ、日本円にして約850億円分の内訳が分かった。
 消費増税の痛みを味わう国民をよそに、海外に出たとたん大盤振る舞いの安倍首相。中東訪問の詳細を検証した。

中東訪問の日程
 安倍首相の中東訪問は今月15日から20日にかけて。エジプト、ヨルダン、イスラエル、パレスチナを歴訪し、各国要人らと会談などをこなしていた。外務省が公表した首相の日程は次のようになっている。

【エジプト】(1月16日~17日)
日エジプト首脳会談及び昼食会,エルシーシ大統領と経済ミッションの会合、マハラブ首相との会談、日エジプト経済合同委員会における中東政策スピーチ、大エジプト博物館視察

【ヨルダン】(1月17日~18日)
日ヨルダン首脳会談、アブドッラー2世国王夫妻主催夕食会、アブドッラー2世国王主催日・ヨルダン経済界との会合及び昼食会、ヌスール首相との会談、ヨルダン国立博物館視察

【イスラエル】(1月18日~20日)
日イスラエル首脳会談、ネタニヤフ首相夫妻主催夕食会、ネタニヤフ首相と経済ミッションとの会合、リヴリン大統領への表敬、ヤド・ヴァシェム(ホロコースト博物館)訪問、経済セミナー出席、エルサレム旧市街視察、ヘルツォグ労働党首による表敬、「イスラエル・パレスチナ合同青年招へい」及び「中東和平プロジェクト」参加者の同窓会、内外記者会見

【パレスチナ】(1月20日)
アッバース大統領との首脳会談及び昼食会、アッバース大統領と経済ミッションとの会合、アラファト廟訪問

 首相は、17日に開かれた「日エジプト経済合同委員会」におけるスピーチで『ISILと闘う周辺各国に2億ドル』と表明。これが発端になって、邦人2名の殺害予告につながったと見られている。

850億円の内容は?
 問題は、中東訪問で実際に首相がばら撒いた総額。訪問した国ごとの円借款や財政支援などを列記すると、次のようになる。

【エジプト】
・「配電システム高度化計画」及び「ボルグ・エル・アラブ国際空港拡張計画」の2案件への総額約430億円の新規円借款
・エジプトの国境管理能力強化、洪水対策支援等を目的とした国際機関経由の約400万ドルの新規支援
日本のISIL対策でのエジプトの国境管理能力強化のための50万ドルを含む、総額2億ドル規模の新規支援

【ヨルダン】
・ヨルダンの安定を支えるため新たに1億ドルの円借款
・国会承認を得てからとなるが、国際機関経由で総額2,800万ドルの新規支援

【パレスチナ】
・ガザの人道・復興支援、自治政府への財政支援、雇用、保健分野での支援等のため、新規に約1億ドルの支援

 イスラム国対応の2億ドルが、明らかに性質の異なるものであることが分かる。支援内容によってドル、円と通貨表記が分かれるのは、原則として円借款の場合は円て、それ以外はドルで支払うことになっているからだという。そこで、エジプト、ヨルダン、パレスチナへの資金提供額をすべて円換算してみると「総額約852億円。安倍首相は、5日間の中東訪問でこれだけの血税ばら撒いたあげく、不用意な発言で過激派に付け入るすきを与えたということになる。

 ちなみに、イスラム国対策を名目とする海外援助は今回が初めてではない。昨年9月には、難民救済を目的としてイラク向けに2,270万ドル(約22億円)の緊急無償資金の提供を実施しているが、これもイスラム国対策でのこと。同年11月にイスラム国側に拘束された日本人ジャーナリスト後藤健二さんの家族に突き付けられたという当初の身代金の額は20億円。今回、安倍首相の2億ドル供与表明を受けて、イスラム国が邦人2人の命と引き換えに要求した額は2億ドル。安倍政権がイスラム国対応にあてたその時々の支援金の額と符合しているようにも思える。

首相の責任
 資源に乏しい日本にとって、産油国が集中する中東は極めて重要な地域だ。その地域の平和と安定に資する資金援助が、国益にかなうものであることも事実。しかし、安倍首相が中東訪問を行った時期は、フランスの新聞社「シャルリー・エブド」がイスラム過激派に襲撃された直後。中東をめぐる動きが緊迫の度を増していたことを、政府が知らなかったわけではあるまい。邦人2人が拉致されていることも分かっていたのだ。そうしたなか、日本の首相がその地域に出かけて行き、『ISILと闘う周辺各国に2億ドル』などと不用意な発言をする必要はなかった。安倍の頭にあったのは、巨額の資金援助を表明すること。自らのパフォーマンスを世界中に見せつけることしか考えていなかったのだろう。愚かと言うしかない。

 27日の国会代表質問、“イスラム国と戦う周辺各国に支援表明を行うことのリスクを想定していたのか”と聞かれた安倍首相は、「リスクを恐れてテロリストの脅しに屈すれば、周辺国への人道支援はできなくなる」と答えた。詭弁である。テロリストの脅しに屈する必要はないが、リスク回避は為政者の使命だ。エジプトにおける問題の支援表明は、“人道支援のため”という説明を省いていきなり「イスラム国と戦う周辺各国に2億ドル」というものだった。邦人の命を危険に晒すというリスクを想定していれば当然言葉を選ぶべきだったが、安倍にはそうした配慮のかけらもなかった。自らのパフォーマンスに高揚して、守るべきものの姿が見えていなかった、というのが実態だろう。
*ところで、本稿における海外援助の米ドルの額を、円に換算した場合の金額がおかしいことにお気付きなった読者もいることだろう。最近の為替相場なら1ドル=118円台。2億ドルは約240億円となり、大半の報道はこれに倣っている。本稿ではエジプト、ヨルダン、パレスチナへの資金提供額をすべて円換算すると「総額約852億円」と書いたが、これを1ドル=118円で計算すると、約910億円になる。おそらく、国内の大手メディアの記事は「約910億円」となるはずだ。が、実際は違っているということを、明日の配信記事で明らかにしてみたい。大手メディアの報道がいかにいい加減か、よく分かるはずだ。


 

中東支援をめぐる報道から見えてきたのは…

2015年1月29日 07:00

新聞社・民放TV比較表 安倍晋三首相が、中東訪問でばら撒いた海外援助の額は850億円。このうち2億ドルが「ISIL(イスラム国)と闘う周辺各国」に対するものだった。首相が表明した中東全体への支援は25億ドルという途方もない規模だが、イスラム国絡みの報道を優先させるあまり、支出額を巡る情報が、報道機関によって違うというおかしな状況になっている。
 正確さを欠いた報道の実態を調べてみると……。

ドル⇒円換算―金額バラバラで最大幅100億
 安倍首相が「ISIL(イスラム国)と闘う周辺各国」のために支援すると表明した額が「2億ドル」。イスラム国側が邦人2名と引きかえに要求してきた身代金の額も「2億ドル」だ。大手メディアの報道では、2億ドルのあとに( )を設け、その中に円換算の数字が記されている。じつはこのカッコ内の数字、「約240億円」とあったり「約236億円」になっていたりと報道機関ごとにまちまち。どれが正しいのか分からない。

 「2億ドル」ばかりが取り沙汰されているが、この外遊中に安倍首相が表明した中東支援の総額は「25億ドル」である。この25億ドルの円換算に至っては、メディアによって2,900億円から3,000億円まで様々。ドル表記は同じ25億ドルなのに、日本円で示した場合には最大100億円も違ってしまうのだ。報道機関ごとにレートの捉え方が違うらしいが、ひとつの公表事項を受けて、新聞やテレビ局のニュースごとに円換算の額が違うというのは、おかしな話だ。そこで、主に新聞各紙が「2億ドル」と「25億ドル」をどう円換算したのか、過去の記事から抜粋して表にしてみた。

新聞社・民放TV 比較表

 2億ドルについては、朝日、読売、日経、産経と主要紙の足並みが「236億円」でそろっている。毎日だけが「235億」としていたが、社説では「240億円」。5億円もの違いがある。問題は民法テレビが流している数字で、その多くが「240億円」となっていた。新聞の数字とは4~5億円の開きがある。

 最大幅5億円の差とはいうものの、これとて庶民からすると生涯拝むことのない金額。しかも、支出原資は税金だ。決しておろそかにすべき数字ではない。ましてや報道機関によって円換算した場合の金額に100億円もの違いがあるとなれば、納税者はたまったものではない。“些細なこと”で片づけることはできないのだ。

2億ドル円換算―いずれも間違い
 「2億ドル」について、もう少し詳しく検証してみると、大手メディアの杜撰な報道ぶりが浮き彫りとなる。
 1ドル=118円前後という、このところの円相場からすると、2億ドルはたしかに240億に近い数字となる。読売の記事は、きちんと『現在の為替レートで』と断っており、236億円という同紙が出した数字などは信ぴょう性が高そうに思える。しかし、いずれの報道機関の数字も、じつは正解とは言い難いのである。というのも、外務省の為替レートは年度ごとに違っており、必ずしも現在の相場で換算することができない場合があるからだ。

 念のため外務省に確認したところ、やはり今回の2億ドルには平成26年度のレートが適用されるといい、そうなると1ドル=97円(平成25年度なら1ドル=82円)。2億ドルなら、97×200,000,000で194億円が正解なのだ。報道されている「約240億円」といった数字との差額は46億円にもなる。大手メディアの報道にある230億円台~240億円は、外務省の計算とは異なるものであり、厳密に言うといずれも間違いなのだ。

 同様に、中東全体への支援額25億ドルは、現在の相場では約2,950億円となるはずだが、外務省の決めたレートなら2,425億円。前掲の表を確認すると、新聞各社が外務省の計算に近い数字にしている一方、産経がとんでもない数字を使っていることが分かる。お友達の安倍首相が表明した額を円換算するにあたって、正しいレートを確認もせずに過大表現したのだろう。やっぱりこの新聞は信用できない。

見えてきた首相の本音
 昨日報じた通り、エジプト、ヨルダン、パレスチナへの資金提供額を、すべて現在のレート(1ドル=118円)で円換算すると総額約914億円となる。ところが、外務省が決めた1ドル=97円なら、852億円。これは、外務省が認めた正式な金額である。首相が表明した中東支援の総額は25億ドル。つまり、2,425億円のうちの852億円分の使途が分かっているだけで、残りの1,573億円分は、どう振り分けられるのか明らかとなっていない。≪はじめに25億ドルありき≫だったことは、疑う余地がない。

 支援金の算定根拠を確認する必要がありそうだが、どうやら首相は「25億ドル」という数字を表明したかっただけで、あとは野となれ山となれというのが本音だったのではないか。中東でのパフォーマンスの最大の売りは「25億ドル」。「ISILと闘う周辺各国のために2億ドル」という発言に関しては、重きを置いていなかった可能性が高い。その結果どうなったか――くどくど述べる必要はあるまい。

報道に求められているのは…
 報道に求められているのは、イスラム国による蛮行の逐一を報じることだけではない。背景にある日本政府の行いの一つひとつを、きちんと検証していくことも必要なのだ。ましてや報道によって円換算した場合の金額が違うなどということは、あってはならないこと。日本の大手メディアは、公平・公正、そして正確を旨としているはずなのだから……。

 気になったことがもう一つ。報道によって円換算の数字が違っていることについて、外務省に訂正を申し入れないのか聞いてみたところ、「レートについて聞かれれば答えている」という。残念ながら、役所もメディアも、税金の使い道には無頓着ということだ。

イスラム国の広報らしき人物からコメント来ました

 


 

上記動画は観覧注意です 脳みそ飛び散ってます

 

匿名さんへ

これはどう? ってなにが?

【オレンジ色のを着せられたらやっぱ処刑されんだよ。】 って
オレンジ色の服着せられるとなんで処刑されるの? なに言ってるの?

ところでこの処刑者は誰? 知らないんだけど

【検証したところで事態は変わらん】って、事態ってなに?
なにが変わらないの?

社会情勢を検証し、裏社会の思惑をよみ、ばらすことで大衆が情報誘導されずに、我々を不幸に導く裏社会のシナリオに私は急ブレーキを引く行動を取っていますが?
それに意味が無いと言っているんですか?

それでこの処刑が何の根拠になってるの?

むしろこのコメントが意味がある証拠じゃないですか?

あなたの本文の内容は、私の分析がことごとく合って狼狽しているから、本当に処刑されていると思われる映像を送って「処刑動画がやらせじゃない」って言いたいのだろうけど、だからなに?

この処刑動画がリアルか分析しろって試してるの?
お断りします

あっでもさ、送りつけて来た処刑動画について一つだけ言うけどさ、フランスパリ銃撃がやらせだったってことを証明する検証動画になってるよ? フランスパリ銃撃で警察官を本当に打ってたらこうなるのよ。
つまり自爆動画ね、

あとさ

イスラム国は危険だって言うことがあなたの仕事なの?

あなたイスラム国の広報?

ちなみに翻訳した日本人バカだから、次は違う日本人に頼むことをお勧めするよ

ウクライナからわざわざメールありがとうWS001187

ヨルダン軍パイロット焼身動画はリアルか?

戦争出来る法整備の為の「イスラム国日本人殺害動画」

「イスラム国邦人人質事件」1月20日~29日までのまとめ ~事件の意味・目的

イスラエル通信社とフジテレビ(FNN)が「死刑囚と後藤さんの解放について合意」とフライング報道

小学校授業で「湯川・後藤人形」見せて謝罪

後藤さん殺害映像 官房長官「本人の可能性が高い。後藤さん本人と考えている」

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産経新聞 2月1日(日)11時44分配信

 菅義偉官房長官は1日午前、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」が後藤健二さんを殺害したとされる映像を公開したことについて、「総合的に判断して本人の可能性が高い。後藤さん本人と考えている」と述べた。


日曜日早朝あたりに何か起きると思っていました

前回、先週の湯川人形殺害写真も日曜日の早朝あたりに公開されたからです

国民感情コントロールに適正なタイミングを人為的に考えられて公開されているのでしょう

一般の人達が休日を前にして一息つき、ニュースに注目しづらいタイミングだからかもしれません

後藤健二の今後はフライング報道で明らかになったように、サジダ・リシャウィ死刑囚と交換が合意し、帰国して、自衛隊派遣恒久法を推し進めるためのカードにするはずでした
後藤健二、「死刑囚と交換合意のシナリオ」の変更を裏付ける証拠 「一時トルコ国境に連行されていた」

しかし、イスラエル通信社はじめ、一番のポイントである日本人感情の誘導を左右する、日本マスコミのフジテレビがフライング報道してしまった
イスラエル通信社・フジテレビ系(FNN)が「死刑囚と後藤さんの解放について合意」とフライング報道

「フジテレビ関係者事故死」、他殺の可能性があります ~「死刑囚と後藤さんの解放について合意」0128フライング報道

この事実は後々響いてくる。 さゆふらっとまうんども動画にしてしまい、安藤キャスターのフジテレビ報道を誰がデータで持っているか分からない

わたしは動画で「さぁ、変更しますか? 推し進めますか?推し進めるしかないでしょうね 自爆ですけど」

と言ったのですが、推し進めることは傷を広げることだと思っていたので、自爆だな
だから推し進めろ! と思っていたわけです そっちの方が、面白そうだったんで。w
しかしさすがにそれはまずいと、進路変更してきました

一度煙が上がってしまっては、進路変更するしかなかったのでしょう

この進路変更は、イスラエル通信社・フジテレビのせいだということですね

後藤健二氏ほど、戦争できる国作りの為に、帰国して貢献してくれる適材はいなかったのでしょうから、イスラム国=安部政権にとってこの進路変更は誤算であり痛手でしょう

しかし、イスラム国にはまだまだ日本人のカードがあるようなので、戦争できる国づくりへ、日本人を絡めた事象が今後起きてくるでしょう

安倍政権揺るがすイスラム国入りした「40人」の不明日本人

さぁ 今後も、今国会期中に「戦争できる国日本」を作るための、国民誘導のでっち上げ事件が続きます

イスラエル通信社とフジテレビ(FNN)が「死刑囚と後藤さんの解放について合意」とフライング報道

「イスラム国邦人人質事件」1月20日~29日までのまとめ ~事件の意味・目的

後藤健二、「死刑囚と交換合意のシナリオ」の変更を裏付ける証拠 「一時トルコ国境に連行されていた」

WS001088後藤健二さん、一時トルコ国境に連行された可能性も(02/01 11:57)

 過激派組織「イスラム国」に拘束されている後藤健二さんを殺害したとする映像が1日早朝、インターネット上に公開されました。イスラム国が一部地域を支配するシリアとの国境に近いトルコ南部のシャンルウルファから報告です。

 (天本周一記者報告)
 イスラム国に近い複数の関係者への取材で、後藤さんが2日前、アクチャカレに近い場所に一時、連れてこられた可能性があることが分かりました。アクチャカレは以前、イスラム国に人質となっていたフランス人ジャーナリストが解放される際に使われた国境です。また今回、ヨルダンが拘束している死刑囚の女との身柄交換の場所がトルコ国境とされたことから、後藤さんが解放された場合、アクチャカレから出てくる可能性が高いとみられていました。イスラム国に知人を持つ複数のシリア人の話では、後藤さんは2日前、アクチャカレの国境近くにいったんは連れてこられたものの、何らかの問題が起き、イスラム国が首都とするシリア北部のラッカまで連れ戻された可能性があるということです。ビデオの公開を受け、日本のメディアが拠点を置くシャンルウルファ市内のホテル周辺では、地元警察の巡回が始まるなどイスラム国への警戒が高まっています。


 

後藤は、死刑囚との交換場所として「トルコ国境に連行された。が、フライング報道が無視できる範囲ではないと判断され、すぐにラッカに送り変えされた」 が真相でしょう

【何らかの問題が起き】と言っていますが、フライング報道でしょう

それをを裏付ける証拠ですね なぜ殺害するのに、いちいちトルコ「アクチャカレ」に移動したのでしょうか?

交換が合意する予定だったからでしょう

後藤さんはサジダ・リシャウィ死刑囚と交換が合意し、日本に帰国、戦争への法整備へ加担するシナリオだった。

しかし、イスラエル通信・フジテレビが、フライング報道してしまったので、シナリオを変更して殺害した事にせざる終えなかった

他にも色々と彼を取り巻く黒い噂が明るみに出たことや、母親の失態等、総合的な判断だったのしょう

いま頃、後藤さん悔しがってるでしょうねw

今後、一生、人目を気にして生きていかなければいけなりますからね

イスラエル通信社とフジテレビ(FNN)が「死刑囚と後藤さんの解放について合意」とフライング報道

「イスラム国邦人人質事件」1月20日~29日までのまとめ ~事件の意味・目的

下記理由で画像削除。2016年4月7日 〜「動画」後藤さん斬首シーン

刺激の強いリンクが有りますので、ご注意ください

後藤さんの首切り動画ノーカット版がありました(何故か切っているところはもともと編集されており見られません)

後藤さんは切られる瞬間目をつぶっています。

一応検証用として取り上げてみましたが・・・

個人的に今回の映像は本物だと思いました。

シリア政府軍兵士達がイスラム国に捕まり
何十人も一度に銃殺される動画を見たことがありますが、
結構ショックを受けました。

最強のシリア軍があっさりと殺されてしまうのは
なんか可哀想です。

ユダヤに訓練されたイスラム国のほうが強いのだろうか。

閲覧注意
後藤さん斬首シーン
https://isdarat.org/?p=4018

こちらはクルド人部隊の人が首を切られる映像です・・・
トドメは切っている感じです。

しばらくスクロールすると見つかります。

閲覧注意
Peshmerga Commander Beheaded by Islamic State in Mosul

http://1000mg.jp/archives/45160.html


 

情報ありがとうございます!

この情報は生ものなので、言いたいことはたくさんありますが、まずはいち早く皆さんに公開いたします

一言だけ申し上げさせてもらうと

これら、二つの首切り動画、共に「おかしい」です

詳細は後ほど

「後藤健二さんが解放された」=デマを流したヨルダンのサイト管理者を逮捕

e70e2165「後藤健二さんが解放された」=デマを流したヨルダンのサイト管理者を逮捕=最大で懲役15年―ヨルダン政府

2015年1月30日、「イスラム国」に拘束されている後藤健二さんの安否が注目されているが、中国新聞網は海外メディアを引用し、「ヨルダン政府が人質を交換し、日本人の人質が解放された」とデマを流したヨルダンのサイト管理者2人を当局が逮捕したと伝えた。

【その他の写真】

報道によるとヨルダンのニュースサイトは28日、「サジダ・リシャウィ死刑囚はイラクで『イスラム国』に引き渡され、引き換えに日本人の人質である後藤健二さんが開放された」と報道。報道が掲載されると、ヨルダン政府はすぐさま否定。翌29日にはヨルダンの司法部門関係者が2人を逮捕したと発表した。当局は2人が「通信手段を利用し、テロ組織の思想を拡散。ヨルダンに不利益なテロ行為を招きかねない」とし、2人は最大で懲役15年が言い渡される可能性もあるという。(翻訳・編集/内山)


デマを流したからと言って、何の罪で逮捕なのでしょうか?

言論の自由は、ヨルダンにはないのでしょうか?

イスラエル通信社も同じ報道をしていたのに、なぜイスラエルでは逮捕者が出ないのでしょうか?

これは濡れ衣逮捕ですね。 全く関係ない奴に濡れ衣を着せて、ヨルダンのサイト管理者がデマを流した張本人であると嘘をでっち上げて、幕引きを図る。

しかし日本では、「イスラエル通信社」が報じたと、フジテレビ(FNN)で、安藤キャスターが顔を出して報じちゃっているんですけどねWS001064

次の日、フジテレビ関係者が死にましたが。WS001083

このニュースは、イスラエル政府と、ヨルダン政府はグルであると言う証拠です

日本人は分かっています、この情報がイスラエル発だということを、フジテレビが報道したので

そして、さゆふら読者なら分かっています、これが裏社会のシナリオをフライングした報道であったことを

情報感謝!

「フジテレビ関係者事故死」、他殺の可能性があります ~「死刑囚と後藤さんの解放について合意」0128フライング報道

WS001064e70e2165トルコ南東部で邦人女性ら事故死 フジテレビ関係者
現地のコーディネーター

2015/1/29 23:51

 【イスタンブール=花房良祐】トルコ南東部シャンルウルファ県で29日昼すぎ、乗用車がトラックと衝突し、大破した。乗用車に乗っていた日本人女性とトルコ人運転手が付近の病院に搬送されたが、死亡した。

 フジテレビによると、女性はイスタンブール在住のコーディネーター、高谷一美さん。同局の邦人人質事件の取材のために国境近くを訪れていた。同局は「事故の詳細などについて確認を続ける」とし、在トルコ日本大使館も確認を急いでいる。


 

1月28日のフジテレビ・フライング報道となんらかの関係があるかもしれません

タイミングが良すぎます

他殺の可能性があります。

イスラエル通信社・フジテレビ系(FNN)が「死刑囚と後藤さんの解放について合意」とフライング報道

 


トルコに居たフジテレビの関係者が交通事故で死んでますね。何か関連があるのかも知れない。確認せずに報道したことへの警告とか。
http://www.youtube.com/watch?x-yt-ts=1422503916&x-yt-cl=85027636&v=yyH0uqS099M


 



イスラエル通信社・フジテレビ系(FNN)が「死刑囚と後藤さんの解放について合意」とフライング報道

 

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イスラエル通信社、死刑囚と後藤さんの解放について合意と報道

フジテレビ系(FNN) 1月28日(水)17時26分配信

過激派組織「イスラム国」を名乗るグループによる日本人拘束事件で、イスラエルの通信社は、リシャウィ死刑囚と後藤健二さんの解放について、合意したと報じている。
また、地元・ヨルダンのメディアは、このリシャウィ死刑囚をまもなく移送すると報じている。

現地時間の27日夜から28日朝にかけて、大手のメディアではない独立系のメディアなどから、サジダ死刑囚の釈放に向けた動きが始まっているとのニュースが出始めている。
独立系の新聞社・ジョルダンニュースは、インターネット上で28日、サジダ死刑囚が収容されていた刑務所から別の刑務所に移送されたと報じた。
また、アラブのオンラインニュースは、ヨルダン筋から得た情報として、サジダ・リシャウィ死刑囚を釈放し、イラクのサジダ死刑囚の出身部族に引き渡す見通しだと報じている。
また、イギリスを拠点とする反アラブ紙も、同様に報じている。
さらに、アラブのオンラインニュースは、トルコの通信社を引用する形でヨルダンのパイロットの出身地であるカラクの県知事が、パイロットの部族に対して、早朝、数時間以内によい知らせがもたらされるであろうと伝えたとしている。
一方で、ヨルダン政府と大手のメディアからは、一切このような情報は出ていない。
そして、リシャウィ死刑囚の釈放に関する見返りについても、どの記事も一切報じていないという状況となっている。


 1月28日の午後6時に上記ニュースがありました。

【イスラエル通信社、死刑囚と後藤さんの解放について合意】と報じられたのです。
フジテレビ安藤キャスターもはっきりと言っていました

上記フジテレビ報道を受けて私は記事にしました
http://sayuflatmound.com/?p=7722

しかし数時間して、上記動画はyoutubeからも消され、上記記事もネット上から消えました
私の記事で確認できます

WS001080 WS001079数時間後にFNN動画が消されたと言う証拠はこちらの画像 ↓WS001082-1

しかも【イスラエル通信社、死刑囚と後藤さんの解放について合意】と検索すれば上記報道・記事を受けて記事にしたブログが多数見つかります 間違いなく「合意」と報道されたのです

しかし事実この記事は消された。 それはなぜなのか? ここずっと数日考えていました。

私は下記記事を書くにあたって、この「イスラム国邦人人質」を振り返ってまとめてみて、この消された報道以降の流れををみて思ったのは、この削除は一言で「フライング報道だったから」、なのではないでじゃないでしょうか?

「イスラム国邦人人質事件」20日~29日までの時系列まとめ ~事件の意味・目的のすべてが分かる

今回の「イスラム国邦人人質事件」は、世界戦争に日本を巻き込むために、【自衛隊海外派遣恒久法案】を成立させるのが目的です

その為に20日から起こっている、この一連の事件を作り上げているのですが、
そのあらかじめ作られたシナリオを、すっ飛ばして「イスラエル通信社」は報道してしまった

イスラエルはシナリオを作っている国なので、シナリオ分かっているのです

【A、B、C、D、E、F・・・】 と、作ったシナリオにおいて、【B】の次は【C】なのに、【B】の次を間違って【D】と報じてしまったと言うことです

FNNも「イスラエル通信社」なら安心だと乗っかって、報道した

しかし「イスラエル通信社」は、本来やるべきシナリオをすっ飛ばして報道しまったことに気付いた

だから急いで消した

はい、これ「イスラム国邦人人質事件」は、イスラエルがシナリオを作っている証拠です

次は「死刑囚と後藤さんの解放について合意」 のシナリオなのですね?

後藤さんは、殺されずに日本に帰ってくるのですね?

「後藤さんの妻が脅されている声明」とか、「ヨルダン軍パイロットの生存が不明」と騒いだり、などなど、まだ他にやる筋書きがあった。
後藤健二の妻までもが、夫のように英語で声明

にもかかわらず、それらをすっ飛ばして、「死刑囚と後藤さんの交換が合意した」とフライングして報じてしまった。

確かに後藤さんなら帰国して、イスラム国の脅威を国内で自らの口で広めることが、自衛隊海外派遣恒久法案、そして戦争へ日本を大きく加担させる為の法整備を肯定する強力なカードになりそうですね

彼は、湯川とは違う。手練てますからね でも、もうばれちゃってますよ 彼の背後関係と役割が

ばれてても、「さゆふらっとまうんど」の拡散力・影響力を過小であると、工作して、無理やり判断して、追行するしかないですよね?

これからシナリオ変えますか?

あ~あと「イスラエル通信社」の誰か行方不明になってませんか?

また、オーウンゴールを見つけた さゆふらっとまうんど でした