カテゴリー別アーカイブ: 安倍政権

宮崎謙介議員は不倫相手にLINEで猛アタックしていた。 ~LINE監視で話題が作られています。LINEを使うなら公開されていると認識しよう。

20160211135524popp@op@宮崎議員の不倫相手が告白 LINEに「ど真ん中はソナタ」「会いたくてたまらない病」

デイリースポーツ 2月15日(月)9時54分配信

 

 国会議員の育休取得を掲げながら、妻の妊娠中に不倫し議員辞職する宮崎謙介議員の不倫相手が15日、TBS系「白熱ライブビビット」の独占インタビューに答え、2人のやりとりなどを生々しく告白した。

 不倫相手は現在は一般人ということで「Aさん」とし、顔もぼかしたまま登場。宮崎議員の議員辞職会見を、ホテルの1室でテレビを見ている様子が映し出された。

 Aさんは1月4日に国会内で行われた和服の着付けで出逢い、その日に「着付けってどうやるの?といって手も握ってきた」という。その後、フェイスブックに共通の知人がいたことから、Aさんから友達申請をし、メッセージを送ったという。

 その後宮崎議員から猛烈プッシュが始まり、LINEでのやりとりもひんぱんに。それこそ「おはようから始まって、400回ぐらいきた」といい、内容の中には「私のど真ん中はソナタ」などといったくどきメッセージもあったという。

 Aさんは、号泣しながら「奥さんと別れてとはこれっぽっちも思ってなかった。奥さんは奥さんで大変な状況で、(そんな中で宮崎議員の)癒やしの場があれば頑張れる、私はそこで力になれればと思っていた」と、宮崎議員を支えたかった思いを吐露。「それが不倫とはわかっていたけど、止められなかった」と打ち明けた。

 後悔しているのか?という質問には「私と出会わなければこんなことにはならなかった。本当に戻りたい。出会う前に戻りたい」「もっと早く自分を止められればと思ったが止められなかった。後悔してもしきれない」とコメントしていた。

最終更新:2月15日(月)10時47分

デイリースポーツ


昨今巷をにぎわせている「国会議員の育休取得を掲げながら、妻の妊娠中に不倫し議員辞職する宮崎謙介議員の不倫騒動」ですが、私はほとんど見ていませんでした。

「国会のワイドショー化は、NWOを進めるための戦略である。」と私は言ってきましたから、何度も繰り返されるそのくだらない目的は言うまでもなかったからです。’(下の動画)

しかし、宮崎謙介議員の不倫と「LINE」との結びつきが見られる本記事は、気になったので読んでみました。

宮崎謙介議員は、LINEで女性を口説いていたようです。

特務機関は、LINEを監視することで宮崎謙介議員が不倫していた兆候をつかんでいたのでしょう。

LINEでの情報を特務機関は監視し、彼らの作りたいシナリオに沿う行動を取っている人物を見つけ出し、キャストに組み込むわけです。

以前なら事件を作りたければ、キャストを選び出し、そのシナリオを理解させ、買収しなればいけなかったので、人選、そして情報漏えいがネックでした。

しかしSNS、LINE情報を使えばそのような誘導をしなくても、実際にそのシナリオにふさわしい人物を選び出し、その人物をキャストに組み込むように誘導すれば不可抗力でシナリオ通りの事件を起こせるわけですから、「社会の流れを作りたい支配層」にとって見たら、自然に起きた事件であるかのように装うことが出来大変都合がよいのです。

それを私は「監視社会になったら、完全にわからない形やられてしまう。」と言ってきたのですが、すでにその兆候は具現化しています。

NWOへの法整備が進むと、「新幹線焼身自殺」のシナリオを不可抗力で起せるようになります。

「LINEは、プライベート空間である。」という認識を持って利用していると、事件に組み込まれる時代なのです。

ベッキーゲス騒動もそうですし、高槻市中学生殺害の時もLINEでのやりとりが、利用されていました。485831_pclWS004794

今回の「宮崎謙介議員の不倫騒動」もLINEで女性を口説いていた時点で彼は議員として詰めが甘いわけです。

LINEを「他者から見られていないプライベート空間」として認識してはいけない。

LINEは監視され利用されているのです。

これらの可能性を考えていなければ宮崎謙介議員は利用されて当たり前です。

支配者層は国会をワイドショー化させたいのですから国政政治家ならなおさらなのです。

与野党はグルです。目くらましの為の話題作りである「国会のワイドショー化」に過ぎません。 〜甘利大臣演説で、野党が一斉に途中退席

皆さんもLINEを使うのならば、LINEとはtwitterのようなものである(公開されている)と認識して利用しましょう。

それはPCも同じです。

特務機関の皆さん私のPC見てる~?

どうぞどうぞ\(´∀` )11463_02


政治献金知らなかった 1

与野党グル

「来月から施行の安保法制のおかげで、今回の北朝鮮の打ち上げ対応はスムーズだった。」という首相発言をANNが揶揄しています。 ~安倍批判も戦略の一部です。

WS000384 WS000385 WS000386「安保法制整備のおかげだ」“ミサイル”対応で総理(2016/02/08 17:37)

 

 安倍総理大臣が「安保法制の整備のおかげだ」と胸を張って見せました。

 北朝鮮のミサイル対応を巡って、安倍総理は、与党幹部との会議のなかで「平和安全法制と新しいガイドラインの整備によって、日米の連携が非常にスムーズだった」と強調しました。ただ、安保法制は去年9月に成立したものの、施行は来月です。安倍総理としては、アメリカからの情報提供が以前よりも迅速に行われたことから、日米間の連携に自信を見せたかったようです。

まずは上記動画を見てください。

完全にマスコミの安倍批判です。

安倍の背後と、マスコミの背後は同じ黒幕ですが、このように「味方に味方を攻撃させる。」ということも支配者層は戦略として設けます。

「味方の中から反対派を作り上げ、その反対派に付け入るスキをわざと与える情報を提供する。」ということをしているのです。

まさに「組織的マッチポンプ」です。

そしてその「付け入るスキを味方の中から作り上げ、味方に味方を批判させること」で、常に情報をコントロール下に置き、致命的なダメージを避けることが出来るのです。

つまり、陰謀論者が天皇・ロスチャイルドを過小に評価し、それらの手先のロックフェラーやアメリカが悪の枢軸であるかのように、矛先を変えたり

「攻めるポイントをずらす」「的をはずす」それが陰謀論者の役割です。

「共通番号いらないネット」など、マイナンバー制度の反対を偽装して、「制度反対なら、マイナンバーカードを作らないこと。しかし、通知カードを受け取っても問題ない」と嘘を言ったり

「通知カードを受け取らせたい。」マイナンバー反対の偽装に注意してください ~通知カードの受け取り拒否の仕方

と、支配者は味方に誤誘導させるのです。

ANNが「(来月の3月から施行の)安保法制のおかげで、2月7日に発射されたミサイルの日米連携がスムーズだった。」と的外れなことを言った首相の発言を揶揄しているのは面白いですが、その「揶揄の度合い」は、仲間同士のプロレスじみているわけです。

動物が家族同士甘噛みしてじゃれ合うような感じですね。0014 f0224624_18215697 f0169365_21513223

そして数々の政治スキャンダルも、支配者層はうまく利用しています。

「甘利・口利き、丸山・失言、高木・下着、島尻・歯舞、宮崎・不倫」いくらでも不可抗力でバッシングに値することは出てくるのは当たり前です。 なぜなら、「社会通念」「常識」「法」から皆が逸脱するように支配者層はそれらを社会に「設定」しているからです。

そしてこれらの権化として社会認知されている「安倍悪」は、今後「あるきっかけ」で増幅させられ、それを一気に爆発させる流れを起こされ、その流れを「憲法改正に結び付ける」という、当て馬的役割を安倍政権にさせることも支配者層は目論んでいると見ています。

安倍の暴走を止める「救世主」の役割を同じ天皇派の中から、必ず当ててくるはずです。

<天皇を国家元首にする為の憲法改正>安倍首相 夏の参院選、改憲派で3分の2以上目指す考え

<天皇を国家元首にする為の憲法改正>安倍が「天皇を象徴から元首に変えるか決めるのは国民である。」と言っています。

その為のSEALSであり、安倍バッシング、安倍悪を作り出す流れを人為的に作り出していると分析しています。それは去年の8月の前あたりから続いています。

「沖縄・慰霊の日」安倍晋三への「帰れ帰れ」「何の為にきたんだ」とのヤジをFNNが報じた理由と、今我々がしなければいけない最優先事項

安倍政権を作るのも、壊すのも、コントロールするのも、同じボス(支配層)の仕事ということです。

与野党グル

戦争の必要なし

3年前選挙時に、TPP交渉参加に断固反対を主張していた高鳥内閣副大臣、「TPPに署名できてほっとした。」

WS000264WS000265WS000266 WS000268 WS000269 WS000271 WS000272 WS000273TPP署名式 高鳥内閣副大臣が「断固反対」から一転、和装姿で出席

02/04 19:46

 

4日、TPP(環太平洋経済連携協定)の署名式に、和装姿で現れた高鳥修一内閣府副大臣。
高鳥内閣副大臣は「緊張もしましたが、無事に署名できて、また、署名式ができて、ほっとしています」と述べた。
TPPが大きな節目を迎えたことに、胸をなで下ろした高鳥副大臣だが、実は過去に、TPP交渉参加への反対を主張していた。
2013年3月、高鳥内閣副大臣は「TPP交渉、聖域なき関税撤廃を前提とする以上、断固反対をしてまいります」と述べていた。
驚きの過去と和装姿。
さまざまな顔を見せる高鳥副大臣、これ以外にも、意外な姿を見せていた。
4日、ニュージーランドで行われたTPPの署名式。
和装姿で出席した高鳥内閣府副大臣は、以前から、なぜ日本人は、国際会合の場などで和装をしないのか、疑問を感じていた。
日本の文化の発信のため、迷うことなく和装を選んだという。
その高鳥副大臣、実は過去に、こんな発言をしていた。
2013年、高鳥内閣副大臣は、「TPP交渉、聖域なき関税撤廃を前提とする以上、断固反対をしてまいります」、「日本にとっては死活的な利益。これが守れなければ、即時撤退すべき」などと述べていた。
米どころ、新潟出身の高鳥副大臣は3年前、TPP交渉参加に反対を主張していた。
4日、高鳥内閣副大臣は「無事に署名できて、また、署名式ができてほっとしています」と述べた。
甘利前TPP担当相が、金銭授受問題で辞任したため、今回、皮肉にも、署名式に出席することとなった高鳥副大臣。
実は、「ものまね」の特技も持っていた。
2014年、高鳥内閣副大臣は「安倍晋三でございますって、いうふうにやったら、『お、なかなか似てるね』と言われました」、「安倍先生公認のものまねです」と話した。
そんなものまねを受けてか、出発前、「日本の代表として頑張ってこい」と、安倍首相から直接、激励を受けたという。
TPPは、署名から2年以内に、あわせて12カ国が国内手続きの完了を目指し、3月には関連法案を国会に提出する方針。 (新潟総合テレビ)


WS000274TPPニュージーランドで署名式、12か国が署名

 世界のGDPの4割を占める巨大な経済圏の誕生に向けて動き出しました。TPP=環太平洋パートナーシップ協定の署名式がニュージーランドで開かれ、日本など12か国が署名しました。

 ニュージーランドで開かれたTPPの署名式には、日本やアメリカなど12か国の担当閣僚らが参加し、去年10月に大筋合意した協定文書に署名しました。日本からは甘利前大臣の辞任に伴って、高鳥内閣府副大臣が出席して署名しました。

 署名式の前に12か国は閣僚会合も開き、今後、TPPへの参加を希望する国への対応や、常設の事務局を設けることなどについて話し合いました。

 「歴史的な合意だ。意欲的かつ包括的な高いレベルの合意について、数年前から共に始めた協議はついに完了した」(アメリカ フロマン通商代表)

 「協定署名は重要な節目であり 、TPPの次の段階へ向けた始まりでもある。我々はそれぞれの国内手続きに焦点を移すことになる」(ニュージーランド マカリー貿易相)

 今後12か国は、TPP協定の早期発効に向けて、議会の承認など、それぞれの国内での手続きを本格化させることになります。

 「TPPはまさに未来に向けてルールのもとに、4割経済圏をつくりだす日本の国家百年の計でもあります」(安倍晋三 首相)

 TPP協定に署名したことを受けて、安倍総理は「今後しっかりと日本の成長に国民の豊かさにつなげていきたい」と述べました。(04日10:40)


WS000275TPP 新たに参加検討している国への対応を協議(2016/02/04 14:26)

 ニュージーランドでのTPP(環太平洋経済連携協定)署名式に出席した高鳥TPP担当副大臣は、新たに参加を検討している国への対応を協議したことを明らかにしました。

 高鳥TPP担当副大臣:「きょう、議題のなかで出たのは、新規加入したい、あるいは関心を持っている国が出てきているので、そのような国に対し、今後、どのように対応するか(協議した)」
 TPP参加12カ国は、署名式に先立って閣僚会合を開き、韓国やインドネシアを念頭に、新たに参加を検討している国について、参加方法や手続きなどの協議を進めることを確認したということです。また、TPPの発効に向けては、各国の国内承認手続きがいつ完了するかが焦点で、高鳥副大臣は「各国で国内批准に向けて努力していこうと確認した」とも述べました。


上記添付記事は FNN(新潟総合テレビ)、TBS、ANNの順です。

TBSとANNは、「TPP署名式が行われたこと」と、「TPPの今後の流れを協議した」事実のみを報道しているのに対し、新潟総合テレビは大々的にではないにしろ、高鳥TPP担当副大臣を批判しています。

動画はこちら

3年前選挙の時はTPPに断固反対と言っていたにもかかわらず、「TPPに署名してほっとしている」とは、矛盾していると、動画のなかで二回も繰り返しています。

高鳥TPP担当副大臣の地元である新潟県民の怒りを、新潟総合テレビが報道しているわけです。

暴動が起きても不思議ではないことが起きているのです。WS000271 WS000273 WS000272
「和装」や「甘利辞任」など、どうでもいいことを主とした報道内容、そのTPPの危険性のみならず、署名した内容には一切触れない報道姿勢はさすがマスコミ、一貫しています。

今回「新潟総合テレビ」の悲痛な叫びを垣間見えた気がします。
しかし、我々はしっかりと噛みつくべきです。

ちなみに安倍がこのことについての国会追及され答弁していますが、さすが詐欺師です。

意味不明の回答で総理という職はOKです。
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TPPは、「NWOへの国際新ルール、不健康、富と貧困の永遠に断ち切ることができない線引き」などを作るためもので、我々大衆には不利益でしかありません。


(関連記事)

天皇・ロスチャイルドの為のTPPついに合意。~TPPはNWOへの整備

TPP大筋合意 消費者「安い方がいい」と肯定的に報道 ~今後「遺伝子組み換えではない」と食品に表示できなくなります。

TPP「関税の撤廃」はスピンであり「ISD条項・ ラチェット規定・ NVC条項 ・スナップバック条項・TPP24項目」が主目的である

日本での遺伝子組み換え作物の栽培は禁止されていません。TPP合意によって農家は遺伝子組み換え作物の栽培をしないと生き残れなくさせられてしまいます。

 

与野党グル

<天皇を国家元首にする為の憲法改正>安倍が「天皇を象徴から元首に変えるか決めるのは国民である。」と言っています。

WS000262憲法改正「決めるのは国民」…衆院予算委で首相

読売新聞 2月3日(水)12時2分配信

 

 衆院予算委員会は3日午前、安倍首相と全閣僚が出席して2016年度予算案の基本的質疑を行い、実質審議入りした。

 首相は憲法改正について、「国会は(改正の)発議をするだけで、決めるのは国民(による国民投票)だ。国民に決めてもらうことすら国会議員がしなくていいのか。それは責任の放棄ではないか」と述べた。その上で、「だからこそ国民の理解が不可欠で、具体的な改正の内容は国会や国民的議論と理解の深まりの中でおのずと定まってくる」と強調した。自民党の稲田朋美政調会長の質問に答えた。

 予算委は3日午後も基本的質疑が行われ、民主党などは甘利明・前経済再生相の違法献金疑惑を引き続き追及する構えだ。


天皇が日本国の元首になる自民党草案の憲法改正ですが、「それを決めるのは国民」と、なんら民意が反映しない現代社会で、安倍はぬけぬけと建前を通す詐欺ぶりを見せています。

自民党がHPで公開している憲法改正草案では、第一条に天皇が象徴から「国家元首」になると改正案が示されています。


<天皇を国家元首にする為の憲法改正>安倍首相 夏の参院選、改憲派で3分の2以上目指す考え

自民党HP 憲法改正草案

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■憲法改正草案 第1条 (天皇)
 
(現行憲法)
天皇は、日本国の象徴であり
日本国民統合の象徴であつて、
この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。
 
(自民党改正案)
天皇は、日本国の元首であり、
日本国及び日本国民統合の象徴であって、
その地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく。

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ですから、天皇の手先である安倍は、「天皇を元首にするかどうか国民が決めろ。」と言っているのです。

皆さん、そもそも国民の誰が天皇を国家元首にすることを望んでますか?

支配者層とその下部達だけです。

つまり、70年前に終戦とされた戦争は、現在もまだ続いているのです。

不正選挙システムが構築されている昨今、選挙、そして国民投票は「我々国民が決めたと思わされる道具」に過ぎません。

大衆は選挙を通して「自分たちで決めた。」と思わされているだけで、裏ではバレない方法で不正を働き支配者層の思惑の通りに事を進めているのです。危険分子、反対派のガスをうまく抜きながら・・

不正選挙がまかり通っているのですから、議員は国民の代表ではありません。

第二次世界大戦で敵役を演じ世界中で人を殺した大犯罪者であり、現在でも世界を牛耳る「ロスチャイルド・天皇」の手先が彼ら政治家なのです。

その手先の議員達は、天皇を元首に変える憲法改正に熱心なわけですから、特にその背後関係を隠してもいないようです。もちろん反対派も賛成派とグルです。

「生活の党と小沢・山本太郎は天皇と陰謀論者となかまたち」集団的自衛権行使容認に賛成と「生活の党」HPに記載してあります。

ちなみに陰謀論者が、必死で「安倍はアメリカユダヤの手先だ。」と嘘をふりまく「お仕事」をしていますが、ロスチャイルドはロックフェラーを隠れ蓑にし、天皇はアメリカを隠れ蓑にしていることを知らない無知な人々を誘導しているにすぎません。 (宗教・宇宙人に誘導されている人は論外)

つまり、これらもグルです。

今後、不正国民投票で憲法改正するのでしょうが、その準備として「常識の書き換え」や、「憲法改正した方が良い、という社会整備」をして、憲法改正が不正に成立しても違和感がないような雰囲気に、これから社会は作られていくことでしょう。

その要素の一つが、「国民投票18歳に引き下げ」、「SEALDs」などでしょう。

それらを知っているであろう安倍がここまで本心を出さずに社会通念、建前を通して答弁できるのですから、「詐欺師度」がより高い奴らが政治家には向いているわけです。それは陰謀論者も同じことですね。


 

そして皆さん、NWO完成に向けて、70年前世界大戦では「虐殺」という形で大きく歩を進め、その後、現在までの70年間は我々大衆の脳内をゆっく書き換えてきた。

つまり、「不健康」「愚民化」「マスコミ誘導」「資本システム」などを構築し、「常識を書き換え」、同時に支配者層都合の社会整備・法整備をしてきた。

そして昨今では監視社会を推し進めることで、より我々大衆を自然に情報誘導できる整備をし、統治できるシステム構築を進めている。

天皇がもう一度国家元首になることは、それらNWOへの整備が完成を迎える、大きな一つの節目です。

70年前に世界戦争を起こした天皇一派が再びおおっぴろげに元首になっても、「誰も声を上げない社会を形成できた。」と判断されたということなのです。

これからの未来、何が起こると思いますか?

70年前の戦争はまだ続いているのです。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

戦争の必要なし

選挙権18

2015年を動画で振り返る3

与野党グル

<天皇を国家元首にする為の憲法改正>安倍首相 夏の参院選、改憲派で3分の2以上目指す考え

caf49b40首相、改憲派で3分の2以上目指す考え…参院

読売新聞 1月10日(日)15時22分配信

 

 安倍首相は10日のNHK番組で、夏の参院選に関し、自民、公明両党に加え、おおさか維新の会など憲法改正に積極的な党派で、改正の発議に必要な3分の2以上の議席確保を目指す考えを明言した。

 首相は「与党だけで3分の2というのは大変難しい。(野党にも)おおさか維新など改憲に前向きな党もある。未来に向かって責任感の強い人たちと3分の2を構成していきたい」と述べた。


安倍首相、参院選は「自公と改憲派で3分の2めざす」

2016年1月10日19時20分

 安倍晋三首相は10日のNHKの報道番組で、夏の参院選について「自公だけではなく、改憲を考えている責任感の強い人たちと、3分の2を構成していきたい」と述べた。自民、公明両党のほか、おおさか維新の会など憲法改正に積極的な政党を合わせて、憲法改正の発議に必要な3分の2の議席確保をめざす考えを示したものだ。

 自公両党は衆院ではすでに3分の2以上の勢力を確保している。参院選で自公両党の改選議席は59で、3分の2に届くには86議席の獲得が必要だ。ただ、両党に憲法改正に前向きなおおさか維新の会と、日本の心を大切にする党を加えると、4党で78議席をとれば3分の2に達する。

 首相は番組で「与党だけでは3分の2は大変難しい。おおさか維新など改憲に前向きな党もある」と述べ、改憲勢力の拡大に期待感を示した。ただ、どの条項の改正をめざすかは「これから議論が深まっていくだろう」と述べるにとどめた。衆参同日選を行う可能性については、「まったく考えていない」と、これまでの発言を繰り返した。

 一方、公明党山口那津男代表は同番組で、憲法改正をにらんだ賛成勢力の結集について「国会の数合わせだけでは済まない問題だ」と指摘。「目指す方向、内容についてもコンセンサスをつくる努力が大切。おおさか維新のみならず、ほかの野党も含めて幅広い合意形成の努力が必要だ」と語った。

 民主党岡田克也代表は「首相は3分の2を確保すれば必ず憲法改正すると確信している。3分の2は阻止する。野党が大きな固まりになっていくことは重要で、理念、政策一致を前提に色々な可能性を探りたい」と述べ、参院選に向けた野党共闘を探る考えを強調した。共産党志位和夫委員長は、首相が現憲法に規定がない緊急事態条項の新設を主張していることに触れ「極めて重大で危険。戒厳令、独裁政治への道だ。こういう明文改憲は絶対に許さない」と語った。


 

以下自民党HP 憲法改正草案

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■憲法改正草案 第1条 (天皇)
 
(現行憲法)
天皇は、日本国の象徴であり
日本国民統合の象徴であつて、
この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。
 
(自民党改正案)
天皇は、日本国の元首であり、
日本国及び日本国民統合の象徴であって、
その地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく。

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■憲法改正草案 第72条 (内閣総理大臣の職務)
 
(現行憲法)
内閣総理大臣は、内閣を代表して議案を国会に提出し、
一般国務及び外交関係について国会に報告し、
並びに行政各部を指揮監督する。
 
(自民党改憲案)
1
内閣総理大臣は、行政各部を指揮監督し、
その総合調整を行う。

 

内閣総理大臣は、内閣を代表して、議案を国会に提出し、
並びに一般国務及び外交関係について国会に報告する。
 

内閣総理大臣は、最高指揮官として、国防軍を統括する。

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自民党の憲法改正草案では、天皇は象徴ではなく、「元首」になります。

つまり、ついに天皇は「象徴」という殻を破ろうとしています。

その象徴という殻を被らず、権力を隠さずともその地位が揺らがない「社会システム」、そして「大衆洗脳」を70年かけて構築できた、としたのでしょう。

日本国憲法改正

それは天皇のNWOの完成を意味します。

自民・憲法改正本部長の船田氏 事実上の更迭

WS006004 WS006006WS006005 WS006008 WS006007自民・憲法改正本部長の船田氏 事実上の更迭へ(2015/10/23 05:57)

 自民党は、憲法改正推進本部長の船田元氏を交代させ、後任に森英介元法務大臣を充てる方針を固めました。

 船田氏を巡っては、6月に開催された衆議院の憲法審査会で自民党が推薦した参考人が安保関連法案について「違憲」と発言し、法案を巡る議論が紛糾しました。そのため、党内からは参考人の人選に関わった船田氏の責任を追及する声が上がっていました。事実上、更迭された形で、後任には森元法務大臣が内定しています。


皆さんご存知のように、マスコミが一斉に「自民党が推薦した参考人が安保関連法案について「違憲」と発言を報道した」と言うことはそのようなのシナリオだったわけですから、それは船田更迭の理由ではないわけです。(下に説明動画あり)

そして更迭の時期的にもなぜ今なのかと言う疑問も残ります。

彼は、憲法改正本部長だったわけですが、クライアント’(天皇)の指示を受けて

「憲法改正に慣れることが必要」
「速やか日に憲法改正したい」
WS002009WS002010

自民党の船田憲法改正推進本部長 「国民が憲法改正に慣れることが必要だ」

と、あからさまにクライアントのオーダーを包み隠さずに言うという、単細胞のおバカ発言をするので、他にも党内で報道自粛していた船田発言問題が勃発していたのでしょう。

「参考人の人選に関わった船田氏の責任を追及」よりも、この発言の方が問題だと思いますが、今年三月にこの発言の報道したのは、当時、「安倍の暴走戦略」、「知らなかったでOK戦略」の一貫だったのかもしれません

しかしながらこの発言には度肝を抜かれました。

話は変わりますが、TOPの2枚目の写真。いい表情です 無知蒙昧感丸出しです。
ぜひ上記の報道動画での船田の表情もご覧ください

安倍の暴走を止める「救世主」の役割を同じ天皇派の中から、必ず当ててくるはずです。




加藤1億総活躍相「国民会議」今月開催を発表 ~国民会議?それって国民が参加できるんですよね?

WS005738
加藤1億総活躍相、「国民会議」今月開催を発表

TBS系(JNN) 10月13日(火)16時46分配信

 加藤1億総活躍大臣は、誰もが活躍できる社会づくりについて有識者が話し合う「国民会議」を今月中に開催すると発表しました。

 「これまでの発想にとらわれない、大胆かつ効果的で、総合的かつ骨太な政策パッケージとなるよう、『ニッポン1億総活躍プラン』を策定していきたい」(加藤勝信1億総活躍大臣)

 加藤大臣は13日朝の記者会見で、さまざまな分野の有識者がメンバーとなる「1億総活躍国民会議」の第1回の会合を今月中に開催することを明らかにしました。

 また、加藤大臣のもとで実務を担う「1億総活躍推進室」が設置されることも決まり、厚生労働省など各省庁からの職員20人ほどで今週中にも業務が始まる見通しです。(13日13:03)

最終更新:10月13日(火)17時27分

TBS News i


国民総活躍省が主催する国民会議なら、国民1億2000万人が参加資格がある会議のはずじゃないのですか?

そうなら、私はそれに全力で参加しますよ?

しかし記事によると。

>さまざまな分野の有識者がメンバーとなる

また安保法案違憲・法学者騒動のようにおかかえの学者を寄せ集めるのですか?

3人の憲法学者、国会で安保関連法案は「違憲」~人選が間違えたとは思えません。その目的は
安保関連法案参考人質疑「違憲騒動」は、人員ミスではありません。シナリオ通りの事象です。

おかかえの学者で寄せ集めてなにが、「国民会議」ですか。

ただの国民無視の「傀儡会議」でしょう。

それでは国民軽視丸出しで、益々私のような活動家の言論に益々注目が集まると思うのですがね。
陰謀論者の言論ではもう限界ですよ。

全力で原稿を読んでるだけの、無能傀儡の加藤1億総活躍大臣さん。WS005739

このニュースを見た時に、リビアのカダフィー大佐がやったような「人民会議」をやるのではないのか?と私は想像したのです

カダフィー大佐は、「本・カダフィ正伝」でアメリカが悪の元凶と言っているので一説にある「天皇派」の可能性もありますが、カダフィ著の「緑の書」を読むと、彼は人類が幸せになるためにはどう国を運営したら良いのか心から模索し、その構想を実行、実現するだけの権力を持っていた近代では数少ない人間のようにも思えます。

「緑の書」を読んで、私は「選挙自体が不正選挙」であり、「民主主義と言うものが、大衆の民意を反映させる幻想の役割」であり、つまり、既存の民主主義システムとは「奴隷と気付かない奴隷」を作り出すための道具であり、それらは支配者層がNWOの為に設定したシステムであると気付いたのです。

常識・金・法・戦争・宗教・選挙などはすべて「地球を未来永劫統治するシステム」の為の「支配者層」にとっての道具にすぎません

それらを読むと、カダフィ大佐は国民が皆で話し合い、皆で国を運営する「人民会議」を主催し、理想的な民主主義を形にします。(それは付け焼き刃的でうまくいかなかったのですが・・・)

しかし、これらを見て、今なら可能ではないかと私は思ったわけです。

それは、現在置かれている議院内閣制の間接民主主義ではなく、ネットの力で、直接民主主義が可能ではないかと思ったわけです。しかし、それは今回の「国民会議」記事を見ても分かるように実現しません。

なぜなら支配者層が、大衆に国を運営させる布石になることをするはずがないからです。
それは、逆NWO的行動です。

そして、そのネットを利用した直接民主主義の方向に大衆が持っていかない整備が整ったタイミングで、「監視社会を置く為のネット」を普及させる段階に20年前ほどに入ったのではないかと見えます

そして、さらに段階を経た遠い未来では、逆に私が構想したような直接民主主義がネットの力で実現する時がくるかもしれません。

もしそうだとしても、現状は今と同じく、「大衆が自分の意思で社会運営されている民主主義であると偽ることができるネット構築」がされた上で、実現する未来がくるかもしれません。

つまり、ネットを使った直接民主主義も、うまいシステム構築さえできれば、進歩した民主主義であると偽った「奴隷と気付かない奴隷戦略」の為の武器にもなります。

例えばこのような情報操作とネットワーク構築です。 ↓
facebookとtwitterの検閲の可能性について ~皆さんの「情報」と「監視の目」が必要です。

しかしそのような深読みをし過ぎることも、我々の足を止め、八方塞になり、萎縮させる不利益も同時に考えなくてはいけません。

行動は思索を超えるのです。

だからこそ、人と人とが直接会い、語らうリアルな場は永久に不滅であり、私はピクニックを開催しています。

ピクニックは、「国民会議」の場とも言えるのです。

参加者ならご存知のとおり、ピクニックは私の言論を押し付ける場ではありません。
みんなで話し合う場であり、おまけとし私と話したい人は自由に話しかけられる場なのです。

いま支配者層は、NWOを進める為に我々大衆の人間関係を希薄にし、他者を疑うように疑心暗鬼な社会構築に必死です。 ↓

支配者層は 「他者に声を掛けるだけで不審者であると反応をする常識の敷設」を目論んでいます。~子どもを不審者から守れ!「110番の家」駆け込み訓練

騒音の原因は、園児の声ではありません。~厚労省調査 保育園児の声は騒音 35%が同感

<浮気編>常識の敷設は、いかに恐ろしいか? ~大阪府警・元巡査長 西川出身女性殺害事件

だから、我々はより繋がり、一致団結していかなくてはいけないのです。

言うまでもありませんが、ピクニックは怪しい場ではありません。

懐疑心からは何も生まれません。
あなたのたった一つの行動は無限の建設的可能性を秘めています。

先日も我慢強い小2の子がピクニックに参加しましたが、大人たちが何を言っているか全くわからなかったでしょう。

しかし、大人たちが何か真剣に話し合い、共感し合い、納得し合い、分かち合っているその姿を見ることは、その子の心に必ず行動力や挑戦する前向きさの芽を植えつける親の行動になったことでしょう。

我々は漏れなく、責任回避しない、リーダーになる必要があります。東北ピク


 

リーダーが一番アイデアを出せる人間で無いとだめです。

傀儡丸出しで恥ずかしくないのでしょうか? ↓


 

「奇抜なアイデアどんどん出せ」塩崎厚労相が1億総活躍会合で指示

産経新聞 10月16日(金)19時10分配信

 厚生労働省は16日、第3次安倍晋三改造内閣の目玉政策「1億総活躍」に関して、塩崎恭久厚労相を本部長とする「実現本部」の初会合を開いた。

 塩崎氏は、実現本部の下に「全産業の生産性革命」「希望出生率1・8」「介護離職ゼロ」「生涯現役社会」のテーマごとに課長級による「実現チーム」を設置し、具体策を検討することを表明。「奇抜なアイデアもどんどん出してほしい」と語った。

第三次与野党グル露呈安倍内閣発動。「ウソTPP反対・森山農林省」と「ウソ脱原発派・河野行政改革担当相」入閣

WS005673WS005669 WS005670 WS005671初入閣の河野太郎氏、ブログの主張を閲覧不能に

TBS系(JNN) 10月8日(木)6時54分配信

 第3次安倍改造内閣で初入閣した河野太郎国家公安委員長が、ホームページに掲載していた自らの主張や政策、そしてブログの内容を「メンテナンス中」として読めない状態にしました。

 河野氏は自民党内でも歯に衣着せぬ発言を続けてきたことで知られ、脱原発に向けた主張や新国立競技場の問題など幅広いテーマについて自らのホームページやブログで意見を公開してきました。

 しかし、内閣改造で初入閣した7日付で、ホームページに掲載していた自身の主張・政策とブログの内容を「メンテナンス中」として読めない状態にし、初閣議の後の記者会見で次のように説明しました。

 「今までは外から言っているだけでしたが、今度は政府内の議論に参加できるようになった。政府内の議論でしっかりと言うべきところは言っていくと思っていますが、政府の一員である以上、決まったことについてはそれを誠実に実行する」(河野太郎国家公安委員長)
(07日22:50)

最終更新:10月8日(木)13時31分

TBS News i


入閣の河野太郎氏「脱原発」どうする ブログの公開中断

朝日新聞デジタル 10月7日(水)23時55分配信

 自民党内きっての脱原発派として知られる、河野太郎衆院議員(麻生派)が初入閣した。河野氏はこれまで安倍政権の原発推進の方針に異議を唱えてきたが、7日の初閣議後の記者会見では持論を封印。また、原発再稼働を批判してきたブログは同日夜現在で「メンテナンス中」として、閲覧できない状態になっている。

 河野氏は自身のブログ「ごまめの歯ぎしり」で、安倍政権の川内原発(鹿児島県薩摩川内市)再稼働について「核のゴミには目をつぶり、やみくもに再稼働しようというのは無責任です」と批判してきた。

 7日の記者会見で持論と政権方針との整合性を問われると「2012年の総裁選の時に、当時の安倍晋三候補は長期的には原子力への依存度を下げるとはっきりおっしゃっていた。ベクトルとしては同じ方向を向いている」と説明した。

 またブログを閲覧できなくしたことに関しては「今までは外から言っているだけだった。今度は政府内の議論でしっかりと言うべきところは言っていく」と述べ、言葉を濁した。河野氏の姿勢は今後、野党から追及の的となりそうだ。(関根慎一)

朝日新聞社


初入閣 森山裕農林水産大臣「TPP交渉をすることは反対だったが、TPP反対の態度ではない」と早速、意味不明発言。天皇の手先安倍に忠誠誓う。

ヒラリー氏 TPP不支持を表明 ~合意と報道してしまえば後は何でもOK!日本ではTPP反対議員が合意翌日、農林水産大臣に初入閣

TPP反対たっだにもかかわらず、賛成の安倍内閣に入閣する森山

原発反対だったにもかかわらず、賛成の安倍内閣に入閣する河野

つまり、与野党グルであることを露呈させています。

そしてこれらをなぜ、支配者の手先であるマスコミが報道するのか?

それは前回の記事で言った、「それでも大丈夫だと、「大衆の一揆・謀反分析」がされている」ということと

↓ このための布石でしょう。

安倍の暴走を止める「救世主」の役割を同じ天皇派の中から、必ず当ててくるはずです。




初入閣 森山裕農林水産大臣「TPP交渉をすることは反対だったが、TPP反対の態度ではない」と早速、意味不明発言。天皇の手先安倍に忠誠誓う。

WS005657どうする“TPP対策”… 森山裕新農林水産大臣(2015/10/07 14:27)

 初入閣が決まった森山裕氏が抱負を述べました。


 

初入閣 森山裕農林水産大臣 「TPP交渉は反対だが、TPP反対の態度ではない」と早速、意味不明発言。

天皇の手先安倍に忠誠誓う。

この動画を見れば詐欺師内閣と言うことが一目瞭然です。

ANNさんこの動画消した方が良いんじゃない?↓

<TPP報道終了のお知らせ>2日連続のノーベル賞受賞と内閣改造で「TPP合意」をスピン ~いま我々に必要な情報は、TPPとマイナンバーの危険性を認識することです。




米TPP関連法案が紛糾した際に、安倍首相「アメリカは何やってんだ、オバマは何やってんだ!」と憤った。つまりアメリカの背後には天皇がいます。

877c080c酒に酔った安倍氏、米国と共に中国を叩くと豪語

タグ: 安倍 米国 週刊誌 メディア

発信時間: 2015-06-29 14:43:49 | チャイナネット | 
 

「安保法制のターゲットは中国」、「米国と共に南中国海の中国を叩く」日本の複数の週刊誌とウェブサイトは最近、安倍晋三首相の驚くべき発言を掲載した。首相官邸は上述した発言について、メディアに圧力をかけ非公開を迫った。一部の記者は自社の新聞で記事を掲載できず、これらの情報を週刊誌やウェブサイトに流した。

「週刊現代」(最新刊)のスクープによると、安倍首相は各メディアの責任者と東京の高級中華料理店「赤坂飯店」で「オフ懇」を開いた。「オフ懇」というのは安倍首相とメディア関係者の連絡会で、メディアに対して政権を擁護・支持する報道を行うよう求める。週刊現代によると、安倍首相はワインを飲み、驚きの発言を始めたという。国会答弁、安保関連法案の話題になると、安倍首相は「自説を周囲に押し付ける」ように語りだし、民主党の岡田克也代表を批判し、「意味がない無駄話ばかりをしている」、「民主党はおしまいだ」などと発言した。安倍首相は集団的自衛権について、「安保法制は中国が狙いだから、やると言ったらやる」と述べた。安倍首相はメディアの前で、中国との戦争を計画していることを「堂々と」認めた。安倍首相はさらに、集団的自衛権を行使して米軍と共に、南中国海の中国を叩くと述べた。

何はばかることなく中国を名指しで批判したほか、安倍首相は米国や米大統領に対しても恨み言を漏らした。日本のウェブサイト「LITERA」によると、6月16日の米会議でTPP関連法案が紛糾した際に、安倍首相は「まったく、アメリカは何やってんだ、オバマは何やってんだ!」と憤った。日韓国交正常化50周年で、日韓の外相が会談することになった際には、「ほら、待ってれば韓国の方からアプローチしてくるんだよ」、「慰安婦問題は3億円あれば解決できるんだ」と述べた。

安倍首相のこれらの「ショッキング」な発言内容は、「非公式の記録」にされた。LITERAは、「日本の大手メディアの記者は、これらの非公式の発言内容に日々接しているが、国民にまったく知らせていない。日本メディアはこれらの情報を手にしているが、表面的なモノしか報じない」と指摘した。

これらの情報が明るみに出ても、安倍政権の態度には何の変化も見られない。

「中国網日本語版(チャイナネット)」 2015年6月29日


上記記事は与野党グルのパフォーマンスにはまっているところがありますが、ここに注目してください

>6月16日の米会議でTPP関連法案が紛糾した際に、安倍首相は「まったく、アメリカは何やってんだ、オバマは何やってんだ!」と憤った。

つまり、TPPは天皇の利益になり、謀略でありことが、天皇の手先の為政者の本音で分かります。

支配者は常に左右真ん中を自らの手で作り上げプロレスをすることから20150730043437aps@事の真相は分かりにくくはなるが、天皇の手先の安倍がこのような発言をするということは、TPPが天皇の利益になっていることが見て取れるわけです。

日本にとって不利益な政策を、日本の政治家が押し通そうとすることで、日本政府はアメリカに牛耳られていると偽れるわけですが、しかしそれが日本の「大衆」にとって不利益なのは事実であるが、一方日本の「元首・天皇」に取っては利益になるから、事がわかりずらく見えるのです。

日本を牛耳る支配者と日本に住む人々との利害が一致していないのです。それがNWOです。

「日本がアメリカ・ロックフェラーに操られている」という隠れ蓑はもう賞味期限切れのようです。~創価TBS リチャード・アーミテージに独占取材

冷静に考えてみると、本当に日本がTPPでアメリカロックフェラーやシオニストに乗っ取られるという時に、70年前にあれだけ大きな世界戦争を起した日本の元首・天皇が黙っているはずがないのです。

つまり沈黙していると言うことは、日本=我々大衆にとって不利益でも、日本のみならずグローバルに世界を牛耳る天皇にとってはNWOの為に有益であるのがTPPなのです。つまり、日本を貧窮化させてその利権をアメリカが奪っているように見えて、結局は天皇の懐に入ってくるシステムです。

支配者層がグローバルにロンダリングして懐に入れることこそ、責任の所在を煙に巻き、一揆・謀反を避け、支配者層として居続けられるわけです。

国単位の利益不益では、第二次大戦後の世界のパワーバランス、グローバルに牛耳る支配者層の思惑は見えてきません。これは、支配者層目線にならないとわからないことです。

つまり、A国、B国共に同じ支配者だったら、その国家間で奪い合い・搾取があっても、支配者層の懐はプラスマイナスゼロなわけです。むしろ危険分子を排除したり、目指す社会整備を達成する目的でそれらのことが世界で繰り広げられています。

TPPを締結させるのか?いつまで締結に至らない状態を引っ張るのか?

そのシナリオはほぼ決まっているのでしょうが、アメリカ国民の反発が大きいのでコントロールしきれず駆け引きがあったのかもしれません。

既にNWOがほぼ完成している支配者層にとって締結はあせる必要がないのでしょうが、最高のタイミングとシナリオを目指すはずです。

為政者・大企業それらを牛耳る支配者層は、未来の世界をどうしたいのか?

↓ この安倍の発言はこのよみは正解であると、保管する情報なわけです

TPP締結は、天皇がアメリカを牛耳っている証拠になります。

アメリカの背後には、「ロスチャイルド・天皇」がいます。


「日本がアメリカ・ロックフェラーに操られている」という隠れ蓑はもう賞味期限切れのようです。~創価TBS リチャード・アーミテージに独占取材

「戦争」と言う概念はもう古いです。過去に戦争を起してきた支配者層は、現在戦争を起こす必要はありません。~安保法制反対デモの流れは支配者層の目論見に沿っています

戦争をし、NWOを進める天皇が「戦争はあってはならない」と広報する目的 ~アメリカは「ロスチャイルド・天皇」による未来のNWOシステム完成への実験場

リチャード・コシミズ氏が「さゆふらっとまうんど」に狼狽しています。

「不正選挙」も「辺野古移設」も同じ構図でした。

常識・金・法・戦争・宗教・選挙などはすべて「地球を未来永劫統治するシステム」の為の「支配者層」にとっての道具にすぎません