カテゴリー別アーカイブ: 未分類

【動画】澁谷恭正被告、13の回答【我孫子女児遺棄・被告の手紙18.07.16より】

【手紙・文字起こし】澁谷恭正被告による13の回答(18.07.17)

文字起こししていただきました。

ありがとうございます。


NO.1

平塚 様
お手紙ありがとうございます。
暴行等を受けてけがとかはされませんでしたか?心配です
犯行性ではなく犯人性という点で裁判で DNAで 私が 犯人に
されたようです

裁判じたいが犯人性を争点になっていたので、連れ去られた場所、わいせつ行為をさ
れた場所、殺害された場所等関係のない裁判でした。
誰でも犯人に出来る裁判でした。

〔3〕>5
防犯カメラの地図をおみせできればかんたんなのですが・・・・
例として
〇A 8:00→〇B不詳→〇C8:01→〇D7:58→〇E8:04→〇F8:06
このような形で地図に表示されています。

〔4〕任意提出はしていません。
聞き込みにきた刑事が自宅事務所 から持ち去ったかのうせいがあります

〔5〕吸がらのDNAのかん定は公表されていません
血液からのDNAのみです。

NO.2

〔6〕そこまでためしたことはないですが
安全キジュンがあるので こすれてもキズができないはずです
他人のDNAも検出されています
フェイスマスクは 相手の視覚をうばうものです
大きさは たて 24~25cm よこ 15~17cm 位で
この便せんより大きいです
リンちゃんにかぶせたことに なっています
アダルトグッズは誰にも使用していません 袋から出しておいただけです
あと自分で試着したくらいです

〔7〕
〔3〕で話しましたが 報道されていない防犯カメラの画像が 70枚近く あり
りんちゃん宅周辺で とられていた防犯カメラの画像には
似た車や 似たタイヤ の車がうつって いたのですが、明確にムーヴとわかる画像
の所から 似た車などがうつっていた所には 時間的に行くのが不可能で
警察が証拠をとり下げています。
ガソリンスタンドの画像も私一人しかうつっていないのでとり下げられました

〔8〕誰のかわからないという事と、かん定書に表示できる量が出ていないと
いうことです

NO.3

〔9〕何かをねつ造するために必要だったか、
違うDNA(汚せん)した ためかもしれません
試けん官が汚れていたりしたのかもしれませんし よくわからないです

〔10〕検サツ側が証拠として と り下げてしまったためだと思います
犯行性ではなく犯人性なので DNAが争点だからだと思います

〔11〕ありましたが 押収されました(ガソリンスタンド・コンビニ1店)
コンビニ4店舗のは買い物をしていないので ないです

〔12〕眼底出血を押さえる ためで したが、出血が 止まらない状態です

〔13〕話をしても「やってないし 知らない」としか 言えません

〔14〕キャンピングカーで 春休みに行く釣りの準備をしていました

〔15〕消されていることはありません

ここでは書ききれませんが 検サツ 警サツ はおかしな事ばかりです。

2018.7.16 渋谷泰正



 

【3】
>5
平成30年3月5日の第4回公判前手続きでムーヴ(軽自動車)の 通った所について
誤記です記載ミスです 時間等の補正ミスですと検察が発言し、第6回公判前手続きで、この証拠を取り下げています

これは、時間を改ざんしなければいけなかったところ、警察側が改ざんをし忘れた為に、取り下げたということでしょうか?時間や場所の詳細わかりますか?

【4】
>6
私のたばこの吸がらの採取場所をあきらかにしていないし 採取日もあきらかにしていない

「たばこの採取は、警察に任意で提出するよう求められたのではない」ということでしょうか?「採取場所、採取日もあきらかにしていない」ということは、警察が澁谷さんの車や、ゴミ袋から勝手に奪った(窃盗)したということでしょうか?

【5】
>8
吸いガラのDNAかん定を公表していない
これは、澁谷さんのDNA型の数字「15項目」を明らかにしていないということでしょうか?

【6】
>12
手足錠、フェイスマスクは大人用であり 子供には大きすぎるし他人のDNAも出ている

手足錠は、一番締め付けた状態にしても、子供の手にはすり抜けてしまう大きさでしょうか?
また、フェイスマスクは、用途として、顔を隠すために使うはずですから、大人(澁谷さん)が付けるものだと思うのですが、公判では「リンちゃんが付けた」ということになっているのでしょうか?

また、それらアダルトグッズから他のDNAが出てきていると言われていますが、それらは、誰が使用したのでしょうか?プライベートなことで、お恥ずかしいかもしれませんが、教えていただけたら、皆さんも理解されると思います。大人の男として性的機会があること、性的なおもちゃなどの使用は、恥ずかしいことではないと個人的に考えています。

・ねつ造の理由

【7】
>1
事件当日リンちゃんに会っていない(防犯カメラの時間で不可能)

(防犯カメラの時間で不可能)とありますが、防犯カメラ映像は、遺棄現場や遺留品の投棄現場から2km地点の映像がそれぞれ一点ずつあるとは報道などで聞きましたが、防犯カメラの時間で事件当日、リンちゃんい会うことは不可能だった、とはどうゆうことでしょうか?

【8】
>2
リンさんさんと自分のDNA型があまりにも似すぎている
15項目中10つが一緒 のこり4つは隣番(16と15とか 20と21とか)のこり一つは全くちがう
数字だが開示された書類は不詳となっているものが多い

「数字だが開示された書類は不詳となっているものが多い」とは、「誰のDNAかわからない」ということでしょうか?

【9】
>3
一枚の令状で、採血を5日間あけて2度している

これは普通ではありえないということですが、なぜ、2回採決する必要が合ったとお考えですか?

ここまでが、前回の手紙の中から質問させてもらいましたが、ここから新しい質問をさせてください。

【10】
弁護側がなぜ、澁谷さんのアリバイの証拠としてコンビニ、ガソリンスタンドの防犯カメラ映像を出さないのでしょうか?お店が警察にしか情報提供しないのでしょうか?

【11】
コンビニ4店舗、ガソリンスタンド1店舗行ったということですが、5店舗のレシートはありますか?

【12】
公判中の内容で、「起訴勾留中に受けたレーザー治療で右目を失明」との報道を見ましたが、何のためのレーザー治療で医療ミスが起きたのでしょうか?

【13】
現在、面会、手紙のやり取りができるようになったわけですが、リンちゃん良心に直接無罪や質問、などの手紙のやり取りをする予定はありますでしょうか?
日本テレビ系(NNN) 2017年4/16(日) 8:35配信で >渋谷容疑者に「出来れば直接話を聞きたい」と面会を求めている。と報道されています。(別紙3)

【14】
事件日当日お昼の0時頃家に戻って子供さんにご飯を食べさせていたとありますが、それはまでは何をなさっていたのでしょうか?

【15】
私が出したこれまでの手紙で消されているところなどありませんでしょうか?消された部分ありましたら、教えてもらえたらありがたいです


【手紙公開】澁谷恭正被告による13の回答(18.07.17)


上記動画で解説した、澁谷さんの23の主張に他する、質問をした、回答が上記手紙になります。

私が澁谷さんに送った質問は以下。

この質問と回答のやり取りも、動画で解説します。

ーーーーー

【3】
>5
平成30年3月5日の第4回公判前手続きでムーヴ(軽自動車)の 通った所について
誤記です記載ミスです 時間等の補正ミスですと検察が発言し、第6回公判前手続きで、この証拠を取り下げています

これは、時間を改ざんしなければいけなかったところ、警察側が改ざんをし忘れた為に、取り下げたということでしょうか?時間や場所の詳細わかりますか?

【4】
>6
私のたばこの吸がらの採取場所をあきらかにしていないし 採取日もあきらかにしていない

「たばこの採取は、警察に任意で提出するよう求められたのではない」ということでしょうか?「採取場所、採取日もあきらかにしていない」ということは、警察が澁谷さんの車や、ゴミ袋から勝手に奪った(窃盗)したということでしょうか?

【5】
>8
吸いガラのDNAかん定を公表していない
これは、澁谷さんのDNA型の数字「15項目」を明らかにしていないということでしょうか?

【6】
>12
手足錠、フェイスマスクは大人用であり 子供には大きすぎるし他人のDNAも出ている

手足錠は、一番締め付けた状態にしても、子供の手にはすり抜けてしまう大きさでしょうか?
また、フェイスマスクは、用途として、顔を隠すために使うはずですから、大人(澁谷さん)が付けるものだと思うのですが、公判では「リンちゃんが付けた」ということになっているのでしょうか?

また、それらアダルトグッズから他のDNAが出てきていると言われていますが、それらは、誰が使用したのでしょうか?プライベートなことで、お恥ずかしいかもしれませんが、教えていただけたら、皆さんも理解されると思います。大人の男として性的機会があること、性的なおもちゃなどの使用は、恥ずかしいことではないと個人的に考えています。

・ねつ造の理由

【7】
>1
事件当日リンちゃんに会っていない(防犯カメラの時間で不可能)

(防犯カメラの時間で不可能)とありますが、防犯カメラ映像は、遺棄現場や遺留品の投棄現場から2km地点の映像がそれぞれ一点ずつあるとは報道などで聞きましたが、防犯カメラの時間で事件当日、リンちゃんい会うことは不可能だった、とはどうゆうことでしょうか?

【8】
>2
リンさんさんと自分のDNA型があまりにも似すぎている
15項目中10つが一緒 のこり4つは隣番(16と15とか 20と21とか)のこり一つは全くちがう
数字だが開示された書類は不詳となっているものが多い

「数字だが開示された書類は不詳となっているものが多い」とは、「誰のDNAかわからない」ということでしょうか?

【9】
>3
一枚の令状で、採血を5日間あけて2度している

これは普通ではありえないということですが、なぜ、2回採決する必要が合ったとお考えですか?

ここまでが、前回の手紙の中から質問させてもらいましたが、ここから新しい質問をさせてください。

【10】
弁護側がなぜ、澁谷さんのアリバイの証拠としてコンビニ、ガソリンスタンドの防犯カメラ映像を出さないのでしょうか?お店が警察にしか情報提供しないのでしょうか?

【11】
コンビニ4店舗、ガソリンスタンド1店舗行ったということですが、5店舗のレシートはありますか?

【12】
公判中の内容で、「起訴勾留中に受けたレーザー治療で右目を失明」との報道を見ましたが、何のためのレーザー治療で医療ミスが起きたのでしょうか?

【13】
現在、面会、手紙のやり取りができるようになったわけですが、リンちゃん良心に直接無罪や質問、などの手紙のやり取りをする予定はありますでしょうか?
日本テレビ系(NNN) 2017年4/16(日) 8:35配信で >渋谷容疑者に「出来れば直接話を聞きたい」と面会を求めている。と報道されています。(別紙3)

【14】
事件日当日お昼の0時頃家に戻って子供さんにご飯を食べさせていたとありますが、それはまでは何をなさっていたのでしょうか?

【15】
私が出したこれまでの手紙で消されているところなどありませんでしょうか?消された部分ありましたら、教えてもらえたらありがたいです


rp_a6cd75b68927505ab7e669f516e489bb-1024x576.jpg

今まで、ありがとう。

「今までありがとう」



rp_a6cd75b68927505ab7e669f516e489bb-1024x576.jpg

【文字起こし】10 音声を削除しなかったら、被害届を受理せず、証拠もなくなる。【我孫子遺棄裁判後・強要傷害強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】

「でも僕は、あなた事実を捻じ曲げたいの?とおっしゃったけど、事実をそのまま伝えたいからこそ、こういった行動をとってるのですよ」

警察官「だってさっきから、我々がしてる質問に嘘ばっかりついてるじゃない?嘘をついてるって事を証明するものになっちゃうよ?事実を伝えるかもしれないけども。だから君が言ってる事は矛盾してるよね?」

私「そうですね、ただそれを公開するかどうかっていうのは、それは別に今すぐそれを絶対に公開するとは僕は言いませんけど。公開せずに被害届けをだしたまま、それはやっぱり自分の身を守る為に必要なんですよね」

警察官 「そしたらうちらだって、捜査って所の適正を守る為に、君の受理は今後できないよ。そんな事されたら。君は自分自身を守るかもしれないけど、うちらは司法のこの制度自体を守らなくちゃいけないからね。」

「そこら辺がだから

警察官 「うちらはいつだって公平に、あれだよ、どっちの味方じゃないよ?」

私「それを本当に僕が持っている事で、(録音を消去しないと被害届が出せないということが)できないのかどうかって所を今ここではちょっとわからない事なんで、それは調べさせてください」

警察官 「でも、それ、うちら認められないよ。今あるやつをそこで消してもらわないと。持ってかれたらそれ流されちゃう流しちゃえばそれでダメだんもん。許可できない」

私「なんか不味い捜査あったんですか?」

警察官 「不味いとかだからそれはあなたが流しちゃうといけないからでしょ?」

私「流したらなぜ不味いのですか?」

警察官3 「訴訟記録が公開されたら

警察官 「さっきからそれ何回言ってるの?」

私「だからそれは、訴訟する場合ですよね?そちらは、もし仮に流した場合に被害届けは受けられないとおっしゃった。」

警察官「ちがう、被害届けはっていうか被害はださないつもりなんだよ」

警察官3 「予見ができる以上受理できないよって言ってるだけじゃん?」

警察官2 「何?元々出さないの?それ」

私「つまり、だしたら困るって事ですよね?僕が訴訟するかしないか関係なく」

警察官3「流すんだったら流せばいいじゃん」

警察官3「だから何でその話しは別に

警察官「俺は何も困らないよ」

私「許可得られた」

警察官「ダメって言ってるのに、君が流してるんだから。そういうふうにやってね、いまの所を捉えて許可もらったから流すっていう風に言ってる訳でしょ?」

「許可もらいましたね、でも本当ですから」

警察官「別に許可なんかしてないよ」

私「イヤイヤイヤ笑」

警察官3「あなたの自由だよ」

警察官「だからそれはあなたの判断だよ。うちらはダメだって言ってるにもかかわらず

警察官3 「録って良い理由はない」

警察官 「そう。だからそれ消してって言ってるにもかかわらず、それを君が応じない。それだけ。ただ、そういう風な事やるっていうのがわかっているにもかかわらず、それを黙認する訳にもいかないから、消して下さいって言ってる」

警察官3 「流していいとは言っておりません!」

警察官3 「お好きにすればどうぞと言っているだけです」

警察官2 「それならに責任とってくださいよ」

警察官「でもそれはね、さっきも言った通りで、自分のやった行動は自分でちゃんと責任持ちなさいってそれは全部そこなんだよ」

私「今逃げてる」

警察官 「こっちは、それやっちゃダメだって事で言っているにもかかわらず、それに応じてくれないで、ね?今回の原因を作った事と同じ事をしている。それを、こういう結果をもたらしているのは自分の行動だよっていう所。そこんとこ、よく考えてから行動してよ」

私「先程から僕が言ってる通りですけど。消さないで被害届け出したいと思っています」

警察官 「だからそれはできませんって」

私「だからそれがもしできなかったのならしょうがないです。先程から言ってるように」

警察官 「だから、しょうがないから終わりだよ、そしたら」

私「はい」

警察官 「もう今日はこれでできないよ」

私「わかりました。はい」「すいません。遅くまで」

警察官3 「引き上げてもらっちゃうよ?県庁の人」

私「はい」

警察官3 「いいのね?」

警察官2「そう証拠ってのはもう、なくなるから」

私「証拠?僕にくれまませんか?」(防犯カメラ映像、目撃者の証言)

警察官「捜査できないんだもん、そりゃなるよ」

私「防犯」

警察官「だってもう操作はできないんだもん。なにをするのよ?」

私「防犯記録僕にください。(防犯カメラの映像)」

警察官 「あげないよ、それも全部ひっくるめて

警察官3「何で裁判記録を一般人に提供しないといけないの?」

「それは僕が被害受けただからですよ」

警察官3「関係ないよ。」

警察官3 「だから、それを捜査するから捜査機関っていうのと違うの?」

私「警察にしか提出できないの?」

警察官3 「当たり前でしょ。この県を守るために防犯カメラを設置してるんだよ。そんなの防犯状況を一般人に公開する訳ないねーべ」

私「防犯の状況って言うか、僕が被害受けたこの現場だけですよね」

警察官3「だめでしょ」

警察官2「だからできない」

警察官 「あのさ、悪いけどさ、子供がおもちゃくれって駄々っ子みたいな事はやめようよ

私「それが一般常識としてできないって認識が僕にはわかんなかったんで」

警察官2 「じゃあそれは今身につけてください」

私「何でできないんでしょうかね?それは」

警察官3 「防犯情報でしょ?」

警察官 「その記録の中にだって、あなた以外の人の映像だって写ってる訳だよ。そしたらその人のプライバシーだってあるわけだよ。何でそれを君に提出しなくちゃいけないのよ?さっき言ったのと一緒でね、インタビューするのはいいのだけども、何の権限があってそんなことやってるの、っていうのと一緒だよ。個人が求めたからって、それを提供するって、それが誰でも彼でも自分が写ってるところですからって提供するんだったら、個人情報の保護もへったくりも何もないでしょう?そんな法律いらないでしょ?」

私「自分が写ってるとこだけえ?」

警察官 「ダメ。君が写ってるとこって言ったって、どこに防犯カメラがあって、どこをどういう風に写してって

私「ああ、防犯カメラの話しですね」

警察官「そういう情報が全部出ちゃうんだよ。君の顔が写ってる、写ってないだけじゃないんだよ。警備体制をダダ漏れにしちゃう話しになるの」

私「ああ、はい」

警察官 「誰がそんなの教えるか!って話しなの。だから君の理屈の中の話しでは、そりゃ常識的には、何ら問題ないだろうって考えるかもしれないけど

私「消すってさっきおっしゃいましたけど、今日、この時点で被害届けを出さなかったら消える根拠ってあるんですか?」

警察官「はい?誰も消すなんて言ってないよ?」

私「さっきどなたか、これ終わったら防犯記録が消えるっておっしゃってた方いませんでした?」

警察官 「誰も言ってません!」

私「言ってない?消えないんですね、じゃあ良かったです」

警察官 「誰も言ってません!」

警察官「好き勝手な事言うのやめてくれる?」

私「勘違いです。すいません」

私「先程言っているように、今日一回帰らせてもらいます」

警察官3「じゃあ帰りましょう。」

警察官 「終わり!捜査終了」


rp_a6cd75b68927505ab7e669f516e489bb-1024x576.jpg

【文字起こし】9 かわさき刑事 ふざけるな。【我孫子遺棄裁判後・強要傷害強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】

警察官 「別にそれが、録音残しておかないと君に不利になるような何かがあるの?」

私「そうですね、そう感じてるんですよ。完全にそう感じてるんですよ」

警察官「だって君は何も悪いことをしてないで、一方的にやられたんでしょ?」

私「そうですね」

警察官 「じゃあそうしたらいいじゃない?防犯カメラでその状況を客観的に流されるし」

私「だから、そこが本当にそうなってくれるのかが怖いんですよ」

警察官 「怖いって何だよ?」

私「だからここの中から、fじゃあ消せる条件とすれば。この中に入ってるものが、このまま今後も、その捜査の中で正しく伝わってくれるのか不安があるって事です」

警察官3 「いや、普通にやるよ、違う風になんてできねーよ」

私「そこが一番の不安です」

警察官 「あのさぁ、俺らがね、防犯カメラを見ても

私「だって僕にも映像見せてくれない

警察官3 「だってしょうがないもん!」

警察官 「何?俺らが改ざんすると思ってるの?或いは、見てるそこを目撃した人から調書をとった時に、君に不利になるような調書を作ってそういう風に書面をさせるような俺らがそういう捜査をするって思ってる訳?」

私「そう思わされる言い方で、物凄く圧迫されましたよ?」

警察官 「いやだからそんな事ないから」

私「いやいやありますよ」

警察官2 「だったら元もこもないから、被害届あげたって意味ないじゃないですか?」

私「だってお前が悪いって言ってきたじゃないですか、僕に、こうなったのは」

警察官 「あのさぁ、あのさぁ」

私「言いましたよ」

警察官 「じゃあいいよ、そういう風にそれを主張してなさいよ、ずっと

私「いや、そういう言い方したじゃないですか」

警察官 「あなたも悪い所はあるよとは言ったよ。全部100%じゃないよって」

私「その被害者に対してそんな事やったお前が悪いって感じなんじゃないですか」

警察官 「うん。だからそういう所もあるよ、とは言ってたよ。その原因を作ってる一端は君にもあるよっと。それが基になってそういう事態を引き起こしてる、そこはよく考えなさいよとは言ったよ」

警察官2 「それは事実だ」

警察官「それは言ったよ。100%君が悪いとは言ってないよ。相手が100%悪くて君が0%悪くないとも言ってないし、逆に向こうが言ってるのが嘘で君が言ってるのが本当だとも言ってないよ」

私「だから相手の人とは正直、相手の人寄りに捜査されるっていう心証がものすごくある」 

警察官 「だからそれはね、あなたがそうとったとしても、我々が恣意的にやったとしたら、それがデタラメで相手のことに偏った捜査をしてるって事になれば、裁判でそんなの明らかになって

「ほらその為に必要じゃないですか?」

警察官 「何が?」

「この音声が」

警察官「必要ないよ」

私「何でですか?それ以外証明できないですよ」

警察官 &警察官2「じゃあいいよ!」

警察官 「じゃあもう、出さないで?もう」

「だからこの証拠も、僕の、たった1人でやってるんですから僕は」

警察官3「うんだから一緒にやるって」

「だから僕の真実として持ってて、被害届も出したいんです」

警察官3 「だから出すんだったら消してって」

「だからさっきから言ってるように

警察官3 「じゃあできないよ!」

私「フィフティフィフティで見てくれる感じがしない」

警察官3 「フィフティフィフティでやるって言ってるじゃん?!」

私「さっきから、僕が悪い、僕が悪いって感じなんで

警察官3 「俺がやるって。俺が聞くの」

警察官 「誰も悪いとは言ってないでしょ?」

私「言ってましたよ。完全に」

「お前が悪いんだ、遺族の心証、逆なでするような事してやられてもしょうがないだろ、こんな事って感じでしたよ」

警察官「誰がそんな事言ったんだよ

私「あなたです」

警察官3「はいはいはい

私「そう言ってましたよ。「ざけんな」って言われても!」

警察官3 「私、私聞きますって言ったでしょ?」

警察官 「じゃあいいよ!終わりにするよ。帰ってよ!このままやったって県庁の人だってみんな迷惑かけるしさ、進まないよ。もう終わりだよ!」

私「だからこのまま帰って、被害届が受理されないんだったらしょうがないですね」

警察官3 「あなた処罰したいんじゃないの?相手を」

私「もちろんそうですよ」

警察官3 「じゃあ協力してよ、警察に」

私「だからさっきから言ってるように、僕に対する圧力が凄いあるじゃないですか?警察の方に」

警察官3 「あなたの言い分はあなたの言い分で書くって言ってるじゃないですか?決めるのは裁判官」

「(警察は)あっちの加害者側に好意的に感じるんですね。すごい」

警察官3「??????」

私「そうですか?」

警察官3 「だって、なんでそんな風に聞かれてんの?」

私「だって、物凄く怒鳴ってきたから

警察官 「あなたが訳わかんない事言ってるからそれに対して言ってるわけでしょ」

警察官3 「どうします?」

「僕的には訳わかんない事言ってることは、ないんですけどね」

警察官3 「できないよ?もう事件としてやるんだったら消してもらわないと困るの。もし後でさ

私「今日は一回帰りたいです」

警察官3 「帰るのはいいけど、でも後で被害届出すなんて言っても事件成り立たないでしょ?」

私「そうなったらしょうがないですよね今日は一回帰りたいです。」

警察官 「帰ったって次はないよって言ってるんだよ」

「だからそれはちゃんと色々相談してみます」

警察官 「相談したってダメだよ」

私「駄目かどうかはちょっと僕にもわからないので今の時点で。それが本当にそのあと受理してもらえない事が本当に合法なのかどうかが」

警察官3 「だから、適正な公判できなくていいって形でいいのね?あなたは」

私「僕はただ、その、適正なことして欲しいですよ」

警察官3「可能性を??????でいいのね?」

「して欲しいです。そりゃ。」

警察官「して欲しいんでしょ?」

「でも僕は、あなた事実を捻じ曲げたいの?とおっしゃったけど、事実をそのまま伝えたいからこそ、こういった行動をとってるのですよ」


rp_a6cd75b68927505ab7e669f516e489bb-1024x576.jpg

【文字起こし】8 千葉中央警察刑事「ボイスレコーダーの音を消さなければ、被害届は受理しない。」【理由も解説】【我孫子遺棄裁判後・強要傷害強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】

 

私「もちろんそんなん僕、出来ない事は出来ないですよ。だって・・」(音声を消すことは)

警察官3「聞きましたね?聞きましたね?はい、じゃあOK終了」

「え?え?」

警察官 (捜査が)「終わりだよ!」

警察官3 「終わり」 

警察官3 「あとで問題になったら、聞いてる人これだけいるから別に

警察官 「警察だけじゃないからね、ここにいる職員さんも見てる」

私「何を?」

警察官3 「だからあなたが後になって、出す出さねえどーのこーのって騒いだ時に

私「はい、後から被害届出したって話しですか?」

警察官3 「そう。出すんだったら(録音を)消してって言うの。

今すぐ。で、予見できる以上今消してもらわないと

私「申し訳ないけど、今、それを決めなきゃいけないっていう判断に対して、理由がわからない。わからないそこは。」

警察官3「そりゃあそうよーー!!」

警察官3 「だから一人一人の現場が変わっちゃうでしょ」

「現場が変わっちゃうよ」

私「わかんない、今決める必要があるのかどうかが」

警察官3 「今決める必要があるからみんなこうやって待ってくれてるんだよ」

警察官2 「なかったら帰してるよ」

警察官3 「明日でも良かったら来週でも良かったら、じゃあ来週でいいよってみんな帰ってもらってるよ。今じゃないって言ってないから」

私「今じゃなきゃ被害届出せない理由は何ですか?」

警察官3 「え?」

警察官2 「被害届を出す出さないじゃなくてさ」

「今じゃないと被害届を出せない理由ってなんですか?」

警察官3 「だからそれよ。ボイスレコーダーの音!」

警察官 「今日でなかったら、あなたそれ持って帰っちゃうでしょ?そうしたらそれは流したんだか、消したんだか、消さないんだか、わかんない状態になってしまうでしょうよ」「そういう風な状態になったら確認のしようがないんだよ」

「はい」

警察官 「そういう風な状態になったら確認のしようがないんだよ」

私「被害届がそれで受けられない?根拠は何ですか?」

警察官3 「公平な裁判できますか?それで。もし、流されちゃったら

「流した場合でも公平な裁判できるんじゃないですかそれは?」

警察官3 「できないでしょ、それは」

「何でですか?」

警察官 「だからそれは君の理屈であってね

警察官2「裁判官が決める。あなたが決めるんじゃなくて。やっぱできない理由は自分で調べてもらっていい?」

警察官 「できるんだと思ったら、それで持って帰りなよ。流したいんだったら流しなさいよ。そのかわり君が流す流さない関係なしに、そうやって流す可能性があって、ね、流すことを前提にして俺らに話をしてるんだからさっきから。そうである以上うちらは(捜査を)できないよって話しだよ。」

警察官 「これは君がね実際にやるかやらかいか、やったかやらないかっていう結果論の話しじゃないんだよ。やる可能性が1%でもある以上は、できないって事を言っているの。」

警察官 「もし流したらどうなんですか?流さなかったらどうなんですか?裁判の前だったらどうで裁判の後だったらそんなの関係ないんだよ。消さないでそれを持って帰って流す可能性が1%でも0.5パーセントでもあったら、ダメなんだよ。0じゃない以上は。そういう事。」

「はい」

「僕としては持って帰って、被害届も出したいです。」

警察官 「イヤ、それできないって言ってんじゃない?そういう都合の良い事ばっかり言うっていうのは

警察官 「聞いてる?」

「もちろん聞いてます、もちろん聞いてます」

警察官 2「できないってそんな。できないって言ってるのになんでわかんないの?www」

私「何でできないのかな?って」

警察官4「捜査を開始できないから」

警察官2 「だからさっきから説明してるじゃない。」

警察官3「捜査に影響を及ぼす可能性があるのをわかってるから、その捜査はできないでしょ?」

警察官 「ここでどういう風にやってどこでとか殴られましたか?だとかどういうふうにしましたか?だとかが全部録音されちゃってる訳だよ」

私「うん」

警察官 「で、そしたら後で被害届とって調書とってそしてそれの記録運営してるやつとそっちと全部ひっくるめてが訴訟の記録だよ」

私「はい」

警察官 「で、それを出しちゃったらおかしな話になっちゃう」

私「イヤわからない」

警察官 「だからダメだって言ったの」

私「わからない」

警察官 「君がわかろうがわかるまいが

警察官2「もうわかんないなら仕方ない」

警察「君の判断じゃないんだよ」

警察官2 「あなたが理解できてないだけでそれはじゃあ仕方ない。あなたが理解できないだけで」

警察官3 「被害届をだしますか?出しませんか?どっちですか?」

警察官 「選択はね、01しかないんだよ。

警察官2 「も~決めて下さい」

警察官3「今止まってるんで」

私「先程言った通りが僕の要望なんで」

警察官3「要望は通りませんよ。」

警察官3「じゃあ受理できませんよって。話」

私「ただ、その出さないって約束はできます」(今、被害届を受理するなら)

警察官2 「イヤ、それは、口約束ではい、そうですかってできる機関じゃないから」

警察官 「何を根拠に約束ができるって言ってる訳?」

警察官2 「言ったって信用できないじゃないですか」

私「でもそれって自分も、出したら不利益になる可能性もあるんじゃないですか?ないですか?僕に不利益は。不利益になる可能性」

警察官 「誰?」

警察官3 「だからどういう不利益なのかわからないでしょ?って」

私「だったら出さない方がいいじゃないですか?どういう不利益になるのかわかんないんだったら」

警察官3 「わかんないでしょ?って事はそういう。不利益になるかもしれないっていう影響力があるものがそこにあるって事。それを見過ごしたまんま、うちらは捜査開始できないよ、って言ってる。自分が不利益になるかもしれないじゃないですか?犯人が不利益になるかもしれないじゃないですか?っていう公平な証拠物じゃないものは違法証拠物になっちゃうんだよ。わかる?違法証拠物になると、無罪になっちゃうんだよ」

私「しないですよ、だから」

警察官3 「イヤだからしないってその可能性があるのわかってて、うちら捜査進められないんだよ」

「だからやっぱり今の話聞くと僕に不利益がある可能性がある訳じゃないですか?」

警察3「なんで」

私「だから無罪になっちゃうって事ですもんよね?」

警察官2 「例えばの話!」

警察官 「うちらだってあれだよ

警察官3 「だから困るけど、この、万が一

私「無罪になるかもしれないのにやるはずないじゃないですか。僕が。

警察3「わかんないじゃん」

私「何で相手を罪を認めて欲しくて

警察官3 「だからぁー?」

警察官2 「相手が不利益になる事に対して、相手の不利益になる事もどっちもあり得る 例えばの話

警察官3 「法律に基づいて予見ができるから消して下さいよ、って言っているの。口約束できない」

私「僕が相手に罪を償わせたいって思ってて、その方が無罪になるかもしれないのに、出す訳ないじゃないですか?」

警察官2 「例えばの話しですよ、無罪になるっていうのは」

私「逆になるかもしれない」

警察官 「逆に言えばね、それ、なんか自分に都合の悪い内容がそこに入ってるからっていう風にこっちはとっちゃうでしょ?」

「ないですね、自分に都合の悪い内容は」

警察官 「ないんだったら

私「あーそっか。そこが理解できないんだ、僕は。だから僕は、正直、あーあんま言わない方がいいのかな?」

警察官3 「何を?いやだから、あのね

警察官 「おちょくってるのかよ?」

警察官3 「裁判に、影響があるかもしれないっていう内容が外出ちゃうとね、、適正な公判?ができないから、訴訟記録は、非開示ですよってなってるの。わかる?」「そこまでわかる?」「で、録音された音声が出る可能性がありますよって予見できる状況を警察官は知っちゃってる訳よ。うちらは。それを見過ごして

「知っちゃうって言うよりも探されました」

警察官3 「見せてって言ったでしょ。」

警察官「捜索はしてないよ。自分で見せてって言って自分から開けて見せてくれたんだよ。応じてくれてんだよ。別に強制的に手突っ込んで捜索してる訳じゃないからね。」

私「拒否権があった???」

警察官 「なんかそこの所をさぁ、いかにも俺達が違法な事をやっているかのように

警察官3 「被疑者なの?」

私「え?」

警察官3 「被害者でしょ?」

「はい」

警察官3 「さっきからの対応見てると、すっごいね、亀の甲みたいに車の中でゴネてる被疑者と一緒。あーでもねえー、こうでもねえ。だってあなた被害者なのよ?この事件の」

「はい」

警察官3 「わかる?わかるでしょ?」

「はい」

警察官3 「で、あなたの被害状況聴取して、書面にしたりとか実況見分をやったり進めたいんだけども、そういう訴訟記録の開示に当たる可能性がある音声が、公判の間に、外部に、第三者に漏洩する可能性があるのを予見できる状況で捜査を開始できないでしょう?

警察官3 「だって刑事訴訟法できまってるんだもん。本当に。嘘じゃなく、本当に。だから言ってるんだよ」

警察官2 「俺ら何のためにやってんだか、わからなくなってきた。誰のためにやってるんだか

私「うん

警察官 「別にそれが、録音残しておかないと君に不利になるような何かがあるの?」

私「そうですね、そう感じてるんですよ。完全にそう感じてるんですよ」

警察官「だって君は何も悪いことをしてないで、一方的にやられたんでしょ?」

私「そうですね」


rp_a6cd75b68927505ab7e669f516e489bb-1024x576.jpg

【文字起こし】7 かわさき刑事「それ流すなよ。流しちゃいけないって俺ら注意してるからな。警告してるからな。」【我孫子遺棄裁判後・強要傷害強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】

かわさき 「全部消して、それ」

警察官3 「どうやって裁判にかけるのさ?」

私「そりゃ信用はしてもらえる」

警察官3 「信用できないでしょ!」

警察官 「君はさっきから嘘ばっかりついてるんだもん。信用できないでしょ?」

警察官3 「撮ってないって言ってて撮ってたりさ!それは事実だもん。撮っないって言ってて撮ってるっていう」

私「な、何をですか?」

警察官3 「悪いけど警察官聞いてるもん、これだけ」

私「何をですか?撮ってないけど撮ってるっていうのは」

警察官2 「録音してないって言ったでしょ?最初」

私「あー」

警察官3 「最初これ何?って言ってレコーダーですって言って撮ってるの?って聞いたら撮ってませんってはっきり言ったの聞いてるよな」

警察官 「悪あがきやめなよ」

警察官3 「はい終了」

警察官「県庁の方で職員達みんな聞いてるよ」

「はい」

警察官3 「やるのかやらないのかはっきりしてくれよ。事件として」

警察官 「君がそういう風にして嘘ついてるってのは、ここにいる人みんなが聞いてるよ」

警察官3 「やるならやるよ。だからやるって言えよ!!」

警察官2 「本当に。みんな待ってるから早くして」

警察官3 「実況見分も開始したし、今待ってんのよ、みんな!」

警察官 「今だって電源入ってそのまま撮ってるじゃない?」

警察官 「そうやってね、みんなに迷惑かけるんだよ。そういう風にやってる事が。さっきだって今でこそ俺が、??????さっきだって君はさ、そう言って写真撮るって写真だか動画だか知らないけどもさ、そういうのをやめてくれって言われていたにもかかわらず、それを消してくれって言われていたにもかかわらず、今と同じように拒否したんでしょ?」

「だからこの場にいてまた撮られたりするといけねえからって事で排除って事で一階にって事で連れてこられてる訳じゃない?それが発端で、ね?今やってる事と同じような事してる訳だよ。」

「良いのか悪いのかって君の価値観の中じゃ、別に良いでしょ?何でダメなんですか?って思うかもしれないけど、そりゃこっちの主催者側の方でダメだからって事でそれを言ってる訳でしょ?でそれをちゃんと応じてくれって言ってるのに応じないからこう??????」

警察官3 「本当、決めないとさ、5階も確認しないといけない訳だしさ。写真もとる必要あるし、悪いけどもう、後でいいでしょ?とかそういう問題じゃないから。これから、???やってくる。犯人をね。その間に公開しないって約束してるって言っても、悪いけど口約束うちらは約束できないから」

「僕にメリットはないっすよ」

警察官3 「メリットはないってどういう事?」

「だから公開しても」

警察官3 「あなたにメリットがあるとかそういう問題じゃない」

「だからそっちを陥れる為にやる事もする事ない」

警察官3 「イヤだから、訴訟記録が公開できないっていう法律がある以上、俺それが予見できる段階で、捜査が開始できないって言ってるの。予見できるんだもん」

「事実だったら別に

警察官3 「だから公にしちゃダメなの。裁判まで」

 

私「しないしないって」

警察官3 「しないって言う口約束はダメなの」

警察官 「君の話を誰が信じるんだよって話だよ?」

「でも僕のこと信用してくれない人達が捜査して

警察官3 「そういう問題じゃない」

警察官 「それだったら届けだすなよ!って話しになっちゃうだろうよ?俺らが言ってる事これ程にまで信じてくんないんだからさ」

警察官3 「法的機関でやる意味なくなっちゃうもん。だから言ってるの。あなたの言い分があります。向こうの言い分があります。で、現場の状況はこうです、っていうのをうちらが司法書類にするのよ。わかる?」

「??????」 

警察官3 (録音データを消さなければ)「そしたらうちらは捜査開始できないよ」

私「んー」

警察官 「さっき言ったでしょ?」

警察官3 「届け出だすんだったら消してって話しなの」

私「それなんか、言い分はわかりました。」

警察官3 「うん、わかったでしょ?」

「言い分は」

警察官3 「うん。届け出、出すんなら消して」

私「うん。消すのはむずかしいですね。」

警察官3 「うちらも捜査開始はできないよ。後でどーこう言われても困るから一筆書いといて」

かわさき「でもあれ、捜査しないからって言ったって、それ流すなよ。流しちゃいけないって俺ら注意してるからな。警告してるからな。それ流しちゃいけないんだから。それ流したら、流す流さないは君の勝手かもしれないけども、俺らは一切流すな、って言うふうに言っているもの

警察官2 「流したら自分に責任持たなきゃダメだよ。流したら」

私「そんなのもちろんそうですよね」

警察官 「とにかく流しちゃダメだからね。俺らはそれもう良いとは言えないから。事件受理するしないは関係なしに」


rp_a6cd75b68927505ab7e669f516e489bb-1024x576.jpg