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07月12日(水曜日)20:00~ 生放送対談いたします。

対談募集 207月12日(水曜日)20:00~ 生放送対談いたします。

対談相手は、いつもコメントをくれ、ポスティングも精力的にしている「さっとん」さんです。

https://twitter.com/satton77491893

内容は、彼女に寄せられた私への質問をまとめて質問してくれます。

ぜひ生放送対談をご覧いただけたらと思います。

対談は以下のふわっちアカウントで生放送いたします。

<画像クリックで、ふわっちアカウントへ>8a3c5ac6

又、今後も対談相手を随時募集しています。

アンチ、罵倒も大歓迎ですよ!

TOP画像をクリックすると、応募詳細ページに行けます。

ご覧の上お気軽にどうぞ!

対談募集 2


「時差ビズ」もLEDと同じく疾患を生み出し、シンギュラリティ構築に向けた社会整備 ~「時差ビズ」始まる=混雑緩和へ260社参加 ~白熱電球、タダでLEDと交換開始

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「時差ビズ」始まる=混雑緩和へ260社参加―都

7/11(火) 10:23配信

時事通信

 首都圏の通勤電車の混雑緩和に向け、出社時間を早めたり遅らせたりする「時差ビズ」が11日、始まった。

 東京都が提唱している運動で、通勤時のストレスを減らし、働く意欲の向上につなげるのが狙い。25日まで、参加する約260社が時差出勤や職場外で働くテレワークなどに取り組む。

 小池百合子知事は都営大江戸線新宿西口駅で、参加企業による応援イベントを視察。その後、訪れた東急線二子玉川駅で記者団に「企業が働き方を変え、生産性を上げて、満員電車から少しでも解き放たれるということがポイント。働きやすさという共感が広がれば定着していくのではないか」と述べた。小池氏は昨年7月の知事選で「満員電車ゼロ」を公約に掲げていた。


<筆者・さゆ>

時差ビズは「出社時間を早めたり遅らせたりする」事ができる政府が推進する働き方改革の一つです。

出社時間がばらばらになるということは、起床時間、就寝時間もバラバラになり、それはサーカディアンリズム(体内時計)を乱すことになるでしょう。

「決められ時間に出社する」という行動は、おのずと決められた時間に起床・就寝するリズムができることから、サーカディアンリズムを正し、健康維持に寄与していたわけです。

そして現代社会では、スマホ、PCモニターなどを漏れなく皆が見ています。

それはバックライトにLEDを採用している製品であることから「光の光源を見る生活をしている」ということです。

その昼夜問わず目に強い光源を入れる行動は、視交叉上核を刺激し、ホルモン分泌が乱すことになります。

LEDは、自律神経おも乱し、疾患が生まれる原因であることが医学的に証明されています。(動画参照)

ですから、LED社会に生きる我々はただでさえサーカディアンリズムを乱す生活をしているのです。

それに対して、就寝、起床時間をばらばらにするように働き方を推進することは、ますますサーカディアンリズムを乱れが増し、疾患が生まれやすい社会設計をしているということです。

そしてこの「時差ビズ」がスタートされた7月11日の前日の10日には、小池百合子は公費18億をかけ、白熱球とLEDを交換するキャンペーンを開始しました。

人体に危険なLED電球を普及する為、東京都新年度予算案に18億円を盛り込み 〜東京都 白熱電球2個をLED電球1個と交換へ


WS2017-05-28_12_21_21000000WS2017-05-28_12_21_39000000白熱電球、ただでLEDと交換します 東京都が7月から

2017年5月28日06時54分

東京都は26日、都民を対象に7月10日から、家庭で使っている複数の白熱電球とLED電球1個を無償で交換すると発表した。都が交換用に用意するのはLED電球100万個。その全てが白熱電球(60ワット)と置き換えられた場合は、電気料金を年約23億4千万円、二酸化炭素排出量を年約4・4万トン減らせるという。

 都によると、事業費は18億円。都指定の家電店で、白熱電球2個以上(口金が「E26」サイズの電球を含むことが条件)をLED電球1個と交換する。交換は1人1回限りで、白熱電球は都が回収する。複数回の交換などの不正を防ぐため、交換時には身分証明書の提示などを求める。交換はLED電球がなくなり次第終了する。

 都庁内には高額な事業費などを懸念する声もあったが、小池百合子都知事の判断で実施が決まった。都は26日から動画投稿サイトのユーチューブで、知事とタレントのピコ太郎さんが出演するPR動画の配信を始めた。(伊藤あずさ)


都知事である小池百合子は「時差ビズ」も、「LED」も、推進することで、大衆のサーカディアンリズムを乱し、疾患を作ることに貢献したといえるでしょう。

として記事にあるように小池は「満員電車ゼロ」を公約として謳っています。

つまり「満員電車ゼロ」とは、疾患を生み出すための「時差ビズ」、そしてシンギュラリティの為の「職場外で働くテレワーク」への後押しになっていたというわけです。

それを裏付けるメディア、行政(警察)の動きとして、満員電車も痴漢も何十年も前からあったにもかかわらず、それら問題を大衆統治システムを強固にする為の社会変革に結び付ける方向に利用する社会方針が示された昨今になって、なぜか急にメディアが「満員電車も痴漢」盛んに扱うようになりました。

そしてそれらが意図的に作られるようになりました。 ↓

「飾磨署の井上だ」と自ら名乗って女子高生に電車でわいせつな行為に及んだ。

痴漢、そして満員電車とは、「時差ビズ」つまり、働き方改革に寄与しているというわけです。

痴漢や満員電車が問題化されれればされるほど、男女ともに「時差ビズ」に価値が生まれるということです。

大衆に疾患が生まれやすい社会設計と引き換えにです。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%86%e3%82%99%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%82%99%e3%83%a0

対談3ご支援のお願い

<LEDチラシ> テキストデータ

LED社会反対チラシ

LEDチラシ表


<表面 テキスト>

皆さん!白熱電球がなくなってしまう!

白熱灯のトップランナー制度への適用反対!

白熱灯がトップランナー制度に適用されるとLEDだけの光環境になってしまいます。

2015年11月26日 安倍首相は「官民対話」で「来年度にトップランナー制度を白熱灯へ適用する」と表明しました。

白熱灯をトップランナー制度に適用するとは、基準をLEDに定め、白熱灯を基準外とすることで、白熱灯を淘汰することです。

LEDは「ブルーライト・強い点滅・電磁波」を出す大変危険な製品です。

LEDが体に危険であることを知っていましたか?

人体に悪影響であることが科学的に明らかになってきています。

LEDライトは、体内時計(サーカディアンリズム)を乱し、疾患を生みます。

LEDライトは、高速で点滅していて脳・精神にダメージを与えます。

LEDライトは、電磁波が出ていて人体の恒常性を低下させます。

このままでは白熱灯は淘汰され、LEDしか製造・販売できない社会になります!

未来に白熱電球を残そう!

白熱灯のトップランナー制度適用に反対する署名をお願いします!


<裏面 テキスト>

 Q.1 LEDはなぜ人体に危険なんですか?

LEDには、大きく分けて三点の危険性があります。

・ブルーライト

LEDは、殺虫効果があると知られていることでもわかるように網膜にダメージを与えます。また、LEDはブルーライトの成分が特出しており、夜にLEDライトを浴びたり、見たりすると体の体内時計が乱れます。夜なのに体は昼間だと認識してしまい、睡眠障害やホルモンバランス、恒常性に悪影響を及ぼすのです。その体内時計の乱れが多くの疾患を生み出すことが最近の研究で明らかになっています。

・強い点滅

LEDは、高速で点滅しています。東日本は50Hz、西日本は60Hzの交流電源を使用しており、光は点いたり消えたりしているのです。前者の地域では100回、後者で120回の

高速で点滅しているので、一見点灯して見えますが、敏感な人はその点滅のチラつきを感じ、気分が悪くなったりします。また点滅はてんかんの有無を調べるため、10秒程度、高速の点滅を見せる閃光刺激賦活法があるくらい脳を刺激します。

LEDのように生活の中で使用する物によって四六時中点滅暴露することは眼精疲労だけでなく脳と精神に悪影響なのです。2010年3月札幌市役所で執務室や廊下にある約9000本の蛍光灯をLEDに変えたところ体調不良を起こすなどのトラブルが起き、新聞記事になりました。

また2010年9月4日に放送された「NHK 第1049回 所さんの目がテン!」では「LED電球は点滅していました。

この点滅がちらつきとなって目の疲労を引き起こしていたのです。」と放送されました。

・電磁波

LEDは、有害な電磁波が出ています。2010年3月宮城県栗原市の商店街で街路灯にLEDを導入したところ、周辺地域でテレビの受信障害が起き、東北総合通信局が世界40カ国でつくる国際電気標準会議(IEC)の国際無線障害特別委員会(CISPR)が定めた方法で電磁波を測定した結果、LEDからアナログ放送のVHF帯とほぼ重なる周波数帯で許容値を上回る電磁波が検出されました。

また、設置した業者は「今回なぜ基準を超えたか分からない」と話し、6~7月改良型に交換したが、それでも受信障害は収まらなかったようです。

(2010/08/21(土)河北新報より) テレビの受信障害が起きていたということは、住民が電磁波被曝していたということを意味します。

これらは、LEDに付属されている電子回路にその大小が依存します。ましてやそれらの経年に伴う劣化・故障からそれらが変化し、購入時より悪化する可能性があります。

白熱灯はフィラメントが切れたら交換と製品性能の劣化による光の暴露の人体への悪影響は低いでしょう。しかしLEDは、例え点灯していても購入時の性能が保たれているのか、しかもその製品はこれらの特性が強い個体なのか、計測するすべが一般家庭にはないでしょう。つまり、LEDは危険であると言わざるを得ません。

 Q2. LEDは寿命が長いから低コストではないですか?

LEDの寿命は4万時間(1日10時間使用で10年間分の長さ)と言われていますが、それはLEDチップ(発光部)の寿命の目安を謳っているに過ぎません。LEDはLEDチップと複数の電気回路で構成されていますが、その電子回路の寿命は4万時間もありません。つまりLED電球の製品としての寿命は4万時間もないのです。

一方の白熱球ですが、カリフォルニア州・リバーモア市にある消防署に取り付けられた白熱電球は、1901年以来113年間ついたまま一度も切れずに今も光り続けています。(ギネス記録 上写真)つまり、現在製造販売されているフィラメントが切れてしまう白熱球は、低寿命に作られていると言えます。

 Q3. LEDは省エネルギーで節電効果があると聞いたのですが

LEDには白熱色・昼光色・昼白色がありますが、昼光色と昼白色の光効率(電気が光になる効率)は優秀なようです。しかし白熱色であれば光効率は白熱灯並み、またはそれより悪いという見解もあります。また白熱灯も商品によってはLEDより電気効率が良い商品もあるようです。そもそも人体に悪影響である商品を節電という理由で導入するべきでしょうか?

 Q4. LEDは熱が出ないから安全と聞いたのですが、白熱灯は熱が出るから危険ではないですか?

LEDは確かに白熱灯より熱は出ません。しかし、LEDから全く熱が無いわけではありません。ですから条件次第ではLEDにも火災の危険はあります。「製品評価技術基盤機構は、2016年12月22日 白熱灯の電球やライトなどの照明器具が原因とみられる事故が今年までの5年間に100件あり、うち49件を火災が占めて1人が死亡した」と発表しました。

【共同通信 2016/12/22 11:37 白熱灯照明事故5年で100件 半数が火災、1人死亡 より】つまり、各家庭に漏れなくあるであろう白熱球は1年間で10件の火災もないことになります。

これはとても安全と言えるでしょう。一方のLEDですが、同記事には「蛍光灯、発光ダイオード(LED)などを巡る事故は同様に過去5年に320件あった。」と報道しています。3倍です。そのうち何件がLEDによる火災かは伏せられています。

   Q5. 人体への影響以外でLEDの良い点・悪い点はなんですか?

白熱球は360度照らすのに比べて、LEDには指向性があり直進的方向は照らしますが、逆方向は白熱灯に比べ暗くなります。

つまり、LEDは正面の明度は高くても空間全体の明るさでみれば白熱球と比べて明るいのか疑問があります。LEDは製造コストも高く、故障原因も電子回路の多さから多くのパターンがあるでしょう。

また白熱球は暑さ寒さへの耐久性があり明度も落ちませんが、LEDは暑さに弱く、電子回路が壊れるリスクが高まり、明度も落ちます。

また、雪が降る地域では信号機にかかった雪を白熱球の熱が自然に溶かしていましたが、LED信号機は雪がかぶったまま解けず見えない、ということが起きました。また、LEDは点滅しているので、ドライブレコーダーなどに信号機の光が映ら無いということもあります。LEDの良い点は、直進的な強い光を求める環境くらいではないでしょうか?人の暮らしに寄り添える商品ではありません。

 Q6. トップランナー制度とはなんですか?

電気製品や自動車の省エネルギー化を図るための制度。市場に出ている同じ製品の中で、最も優れている製品の性能レベルを基準にして、どの製品もその基準以上をめざす。

「トップランナー」は和製英語。99年施行の改正省エネルギーの使用の合理化に関する法律)で導入された。自動車やエアコン、テレビ、冷蔵庫、電子レンジなど21種類が対象。

基準に達しない製品を企業が正当な理由なく販売し続けた場合、社名を公表、罰金を科すこともある。(2007-06-06 朝日新聞 夕刊 環境)

つまり、複数の製品を一括りにまとめて性能基準を設け、その基準を達さない商品を製造販売した企業には、社会的経済的制裁を与える制度です。

企業活動に我々消費者の購買と使用が依存しますから、企業圧力によって我々は白熱灯を購入できないことになります。

 Q7. トップランナー制度に適用するとなぜ白熱灯はなくなるのですか?

「トップランナー制度に白熱灯を適用する」とは、白熱灯とLEDを一括りにして基準を設けることです。

具体的には、平成28年12月13日に行われた、照明器具等判断基準、ワーキンググループ「総合資源エネルギー調査会 省エネルギー・新エネルギー分科会 省エネルギー小委員会 照明器具等判断基準ワーキンググループ(第2回)」の資料5に製造事業者等の判断の基準となるべき事項等の表2【電球類の目標基準値 区分 光源色 目標基準値 「温白色、電球色 98.6 lm/W】と委員会は示しています。

この数値は実質白熱球では達成できません。

つまり、白熱灯とLEDを一本化して、LEDにしか達成できない数値を定めることで、白熱灯を淘汰(実質禁止)しようとしているのです。

(この委員会はたった全2回、各2時間で終了)現在白熱球は5wなどの弱い光の電球も販売されていますがそれらは98.6 lmもないことから店頭から無くなってしまうでしょう。

 Q8. なぜ政府は白熱灯を無くしてLEDだけの社会を目指しているのですか?

政府は明るさと省エネの観点だけでLEDを推奨しています。しかし今まで述べてきたようにLEDには人体への危険性が多くあります。

しかも省エネ、経済効率、共に疑問があります。一方、既に普及している白熱灯は、ブルーライトの成分が少なく、弱く淡い光も、強い光も生み出せ、点滅もせず、不要な電磁波も出さない優れた商品です。

この人間の生活と密着できる特性を持つ白熱灯を淘汰し、人体に危険であるLEDのみの光環境を形成しようとしていることは、大衆の中に疾患を生み出す為であると疑わざるを得ません。

 Q9.どうすればLED社会への移行を食い止められますか?

まずはLEDの危険性をみんなに知ってもらうことです。そしてタイトルにもあるように白熱灯を淘汰し、LEDのみの光環境にする為のトップランナー制度への白熱灯の適用に反対し、署名を含め、「白熱灯を無くす為の規制を作るな!」と声を上げていくことです。

そうしなければ、白熱灯を手に入れることができずLEDだけの光環境であるLED社会が形成されてしまうでしょう。まずはリンク記事や動画を見ていただき、ご賛同頂けましたら署名、お友達、ご家族にこの事実を伝えていただけますようお願いいたします。

このチラシのデータは「さゆふらっとまうんどのHP」でダウンロードできます。ご自由に印刷、配布してください。データはこちら


⬇️ 画像をクリックで詳細へ ⬇️

⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%86%e3%82%99%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%82%99%e3%83%a0
ご支援のお願い

 

2017年08月06日 ピクニック in 原宿のお知らせ

ピクニック080601

ピクニック08060108月06日 (日曜日)

ピクニックのお知らせです。

ピクニックとは「交流会、オフ会」のようなものです!

公園でブルーシートを広げ、膝を突き合わせ、手持ち弁当でみんなでワイワイとお話しするイベントになります。

各自、ランチをご持参ください。私が大きめのブルーシートを持っていきますが、お手間でなければ、各自ブルーシートもご持参ください。

国籍 年齢 性別 不問

お子さんやご家族と一緒に参加される方、歓迎いたします。

過去に様々な国籍の方、1歳から70代の方のご参加がありました。

アットホームなピクニックです。

お気軽にご参加下さい。

雨天決行!近くのお店に入るなど、臨機応変に対応いたします。

雨でも楽しいですよ!^^


※ 必ず最後までお読みください

【参加費】

500円(さゆ会員無料)

【場所・時間】

場所は、「代々木公園」になります。

PM13時に、代々木公園 原宿門にご集合ください。

原宿駅から一番近い門になります。
http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/15/atsushi19730927/d9/a3/j/o0800056811885939510.jpg

代々木公園HP
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/map039.html

途中で帰るなど自由です。

では、当時お会いできることを楽しみにしています!


【ご応募方法】

【要予約制】(さゆ会員も来る予定の方はご応募下さい。)

・記事一番右下の「カートに入れる」から住所・氏名・連絡先をご記入の上お申し込みください。

・応募後、指定の口座に代金の方をお振り込みください。

・ご応募のお名前、住所がお振り込みの口座名と当日の身分証と一致していますようお願いいたします、。(当日身分証の確認がございます。)

・参加費は、一人500円。又は、一家族(同居されている方に限り、何人でも)500円です。
(会員さんは無料。ご応募のみしてください。)
(お友達などお誘いの上一緒にお越しの際は、個別にご応募ください)


【注意】

・「sayuflatmound@gmail.com」 からの受信ができるようにしてからご応募ください

メールフィルターがかかっていてメールが届かない人がいます。特にPCメールドメインからの受信にフィルターをかけている携帯電話アドレスの方は上記アドレスからの受信ができる設定を確認してください。


【禁止事項】
・さゆふらっとまうんどの言論と乖離する発言と流布
・宣教活動
・その他(妨害行為と私が判断した行為)

「禁止事項違反者」「アンチ・工作員」であると判断した人には厳粛な対応をいたします。

ご応募頂いた方は、上記【参加条件】【禁止事項】などの事項に「同意した」ことといたします。


【銀行振込み】

ゆうちょ銀行
ゆうちょう銀行からの振込み
記号番号
10540-91284761
さゆふらっとまうんど

他銀行からのゆうちょ銀行への振込み
〇五八店 9128476
さゆふらっとまうんど


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2017年07月30日 バーベキュー in 幕張のお知らせ

BBQ0730

BBQ073007月30日 (日曜日)

バーベキュー開催のお知らせです。

夏と言えば「海とBBQでしょ!」という事で、海でBBQをしたいと思います。

目の前が海のバーベキュー場でBBQを開催いたします。

お野菜、お肉、ソフトドリンク、お酒など、こちらで準備しておきます!

手ブラでお越しください。(焼きたいものがあったら持ってきてね( ´ ▽ ` )ノ)

参加費は一人3500円
小学生以下は無料とします。

国籍 年齢 性別 不問

お席に限りがございますので、お早めにご応募下さい!

お子さんやご家族と一緒に参加される方は人数もお知らせください。


※ 必ず最後までお読みください

【場所・時間】

場所は、「稲毛海浜公園 バーベキュー場」になります。
http://inage-kaihinkouen.jp/05bbq/map001.html

電車の方は、海浜幕張駅に10時に集合してください。
駅にお迎えに参りますので電車で来る方は備考欄にその旨記載して下さい。

駐車場もあります。お車でお越しの方は10:30に現地に集合してください。

では、当時会えることを楽しみにしています(^O^)/


雨の場合は、近くの屋根のあるBBQ場へ移動、または近隣の飲食店などで交流会といたします。

その際は改めて前日又は当日にメールいたします。

その際参加費の3500円はそちらの代金にいたします。
雨天や諸事情による返金は致しかねますのでご了承下さい。


【ご応募方法】

【要予約制】

・記事一番右下の「カートに入れる」から住所・氏名・連絡先をご記入の上お申し込みください。

・応募後、指定の口座に代金の方をお振り込みください。

・ご応募のお名前、住所がお振り込みの口座名と当日の身分証と一致していますようお願いいたします、。(当日身分証の確認がございます。)


【注意】

・「sayuflatmound@gmail.com」からの受信ができるようにしてからご応募ください

メールフィルターがかかっていてメールが届かない人がいます。特にPCメールドメインからの受信にフィルターをかけている携帯電話アドレスの方は上記アドレスからの受信ができる設定を確認してください。


【禁止事項】
・さゆふらっとまうんどの言論と乖離する発言と流布
・宣教活動
・その他(妨害行為と私が判断した行為)

「禁止事項違反者」「アンチ・工作員」であると判断した人には厳粛な対応をいたします。

ご応募頂いた方は、上記【参加条件】【禁止事項】などの事項に「同意した」ことといたします。


【銀行振込み】

ゆうちょ銀行
ゆうちょう銀行からの振込み
記号番号
10540-91284761
さゆふらっとまうんど

他銀行からのゆうちょ銀行への振込み
〇五八店 9128476
さゆふらっとまうんど


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<我孫子チラシ> テキストデータ

我孫子NEW表0523知らない人に話しかけられたら逃げなさい

そう教えるのが子供の安全の為と思っていませんか?

子を守る為には「人との交流を避け身近に不審者がいることを教えなければいけない」と我々は事件を受けて思わされてしまいました。

リンちゃんが行方不明になったとされた日は、三学期の終業式。遺体発見は、それから2日後の春休み最初の日曜日です。

春休み中、警察とメディアは、犯人情報には一切触れずに、犯人が誰だかわからない状態を保ちながら「こんな幼くて

可愛い子が殺され、遺棄された」と、リンちゃんの情報だけを扱うことで、盛んに大衆不安を煽りました。

そして犯人が捕まらないまま春休みが明け、「リンちゃんが通う小学校では、始業式と入学式が物々しい雰囲気で

行われた」と、その様子が報じられました。そしてその3日後、犯人が逮捕されたのです。

春休み中、事件解決をしないことで大衆不安を煽り「知らない人に気を付けなさい」(ほとんどが知らない人)と

親が子供の心に他者への懐疑心を植え付ける事を本事件はさせたのです。子供を守る為には、「知らない人との

交流を避け不審者がいることを教えなければいけない」と両親は思わされたのです。それだけではありません。犯人は、

「保護者会 会長」とされました。「身近な人、知っている人、保護者の中に犯人がいた」とすることで、我々は

他者を見る上での懐疑心を、より広い範囲に向けるように促されているのです。

これまでは「知らない人について行ってはいけない」という教えで不審者は避けられる、とされてきました。

しかし犯人は身近な人の中にいた、とされたことで「避けなければいけない人」の範囲が、知らない人ではなく「身内」

の中へと広がったのです。「不審者」という概念が、身内にまで広げられたのです。

「知っている人でも危険。ついて行っちゃダメ。」という「知ってる人」とは、

自分自身(両親)が例外ではありません。つまりその概念は、必ず親子を引き離す為の社会環境へと利用されます。

つまり、子供の心に懐疑心を植え込む教えは自分と子を引き離す行動になるのです。

不審者の矛先を両親へと向け、親子を引き裂く口実にするべく行政は、今後社会整備を行ってくるでしょう。

更に本事件を受けて、防犯教育の強化・集団登下校・部活動の中止・防犯カメラ設置の強化

防犯ボックスの設置などの目的も既に達成されています。

これらのことから、人との出会いや交流を希薄にする為だけでなく、身近な人との関係も「危険」とすることで

「知らない人から知っている人」そして「信頼が置ける人から家庭内」にまで、疑いの目を向けるような常識を

生み出す意図を持って「事件が作られた」と思わざるを得ません。

事件で起きた全ての事象のタイミング、そして人選などがまるで、このような大衆誘導、そして社会変革をする為に意図的に作られたかのように綺麗にマッチングしているのが本事件なのです。

詳しくは、前面のQRコード先の動画・記事をご覧ください。

身近な人との関係も「危険」として子供の心に懐疑心を植え込む教えは、親子を引き離すことになります。

「不審者に気を付けて!」と教えることは身を守れないどころか子供を不幸にします。

愛されて育った人は、人を疑わず、他者をまず「良い人」であると思って接します。愛されて育った人は

他者に興味があり、いつも心が喜びで満ちています。その心は、人にも愛され、人と人とを繋ぎ

自分自身の可能性を高め、広げることになるのです。

それこそが、身を守る自衛の心の状態なのです。愛される人は、必ず他者が助けてくれるからです。

人を疑い、人を避けることは、一番間違った自衛方法です。昔の社会では前者が普通のことであり、

それが大衆の大多数の心の状態でした。

これとは逆に「不審者に気を付けろ!」と、教えることは、心に他者への懐疑心を植え付けます。それは「人を疑え」

「他人は犯罪者」と子に教えることと同じです。人を警戒して接する人は、人に警戒され避けられるようになりますから

それは、子が人に愛されず、人との交流を持てない、未来への可能性を閉ざす心を親が作ることになるのです。

人を疑って見ることで人間関係を築けない心を持つことは、みんなにとって損なのです。

それを現代社会では、意図的にメディア、行政、教育現場などが一体となって以下の様に大衆の心に

「不安と懐疑心」を作り出しているのです。

「人のことを疑わずに好意を持って接すると、騙され、詐欺に合い、ひどい目に合う。他人には気を付けろ。」

「良い人でも表裏がある。」「知らない人は怖い。(だから、狭い交友関係で生きろ。)」

「ネット環境の推進(一生会うことのない希薄な人間関係でいろ。)」

このような風潮・環境を大衆の生活の中に作り上げることを社会は行っています。しかし、我々に必要なのは

不審者に気を付けることでも他者を疑うことでも、集団登下校するシステムでも、防犯教育でもなく

「安心して暮らせる社会環境」であるはずです。

他者を疑うこと、集団登下校することなどは、身を守ることにはなりません。

人を良い人だと思って接することが、自分の身を守ることになるのです。

それと逆行する社会の動きは、我々の幸福とは違う方向に向かっていることを示しているのです。

人のことを疑わず、愛を持って接することは、自分も愛され、素晴らしい出会いに恵まれ、力が何倍にもなり

多くの人に助けられる。これが我々人間の普遍性なのです。

しかし、なぜ社会がそれと逆行する方向に進むのかといえば、大衆がそのような心を持つなら、大衆が一丸となって

団結し、一人一人が潜在能力を生かした力を持ってしまいます。それではマイノリティーである支配者層が大衆を

コントロールできなくなるから大衆を分断する為にメディアを使い、大衆の心に疑心暗鬼な感情を作り出している

というわけです。だから向こう側は、不審者、ストーカーという概念を作り、同時に立法することで犯罪を

作り上げて、大衆を分断する流れを作っているのです。

大衆の大多数は良心の元に行動しています。懐疑的に人と接することは人生が暗くつまらないものになり、

出会いが持つ甚大な可能性を妨げることになるのです。それは、不幸を呼び、誰も得をしないいじけた心の状態なのです。

そのような心に学校教育でしてしまおう、というのが、今回の我孫子市女児遺棄を契機に「危険予測能力

危険回避能力の防犯教育を徹底する」という行政の対応であり、それは、他者への懐疑心を生み出す心を

子供達の中に作り出すことを目的として行われているのです。

これら社会のミス誘導をしっかりと見て、正しい方向を読み取り、子を導くことが必要です。

人を疑わず、良い人だと思って接することが、一番の自衛の方法です。


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