作成者別アーカイブ: sayuflatmound

保護中: 重要【会員限定記事・8299字】バーチャルユーチューバーが、台頭してきた本当の理由。~個人情報保護とは、人自体を特定個人情報に指定することが最終形態

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

「愛の鞭ゼロ作戦」とは、子供が産めない社会設計の為に行われています。~体罰容認、大人の過半数 子育て中の親7割「経験あり」

体罰容認、大人の過半数 子育て中の親7割「経験あり」

2/15(木) 18:36配信

朝日新聞デジタル

 子どもへの体罰を大人の6割近くが容認していることが、子どもを支援する公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の調査でわかった。子育て中の親の約7割は実際に体罰の経験があり、調査担当者は「軽い体罰から問題が深刻化する事例もある。体罰をなくすことが虐待予防にも重要だ」と指摘する。

調査は昨年7月、全国の20歳以上の男女で子どもがいる1万人、子どものいない1万人の計2万人にインターネットで実施した。

「しつけのために、子どもに体罰をすることに対してどのように考えますか」との問いに「積極的にすべきだ」の回答が1・2%、「必要に応じてすべきだ」が16・3%、「他に手段がないと思った時のみすべきだ」が39・3%で、計56・7%が体罰を容認した。

容認する具体的な体罰は「お尻をたたく」が69・3%で最多だった。「手の甲をたたく」の65・5%、「ほおを平手でたたく」の30・7%が続いた。「ものを使ってたたく」は11・1%、「拳で殴る」は9・4%、「加減せずに頭をたたく」は8・1%が容認した。

また、18歳以下の子どもがいる回答者から1030人を抽出して追加で調べたところ、70・1%がしつけとして子どもをたたいたことがあるとした。「子どもの言動に対してイライラする」「孤独を感じる」「育児、家事、仕事の両立が難しいと感じる」といった悩みを日常的に抱えている親ほど、経験があった。

同法人は、体罰によらない子育てを学ぶ研修などを、地方自治体で実施すべきだと提言した。(西村圭史)


しつけで体罰容認6割=「たたく」「怒鳴る」高い割合―NGO、2万人調査

2/15(木) 20:40配信

時事通信

 子どものしつけの一環で体罰を容認する人が6割近くいることが15日、国際NGOの意識調査で分かった。

 たたいたり、怒鳴ったりすることも子どもの成長に悪影響を及ぼす恐れがあるが、容認派の割合が高かった。

 NGOの担当者は「虐待や学校での体罰は禁止されていても、家庭を含むあらゆる場面では禁止されていない」と指摘。民法が認める「親権者による懲戒権」の削除などを提言している。

 調査は、子どもの支援を専門とする「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」が昨年7月にインターネットで実施。成人男女2万人から回答を得た。

 しつけのための体罰を「積極的にすべきだ」は1.2%だが、「必要に応じて」「他に手段がない時」を合わせると57%が容認。たたく行為は60%が肯定し、体罰否定派でも4割が尻や手の甲をたたくことは容認した。

 「怒鳴りつける」は6割近く、「にらみつける」は半数近くがそれぞれ容認していた。

 子育て中の1030人に尋ねた実態調査では、7割がしつけの一環で子をたたいた経験があると回答。8割は子どもの言動にいらいらしたことがあるとし、6割は育児と仕事などの両立が難しいと感じたことがあったと答えた。

 厚生労働省によると、厳しい体罰で感情などをつかさどる脳の前頭前野の容積が2割近く萎縮し、言葉の暴力で聴覚野が変形するとの研究もある。同省は、いらいらしたら深呼吸するなど「愛の鞭(むち)ゼロ作戦」を呼び掛けている。 


<筆者・さゆ>

子どもを支援する公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」とは、体罰の概念を広げ、子育てに対して決まり事を強化していくことによって、子供を産もうとする人を少なくする。つまり、人口削減の為に機能している団体であることがわかりました。

>子育て中の親の約7割は実際に体罰の経験があり

ということは、それは体罰ではなく、「しつけ・こらしめ」もその体罰に含めているのではないでしょうか?

子育て中の親の7割も暴力と呼ぶほどの体罰を与えているとは思えません。

この団体は、「親権者による懲戒権」の削除などを提言しているわけですから、しつけ、こらしめを含めた体罰をやめさせたいのです。

ちなみに、懲戒権とは、以下です

ーーー

懲戒権(ちょうかいけん)

親権者または後見人が、監護教育のための手段として、子に対してこらしめを行う権利を懲戒権という。度が過ぎる親権濫用となり、親権喪失原因となる。

ーーー

そして医学的見地も持ち出して、体罰はいけないとしたいようです。

> 厚生労働省によると、厳しい体罰で感情などをつかさどる脳の前頭前野の容積が2割近く萎縮し、言葉の暴力で聴覚野が変形するとの研究もある。

例えこれが事実だとしても、人間の身体である、筋肉や、他の部位と同じように一時的にダメージを受けても修復されると強くなるということが脳にも起きるのではないでしょうか?(ちなみにSTAP技術もこれと同じ原理が働いている現象のようです。)

なぜそう言えるかと言えば、精神的な苦しみは、乗り越えることができ、人を強くするからです。

しかもそれこそが、精神性の向上、且つ社会性、社交性、協調性の向上であり、それは人の成長であるからです。

その一時的なダメージに対してそれをピックアップしてダメだとする根拠にしたいようです。

正に、一時的な好転反応を摘んでしまい、成長をしないようにしているかのようです。

このように体罰の概念を「しつけ・こらしめ」まで広げることが今社会で行われています。

これは、子供を虐待親から守ろう!

という建前で行われているわけですが、体罰の概念が広がると何が起きるかと言えば、子供を産み育てることが困難になります。

何が体罰に当たるのかが曖昧であれば、子に触ること自体が体罰親にされるリスクを負うことになってしまいます。

つまり、社会が体罰(しつけを含めた)に対して過剰に反応することで、「犯罪者にならないためには、子供を産まないことが一番の方法である」という社会設計を目指しているのです。

何が揺さぶりだかわからないから、触れられない。

何が体罰に当たるかわからないから、生まないのが一番。

と社会設計を目指している、ということです。

虐待にしたがる現代社会に対して一石を投じる番組 ~親の虐待か、不慮の事故か? 検証・揺さぶられっ子症候群

つまり、虐待を探したり、体罰を探すことは、親子関係のルールを強化することで、子供を産めない社会にすることを目的として行われているのです。

それはまた、人口削減の為であり、だれでも逮捕拘束できる網の目を張り巡らしているのです。

大衆支配システムが強固になっているということです。

下の動画でも言いまいしたが、「愛の鞭」「こらしめを含めたしつけ」は人が成長していくためには必要です。

それを無くそう、愛の無知すらなくそうとしている「愛の鞭(むち)ゼロ作戦」とは、これらの社会設計の為におこなわれているのです。

人は、20歳になったら急に大人になるわけではありません。成熟した精神性になるわけではありません。

子を産み、親になったとしてもまた同じことです。

大人であっても未熟者であり、成長段階なのです。

子供とともに、成長していくのです。

様々な後悔や失敗を繰り返し、乗り越えて、共に歩んでいくのです。

そこに、漬け込み、問題化することで、ルールを作り出すことで、大衆行動を誘導していく。

今回で言えば、

漬け込み→大衆行動から体罰を探す

問題化→公益社団法人の調査とマスコミの報道

ルールを作り→体罰はいけないという刷り込み

誘導→子供を産めない大衆(バイオパワー)

これらはすべて、「大衆行動のピックアップ(工作を含む)・メディア・行政の動き」が要になります。

以下の記事でも言いましたが、大衆自体や、子を持つ親への圧力強化は、子供たちの首を絞めることになるのです。

虐待にしたがる現代社会に対して一石を投じる番組 ~親の虐待か、不慮の事故か? 検証・揺さぶられっ子症候群

身体を傷つけるほどの、暴力は傷害罪に当たるわけですから、傷害罪で起訴すればいいのですが、「強制性交罪」やら「虐待」など、どんどん様々な概念を新設、拡大することで、我々の生物としての自由と余白が奪われ、おかしな社会が一部の人間の利害によって形作られて行っているのです。



家庭は、社会の中にある。

<筆者・さゆ>

私たちは家庭生活を営む上で、物を整理整頓し、家の掃除をし、家族と良好な関係を保とうとします。

それは、家庭環境、そしてそこでの人間関係が、私たちの心に大きな影響を与えるからです。

気持ちよく生きる為には、それらを良好な状態に保つことが不可欠です。

そして、その「家庭」は、社会環境が包括しています。

家庭は、社会の中にあるのです。

社会環境は、絶えず家庭に影響を与えています。

社会環境とは、音、自然、動物、虫、食、水、空気、光、時間、季節、天候、建物、などあらゆるものです。

もちろん「人」自体も社会環境の一部です。

これらの社会環境の中でも、特に「常識、社会通念、法、あらゆる人為的に変化させられた社会ルール・社会整備」に焦点を当てて社会環境の設計を見ているのが、私の活動です。

この私が焦点を当てている「社会環境」は、「家庭環境」と同じように、私たちの心に大きな影響を与えます。

家庭は常に、この社会環境に晒されているのです。

ですから、私たちが気持ちよく生活を送るためには、家庭環境だけでなく、社会環境を健全化させる必要があります。

家庭は、常に社会環境の中にあるのです。

家庭は、社会環境の影響を必ず受けるのです。

人が当たり前にしている、良好な人間関係を築き、身の回りの整理整頓・清掃をするように、我々は、社会環境に対しても同じようにしなければいけません。

社会環境の、掃除と整理整頓と良好な関係性。

それを健全化させるのが社会活動です。

その中でも、特に「社会ルール」という我々の行動を直接的に制限し、我々の行動を操ることに機能する決まり事に焦点を当てて、この社会の変化とその理由を見ているというわけです。

その「社会ルール」の設計は、我々の生涯に、大きな影響を及ぼすのにも関わらず、それを形作る、メディアと行政の動きや、立法に敏感に反応する人間が全くといっていいほど大衆内にいません。

そこに過敏に反応し、喚起しているのが、私の社会活動です。

社会設計する者の社会変革の展望を見据え、問題を提起するのが私のブログであり記事です。

自分の身の回りのことだけでなく、社会環境、特に社会ルールと、その変化に目を向けてください。

そうしなければ、いくら家庭環境を良好に保とうが、人生において多くの問題が同時多発的に勃発し生活の足かせになるでしょう。

足かせどころか、容易に殺されます。しかも、当事者はその原因に気づくこともなく。

実際に身に起きている問題、精神的な問題、身体的な問題、家庭の問題、個人の問題まで、今起きている問題のすべては、何かしらの形で社会環境と繋がっていることが多いです。

その繋がりが見えないと、「原因不明」となるのです。

何度も言いますが、我々は生きていくうえで社会環境に常に晒されて生きているのです。

その大きな影響力がある社会環境は、我々が生きていくうえで無視できないのに、それはしょうがないものとして皆がなぜかあきらめているのです。

諦めているどころかそれで当たり前と思って、その存在に気づいてさえいない。それこそがバイオパワーの利用が恐ろしい所以なのです。

(バイオパワーとは、社会通念や常識を暗黙の了解として従い、それによって自分の行動が制限されたり決められたりすることです。)

冒頭で述べたように、人は生活を営む上で、身近な問題ばかりに執着していますが、それらの問題の根源に社会設計自体が常に付きまとうのです。

私的な問題を、社会設計が自分に与える影響の観点から見ることができる人はまれです。

つまり、社会環境を健全化させることで、自分、そして未来の人たちを幸福にするという観点に目を向けている人はほとんどいません。

実際、自分の問題だけを解決しようよしても、対症療法であり、傷口をなめているにすぎないのにもかかわらず、そこ「だけ」に執着している人ばかりです。

身の回りのことをすることと同時に、それに対して常に影響を与えている、社会環境を我々の手で作り上げることを、生涯、我々はするべきなのです。

社会活動とは人を救うのです。

例えば、なぜ、核家族化が推し進められたのか?

それに対して我々はなにをするべきなのか?

それを受け入れるのか、問題提起するのか、

それは我々にとっても、未来の人にとっても大問題なのです。

それが社会設計です。

社会活動とは人を救うのです。


親子分断する為のきっかけを社会は虎視眈々と狙っている~父娘混浴は盗撮リスク…温浴施設・脱衣所など

 父娘混浴は盗撮リスク…温浴施設・脱衣所など

11/28(火) 18:29配信

読売新聞

 温浴施設の男性脱衣所で、父親と一緒に着替えている女児を狙い、スマートフォンで盗撮を繰り返していた男が今月、大阪府警に摘発された。

最近は、脱衣所でのスマホ使用を禁じる施設もあるが、ルール徹底は難しく、同様の事件は各地で起きている。父親側には「娘だけで女湯に入れるのは心配」との事情もあるが、親子混浴に伴うリスクの認識が必要だ。

◆女児10人の動画

「数年前から同じ場所で7~8回はやった」

大阪市浪速区の温浴施設で女児の裸などをスマホで盗撮したとして6日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(盗撮による製造)容疑で書類送検された自衛官の男(39)は、大阪府警の調べにそう供述した。

男が脱衣所で不審な行動をしているのを女児の父親が発見。男は、その場でスマホを壊して証拠隠滅を図ったが、府警が解析した結果、幼い女の子の着替えの様子などを映した動画が約10人分残っていたという。

この施設の脱衣所では、5月にも別の男が小学校低学年の女児を盗撮する事件が発生。山口県の施設でも8月に男が逮捕されるなど、同じ手口の事件は全国で相次いでいる。

警察庁によると、児童の裸などを盗撮したとする同容疑での摘発は昨年148件で前年から38件増加。場所別の統計はないが、温浴施設や更衣室が多いとみられる。男湯にいる女児が狙われるのは、女性の更衣室やトイレなどに侵入してカメラを仕掛けるより怪しまれにくいためで、ある警察幹部は「発覚はほんの一部だろう」と指摘する。


<筆者・さゆ>

異性の親子を分断する為に、必ず今後、異性の親子の間でのわいせつ事件をセンセーショナルに扱ってくると、過去に私は予期してきました。

我孫子女児事件の動画、記事です。

<我孫子市女児遺棄 父親を犯人と示唆するメディアの動き>突如、リンちゃんがランドセルと帽子を持たずに困った様子で学校とは反対の方向に歩く。と、これまでと矛盾した報道。

やはり私の読み通り、当初は犯人を父親にするシナリオだったようです。~行方不明日、警察は「外国人の犯行」との情報を学校に送っていた。

⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️我孫子10

家庭内、そして育児に対に対しても新たなルールとが概念を作り上げて家族分断、親子分断を測る流れを常に社会は起こしているのです。

虐待にしたがる現代社会に対して一石を投じる番組 ~親の虐待か、不慮の事故か? 検証・揺さぶられっ子症候群

<高知・うつぶせ寝>認可外保育施設で生後9カ月女児が死亡 ~またうつぶせ寝が死亡の原因であるかのような報道

それからさらにより強く親子を分断する為には、「わいせつ」を組み込んで問題化して来るのは、彼らお得意のいつもの常套手段です。

幾多の社会変化のきっかけを見てくるなら「父親が娘に対してわいせつ行為が行われている。」など問題化して、父親が異性の子供に対してのスキンシップをやめさせる常識を作ろうとしていることは、十分やられる可能性はあるでしょう。

そのような風潮を生み出し、社会通念を作れば、家庭内で異性の親子の分断が確実に測れます。

その流れを読む上で、一番のポイントになっているものは、もちろん強制性交罪と合わせて作られた「監護者わいせつ罪」「監護者性交等罪」です。

その新設された法律が、未来の社会設計を見越して作られたものだからです。

「監護者わいせつ罪」「監護者性交等罪」なるものは、家庭内にルールを作り出し、行政が子を奪うために作られる法律でしょう。

性行為自体を犯罪とする為の「強制性交罪」が衆院可決 ~性犯罪厳罰化の刑法改正案が衆院で可決

そのような社会の動きに目を光らせている中で、今回の記事がありました。

「>盗撮被害があるから、父親と娘は大浴場に入るべきではない」という記事です。

このようにあらゆる方向から、親子分断する為のきっかけを、支配層側は虎視眈々と、大衆内に自然に新ルールを作るためにその絶好の機会を狙っているのです。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

感動しました。~小沼ようすけさんギター&フィリアの会 理事長 ほんだけいご ポエトリーリーディング

フィリアの会

〇小沼ようすけさんギター&フィリアの会 理事長 ほんだけいご ポエトリーリーディング

<以下の動画でのセッションを歌詞起こしをさせていただきました。>

すばらしき 空を いくつ 数えただろう

なにを 求め ここまで きたのか

さみしい 夜を いくつ 数えただろう

なんの ために 生まれて きたのか

社会の秩序に 押しつぶされて 大切な何かを 見失う

クールデイズ 立ち上がれ 小さな 勇気たち

クールデイズ 本当の平和を 見つけ出せ

偉く なるより ただ 人間でいたい

冷めた日々 いつか壊したい

自分の力を信じて 立ち上がれ 小さな 勇気たち

クールデイズ 胸に残る 痛み 隠して 生きていく 生き方わかるはず

クールデイズ 立ち上がれ 小さな 勇気たち

クールデイズ 本当の平和を 見つけ出せ



なぜハオさんは、渋谷を犯人と決めつけているのでしょうか?~松戸女児遺体遺棄事件からまもなく1年…父親が裁判早期実施と被告の極刑求め署名活動

松戸女児遺体遺棄事件からまもなく1年…父親が裁判早期実施と被告の極刑求め署名活動

2/14(水) 9:58配信

チバテレ

チバテレ(千葉テレビ放送)

 去年3月、松戸市に住むベトナム国籍の小学3年生の女の子が殺害された事件で、被害者の父親が裁判の早期実施などを求める署名活動を行いました。この事件は去年3月、松戸市の小学3年生レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9歳)が殺害されたもので、リンさんが通っていた学校の保護者会の元会長、澁谷恭正被告(46)が殺人などの罪で逮捕・起訴されています。

 13日、千葉駅ではリンさんの父親、レェ・アイン・ハオさんが裁判の早期実施と、澁谷被告の極刑を求める署名活動を行い、道行く人に声をかけていきました。

 

リンさんの父 ハオさん「(裁判まで)待っている時間が限界。待つことができない。そのくらいの犯罪をしてベトナムで裁判を行っていたら、極刑は当たり前。一日でも早く初公判を行ってほしい」

 事件を巡っては、現在裁判の争点などを整理する公判前整理手続が行われていて、具体的な初公判の期日は分かっていません。

チバテレ(千葉テレビ放送)


<筆者・さゆ>

>そのくらいの犯罪をしてベトナムで裁判を行っていたら、極刑は当たり前。(裁判の早期実施と極刑を求める署名活動)

と言っていますが、なぜ、ハオさんは渋谷を犯人であると断定しているのでしょうか?

現在、渋谷は、容疑者として逮捕されており、殺人の犯人と断定されたわけではありません。

これから裁判で殺人の犯人であるのか否かの、公判が行われるのです。

よくメディアが「容疑が固まったことから逮捕されました。」と言いますが、それは疑いがかけられているにすぎません。

逮捕されたら、それは犯人で間違いないかのような風潮は、完全に間違っています。
それは、検察への信頼性に依存しており、「どうせ犯人だろう」と早合点しているに過ぎません。

これこそが権力迎合思考なのです。

「お国が言っているから間違いない」という短絡思考です。

本物の音楽番組「音楽チャンプ」が異例の半年で打ち切られる本当の理由

検察は公平に、真実に基づいて、正義を貫く機関ではないのです。

大衆内にルールを作るために、計画的に意図的な起訴が行われることも大いにあるのです。

それについては最近も扱いました。↓

虐待にしたがる現代社会に対して一石を投じる番組 ~親の虐待か、不慮の事故か? 検証・揺さぶられっ子症候群

親族が「裁判を早く始めろ」とだ・け・主張するならわかりますが、合わせて「極刑を望む」と主張することは、軽率な行動であると言わざるを得ません。

何度も言うように、渋谷は現在、容疑者であり、犯人かどうかは断定されていないのです。

メディアも、裁判が始まっていない段階で、「極刑を望む」との、親族の主張を報道するということは、「渋谷が犯人であると間違いない」とする主張に加担する行為であり、そのような利害関係が働いているわけです。

つまり、この報道は、権力迎合思考をする者を増やす報道であり、同時にこの事件が起こされた目的を、大衆に再認識させる効果を狙って報道されています。

この事件が起こされた目的は、「保護者が危険である」と「子供を守るためには、保護者を疑わなければいけない」と大衆に刷り込み、監視社会をさらに強める為に行われたました。

さらに、「異性の親子関係を危険だ」として、家庭分断を図ろうと目論んでいたようですが、誰かさんが予期してしまったせいで頓挫したようです。↓

本事件は今後、寺内かぶと同じように、検察・警察・司法・特務機関グルになって、インチキ裁判が行われるでしょう。

2016年09月27日 朝霞市女子中学生ウソ監禁事件初公判 ~相互同意の同棲を「監禁」とでっち上げた事件

2016年09月27日 朝霞市女子中学生ウソ監禁事件初公判内容が茶番。~アパート一階のコンビニに公衆電話があるのに、「公衆電話を探したが見つからず」

2016年11月2日 朝霞市女子中学生ウソ監禁事件 第二回公判 ~「車や美術品盗むより軽い罪だと」少女誘拐

(裁判が行われる以外にも、様々な選択肢が考えられます。うまく薬を盛れれば。このようになるでしょう↓)

渋谷が、この事件にどれほどかかわっているのか、渋谷が現在何をしているのか、わかりませんが、今後も一貫してメディアは警察発表をただ右から左に流すだけで「渋谷がリンちゃんを殺した犯人として一切疑わない」とみて間違いないでしょう。

本事件が行われた目的の詳細は、以下のチラシ、記事、動画をご覧ください。


<本事件を受けてチラシを作りました>

・デザイン1(A4両面カラー)我孫子NEW表0523
<関連記事・動画 〜更新順>

我孫子市女児全裸遺棄は、特務機関によって起こされた事件でしょう。

我孫子市女児全裸遺棄が起こされた目的は、集団登校を全国的に常態化する為だったようです。

< 我孫子市女児全裸遺棄>注目すべきは、警察、マスコミ各社がなぜか犯人像には一切言及しないこと。一方で首、顔、次は頭。そしてランドセル。と情報を小出しする目的は、大衆への心理的圧迫に他なりません。

<我孫子市女児全裸遺棄>事件を起こした目的が追行されています。~千葉県教委、通学路の安全確保を緊急通知。危険予測能力・危険回避能力の防犯教育の徹底

<我孫子市女児全裸遺棄>特務機関、ベストなタイミングで地域住民が発見するように遺留品を設置。

<生きてる可能性はあります。>リンちゃんが本当に亡くなったのかを知ることができる向こう側以外の関係者は両親だけです。~「娘はまだ生きている」殺害女児の父親、胸中語る

行方不明日に家から出るリンちゃんの自宅の防犯カメラの映像とされているものは、行方不明日の映像でもなければ、自宅の防犯カメラで撮られた映像でもない。

この事件、リンちゃんの家族がベトナムに帰るのなら話は変わってきます。

<我孫子市女児遺棄 父親を犯人と示唆するメディアの動き>突如、リンちゃんがランドセルと帽子を持たずに困った様子で学校とは反対の方向に歩く。と、これまでと矛盾した報道。

ANN(テレビ朝日)3本の報道削除後、HPで我孫子殺害の新着報道を33時間もせず。

<我孫子市女児遺棄>事件を受けた集団登下校は、登下校の時間帯の短縮を導き、それは部活動の中止へと繋げられてしまいました。

<我孫子女児殺害>犯人が一般大衆の中にいるという建前は、社会を大きく狂わせる変革を肯定します。~森田知事、通学路に防犯ボックス・松戸はカメラ重点設置の考え示す

我孫子市女児遺棄事件後、実際に起きている6つの変革。~9歳女児殺害から10日、厳重警戒 不安な通学路

我孫子市女児遺棄事件の報道終了のお知らせ。~報道が一切されなくなった理由。

渋谷が犯人で間違いないというイメージ工作が始まりました。~渋谷は反抗的で乱暴、感情の起伏が激しいロリコンと報道

両親が日本に戻る目的は、被害感情を高めることで、変革せざるを得ない環境に我々を追い込む為です。

もし父親が渋谷と面会することができたら、私の読みが的中しているということです。つまり残念ながら彼も構成員でしょう。

防犯カメラの映像を根拠に渋谷が犯人で間違いないとされていますが、防犯カメラ映像はなんら犯人である証拠にはなりません。

24日終業式の自宅防犯カメラに映っていたとされる画像は、自宅の防犯カメラで撮られた映像だったようです。

早速NNNが「保護者同士の善意も疑わなければいけない」と報道し始めました。

渋谷は黙秘していない。「犯行を否認、不当な拘束」と主張。それを報じず、なぜ社会は「黙秘」とするのか?それこそ社会一体となって冤罪を作り上げている証拠。~ 続「渋谷が犯人で間違いないというイメージ工作」

< 我孫子市女児遺棄事件>渋谷容疑者が素晴らしい人だったという声 まとめ

漏れ聞こえる渋谷の良い面を「二面性」として、懐疑心作りに利用するメディア

我孫子女児遺棄捜査関係者へ 渋谷容疑者は「容疑を否認し、不当な拘束だ!」と訴えている。冤罪・渋谷恭正の人権を守れ!

メディアは意図的にリンちゃんの数年前の幼い写真ばかりを使っている。

やはり、千葉女児殺害を受け、政府が取り締まりの強化すると言い出しました。

<我孫子市女児遺棄>皆さんの知恵を使って近隣住民、知り合いに、私の記事・動画を伝えてください。~このままでは他人との繋がりが犯罪となり、人とネット、人と行政の繋がりだけしか許されない社会が訪れます。

<我孫子市女児遺棄>やはり私の読み通り、当初は犯人を父親にするシナリオだったようです。~行方不明日、警察は「外国人の犯行」との情報を学校に送っていた。

渋谷を拉致・監禁して言論を封じ「黙秘している」と言い続ける社会。~事件の真実を黙秘しているのは警察である。

我孫子市女児遺棄>皆さんの知恵を使って近隣住民、知り合いに、この事件が起こされた目的を伝えてください。~このままでは他人との繋がりが犯罪となり、人とネット、人と行政の繋がりだけしか許されない社会が訪れます。

・ 我孫子市女児遺棄を受けてチラシを作りました。

ANN映してはいけないものを映してしまったミスで、また我孫子女児報道を32時間自粛。

FNN「キャンピングカーに女の子を時々乗せているのを見たという人もいる。」と複数の被害者がいる方向性を示唆。

「軽自動車の遺留物、リンさんDNA型と一致」と報じるのが、なぜかたったの3社だけ。

我孫子市女児遺棄チラシ「カラー版」を作りました。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️我孫子ご支援のお願い

さゆふらっとまうんどの言論を英語で発信するTwitterアカウントが開設されました。

<筆者・さゆ>

さゆふらっとまうんどの言論を英語で発信するTwitterアカウントが開設されました。

・Sayuflatmound TRNSL

私の社会分析は、ここ日本でのみ当てはまるものではありません。

ここ日本で行われている支配設計は、世界中の国々でも同時に行われ、又、それを目指されています。

各国それぞれ支配設計の進み具合は違いまので、様々な段階が存在しますが、ここ日本で行われている支配設計と同等または、それに近づけようとされているのです。

それが「諸外国に比べて遅れている」という言論を変革の根拠にして、社会設計をグローバル化(一律化・NWO)しようとしているのです。

そしてそれらの社会変革を起こす為の事件やメディアの動きは、その本当の目的である支配設計の為に機能していると分析し情報発信できる人は稀有です。

ですから、私の情報を日本語で日本人に対して発信するのみならず、英語など、多言語に翻訳して発信することは大変意味がある行動です。

私の情報に触れることで、各国で起きている事件やメディアの動き、それに付随した社会変化に対する目的が認識できます。

そして、認識できるということはそれに対した、注意喚起や反対などが明白に主張できるようになるでしょう。

これら現状は「大衆支配の社会システム(支配設計)が大衆洗脳と大衆誘導を行うことよって進められ、国家間の軋轢はすべてマッチポンプである」という明白な証拠なのです。

つまり、NWOが完成されいる証拠なのです。

なぜ敵対しあってる国同士で、トレンドやファッションの流行から、文化形態まで似通っているのでしょうか?

みんな、スマホを持ち、PCで仕事をし、スーツを着ているのでしょうか?

それは、世界は一部の人間によって統一され、社会設計されているからなのです。

私の、動画・記事をご覧いただいている英語圏の方々はフォローの方をお願いいたします。

英語が母国語のお友達などに紹介して読むことを進めていただけますよう、よろしくお願いいたします。

・Sayufulatmound TRNSL

また、「さゆふらっとまうんどBOT」、「応援する会」のTwitterアカウントの方も合わせてご覧にただけますよう、よろしくお願いいたします。

さゆ会スタッフの方々の支えで、これらは運営されています。

さゆふらっとまうんどbot

さゆふらっとまうんどさんを応援する会


無線給電は大衆監視の為のチップに応用されるでしょう。~暗がりで映える新ファッションに? 光るつけまつげ開発

暗がりで映える新ファッションに? 光るつけまつげ開発

西川迅

2018年1月11日19時32分

 

 電池が不要な「光るつけまつげ」を、立命館大と資生堂が共同で開発した。京都市内で11日、報道陣に公開した。離れた場所からマイクロ波を使って送電する「無線給電」という技術を利用しているのが特徴。将来は、身につけることで体温や心拍などを記録し続けることができる軽量型のウェアラブル端末などにも応用したいという。

 道関(どうせき)隆国(たかくに)・立命館大教授(電子工学)らの研究チームは、LEDやアンテナなどを備えた小型受電装置(長さ3・5センチ)を作製し、市販のつけまつげの上に取り付けた。この日の公開実験では、離れた送電装置から出たマイクロ波を受けて、マネキンのまつげが緑色に輝いた。

 マイクロ波の強さは国の指針で定められた値を下回っており、人体への悪影響はないという。

 資生堂の担当者は「コンサート会場やダンスパーティー、花火大会など、暗がりで映える新たなファッションとして需要があるのでは」と話す。

 送電できる距離は今のところ1・5メートルが限界だが、今後さらに距離が伸びるよう改良する方針。実際に人に着けてもらう実証試験も進めたいという。(西川迅)


<筆者>

この「光るつけまつげ」に用いられている「無線給電」は、生体情報、行動情報などが交換不要で生涯、情報発信されるチップに応用されるでしょう。

現在すでに、買い物や通行許可証になる体に「埋め込みチップ」は製品としてあるようです。

それが、記事で言われているマイクロ波、つまり電磁波から電源供給されれば、現在のPCやスマホのように、より多くの情報が共有できるようになる「埋め込みチップ」になります。

社員の体にマイクロチップ埋め込み 米ソフトウェア会社 – BBCニュ

そして、その際に必要となる電磁波送受信機は、既に我々の居住空間に設置済みです。

給電、情報収集は、すでに設置済みである、携帯電話基地局やスマートメーターからされるでしょう。

つまり、一家に一台ある、電気の使用量を送受信する目的で設置されているスマートメーター、そしてすべての空間の電磁波を送受信する携帯電話基地局は、人の情報のすべてを収集する為にも機能するのです。

そして、記事にあるように、電磁波の人体への影響について社会は

>マイクロ波の強さは国の指針で定められた値を下回っており、人体への悪影響はない

とされて、疾患があってもその原因から電磁波排除されます。

我々が今スマホ、家電を当たり前に持っているように、マイクロチップがなければ円滑に社会生活を営めない、社会整備へと社会はまい進するでしょう。

人類史上これだけ人工の電磁波が蔓延している時代に、電磁波測定器が一家に一台無い状態で、電磁波が出て意識もなければ、どのタイミングで、どこから、どれほどの強さの電磁波が出ているかも多くの人はわかっていない。

ただ、国の電磁波基準を超えていないという理由で大丈夫だと、あらゆる疾患の原因から電磁波を排除している社会は正に奴隷社会と言えるでしょう。

ED-78S


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

ICT教育 前編孫正義